ホノルルマラソン 感想文


2011 ホノルルマラソン感想文


2010年から2012

 

71才の青春! 夢のホノルルマラソン大成功 !!

福岡TN

今年71才の私はまるで未知の世界の冒険旅行みたいなもので

どうなるものかと恐怖と不安の中の人生はじめてのフルマラソンでした。

12月9日、真っ暗闇の午前5時、沿道の観衆もランナーも区別がつかない様な

大群衆が花火とともに動き始めた スタートだ 群衆が 走る 走る           

あっちも こっちも 走る 走る

男も女も 老いも若きも 白人も黒人も 一斉に 走る 走る

さあ42kmだ 大変だぞ 命がけだ と自分に言い聞かせながら 走る 走る

ワイキキビーチの近くを1時間も走っただろうか

前方の山や家並みが薄っすらと見え始めた

そしてだんだんと明るくなりランナーの顔もはっきり見えるようになってきた

南国の強烈な太陽が真正面からギラギラと輝きはじめた

こりゃあ暑くなりそうだなあと思いながら 走る 走る

やがて上り坂になった 長いな~ 終わらないな~ と思っているうちに

呼吸が険しくなる 同時に今までにないような足の重みを感じた

おかしいな 右足が重いぞ ! と思っているうちにふくらはぎが

ピクピクと動きケイレンが起き始めた !!

これ位じゃあ負けないぞ と言い聞かせながら 走る 走る

さあいよいよ折り返しだ ! これであと半分だなと思うと元気が出てきた

沿道には大勢の応援が絶え間なく続きランナーを励まし目を楽しませてくれる

オッ、ダイアモンドヘッドが見えてきたぞ アッ35kmの表示だ

あともう少しだ  がんばれ  がんばれ と自分を励ましながら 走る 走る

両足の太もも ふくらはぎの硬直 ケイレン そして痛みと闘いながら

もう恥も外聞もない 口を大きく開けてゼーゼーハーハー言いながら よろけながら

ビッコを引きながら やっと やっと ゴールに転げ込んだ ! 倒れこんだ !

俺は走った 走った ! 走った 走った  夢のホノルルマラソン遂に走ったぞ

感動だ 大きな 大きな 宝物を獲ったぞ 誰にも負けないぞ

俺は現役だ 仕事も100才までがんばるぞ ワーイ ワーイ !!

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◆ホノルルマラソンを完走して

ホノルルマラソンを完走してから、2週間近くになりました。

もう、はるか昔のように感じています。

momonaランニングクラブに参加して本当に良かったと思えるもの

そこでわたしの感想は4つの視点からお伝えしたいと思います。

【夢を実現】

まず、1つめは結婚時に『死ぬまでに、フルマラソンを走りたい』という夢を妻に語っておりました。

それから、月日が立ち、結婚して10年の節目に、妻が「大阪城公園で活動しているホノルルマラソン完走を目指す『momonaランニングクラブ』という団体」がある事をインターネットで探してくれました。

初心者を無理なくホノルルマラソン完走が可能という斉藤コーチの説明会に夢を託す決心をしました。

それから半年ちょっとでフルマラソン本番、それもホノルルマラソンを走り切り夢を実現した感動をFacebookUPしております。

帰国後、周りの友人は皆驚いております。

【健康的な人生】

年齢と共に、健康管理を考えるようになってきました。

電車に乗ろうと、階段を駆け上がったらその後、3~4駅は息が上がって呼吸が戻らない自分がありました。

当時、食事による無理なダイエットで68キロまで体重は落ちたのですが、筋肉が落ち、まるで老人のような体形となっておりました。

その後、年末年始の暴飲暴食よりリバウンドして同じ食事でも83キロ程の体重が落ちませんでした。

ところが、momonaに入り、大阪城公園の練習会へ数回と斉藤コーチとのメール講習会に参加しただけで、3ヶ月で6キロ、最終的には11キロの減量に成功しました。

好きなもの(油ものを極力控えて)を食べて量もさほど減らさずマラソンスクワットと腹筋と月数回のランニングだけで筋肉が戻ってきました。

また、特筆すべきは不健康な食生活とアルコールが昔ほど必要と感じなくなったことです。飲み会でも、セルフコントロールが利くようになりました。

本番1ヶ月前の親睦会で飲んで以来1ヶ月断酒したところ完走後には、浴びるほどビールを飲もうと思っていたにも関わらず、いざ完走パーティーで飲んでもビールが美味しく感じなくなっていました。

身体が浄化されたのでしょうか?

忘れてならないのは、津金トレーナーの『Good body project』の存在です。

関西でも開催していただきましたが、学生時代の部活を彷彿したハードなものでしたが、(久しぶりにゲロを吐きそうになりました(>_<)

ストレッチは本番前にも入念にすることで古傷の膝が悲鳴をあげずに済みました。

そのうえ、欲が出てきて次回のホノルルまでにはストレッチ+筋トレでもっと絞り込んだ体形と柔軟な身体で挑みたいと思います。

来年も『Good body project』期待しています。

【マラソンは科学】

『マラソンは科学』とは斉藤コーチの口癖です。

でも、それは紛れもない真実だと実感しました。

しっかりしたフォームを身につけ、無理のない練習、メルマガでのアドバイスは我々初心者には心強いものでした。

初心者合宿(琵琶湖)で、しっかりしたフォームを学び直前合宿(琵琶湖)で、ホノルルマラソンのコース対策や栄養対策、また、フォームについても裏ワザを含め3パターンを使い分けして無理なく完走できるように教えて頂けました。

他の旅行会社やスポーツジムのツアーとは中身が全然違うと思います。

他社の現地でのその場限りのサポートではマネのできない数か月前から出発までの間、きめ細かい指導と個別のアドバイスなど本当に『初心者を無理なくホノルルマラソンで完走』させるミッションでは、日本一だと思います。

また、合宿への参加はおススメいたします。

特に直前合宿に参加すれば、『これならば間違いなく完走できる』と

実感する程、インパクトがありました。

【かけがえのない仲間という宝物】

momonaランニングクラブに参加して本当に良かったと思うものに一緒の目標を持つ仲間がたくさん出来たことです。

練習会はもちろん、合宿では普段お会い出来ない他の地域の方々と目標を共有できることです。

職業も年齢も性別もバラバラだけど、何のしがらみもなく『目標を共有できる仲間』が出来る事がどれだけ素晴らしい事か?

私よりも年配の方々の元気な走り・・・

走る事ができないハンデがある方が完走する・・・

練習会での笑顔の挨拶と激励

どれだけ、勇気と元気を頂けたことか。

人生観まで変える事ができるmomonaは本当に素晴らしいと思いました。

【感謝・感激】

最後にここまでサポートしていただいた、斉藤コーチや津金トレーナーまた、現地でサポート頂いたスタッフの皆様に『本当にありがとうございました』と感謝します。

これからも、頑張って走り続けたいと思いますので

ご指導よろしくお願い致します。

S.O

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ホノルルマラソンに参加して

私は今年満80歳になります。その私がなぜホノルルマラソンを走ろうと思ったか、話は3年前に遡ります。その時の様子を別文章に書きましたのでよろしかったらお読み下さい。その時はゴールにたどり着くのに14時間かかってしまいました。夜明け前から日没過ぎまで一人でとぼとぼと歩き、道路標識もトイレも片付けられ町の住民にこの道で良いのかと聞きながら夕暮れの道を心細く歩いたのです。見るに見かねた住民が私と一緒に歩いてくれました。後ろからパトカーと救急車がソロソロと私のスピードに合わせて付いてきました。多分何時倒れても良いように用心してくれたのでしょう。

この時、ホノルルの人々の暖かい心使いを心底感じました。ホノルルマラソンのすばらしさを味わったのです。そしてもしもう一度来ることが出来たら太陽が沈まないうちにフィニッシュすることを心の中で誓ったのです。

その後モモナランニングクラブのホームページを偶然見つけ、ご指導頂く事になり、マラソンの基本から勉強させていただきました。翌年参加したいと思っていましたが、健康診断で問題が見つかり一年延期しました。2年目2011年には張り切って練習に励みましたが、少しやりすぎたのか膝の故障を起こしやむなくその年も参加せず、やっと2012年のマラソンに参加することが出来ました。丁度私が80歳になりこれを逃せば老化現象に追いつかれて一生の悔いを残すことになりますから、練習やトレーニングもほどほどにして、当日の走りに賭けました。お陰様で膝の故障もなく、太陽が沈まない内にフィニッシュすることが出来ました。ゴールのゲートもちゃんとあり、モモナの皆さんの暖かい拍手に迎えられ、時間的

には少し、もの足りませんが、無事にフィニッシュまでたどり着き3年前のリベンジになったと思います。モモナの皆さん、斉藤さん、津金さん、有り難うございました

IF

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斉藤コーチ! 半年間余りにあたり、ご指導ありがとうございました!残念ながらサブフォーの

目標は達成できませんでしたが、私なりに大満足のホノルルでした。ありがとうございました!

完走パーティで直接つかまえられず、お礼言えなくて残念でした。

ドコモさんがとってくれたデータによりますと、

10キロ 00:59:02 05:54/Km

Half   02:08:52 06:18/Km

30キロ 03:04:20  06:14/Km

40キロ 04:11:26  06:43/Km

Finish 04:24:09  05:48/Km

30キロまで目標のキロ6分ペースでいけたのですが、やっぱり30キロからがきつかったです。

でも、最後の坂は5分台で人を抜きまくって快感でした(^^)

次は1月の館山、3月の佐倉、4月のかすみがうらと、トレーニング続けていきたいと思います。

来年はおすすめでないニューヨークシティに出てみようかと思い、ホノルルはまた再来年かもしれません。できたら毎年行きたいですが。

まだホノルルですね。私はもう、現実世界に戻って、今日から小学校PTA母さん活動です。

よいお年を!

TR

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斉藤様、津金様、トレーナーの皆様方

ホノルルでは大変お世話になりました。

24日のツアーを組んで、はじめは不安でいっぱいでしたが、皆様のおかげで無事に完走する事ができました。

マラソンの40キロを過ぎたあたりから、熱中症の症状で具合が悪くなり、アフロ集団と同時にゴールしたのに、気持ち悪さでへたれこんでしまいました(泣)

その後、優先でケアしていただいたおかげで

すぐに回復して、そのまま帰国できました。

翌日から出社しましたが、筋肉痛も軽く、フルマラソンを走った体とは思えません!

モモナ最強ですね!

本当にありがとうございました。

IK

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今日は!

70歳を目の前にして、初めてのフルマラソンンそれもホノルルで

また完走でき、これも斉藤様、津金様、モモナスタッフのお陰であり、

感謝します。走り続けたいと思っております。

また機会あれば、モモナのお世話になり、一緒の走りたいと

思っております。

まずは、いろいろお世話になった御礼と共に、モモナに皆様に

とってよいお年をお迎えください。

本当にありがとうございました。

KT

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この度は大変お世話になり本当にありがとうございました。

テーピング量最多のおかげで何とか笑顔でゴールすることが出来ました。

一生に1度の貴重な経験でした。これをベースに今後の人生を有意義に過ごして行けそうです。

心より感謝申し上げます。

斉藤コーチからマリオットホテルを勧めていただいた時には分からなかったのですが、すぐ隣にカトリック教会があったのです。

信者になりたての私は大感激、4泊のうち2回もミサに預かることが出来たのです。重ねてお礼申し上げます。

職場のランナー仲間数人にモモナのこと宣伝しておきました。今後も充分にご活躍されます事をお祈りしております。

箕面市 K

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ホノルルマラソンでのご指導とそしてその後のケア

ありがとうございました。

71才の私はまるで未知の世界の冒険旅行みたいなもので

どうなるものかと恐怖と不安の中の人生はじめてのフルマラソンでした。

15km位まではいつもの練習と同じペースで快適にに走りましたが

それからが大変で足のケイレン、痛み、硬直ともうナント表現しようもない状態

になりましたが、なんとかゴールできて今ではとっても満足しています。

しかし一方では反省点もいっぱいあります。

今度はこの反省点を克服してぜひ満足のいくフルマラソンに

取り組みしたいと思っています。

またよろしくお願いいたします。

NT

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おかげさまで、最高の思い出になりました。

評判通りのツアー&ケア内容でした。

1人で走っていたら、間違いなく歩いていたことと思いますが、

何度も言われていた通り、仲間の力は想像以上でした。

Momonaを選んで、本当に正解でした。感謝しています。

また機会がありましたら、よろしくお願い致します。

TU

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この度は、モモナに現地で参加させていただきありがとうございました。

お陰様で、夢のフルマラソン 実現出来ました。

話には聞いていた、35km以降の苦しみ、痛み、も経験し、最後の1キロが特に

辛かったですが、何とか必死に、5時間5854 5時間台 目指した結果が出せて

自分なりの達成感を得られました。

多くの初マラソンの仲間も出来、また、ご夫婦で20回目という達人にも出会えて、

刺激をたくさんいただきました。また、今後も新しい目標設定をして、人生楽しく走り続けて

いこうと思います

本当にありがとうございました。

ロンドンへいらっしゃる事があれば、ご連絡下さい。美味しいお店ご案内いたします。

YO

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ホノルルマラソン完走できましたこと、また体の異常が全くないことにつきまして、心よりお礼申し上げます。5泊7日の今回の旅はホノルルという舞台の素晴らしさはもちろんですが、それ以上にマラソンに向けての毎日の一つ一つの行動、参加者同士の交流などが実は楽しく心に残る旅を作るということを、改めて教えてくれました。マラソンは中間地点の前で足が動かなくなり2キロ程歩き、さらに30キロから視線がくらくらしかつ足がつったため5キロ程歩きましたが最後の7キロは再び走ることができました。時間は6時間36分、15000番台です。これも、個別ケア、テーピング、マラソンスクワットなどがきいたからこそと思っています。なお、家内は斉藤さんのアドバイスで単なる応援から10キロウオーク

に変更しましたが、これも大成功であったことを申し添えておきます。最後に改善いただければと思う点ですが、OPの内容が11月に入って知らされ、料金が高く感じられたことです。参加してみると納得料金であることがよくわかるだけに、もっと当初の段階から内容と必要性それに料金の妥当性を明示してもらえるとありがたいのですが。ただ、最後の完走パーテーの料金だけはた高すぎると思いますが。湊 亮策

***

旅行中 楽しくて たくさん笑い 多くの人たちと抱き合って泣いたり…夢のような旅でした!!

6時間40分…

痛い膝を本当に心配していたのに 坂道意外はゴールまで走り続けられたのは 教えていただいたことと 当日までのケアとテーピングと 頂いた痛みどめと…

今、普通の生活が出来ているのも…

すべてに 感謝してます!!

本当に ありがとうございました!!

足が以前の状態に戻るまで お休みして

まずは 知り合えた人たちの名古屋ウイメンズの応援にまわります。

Momona ありがとう!!o(^o^)o

さらにパワーアップした名古屋のおばさん 水野和代(^-^)v

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本当に大変お世話になりました。

お蔭さまで 当初の目標「笑顔でゴール」を叶えることが出来ました。

6時間以内はまた次回の目標にしたいと思います。

来年は長女とその先輩たちがMOMONAで参加したいと言っています。

(私の宣伝が良かったんだと思います(笑))

毎日、遅くまで個別ケア等で お疲れだったと思います。

ありがとうございます。

テーピングと個別ケアのおかげで 当日何の心配もなく

走れましたし、ゴール後のアイシングやマッサージをして

頂いたおかげで どこも痛くなりませんでした。

高速道路を走ったとき 反対車線の青い足を探して 「MOMONA~ ガンバレ~」

と声を掛け合い

お互いにパワーを分かち合ったのが嬉しかったですね。

行きも帰りも飛行機の中でMOMONAの方と 素晴らしかった話に夢中に

なり素晴らしかったです。

初めてホノルルへ旅した友もいたので、OPの参加はあまり

出来ませんでしたが OPの細かなスケジュールが分かると

もっと参加しやすいのでは と感じました。

今後も、ランニングは続けていこうと思います。

また、親睦会やOB会などありましたら 参加したいと

考えています。

ありがとうございました。

EM

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ホノルルマラソン感想文   64歳男性 今回が2回目のフルマラソン

斉藤コーチ、津金トレーナー他スタッフの皆さんに感謝の気持ちで一杯です。

今回の私の目標は「歩かず6時間以内に完走する。」でした。

3年間ほぼ毎日10km、月間300kmそれなりに練習してきたつもりでした。

しかし、現実は終盤2kmほど歩き、TIME6時間15分でした。

この結果をみると、練習方法に何か問題があるなと思っています。

LSDをほとんどやっていなかったので、・・・・・等。

Momonaで走ってよかったこと。

・メールでいろんなアドバイスがいただけた。

・時差ぼけトレーニングで歩いたり、ヨガで体をほぐしたりして体が動くようになった。

とくにヨガは帰国してからも、教えていただいたことを思い出しながらやっています。

・テーピングと疲労回復マッサージ効果で翌日は軽い筋肉痛ですんで、マラソン後4日目から練習スタートして います。

・集団で走ったので皆さんの力をもらい、35km過ぎまでは脱落せずにすんだ。とくに序盤のダイヤモンドヘッド  の坂で脱落しなかった。(前回はこの坂で歩いてしまった。)

・ファーマーズマーケットとかスーパーマーケットでの買い物、食事は初めての体験でとっても新鮮でいい思い出になりました。

初めてフルマラソンに挑戦するなら、MomonaBest Choiceであると思いますし、友人には勧めます。

AT

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ホノルルマラソン完走できましたこと、また体の異常が全くないことにつきまして、心よりお礼申し上げます。5泊7日の今回の旅はホノルルという舞台の素晴らしさはもちろんですが、それ以上にマラソンに向けての毎日の一つ一つの行動、参加者同士の交流などが実は楽しく心に残る旅を作るということを、改めて教えてくれました。マラソンは中間地点の前で足が動かなくなり2キロ程歩き、さらに30キロから視線がくらくらしかつ足がつったため5キロ程歩きましたが最後の7キロは再び走ることができました。時間は6時間36分、15000番台です。これも、個別ケア、テーピング、マラソンスクワットなどがきいたからこそと思っています。なお、家内は斉藤さんのアドバイスで単なる応援から10キロウオークに変更しましたが、これも大成功であったことを申し添えておきます。

RM

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ホノルルマラソンを完走することができて、自分の考えが大きく変えることができた気がしています。

モモナの練習、合宿に参加させていただいてから8カ月間はとにかくホノルルマラソンに向けて自分ができるベストを尽くしました。

楽しく気楽に取り組んでいたつもりでも、どこかで精一杯頑張っている自分がいたり、斉藤さんやモモナのメンバーとの関わりがとても大事で、日曜の朝練、合宿は忘れられない思い出となっています。

ホノルルマラソン当日は緊張していたものの、ハーフをすぎたあたりから足にくる重たさに不安を感じていたものの、みなさんと走ることができたこと、自分の気持ちとしてもここで我慢してなんとかみなさんと走りたい気持ちが強くなってきて自分が出せる力以上のものがだせたのではないかと思ってます。

ホノルルマラソンに参加して得られたことは、周りに支えられて今の幸せがあると言うことを改めて感じることができたことです。

参加そのものから、実現に至るまで多くの方にサポートしていただいたことをとても感謝しています。

この経験を忘れずに、これからも素敵なランナーを目指して頑張りたいと思います。

ゴールで本当の涙がでて本当に良かったです。

ありがとうございました。

H

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感想文 

父の死、娘の足の手術、家庭裁判所での調停(離婚ではありません)

今年はなにもかもが私を試しているような運命の巡りあわせでした。

神様がいるのなら、この試練を軽くしてほしい。

すがるような気持ちで、ホノルルマラソンに参加しました。

大会が近づくにつれ、思うようにトレーニングできず、焦る気持ちを鎮めるために

いろはかるたに想いを託しました。

お気に入りは次の4句です。

?

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トレーニングができていないことは 誰よりも自分が知っている。

しかも、トレーナーの目はごまかせませんでした。

ゴールは、逃げはしない。自分の置かれた状況を受け止める。運命を引き受ける。 

Marathonは商売と同じスタンス」と教えてくれた参加者がいたけれど、

ゴールするためには「心拍数を一定にし、つねに状況を判断する」こと。

そうなるにはコースや気候、エイドステイション、ゴール後のケアなど情報収集が大前提です。そこ、ここで斉藤コーチの声がこだまして、内なる声に耳を傾けられました。

途中、歩くことになったけど、 ただの歩きではもったいない!

モデルウォークしたり、モモナのチームメートをみたらハイタッチしたり

ホノルルマラソンをしっかり楽しんできました。

むすびに、

?

Momonaを選んでよかった。こころの句です。

SK

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斉藤コーチ、津金さん、トレーナー、スタッフのみなさん有難うございました。

始めてのマラソンでした。完走する事が出来大変うれしく思います。

還暦マラソンでホノルルを走ろうと決め1年間、コツコツと練習してきました。

週4~5日のジョキング、スクワット、腹筋と続け順調に来ていたのですが、

斉藤コーチから今までの70%の練習をとのメールを受けながら走れるか不安と焦りで、今まで以上の練習をしてしまいました。反省しています。

11月末に右足首から腰にかけて痛み出し以降は練習を休み様子を見ましたが良くならず、

レース前日は個別ケア、テーピング、痛み止めにすがるしかないと思い就寝しましたが、不安で寝る事が出来ませんでした。

個別ケア、テーピング、痛み止めのかいが有り30k位まで走る事が出来ました。

それ以降は、痛みとの闘いで廻りの景色など全く見る余裕もなく、

モモナのみなさんにも声を掛けて頂いたのですが答える事が出来ず申し訳ありませんでした。

妻が一緒で励ましてくれたので2人出ゴールで来たと思い妻に感謝しています。

もう一度マラソンに挑戦し6時間を切る事を目標に練習に励みたいと思います。

来年も駒沢にできる限り行きますので、指導よろしくお願いします。

斉藤コーチ、津金さんお世話になりなした。

S.K

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momonaのカリスマ斉藤ヘッドコーチ、口は悪いが心優しき津金チーフトレーナー、笑顔がとってもチャーミングなカネゴン、縁の下の力持ちの井上さん、優秀なトレーナー陣の皆さん、JTBスタッフの方々、たいへんお疲れさまでした。

皆さんに贈る言葉は”感謝”の二文字です。

ホノルルマラソンがこれほど楽しいものとは、遥かに想像を超えるものでした。もっと早くmomonaの存在を知っていればと悔やんでも仕方がないのですが、また違う人生になっていたのではないかと感じさせれました。

きっと人生を変えてしまう魅力がmomonaにあるのでしょう。

けれども決して遅くはなかったと思います。諏訪湖の初心者合宿・ホノルルマラソン合宿・沖縄合宿・駒沢の練習会で多くの人達と出会い、友情が生まれ、絆が深くなっていったからです。

だからこそホノルルでの感動を得ることができたのではないでしょうか。感動はまさに生きている証です。感動したいと思っても感動できないですよね。

momona関係者のすべての皆さん、感動を有難うございました。

僕はこれからも走り続けます。そして思いは来年のホノルルに・・・。

Team momona集団と走るのも良し、記録を狙う一人旅も良し、家族で走るのも良し、どれもホノルルマラソン!

僕は今回は二人旅でした。

最後に共に42.195キロの旅をしたMNさんへ

最初から最後まで少しも離れずに隣にいてくれた君、ダイヤモンドヘッドの朝日に歓喜の雄たけびをあげた君、

足の痛みを堪えながら懸命に走る君、すれ違う仲間に「mamona~、ファイト」と声を大にして叫ぶ君、怪我をしてリタイヤ覚悟でも

走れている自分に涙した30キロ地点の君、最後の1キロを5分台ペースで疾走した君は、どれも美しく僕に深い感銘を与えてくれました。

自然にお互いの手と手とを握りしめゴールした瞬間に、一生忘れえぬものとなりました。その感動を表現できない照れ屋同士ですが、二人には言葉はいらないですね。

感動をくれたMちゃん、有難う! 仲間の皆に感謝! Momonaに敬意!を

T.I

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臼蓋形成不全がわかったのは10年前。それから、変形性股関節症の初期に移行し、じわじわじわじわと股関節が固まって稼動域がせまくなり・・・痛みも出てきていました。

股関節をかばうため、無理な姿勢になり腰に負担がかかり、椎間板ヘルニアにもなりました。ブロック注射の日々です。

いつも痛みと隣り合わせの生活・・・・

でも、生活に差し障るほどではないので、痛み止めの内服やシップでだましだまし生活していました。

痛くなるたびに襲われる恐怖・・・・

このまま、歩けなくなるんじゃないか・・・・

手術・・・リハビリ・・・・怖いんです・・・・(泣) 

職場では、「痛みとと上手に付き合いましょう」と、笑顔で健康指導しているのに、私自身ができていない・・・

昨年、健康運動実践指導者の認定を受け、勉強をすればするほど、運動してコントロールすることの意味を知りました。

いつも泣きおびえ、めそめそしている日々とさよならしたい。

そんな時、momonaランニングチームの存在を知りました。

ずいぶんと前からあこがれていたホノルルマラソン。

でも、あきらめていたホノルルマラソン・・・・

今年、3月末スタバで行われた初心者説明会。

「マラソンは科学だ!」といわれるコーチと出会います。

科学?????頭で走るの?

「股関節に持病があるんですが、走ることができますか?」

「できるよ!!走らせてあげるよ!!!」

えっ!???

そんな簡単に言っちゃっていいの???この人何物????

びっくりしました。でも、うれしかったです。

かかりつけの整形外科の先生にも、話してみました。

先生も「目指してみたら?本当に走れるかどうかは、確証はできないけど、トレーニングすることは股関節のこれからにとってもいいことだから」と・・・・

あれ??

ビビッて何もしなかったのは、私??

信じてみよう!!

なんだかわかんないけど・・・走らせてあげると豪語するへんなおじさんだけど・・・(笑)

それからは、コーチの教えを忠実に守り、トレーナーさんも紹介していただき・・・

また、このトレーナーさんも不思議な人・・・・

大丈夫かなあ~~~~(笑)

でも、信じました!!

コーチの理論、トレーナーの涙のストレッチ、鬼筋トレ、地道なスクワット・・・・

大阪城公園の練習会に参加しても、琵琶湖や諏訪湖の合宿に参加しても走れない。

楽しく走り去っていく仲間の後姿ばかり見送る日々。

悔しかった・・・・

寂しかった・・・・

でも、信じました。

ゴールゲートを笑顔で走る抜ける私を!!

ウサギと亀の物語。

私は、亀でいい。

一歩一歩進めば、必ず進む。

孤独だと思っていた私にいつの間にか仲間がいっぱいできました。

本当に素敵な仲間です。

応援してくださる方々もいっぱいできました。

あせって、ぶっ倒れたり・・・・

あきらめそうになったり・・・・

でも、皆さんがいてくださったから、頑張れました。それも楽しく愉しく!!

そして、本当に本番の日をむかえ、完走することができちゃいました!!! 

歩くくらいにゆっくりな股関節にかかる負担を極力避けた伊勢スペシャルのランニングフォームを教えていただき、忠実に42.195キロ 守り成し遂げました!!

30キロを過ぎたあたりから、ドンドン抜かしていく快感も味わあせてもらいました(笑)

体力温存、痛みが出たらもうおしまい・・・

大事に大事にすすんで~~

同級生のさなえちゃんが一緒に走ってくれたこともあり、体力有り余ったまま、時に踊りながら、時に歌いながらとても愉しく走りきれました!! 

あまりに愉しくて、あっという間の42.195キロでした。痛みは全くないという奇跡も!!!

ゴールしてmomonaのテントに帰ったときのみなさんの拍手、コーチ、トレーナーさんとのハグ!!忘れられません。

遠く日本から応援、心配していてくださった皆さん。

本当に本当にありがとうございました。

感謝の気持ちでいっぱいです。

マハロ~~♪♪♪

ありがとう~~~~~~♪♪♪

伊勢恵子

***

ハワイから帰ってきて、なんだかボーっと過ごしています。

129日、その日に向けて、頑張ってきた日が夢のよう。

私は最初から6時間チームからかなり遅れてしまい、完全に一人取り残されていました。

10キロの地点ですでに、1時間45分。

ここからダイヤモンドヘッドを過ぎるまでは走らない、走ってはダメだと思い、

20キロ地点まで、ひたすら早歩き。

20キロすぎた地点から、必死で走りました!

マラソンスクワットのおかげで足は痛くなかったものの、向かい風でお腹が冷え、腹痛に!

それでも、アフロを見つけるたびに声をかけ、かけられ、

元気をもらいながら、ひたすら6時間チームを目指しました。

たぶん、35キロ地点くらいでしょうか。

ようやく、写真休憩しているウエディングドレス姿の斉藤さん発見!

めちゃうれしかったです。

でも、しんどかったのはここから。最後の上り坂・・・・

走っても走ってもまったく前へ進めていない。

長かった!

でも、なんとか最後まで走りきることができました!

マラソンスクワットは最強ですね。

終わった後も帰ってきた今も、まったく元気です。

また、これからもマラソンは続けていきたいと思います!

ありがとうございました!

KM

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マラソンは辛いスポーツだろうに、何でみんな楽しそうなんだろう?

私もいつか走ってみたいな。できればホノルルマラソンで・・・』

そんな思いで、今年おもいきって参加を決めました。

実際に走ってみての率直な感想は、、、42,195キロは長い!!

ということに尽きます。

長い道のりの間、色々なことを思い、感じ、得るところにマラソンの

魅力があるのだなと思いました。

15キロを過ぎたあたりから、膝に痛みを感じ、ほとんど歩いての完走と

なってしまった私は、「もっとマラソンスクワットをやっておくのだった・・・」

と後悔しましたが、せっかくホノルルまで来ているんだからと、最後は

できるだけ楽しんで走ることを心がけました。

ほとんど一人で走っていましたが、度々Momonaの方々に声をかけて

いただき、「みんな頑張っているんだ」と思えたことがとても励みになりました。

また、ボランティアの方々や沿道で応援してくださる方々のありがたみは

ランナーにならないと感じられない貴重な体験となりました。

初マラソンがホノルルマラソンで、本当に良かったです。

結局、7時間半くらいでフィニッシュとなった私は、他の大会では完走の感動を

味わえなかったかもしれないからです。

頑張った先にゴールがあるのはとてもうれしいことだと実感しました。

マラソンを走りたいと思ったのも、何かをがむしゃらに頑張ってみたいという

思いがあったからで、それが途中で断たれてしまっては、あとに得るものも

ないのですから・・・

悔いの残る初マラソンだったにもかかわらず、振り返れば辛かった思いは消え、

すごく清々しい気持ちでいっぱいで、次のマラソンは絶対後悔しないように

するぞと、これからも走り続ける意欲満々です。

それもテーピングやマッサージのおかげで、翌日歩けるか心配だった脚の痛みが

ほとんどなかったことも大きく影響していると思います。

最後に、斉藤さんはじめ津金トレーナー、Momonaスタッフの皆さん、そして

ホノルルマラソンを通じて出会えたチームMomonaの皆さんに感謝いたします。

本当にありがとうございました。

OY

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斉藤コーチ、津金さん、ホノルルでは大変お世話になりありがとうございました。

ホノルルマラソンに参加できて幸せです。そして完走もさせていただきありがとうございました。

私一人の力では絶対完走できてません。斉藤コーチの温かいお言葉、津金トレーナーの個別ケア、青いテーピング、momonaという素晴らしい仲間のお陰でです。

初ハワイ、初マラソン、初めてずくしでしたが、コーチのお言葉を信じてついていったことが喜びに繋がったと思います。

感謝いたします。

SF

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ホノルルマラソンから1週間たちました。完走した実感が今頃じわじわ湧いてきています。

よくぞあんな距離を6時間以上も走り続けたな、と。

本当に現実なんだろうか、と。

でもMomonaで撮影した沢山の写真に自分が写りこんでいることから察するにどうやら現実のようです。

初のフルマラソンをホノルルマラソンで、そしてチームMomonaのみなさんと体験できたことは人生の宝物となりました。

【宝物1】

「マラソンは科学だ」と豪語する斉藤コーチの理にかなったマンツーマン指導。わたしは遠方により

練習会には参加できませんでしたが、2回の合宿で徹底したフォーム指導とホノルルマラソンに特化したノウハウ伝授、メール指導、津金コーチのコンディショニングとアドバイスにより「自分が何をするべきか、そしてその理由はなzせか」ということを理解できたこと。これは何より心強いバックボーンとなりました。

【宝物2】

「仲間の力」もしたったひとりで26マイルを走ったとしたらどうだったろう?200名の仲間のうち最初から最後まで一緒に走った方はほんのひとにぎりです。

それでも、みんなで一緒にのりこえたんだという仲間意識はとても大きく、いろんな局面で励まされ、大会以外であってもすぐにうちとけられました。同じ目標をもった仲間の存在ってこんなに心強いものか、とその力に驚かされました。

その中でも個人的に親しくなった仲間たちとは練習の合間に買い物したりお茶したりご飯を食べたり、笑って笑って楽しくリラックスできました。マラソン、Momonaを通じて沢山の仲間と知り合え、その後もFacebookで交流することができ人生が豊になりました。本当に感謝でいっぱいです。

Momonaのすごいところ

科学的なトレーニング指導のひとつに、どこのツアーでもやっていないケアのクオリティの高さがあげられます。アイシングとマッサージのダブルのケアはMomonaだけだし、津金さんや現地トレーナーの事前事後のケア、テーピングのおかげで35キロすぎの足の壊れ方も大事にいたらずに済みました。

あれがなかったら、と思うと本当にぞーっとします!わたしは翌日機上の人となり、筋肉が固まってしまう怖れもありましたが予想ほどでなく、ケアの威力を思い知らされました。

また、痛みの由来と原因の対処を説明うけながらケアされたことで、痛みに対する恐怖がうすらぎ、ケアで治るという安心感に変ったのも大きかったです。

ほぼ全員がマラソン初心者の200名の所帯を怪我なく痛みなく導いてくださったこと、本当にすばらしいと感じています。

こんな風にすっかりマラソンにはまった私。これからも走り続けます。

フルマラソンは海外がいいな~。わくわくしながら計画しなくっちゃ!

斉藤コーチ、津金さん、かねごん、けんたさん、現地トレーナーのみなさん、であってくれたMomonaのみなさん本当にありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

SH

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40歳にして同い年の40周年のホノルルマラソンを走る!そう決めてから1年前にスポーツジムに入会しました。偶然ネットで見つけたモモナランニングクラブで初心者講習、初心者合宿、ホノルル合宿、地獄のダイエットクラブと色んな活動を通じてますますモモナは無くてはならないものになりました。

早起きして駒沢へいくのは朝が弱い私にとっては辛かったです。しかしながら初フルマラソンを走り切れる自信がないので、恐怖心から毎週駒沢の練習会に参加しました。徐々に顔見知りも増えて12月になるとまるでデートにいくかのようにウキウキしながら家を出発していました。

辛くないトレーニングを指導するコーチ、ケガ防止やGood Bodyの手助けをしてくれるトレーナー、Momonaのメンバーは同じ目標を持つ仲間として心強かったです。Momonaは走るだけでなく沢山の事を教えて頂きました。ありがとうございます。

42.195kmはしんどかった。直前に怪我をして思うように練習できず、とても不安な心境のまま本番を迎えました。思ったより早く感じるコーチとアフロ集団のペースに一人だと挫けそうでしたが、一緒に走ってくれた仲間が励ましてくれたり、他の人からの接触から守るように走ってくれたりして有難かったです。

マラソンは自分の力で走るしかない、自分との闘いだ!! そう思っていましたが、仲間や応援に助けられた初フルマラソンでした。いい年をして自分はなんて独りよがりな生き方をしていたのだろうと痛感しました。ゴールまでのラストスパートは苦しかったけど、Finishラインを超えると感動と喜びで一杯でした。挑戦前の不安や焦りはなんだったの?!こんなに気持ちよくて楽しいよって1年前の自分に教えてあげたいです。これからも走り続けていくのでMomonaの皆さんよろしくお願いします! ?Aloha?

MH

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自分を認めてあげるために走った42.195キロでした。

気合いというより、決意への執着で走りきった気がするけど

20キロ以降、何度も心で唱えたのは、『まだ大丈夫、私は絶対ゴールできる!』でした。

まだ底力が眠っていたことに気付いて、そうそう、この感じ!ってワクワクした。

朝焼けも、海も、太陽も、風も、人も、

ぜんぶ自分のエネルギーの源になってる気がして心地よかった。

ラスト3キロ、脚が思うように前に出なくて心折れそうになっていたとき

ロコのボランティアが『おにぎりあるよ~!』って声かけてくれたのがすごく嬉しくて、

しかもおにぎりが死ぬほどおいしくて涙が出そうになった。

沿道で応援してくれたボランティアの彼らがいなかったら、きっと走れてなかったと思う。

走っている間、ずっと楽しかった。ハワイの自然と人の温かい気持ちに、ほんとに感謝。

SN

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このマラソンを走るきっかけは

息子の突然死や私自身の健康問題で半年余りも家族全員が

暗く憂鬱な日々を送っていた昨年末のことでした。

出口の見えない「どん底」のような日々から脱出する術がないか、

沈みがちな家族の心を癒す手段はないのか・・ そんなことを考えるうちに

まず私が健康を取り戻して家族が元気になれるきっかけになってやろう!

と「心と体の復活宣言」を目標に大胆にも初マラソンへの挑戦を思い立ちました。

ホノルルマラソンを選んだ理由はその起源にあります。

元来ハワイは食習慣からくる肥満で心臓障害者の多い地域で

40年前に現地のある医師が、長距離をゆっくり時間をかけて走ることは

心臓疾患の予防や治療に効果的であるとして

患者を中心にランニングの指導をしたのが発端となり

「心臓病の撲滅」をスローガンに開催されたそうです。

息子の航至(コウジ)は昨年5月高校のバスケットの部活中に

原因不明の心肺停止状態となり3日後に搬送先の病院で死亡しました。

彼の心臓を急襲し心室細動(痙攣)を引き起こして命を奪った何かが憎い・・

そんな私の気持と この大会の発足の理念が一致したのです。

昨年12月、私は精神的なダメージを抱えながらも、

腰(椎間板ヘルニア)のリハビリ中で すでに34kmは

歩けるようになっていましたが、次の目標として「走れる体」を目指して、

我流でジョギングを始めてはみたものの

23日続けて走ると、膝か腰に傷みが出て1週間は走れない状態・・

を繰り返していました。

あっと言う間にゴールデンウイークになり、焦る気持ちでインターネットで

私のような問題を抱えるシロウトにマラソンを教えてくれる処がないか・・・と

あれこれ検索した結果、たどり着いたのがmomonaのHPでした。

初めて大阪城公園での講習会に行ったのが519

その約1ヶ月あとの琵琶湖合宿に参加してみて

コーチやトレーナーさんの自信に満ちたご指導や助言に加えて、

志を共にする同レベルの仲間ができたことで

「よしこれなら行ける」と確信が持てました。

それからの約半年間は129日の完走を目指して

全てをご指導に委ねてみました。

生活を練習会や自主トレ優先にシフトしてダイエットにも成功し、

なんとか完走することができました。

正確には「完走させていただいた」と言うべきでしょう。

今回のマラソンを通して貴重なものを沢山得る事が出来ました。

偉人の言葉ではありますが、

「健全なる精神は健全なる身体に宿る」

つまり 私の精神も人並みに身体と深く連鎖していることがわかりました。

身体が健全であればココロも健全を保てるということ、

手前味噌ですが、ジョギングや筋トレ、ストレッチなどのトレーニングは

体の鍛錬でありながらココロの元気の充電だった事を痛感しました。

ご指導やケアしていただいたコーチやスタッフの方々に感謝!

一緒に戦い、悩みと感動を分け合った仲間に感謝!

理解と協力してくれた家族や仕事のスタッフに感謝!

当日ココロの中に割り込んできて

「おとうメゲんな!」と励ましてくれた息子にも感謝!

皆さんのおかげで私の心と体は完全に復活できました。

これからの人生後半は家族や周りの人達に元気を分けてあげられる

元気オヤジであり続けようと思います。

本当にありがとうございました。

RU

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出会った皆さんに感謝!

 斉藤コーチ、momonaのスタッフの皆さん、ホノルルでは、たくさんのサポート有難うございました。楽しかった?の一言に尽きます。

1年前の今頃は、自分がマラソンに挑戦するなんて思ってもいませんでした。

なのに、1週間前に42,195kmのホノルルマラソンを完走したなんて夢のようです。もともと運動は苦手、低血圧で生活は不規則、そんな私が何故か走ろうと思ったのが今年のお正月でした。最初は100m走れず、すぐに息切れする状態、なのに5月ぐらいには、今年のホノルルマラソンに行こうと決めている自分がいました。走るきっかけを与えてくれた人、momonaとの出会い、福岡大学体育学部の田中教授のスロージョギング講座、たくさんのランニングの本を読み、何かに導かれるようにmomonaのツアーに申し込みました。ひとりでの参加でしたが、琵琶湖合宿で知り合った仲間や福岡から参加した皆さんとの新しい出会いに恵まれました。

 マラソンは秘かに6時間を目標にしていましたが、2回目の休憩の後、アフロ軍団にはぐれ、その後は、ほとんどマイペースな私にぴったりの一人旅になりました。でも、途中、途中で見かける青いテーピングの仲間に声を掛けたり、掛けられたりしながら、減っていくマイルを道標に走ったり、歩いたりを繰り返しました。最後の2kmは、6時間台にゴールしたくて必死に走りました。

足は棒のようでしたが、苦しいより楽しい初マラソンになりました。

 来年もホノルルで皆さんにお会いできたらいいなと、今はそんな気持ちです。ホノルルマラソンで出会えた皆さんと、忙しい時期に休みをもらい、仕事のカバーをしてくれた仲間、呆れながらも「いいんじゃない。行ってくれば。」と送り出してくれた家族に心から感謝です。

 マラソンのサポートだけでなく、楽しいOPの企画、特にホノルルマラソン翌日のハワイの日の出は、とっても美しくて感動しました。

斉藤コーチ、本当に有り難うございました。

SY

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斉藤コーチ、津金チーフトレーナーそしてMomonaのスタッフの皆様ありがとうございました。初めてのフルマラソンであるホノルルマラソンが無事にそして笑顔でゴールできたことは、皆様の力が非常に大きいと思います。

思えば、今年の4月、今の自分が何をどれくらいできるのだろうと考えていた時、たまたま見たマンガがホノルルマラソンを題材にしたものでした。よし!これをやってみようと決心しましたが、よくよく考えてみれば、10km以上走ったことがなく、身体といえば運動部で活躍(?)していた学生時代より15kgも中年太り、しかも周囲にこれといった走る仲間もいない地方でどうしたらよいかと、ネットで検索したところ“ホノルルマラソン、笑顔でゴール、、、”“マラソンは科学だ”という魅力的なフレーズに誘われるままメール講習会なるものに参加しました。その後講習会、合宿に参加するうちに、走る事に加え、色々な方々と出会い社会人としても非常に勉強になりました。

とにかく、マラソンという走る事が必須の競技にもかかわらず走る事以外の練習の多いこと、、、徒歩通勤に仕事の合間をみてのスクワット、腹筋の日々、走る距離はたいして多くなく、他の大会には出ないように等々、、、本当に大丈夫と思いながらもとにかく信じてやるしかないと腹をくくって日々過ごしていきました。一応体重も5㎏程度少なくなり、ズボンも楽に入るようになり訓練の成果はあるかな?と感じていました。

そしてむかえた本番、スタッフの皆さんのケアのおかげで身体の調子もよく、やる事やったと言い聞かせスタートに向かう、人混みに驚きながらなんとなくスタートと思ううちに集団を見失う、とにかく最初の記念写真に入らねばと走り最初の写真はクリア、その後も休憩ごとの写真に収まりつつ折り返しのハイウェイにかかる、とその時から身体は動いているけど風景の色がおかしくなる。少しずつおかしな色になってきた。あれ?何これと思いつつ、以前熱中症の人や脳貧血で倒れた人に聞いた話とよく似ているぞ、、、もしかして結構ヤバイ?救急車でゴールが病院だったなんてシャレにならないと思いここで思い切ってペースダウンし身体を冷やし水分補給をしっかりしつつ状況の回復を待っていると次第に風景の色が回復、身体全体の回復を見計らい再度元のペースで走りだす。しばらくすると青いテーピングをしたランナーを一人また一人発見!声をかけつつ黙々と前進、そして数人の青いテーピングの仲間と最後の直線に入りみんなで一緒にゴール!!最後は笑顔でゴールできました。タイムも最終的にはMomona集団より4分ほどの遅れでした。途中、色々な事がありましたが、とにかく信じて継続したことがこの結果につながったと思います。

ホノルルマラソンを走ってみようとした時の答えが出たかどうか、まだわかりませんが、とにかく目標を決めれば、まだまだそれに向かって頑張れる力はあるようです。

でも、決して一人ではできなかったと思います、Momonaスタッフそしてマラソンを通じて出会ったMomonaの仲間にあらためて感謝をしたいと思います。そして、日本で心配しながら応援していてくれた家族にも感謝をしたいと思います。

本当にみんなありがとう!!

SI

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Momona統括 斉藤様

現地ケアでお世話頂きました  柳様

そしてMomonaスタッフの皆様!

  感動!と感謝!の一言です。

近年ブームになっている市民マラソン。 

TVでみるには、楽しんで走っているけれど?

体にも良さそうね…!?

日々 子育て、家事、仕事に追われていた私ですが、

末っ子も大学卒業し一段落。 

自分へのご褒美に何かを☆

マラソン趣味にしてみようかな。

走れるかなぁ…

同じ参加をするのなら、気持ちのいい風や空気を

体感し、リフレッシュしたいな!

ネットであれこれ検索。

Momonaさんのホノルルの動画などを、

見ていると、楽しく思わず笑顔になっていました。

気楽な思いで、ちょっと練習風景、

大阪城公園に集合の皆様と気さくな斉藤コーチ。

毎日と違う風景もいいものね。

初めてのマラソン、海外も10数年ぶり、

家族を離れての旅行も初めて!

子離れ1人旅。

大げさではありません。

ホノルルマラソン、やはりキャンセルしょうかな、

私には遠い、、心細い、、大変だ、、

小さな枠にはまり込んでいる時期がありました。

そんな私が、元気になれたのは、毎日届いたメールでした。

不安な気持ちは、何処へ!

準備に毎日楽しんでいました。

当日の不安材料の膝痛も、現地ケア、マラソンテーピングの、

お陰様です!

痛みは有りませんでした。

テーピングは見た目も青色テープがスゴイけれど、

効果は、もっと素晴らしい!

現地の方達の応援、コース沿添の声援、

温かいなぁ…

走る先々で、声援に背中を押して頂きました。

マラソン友達もできました。

ネットワークが広がり、私の視野も広がりました。

今後の人生に、必ずプラスになる事が、間違いありません。

帰国翌日には職場に戻り、

お土産待ってたでー!

完走出来たん!?

元気そうやなー!

一番のびっくりは、私です。

不思議な魔法にかかって居たような、

初心者の私が、ホノルルフルマラソンを完走! 

Momona!バンザイ!!

NM

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2012 Momona ホノルルマラソン 感想文」                   

2012.12.18 FM

     

8年前、仕事のストレスから「うつ」になり、会社を1ヶ月休んでいました。

そのあいだ、「うつ」を克服するための本を読みあさりました。

結局、行き着いたのが「ウオーキング」でした。

ウオーキングをしなければならない状況にするため、徒歩通勤にしました。

「走ること」は、息が上がってしまい100mも無理でした。

ウオーキングをはじめて3年後、ふとしたきっかけで「走れる」自分に気づきました。

それから自己流でマラソンを始めて5年目、

「ホノルルマラソン」ヘの夢は3年前に「目標」に変わっていました。

しかし、1年ごとに走れる距離は伸びていくものの自己流ではハーフマラソンまでが限界でした。

2012年3月、インターネットをいじっていて自分でもなぜMomonaが出てきたのか、わかりませんが

導かれるようにMomonaに、はまっていきました。

そして12月9日、遂に夢にまで見た「ホノルルマラソン」を走ることができました。

完走できたのは、斉藤コーチをはじめ、津金トレーナー、ケンタさん、金ゴンさんほかスタッフの方々の「おかげ」です。

「本当にありがとうございました。」

私事で大変恐縮ですが、

2012.12.09は、はじめてのフルマラソン挑戦「ホノルルマラソン」の日でもありましたが、くしくもその日に「孫」が生まれ、一生忘れられない「思い出の日」となりました。

そして、「ホノルルマラソン」でスタッフの方々とも親しくさせていただき、たくさんのお友達もでき、本当にMomonaで「ホノルルマラソン」に行って、よかったです。

これからも、斉藤コーチが言われる「死ぬ前日まで元気でいられる」よう「マラソン」を続けます。

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Momonaのみなさん

完走おめでとうございます!Honoluluは楽しい、夢のような4日間でした。

5月にアーリーエントリーをしてから、毎週日曜日の駒沢公園の仲間に入れていただき、

6ヶ月で何とかしよう!と思って参加し始めました。

ところが、夏は暑さで走れず、結局、参加したのは4回程。

その6ヶ月で走った距離はたったの320キロでした。

往復もホテルも個人旅行だったため仲間もなかなかできず、最後まで不安だらけでしたが、

背中のMomonaゼッケンとアフロヘアー、新郎新婦には本当に助けられました。

3万人というランナーの中、こんなに目立ったのは団体で走るからですね。

30キロ地点以降、集団について行けなくなり暫くは一人でしたが、最後の地点で追いついて一緒にゴールすることができたのは、奇跡のようです。

不思議なことに、走り終わってから、苦しかった記憶は全くなく、楽しかった場面ばかりが思い出されます。

スタートの花火、クリスマスイルミネーション、ダイヤモンドヘッドからの日の出、

2時間で帰ってくるウィルソン・サブキング!

沿道の人々やQちゃんとのハイタッチ、目の見えない方や子どもの走る姿には勇気づけられました。

こうしてランナーは次のレースに駆り立てられるのですね(*^_^*)

また、どこかで皆様とご一緒できることを楽しみにしています。

そして、Momonaスタッフの皆様、お疲れ様でした。

ビーチパーティは最高に楽しかったです!ありがとうございました。

AN

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練習には参加できず、メールだけでのメニューでしたが、ホノルルマラソン無事に完走いたしました。

時間は6時間47分でした。

坐骨神経痛は10km時点で出現しましたが、

スクワットが効いたのか、足が攣ったり、動かなくなったりすることはなく、ゆっくりではありますが

最後まで走ることが出来ました。

東京マラソンの時との違いに驚いています。

これも毎月のメニューを組んでいただいたおかげだと思い、感謝しております。

一応ご報告と、感謝を伝えたくメールいたしました。

本当にありがとうございました。

***

今年3月末退職し、何か目標をもたないと自堕落な生活になると思い、

退職時に皆様の前で、来年3月70歳になる記念としてホノルルマラソン

に挑戦すると公言し、自分を追い込みましたが、初めてのフルマラソンであり、

何から始めて良いのか分からず、すっかりモモナの完全介護を受け、無事完走

できた事には感激、感動および自信が持て、マラソンはこれからの一つの生きがい

になりそうです。また機会あれば皆様と一緒に走りたいと思っております。

モモナの皆様、一緒にホノルルマラソンを走った皆様に感謝いたします。

KT

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2010年に一度フルマラソンを走り、その苦い経験から走り方を基本から考え直そうと、ネットで

ランニングクラブを探し始めたのが、今年の初めでした。 そこでたまたまmomonaさんを見つけて、

駒沢の説明会に参加しましたが、コーチ達の個性の強さに少し驚いたものの、しっかりした説明と

経験談を聞いて、もう一度ここでがんばってフルを目指して見ようかと決断しました。

諏訪湖や沖縄の合宿にも参加しましたが、しっかり基礎を教えて頂き、運動不足のこの体でも、

楽しく42.195Km先のゴールに着ける自信が少し出来たのもこの合宿のお陰かと思います。

親身になって細かい事まで相談に乗ってくださったコーチ、トレーナーの皆様、

一緒に楽しく練習をしてくれたモモナのメンバーさん達、本当にありがとうございました。

普通のハワイ旅行では決して得られない感動を味わえたこの1週間は、長い私の人生の中でも

最高の旅だったと断言できます。(新婚旅行のつぎ位?)

ただ、やはり42.195Kmを走りきるのは大変な事で、快晴でお祭り騒ぎのホノルルの空の下を、

楽しくゴールするにはまだまだ、練習が足らなかったと反省しているところです。

もう一度来年のホノルルマラソンに挑戦したいと思います。

2013年のホノルルマラソンは、レインボーアフロを被って浮かれていないで、

しっかりと走りきる事を目標に、これからも頑張って行きたいと思いますので、

スタッフ、メンバーの皆さん、今後とも宜しくお願いいたします。

T.T.

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斉藤さん 津金さん 金子さんはじめ、

チームmomonaの皆様 本当にお世話になりました。

本当に楽しい42.195Kmでした!

痛みはあったものの、最後まで疲労感はなく、

楽しいままゴールしました。

こんなに楽しいなんて、思っていませんでした。

きっと、へとへとになって、やっとの思いでゴールするものかと

思っていましたので、楽しいままゴールできたことに、驚いています。

ホノルルマラソンのゴールを切ることが、まさか本当に私にもできたなんて・・・

生まれてこの方、運動らしきことは3カ月以上続いたことがなく、

どっぷり車生活にはまり・・・

走るどころか、歩くことすらほとんどない生活でした。

ホノルルにチャレンジすることを決めてから、あんまりにも無謀なチャレンジを決めてしまったことに気がついて、momonaを探し当てましたが、

初合宿では、1kmを何とか走るのが精一杯でした。

駒沢で何とか1周だけはついて走ることができるようにはなりましたが、そんな程度・・・

毎月の練習メニューをこなせたことは一度もなく・・・

そんな私でしたが、

斉藤マジックでしょうか、

何だか、ゴールはできる気がしていました(^^;;

これだけ本格的にサポートしていただきながら 大変申し訳ないのですが、

私の場合、間違ってもマラソンと呼べる形のものではありませんで、

走ったのは時々、ほんの少しずつで、一度も苦しい思いをしないで 歩ききった42.195kmでした。

走る前からモモに揉み返しの時のような痛みがあり、スタート時はなかなか走れませんでした。

ひざ下にも、すぐにイヤ~な違和感が出てきて・・・

夫には苦しくなるまで走らないとダメ!

デッドポイントを超えたら楽になるのだから、走れ!走れ!・・・と責められてのスタートでした。

早歩きをしているうちに、テーピングのお蔭でしょうか、

痛みが気にならなくなってきました。

別の痛みが気になりだしたのかな?

ワセリンを塗ったり、時にはアイシングをしたり

だましだましの行程でしたが、

momonaの方々に声をかけていく楽しみがあり、

声もかけていただいて、

時には、一緒に走ったり歩いたりしていただいて おしゃべりしながらの

楽しい行程でした。

走る気がなかった私が、momonaの方と一緒に走りたいがために

痛みも忘れて しばらく一緒に走れた時には、

じんわり嬉しくなりました。

沿道の皆さんの応援に励まされ、

優しさに触れて 癒されながら、 

本当に すべてが楽しい時間でした。

最後まで楽しくて楽しくて・・・あちこちかなりの痛みがある時でも

気持ちは 嬉しかったり 楽しかったり・・・

フォームも教えてもらい、テーピングもしてもらって、

大きな安心感がありました。

ちょっときついかなぁ・・・と感じてくると、

「ぴょん吉 ぴょん吉」と つぶやいて ぴょん吉に出て来てもらって

走り(歩き)ました。

金曜のコンディショニングで 金子さんに教えてもらった「ぴょん吉」

斉藤コーチに仕込んでもらった フォームにこの「ぴょん吉」が実にピッタリはまって

い~い感じでした。

ぴょん吉…ぴょん吉…とつぶやいているだけで、

気持ちも楽しくなりますし♪

本当に前へ前へと ぴょん吉が引っ張ってくれました。

この42.195kmを 楽しく歩めたのは、

仲間が居てくれたからだと 言い切ることができます。

一人だったら、とてもこんなに楽しくはなかった・・・

ハワイのホスピタリティーには、包まれるような温かさがあって

それがこの楽しさに結びついているとも思いますが、でもそれも、

もし、一人で参加していたら、さみしさはあったと思います。

momonaで参加させていただけて、本当に楽しかったです。

次のチャレンジに向けて、小さな歩みをまた始めたところです。

本当に楽しい1年間を

ホノルルマラソンを

素敵な出会いを ありがとうございました。

練習の時から、ちょろちょろしている私たち親子を温かく仲間に加えて下さって

仲良くしていただき、とても楽しい1年を過ごさせていただきました。

家族で受け入れていただき 本当にありがとうございました。

TM

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自分は2012年の3月末からmomonaに参加しましたが、時期的にも余裕があった&合宿にも参加できたことで斉藤コーチを始めとするmomonaの方々からたくさんのことを教わりました。どれだけ鍛えぬいて、頑張って、42.195kmを走りきれるか、と思っていた自分にとってはまるで違うマラソンへの考え方は衝撃的でもありました。フルマラソンへの挑戦~達成だけにとどまらず、マラソンを通じて心臓を強くし、健康になることをモットーに教えていただいた様々なことはこれから先の人生できっと役に立つ事だと思います。

ホノルルマラソンを1週間前に控えたころ、津金コーチから最後のアドバイスとして「皆様残り一週間、心穏やかに過ごしてください」と言われた言葉が今でも耳を離れません。仕事をしながらギリギリまでマラソンスクワットや筋トレ、できればランニングもやっていた自分は、結構精神的にも疲労が溜まっていたのですが、この言葉を受けてからの残り一週間はとてもリラックスして過ごすことが出来ました。その言葉を旨にホノルルへ乗り込み、マラソンを走り終え、ハワイを満喫したのもあってか、帰国後の今になってもなんだか気持ちの穏やかさが続いております。

参加した方々みなさま痛みや違和感など【不安】を抱えて望んだフルマラソンだったと思いますが、本当にマラソンはメンタルスポーツなんだと、改めて感じられます。自分も3月末と9月中頃に左膝に故障を抱え、ランニングを休止していた期間は本当に不安で、焦りの多い日々を送っていました。そこを【大丈夫、全て我々に任せなさい】そんなふうにいつも励ましの返事をくれるコーチ陣は常に頼もしく、そんなスポーツを楽しみながらしっかり達成できるように、身体・精神のトレーニング&調整も本当に手厚くして頂きました。

無論、ホノルルマラソンを目指す仲間と出会えたことも忘れていません。多くの参加者が初マラソン=ホノルルマラソンという中、年齢も性別も違う方々とそれを目指す日々の練習はとても濃密な時間でした。

初めてのフルマラソンがホノルルマラソンで、そしてmomonaで参加できて本当に良かったです。

マラソン以外の点で言えば、JTBのツアーパッケージで参加出来たこともとても安心感がありました。海外旅行の経験など殆ど無い自分にとって、今回は加えてマラソンの挑戦というのもありました。なのでmomonaが取り仕切るツアーでの参加ができたことも、ひとつマラソンに向けて心にゆとりを持てたところかなと。

ゴール後のアイシングやマッサージケアも丁寧に行なって頂いたせいか、ゴールした日の夜、待ち合わせに遅れそうだった自分は普通に猛ダッシュをしていました(笑)おそらく個人で満身創痍で走りきっていたらこんな状態ではなかったことでしょう。

ビーチパーティーでは天候にも恵まれとても開放感のある気持ちのよいロケーション下で参加することが出来ましたが、出来る事なら参加者みんなのお昼ごはんには差を設けて欲しくありませんでした・・・。ミックスジュースの中身当てによって食材が決まり、それを使ってお昼ごはんを作る。アイデアはとても面白かったのですが、それぞれの食材に【違い】があるのではなく、明らかな【差】がありました。参加費無料(ツアー代込?)とは言え、最低限食べ物は皆が同じレベルのものを食べられたらなと、感じます。そこに差を設けるのであれば景品のバリエーションを増やすなど、プラス面での優越があったら良かったです。

ハワイ満喫バスツアーは参加して良かった!ダイヤモンドヘッド登頂後でしたのでさすがに朝一番からは難しかったかもしれませんが、できることならまる一日を使ってのバスツアーを希望します。ノースショアやハレイワなど、なかなか個人では遠くて行けない場所に案内して頂いてとても楽しかったです。特にハレイワでのグラス・スカート・グリルでのバーガーは生涯食べた中でも一位二位を争う完成度でした。

TK

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1年前の自分では想像していなかったホノルルマラソン完走。11月末に友達に誘われて参加した駒沢での練習会、翌日の猛烈な筋肉痛、練習会だけの週1のランニング。まだホノルルは考えていませんでした。3月の寒い諏訪湖合宿で何かが変わりました。ランニングを学び、友達ができました。かけがえのない仲間になりました。メール講習も開始、エクセルで報告する自分のトレーニング。ウソは打ち込めないから地道なトレーニングが始まりました。課題に達せないこともあったけど、とにかく継続。そしてホノルルマラソンを歩かず走り続けて完走しました。

momonaで斉藤コーチにはたくさんのことを教えて頂き、たくさんの仲間ができ、走ることで自分の生活にはりができ、1年前とは違う自分がいることを感じています。ありがとうございました。これからもランニングを続けます。ヨロシクお願いします。

帰国の飛行機では音楽を聞いていたら、ゴールまでのいろんなことが思い返され、ひとり涙がこみ上げてきました。今は達成感と終わってしまった寂しさとまた挑戦を続けよう~という気持ちです。

MN

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斉藤コーチ、津金トレーナー、ほかMomonaのスタッフの皆様、本当にお世話になりました。

そして、ありがとうございました。

子供の頃から運動は大の苦手、50歳を迎えようとするいままで、運動とは程遠い人生でした。

ただ折り返しを過ぎた人生、何か誇れる事をしよう。と思い、その結果たどり着いたのがホノルルマラソンでした。

でもいざとなると、何をしたらいいのか、全くわからない中で見つけたのがMomonaランニングクラブでした。

駒沢までは行けない距離ではない。でも、こんなところに参加して大丈夫かしら?と悩みながら初めて参加したのが5月くらいでした。そしてそこで運命の出会い(?)を果たしました。

私と同じような環境の方が数名、初対面にもかかわらず、是非一緒にホノルルに行きましょう。

と意気投合。そして合宿にも参加しました。

なかなか思うように走れず、焦りや不安に心折れそうになっても、駒沢に行けば、多くの方から勇気をもらえ、斉藤コーチにメールで相談すると、すぐに励ましの返信を頂き、なんとか頑張ってきました。

子供たちを置いて一週間も不在にするのは初めて。一人で海外に行くのも初めて、いろんな不安がありましたが、ホノルルに着いてしまうとそんな不安は一掃され、どこまでも青い空と海にすっかりテンションが上がってしましまた。オプショナルの金子トレーナーのヨガやピラティスもとても楽しかったです。

そして迎えた当日、スタート前はやはり緊張しました。でも、花嫁姿の斉藤コーチに絶対ついていこうと決心し走り始めました。ゆっくりスピードだったため、途中イルミネーションで写真を撮ったりと、20キロ位までは

苦もなくついていくことができました。でも流石に25キロ過ぎた頃に足がつるような感覚に襲われ、ハイウェイを降りるあたりでは、ついにレインボーアフロの軍団から少し遅れ始まてしまいました。もう頑張れないかな・・・と諦めかけた時

後ろから同じMomonaの方が「頑張りましょう」と声をかけて下さり、ハイウェイを降りた所の給水地点でなんとか追いつくことが出来ました。

そしてそのままみんなでゴール!!

本当に嬉しかったです。一人では絶対無理だった。でも、仲間がいたから完走できた。

そして、こんな私でも出来るんだ、という自信ができました。

ホノルルを目指したこの1年で、たくさんの人たちとふれあい、たくさんの勇気をもらいました。

無謀だと言われながらも頑張ってきて本当に良かったと思います。

帰国して一週間。足の筋肉痛もなくなり、42キロを走った事がなんだか夢のようです。

また何年か後、Momonaからホノルルに行きたいと思います。

それまで、体がなまらないよう、少しずつ走っていこうと思います。

Momonaの皆さん、参加者の皆さん本当にありがとうございました。

またどこかの大会でお目にかかれると嬉しいです。

寒さ厳しい折です風邪をひかないよう、ご自愛頂き、良い年をお迎えください。

T・O

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いい半年だった

手をつないでゴールしたという、息子さんが同級生のママ友3人組。

1人がホノルルを走ると言ったのに、後の2人が「つきあうよ」と言った

のが、この春。マラソンにつきあってくれる友達なんて、なかなかいない

よね。

ご夫婦で娘さんも一緒に走ったOさん。この人、話すうち私と同郷、愛

知県岡崎市の出身で何と中学の後輩だった。しかも私がよく知っている

街の本屋のおじさんは、Oさんの伯父さんだという。この親子も一緒にゴ

ール。夫婦ランは他にも何組かあった。

気持ちのよい友情、家族愛、そして60年も昔を呼び覚ます出逢い。

私自身は誠に不本意な記録でやっとゴールしたが、これもMomonaさん

の手厚いケアで出来た完走、諏訪湖での合宿とホノルル行で、いい時間

を過ごし充分満足した。

ホノルル走ってきたよ…と自慢し、みんながビックリしてくれるのが嬉しい。

KH

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まさか自分がフルマラソンを走るなんて思ってもいませんでした。職場の今年の目標にフルマラソンを走ると軽い気持ちで書いたのがきっかけです。ついでに新婚旅行も兼用で。でも旦那は今回走らず。普通は一緒に走るか走る順番が逆だろうというツッコミが多数ありましたが走らないという旦那の意志は固かったです()

練習会も自宅から遠くて参加できず正直スクワットと腹筋もあまり出来なかった中での現地入りです。

そんな私がハワイカイまでどうにかついていけて完走(それでも後半結構歩き)出来たのは間違いなくモモナのおかげです♪時差ぼけトレーニング、朝の運動、個別ケアなどなど。

むしろハワイに行ってからの生活が日本にいるよりよっぽど健康的でした()

でも特にテーピングと背中のゼッケン、金子さんが教えてくれたピョン吉は効果テキメンでした。歩くことはあっても足が止まることはなかったのはどこからか聞こえるモモナと呼んでくれる仲間の声かけです。一人じゃないと思えました。やっぱり声かけの効果は凄いですね。

ゴールした瞬間は私でもできたという満足感で一杯だったのがしばらくたつと歩かないで完走したい、もうちょっと早くゴールしたいと別の欲が出てきてしまいました。ハワイの綺麗な景色を見ながら走るという魅力に参ってしまったのかもしれません。

だから来年リベンジしたいです。

もちろん今度は旦那も走らせます。その時はまたモモナでお世話になりたいです。

本当にありがとうございました。

スタッフ皆さんのおかげです。

寒くなってきましたがお体に気を付けてご自愛下さい。

YM

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初マラソンを完走できたことに感謝。

病気して、自分に自信が持てなくなり、ホノルルマラソンで自分の可能性を確かめたいという目標は達成できました。

ワイキキビーチホテルで同室だったH.Kさん、T.Sさん、お世話になりました。おかげで石川県から初めて一人で参加する心配も吹っ飛び、いろんな人と知り合え、楽しく過ごすことができました。

肝心のマラソンは10kまでアフロ集団と一緒に行けたのですが、今まで経験しなかった右臀部がケイレンし、次に右膝が痛み出して、それからは一人旅でした。でも、沿道の応援、momonaの人からの声掛けで勇気づけられ完走することができました。

これからは、まずは走ることの楽しさを知ったので、走り続けて、次の目標を探すことにします。

斉藤コーチありがとうございました。

石川県金沢市 YK

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主人の結婚前からの夢であった「ホノルルマラソンを走りたい!」という思いを叶える為に、インターネットで検索。

そこで、見つけたのが「momonaランニングクラブ」

見ているうちに全く興味のなかった私の方が、はまってしまい早速初心者講習会に参加。

そこから、ホノルルマラソンを目指す日々が始まりました。

そうは言っても、走る事が大の苦手で日常生活は全て車。

しかも、持病に坐骨神経痛があり本当に走れるのか?と半信半疑でしたが、斉藤コーチの

「大丈夫です!走れます。」という自信満々の言葉を信じて地道に練習しました。

そして、琵琶湖合宿に2回参加。

そこで、知り合った人達は職業も立場も様々。

ただ、ホノルルマラソンを完走したいという同じ目標を持つ仲間。

そんな仲間ができたことは、何よりの宝物になりました。

そして、その仲間と一緒に念願のホノルルマラソンを走り、最後FINISHゲートを

目にした時には涙が込み上げ、長い間感じたことのなかった達成感と感動を得ることができました。

今まで仕事に追われ身も心もボロボロになることもしばしば。

しかしホノルルマラソンを完走した今、少し立ち止まって自分を見つめる事がで

き、これからは心にゆとりを持って生活していきたいと思っています。

こんな、人生観まで変えることのできるマラソンって凄い!!

そしてこんな初心者を完走させるmomonaは凄い!!

これが、正直な感想です。

ここまでサポートして下さった斉藤コーチ・津金トレーナー、本当にありがとうございました。

そして、これからも走り続けたいと思いますので、よろしくお願いします。

YO

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ホノルルマラソン完走できて良かったです。

私は走った経験も無く、筋肉も無くフルマラソンを走りきるための自信は何一つありませんでした。初めてのマラソン、初めてのフルマラソンで完走できたのも斉藤さん、津金さん、トレーナー陣のご指導のおかげだと思っています。momonaメンバーにも勇気を与えられ楽しく過ごすことが出来ました。皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございました。

これからも、楽しく走ることを続けていけたらと思っています。

kより

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昨年、前々からの夢であったホノルルマラソン出場を、MOMONAに出会えた事で実現し

たくさんの同じ目標を持った仲間とも出会えました。

今年はY子さんのアドバイスでアメリカのキャラクターの仮装で楽しく走る事が目標でしたが

思った以上の沿道の声援に自分自身のテンションもアゲアゲで、昨年以上に楽に楽しく走れました。

気持の余裕もでき、他のMOMONAメンバーにも声かけをしながら走れました。

最後まで同じテンションで走ってくれたYちゃんありがとう!!

走る事が楽しめるまでに指導して頂いたコーチ並びにトレーナー

一緒に練習に励んだ仲間のみなさん、ありがとうございました。(^-^)

これからも楽しく走り続けたいと思います。

大阪・K 

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モモナは最高です!

不安が少し残る中で参加した初マラソンは完走出来て満足度100%

斉藤さんを信じて良かった!

最初の予定通りに、友達の応援だけだったら到底味わえなかった、沢山の感動を三人揃ってゲット!

翌日朝一番から日の出を見に行って、寒い中でまた感動!きれいだった!

いっぱいの感動をありがとうo(^o^)o

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ハワイでは大変お世話になりました。

本当に走ってしまったなーと我ながら感心している毎日です。

感想文を書いたのですが、家族には長すぎるーと大不評です。

マラソンから時間が過ぎたので、感動というより私たちの行動記録のようになってしまいましたが、本当にすべてのアクティビティがマラソンに匹敵するくらい思い出の中にあるので長くなってしまいました。

本当に楽しかったです。

夫はローマに行きたがっておりますが、私はスキーに集中すべく、スケジュールが一杯で走る練習ができません。

残念ですが、来年のホノルルと再来年のパリを目指して、また精進します。

ところで、6月のコナマラソンは?

行きたいですねー

ありがとうございました。

HO

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2012年 ホノルルマラソン完走感想文☆

自称Momonaで一番レインボーアフロが似合う女の子です(>V<)

20123月、名古屋シティマラソンの後、WebMomonaを見つけ、緊張MAX!!!!1人で名城公園の練習会に足を踏み入れた日が懐かしいです。あの日、名城公園に勇気を出して行ってみてほんとよかった。

今まで走るということは1人で頑張ることだと思ってただけに、練習会というものに不安がありました。

でも斉藤コーチに出会い、Momona名古屋メンバーと仲良くFunランし始め、琵琶湖合宿に参加してたくさんのMomonaメンバーに出会い、津金さんに出会い、同じ目標をもって走る仲間の大切さ、尊さを知りました。

頑張らないけど努力はする。この言葉の意味が最初はわからなかったけど、ホノルルマラソンまでの日々を通してすごく実感できた気がします。

信用できる人の言葉ならすぐに実行できるのが私の長所。

斉藤コーチの話すべてに耳を傾け、どんどん斉藤magicにかかっていきました☆笑

何でもかんでもとりあえず実行。

斉藤コーチが買ってきてくれたお勧めの本『Running for Women』も読み潰し、ホノルルマラソン通信通りに普段の生活から改善していきました。合宿で津金さんに「体が硬い」と言われてからは、教えてもらったストレッチをとにかく毎日毎日・・・ホノルルマラソンの日にはすっかり柔軟性のある体になりました。信頼することから始まった初フルマラソンへの道。

「初めてのフルマラソンだから記憶に残るレースにしたい」

そう思ったときにちょうど講習会でホノルルのコースを説明してもらいました。一番印象的だったのが、ハイウェイで往路と復路の選手がすれ違う距離がものすごく長い!!ということ。ここでひらめきましたっ!!

「よし、速く折り返して、Momonaの仲間、1人でも多くの人とすれ違うぞ!!」無謀なひらめき。。。

今までレースでも練習でも10km以上は走ったことがない私が初マラソンで4時間を切りたいと言ったとき、斉藤コーチは無理だろうって顔をしました(><)笑。

それでも練習メニューを考えてくれて、夏の練習はそこそこに、秋から毎日ちゃくちゃくと練習し、1011月の2ヶ月で500kmを走破。でも1日に10km以上は走ったことないまま。。。

不安を抱えた前夜。津金さんのテーピングマジックと甘いマスクじゃないけど、甘い一声に支えられ、翌日無事にスタートラインに立てました。

真っ暗闇の中、お祭りムードで10kmはあっという間に走りきり、そこからは未知の世界へ。沿道からの『レインボーアフロcute!』『アフロgood job』に嬉しくなり、全然苦しくならず気づいたらハーフ地点。ランナーズハイを初めて感じ、1時間50分で通過。4時間を切れるかもと嬉しくなり、ハイウェイの復路に入ってからは、ひたすらMomonaの青い足とレインボーアフロ、花嫁さん、花婿さんを探しながらペースアップ。

たくさんのMomonaの仲間とすれ違うことができ、声をかけることで私も元気になっていき、楽しすぎるハイウェイrunでした!

が・・・初心者に最後まで楽しさだけを味合わせてくれないのがホノルルマラソン。最後の5kmでかなりの失速。突然、足が固まるという事態が起こりました。何が起こったのかわからなくなって1人パニックになって涙がとまらなくなって、過呼吸になって、それでも歩かずに足を叩きながら、ひきずりながら1歩ずつ前へ。歩いた方が速かったかもしれないと思うぐらいのペース。Finishゲートが見えたときにはすでに3時間59分・・・。間に合わないと思った瞬間、また涙が溢れ出したけど、沿道の熱い声援、そして後ろからアフロをタッチして応援してくれた見ず知らずのランナー達に励まされ、再び足が動くように☆

4時間4分。最後は満面の笑みでFinishゲートをくぐり、最高の笑顔を写真におさめてもらいました。

その後は、記憶にないぐらいフラフラな状態で、疲労と涙と感動と興奮の入り混じった変な顔でMomonaのゴールテントへ。そこで両手を広げて迎えてくれた津金さんを見るとまた涙が・・・笑。嬉しかった。ゴールした後に待っていてくれる人がいることが嬉しかった。Momonaはやっぱり最高です。直後のストレッチとアイシングのおかげで次の日も筋肉痛ゼロでビーチも走れました。

ゴールした瞬間にまたフルマラソンを走りたいと思うなんて信じられなかったです!なんてステキなお祭りなんだと思いました!!!

1人で走っているなんて感じなかったです!Momonaランニングクラブで走れて幸せでした。

このホノルルで私のマラソン人生がスタートしました。

これからゆっくり時間をかけて、世界の色々なマラソンに出てみたいです!

一生、Momonaのメンバーと走り続けていきたいです!

走ることを通じて出会えたMomonaのみなさんに感謝!!!!!

ありがとうございました。

NC

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斉藤さま、津金さま、スタッフの皆さま

毎年出たいと思っていたホノルルマラソン!

momonaのおかげで完走することが出来ました!

ホントにありがとうございました!

7月から練習会に参加したところ、「今の走り方だと脚が太くなるから9月の合宿まで走らないで」と言われました。

「えっ走らなくていいの?」と心配になりましたが…

9月にフォームを教えて頂き、無事完走することが出来ました!

(脚も太くなってないと信じてます(笑))

マラソンスクワットのおかげで、股関節も痛くなることもありませんでした!

思い出に残る、ステキな経験が出来ました!

これからも走る事は続けて行きたいと思います!

ありがとうございました!

MI

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アロハ。モモナの仲間たち。お元気ですか。

ホノルルを完走してもう10日以上経過しました。

小生も今はすっかり現実の生活に立戻り、夢からさめています。

初参加の昨2011年のホノルルは超初心者だったこともあり、ひたすら

無我夢中で走りました。

絶対リタイアしないとの誓いを胸に秘めての力走だったと思います。

今回の2012年大会は4月に故障した膝の痛みの再発に怯えながらも

兎に角完走するという目標通りに何とか無事走り終えました。

ただ、選手会会長という立場から万が一にも途中棄権などということは

あってはならないというプレッシャーがなかったかと言えば嘘になります。

実は今年参加したマウイと同様右膝裏がまたもや20KM過ぎに攣ってしまい、

本当は右足が猛烈に痛いが立場上終始笑顔を絶やさず、しかも遅れる仲間を

しっかり励ましてゴールせんといかんという内心トホホの地獄のマラソンになって

しまったというのが偽りのない感想でした。(昨日までは。)

でも餃子の満州の金子名誉会長の堂々とした走りっぷりを思い出して考えが

今日変わりました。足が攣ったのは単に小生の練習が不足していただけなのです。

それを忘れて何が会長だ。ええかっこすんなと言われた気持ちになりました。

マラソンに没頭し、楽しみ、最後まで全力で走り続ける姿勢を保ち、

その結果が真の意味での笑顔のゴールにつながるのだと

今は思っています。いい勉強になりました。

還暦過ぎても勉強することは山ほどありますね。(笑)

小生は来年もマウイとホノルルに戻ってきます。

仲間の笑顔にもう一度会うために。それまでしっかり練習してきます。

お互いこれからも人生のマラソン頑張りましょう。それではお元気で。

菊五郎

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40代最後のチャレンジを心に誓ってから 一年! 走ったことのない私にとっては 準備時間が短すぎて 膝を痛めたままの挑戦でした。

周りの友人からも お医者さんからも、ムリ!なのでは?と言われていましたが…

6時間40分で完走できました!!

・不安なくスタートラインに立てて ワクワクしました!

・余裕の前半にオバチャン会話をしながら走ってメッチャ楽しかったぁ!

・ハイウェイの対面走行で たくさん声をかけ合って力になったわぁ!

・仲間と一緒にゴール出来て 嬉しかった!

・本番までの練習会・合宿で知り合った仲間と ゴールの感動で 抱き合って泣いたり笑ったり…!

斉藤コーチと津金トレーナーはじめ スタッフのみなさんのサポートに感謝と 斉藤さんがいつもおっしゃっていた 仲間の力に感謝します!

夢のような旅の記憶と レインボーアフロ!?が宝物です!

Momonaありがとう!!

さらにパワーアップした 名古屋の陽気なおばちゃんMK

***

午前5時、きりりとした空気と静かな暗闇の中を一人走っていると、

Good job!」「頑張って~!」応援の声、常夏の日差し、ゴールに向かう大勢

の人たち、ホノルルでのことが、夢の中だったのではないかという気がしてくる。

50歳を迎える節目。その他いくつかの理由がパズルのように組み合あわされ、

2012年頭、目標において2月から走り始めた今回。

ホノルルマラソンのゴールゲートをくぐった時、全く想像だにしなかったほど

に、気持ちはあっけなかった。

感動は?達成感は?

ただ、楽しかった、もう終わった?

これで、本当に42.195キロを自分の足でたどってきたのか。

自分との闘いもなければ、距離の長さにうんざりすることもない。

体の痛みも疲労もなく、苦しさとはほど遠い。

何より終わってしまったことが、信じられない。

これで本当にいいのか?フルマラソン。

カメラマンポイントでは、もれなく笑顔でポーズ

かわいい子供達の差し出すキャンディやチョコレートには、あまねく手を伸ばし

応援の太鼓や音楽には、目や耳を働かせ、声援には手を振る。

有名人がいれば立ち止まり、好きな風景では記念写真。

給水所で、うち捨てられたコップの山をかたづけるハワイのボランティア方をみると、ありがとうと感謝の念がわいてくる。

これが楽しくなくていったいなんだろう?

しかしながら、これは、momonaメソッドに、身をゆだね、momonaの、知、技、心に、導かれてのことなのだ。

知。ホノルルマラソンの必勝法の伝授。マラソンは科学、コース分析と、正しいフォーム。暗記済みです。

技。一流トレーナーによるケア。本当に翌日すいすい歩けました。

心。マインドコントロール。ホノルルは誰でも走れます。5キロ走れれば走れ

ます。長い距離を走る必要はありません。これで、初マラソンに、妙な自信ができました。

この1年で、走ることが本当に楽しくなった。いや、生活の一部になった。

朝、走って、家事を片づけ出勤するというペースが、ごく自然になった。

この1年のご褒美のような、ただただ楽しい今回だった。

しかし、次なるマラソンでは、少しくらいは自分と闘ってみたい。

時計もたまには気にしてみたい。ゴールはまだなのか?と、うんざりしてみたい。30キロの壁を経験してみたい。

そこで、自分が何を思うのか?制限内に完走すらできるのか?

今からとても楽しみだ。

ホノルルマラソンで感じ、得たのは、ホスピタリティへの感謝の気持ちと、次へと挑戦する気持ち。

今回、迷える子達の群れを導く羊飼いのように、リードし、完走へと導いて下さいました、斉藤監督、津金チーフトレーナーをはじめ、トレーナーの方々に心より感謝いたします。

K.M

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Momona 斉藤コーチ、津金トレーナー、スタッフの皆様

2012ホノルルマラソンでは、大変お世話になりました。

私がホノルルマラソンを走る事を決意したのは、2011年9月に私の40歳の誕生日を迎えた時でした。

それまでは、通勤も車ですし、飲み会も多く、飲んだ日は代行かタクシーでほとんど歩く事も少なかったので、マラソンとは、かなり縁遠い生活でした(笑)

それでも、何故か、ホノルルマラソンなら一生に一度は経験してみたいな~と20代の頃から思っていました。何となく。

人生80年として、人生の折り返しのこの節目に決意しようと思い、まずは、家族、友人、会社の仲間にトレーニングよりも先に公言しました。

言った限りは、やらなきゃならないので、それからホノルルマラソンに向けての練習が始まりました。

マラソンのDVDをネットで買って通勤中に観ながら週2回、ジムで独自のトレーニング

をしていましたが、そろそろツアーの申し込みをどうしようかな~とネットを検索し

ていたら20125月に「Momona」を発見しました。

そこからがMomonaトレーニングのスタートです。

先に話すと、もっと早くMomonaを知っていれば、4ヶ月~6ヶ月でトレーニングは十分

だったような。

駒沢公園は2回しか参加出来ていませんが、参加すると一緒にホノルルに行く

同じ目標を持った仲間が出来ました。

8月には、BBQにも参加させて頂き、子供達も楽しく過ごせました。だいぶ遅れての参

加でしたが楽しみました(汗)

その後は、T家のご家族とそのまま、昭和記念公園で遊んで帰りました。

11月には親睦会で、またまた、一緒にホノルルに行く沢山の仲間が出来ました。

楽しい時間が過ごせて、ここでの時間がMomonaのホノルルマラソンを一層楽しくする

のだな~と今になって思います。

そして、ホノルルへ。斉藤コーチのお薦めプランのオプションの通り行なうと朝が早

くて眠いですが時差ボケに良く効きますね。

ホノルルマラソン本番は深夜130分起きでもすっきり楽しく走れました。

いつも練習していると左膝が痛くなってきますが、個別ケアとテーピングのお陰で、

本番では左の膝が一切痛くなく、ビックリしました。

トレーナーの方々、本当にありがとうございました。

皆さんは魔術師です(笑)

25キロの休憩地点までは、仲間の皆と一緒に初フルを楽しく走らせて頂きました。

この時に感じたのが、練習会や親睦会などで、知り合った仲間達が居るから辛い時で

も頑張って走れるのだなと

仲間のパワーは凄い。

そこから先は、未知の世界でしたが、家族の待っているゴールに向けて独りひたすら

走りました。

斉藤コーチには、30数キロを過ぎたハイウェイで拾ってあげるよ~と言われ、

先に走る限りはなるべくそうならないように自分なりのペースで走りましたが、

やはり、3233キロ地点から、太ももが、痙攣してきて、そのうちふくらはぎが、

攣り出して、これが、話しに良く聞く30キロ以降が大変の意味なのか。

途中でストレッチしながらなんとかゴールする事が出来ました。

(残念ながらゴールの勇姿を家族に見せる事が出来ませんでしたが)

また、ホノルルマラソンを走りなさいとマラソンの神様が言っているような(笑)

無事に初フルを完走出来ましたのは、斉藤コーチの迅速で細やかなメールでのサポー

トやスタッフの皆様、一緒に走った仲間のお陰です。

2012年で我が家の一大イベントでしたので、家族一同感謝の思いです。

本当にありがとうございました。

横浜のお子二人連れ T より

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友達がMOMONAを見つけてくれなかったら、彼女は参加していなかったし

私は一人 どこかのツアーに混じってたと思います(おそらく寂しく)。

しかも、応援団で付いてきてくれると言っていたのに「走る!」と。

言う彼女にもうひとりの友達と「エッ~~~~~!」と驚きました。

そして、先にとっとと 諏訪湖の合宿に行ってきて 自信満々で

走る姿に 「本気なんだ!」 と知り、その気迫に押されて

最後まで希望を持ち続け 走りきれたんだと思います。

自分一人で参加してこんなに楽しい思いが出来ただろうか

と思うと疑問です。

いつもの三人で行き、様々な場面で励ましあいながらのプロセスが

手をつないでの完走に繋がったんだろうと改めて確認しました。

お一人で参加されてた方も MOMONAで素敵な友達を作っていらっしゃり

それも素晴らしいと思いましたが・・・。

また、

MOMONAマジックはモチベーションをキープするための仕掛けが満載!

その第一番は斉藤さまそのものでしょう!

趣味は「オバサンいじり」 若い子に寄ってはいきますが

そこそこ相手にされていないところがイイですね。

次回がいつか どこか分かりませんが

また、この部活でもない、倶楽部でもない この乗りの世界に

浸かってみたいです。

トレーナーの皆様

お蔭さまでロボット歩きになる事もなく 楽しいホノルルライフを

過ごすことが出来ました。

ありがとうございました。

EM

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斉藤コーチ、津金コーチ、スタッフの皆さん本当にありがとうございました。

マラソンを初めてちょうど1年の節目にフルマラソンが完走できうれしいかぎりです。

残念ながら、アフロ集団からハーフあたりから遅れてしまいましたが、

Momonaゼッケン&Tシャツのおかげで、

途中何回もMomona仲間に声をかけてもらい一人でも最後まで頑張れました!

このツアーで参加したからこそ完走できたと思います。

そして、テーピング&マッサージの威力も実感しました!

42.195キロも走ったのにわずかな筋肉痛で済み元気に帰国できました。

周りの人たちから、本当にフルマラソンを走ってきたのか疑われたぐらいです・・・

すばらしいトレーナーの方々に感謝です!

いつかまた、Momanaツアーでホノルルマラソンに参加したいと思っています。

他の海外マラソンツアーもぜひ行ってみたいです!

その際はよろしくお願いします。

最後に、本当にありがとうございました!

38Run女子より

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やっとホノルルマラソンの疲れが取れた感じです。最後の10kmが地獄だという、斉藤先生のお話が、身にしみてわかりました。

前半を飛ばしすぎたとはいえないと思うのですが、20kmあたりから、足の痛みが出だして、体がついていけなくなりました。練習不足なのか、

体力的なものなのか、経験不足なのか、残念ながら、気分はもやもや、達成感がもてません。来年も走るべきなのか迷っています。一緒に走った妻は

私よりも余裕があったようで、来年も走りたいとはりきっていますが。ご指導を受けた斉藤先生、津金先生ほか、momonaの皆さんには感謝いたしております。

また、たくさんの友達ができたことはいい思い出になりました。 

MF

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ホノルルマラソンの感想文

憧れの「ホノルルマラソン完走Tシャツ」遂に手にしました!

あれから2週間が過ぎ、やっと感動を言葉にする気持ちになれました。

あの瞬間、あまりに多くの思いが身体中に溢れて、言葉にならなかったのです。

ここまで導いて下さった斉藤先生はじめmomonaチームの皆様に感謝します。

「名古屋の山田親娘」手をつないで感動のゴールを果たしました。

還暦の記念に亡き母の憧れの地「ハワイ」で「ホノルルマラソン」に挑戦しようと思い立ったのが2年半前、自己流で歩き始め、走ってみましたが上手くいかず悶々と過ごすうち、膝を痛めたり、交通事故を起こしたり・・・で落ち込んでしまいました。

今年になって、「momona」に出会い、メール講習会を申し込むとすぐにご指導が始まり、ランニング講習会、初心者合宿に参加と、導かれながら安心してトレーニング重ねることが出来ました。

その後、娘も参加してくれることになリ、二人で励まし合ってトレーニングを続け、

あの憧れのスタートラインに立ち、花火に彩られながら42.195キロの二人旅が始まりました。

長かったけれど‥‥苦しかったけれど‥‥楽しかった!!!

走ったり、歩いたり、喧嘩したり、励まし合ったり、どの地点にもかけがえの無い思いが溢れています。

無言で前に進んだ高速道路、青いテープを見つけては声をかけて、元気をもらった折り返し地点、ゴールのゲートが見えた瞬間の笑顔、手をつなぎ万歳をしながらのゴール!!!

あの瞬間はあまりにもいろいろな思いが溢れ、言葉に出来ません。

時間が経ち、日にちが過ぎ、海の波が押し寄せるようにいろいろな思いが胸に迫ります。

それぞれの思いを持って、長い長い42キロをひたすら前に進む事に意義があると思いました。

これは二人だけのゴールではなく、日本から毎日暖かい声援を送ってくれた主人と愛犬、三人と一匹でたどり着いたゴールです。全てが大きな力になりました。

ホノルルマラソン・価値ある42.195キロ・・・特別な宝物です。

ご指導の通りに続けたマラソンスクワットと腹筋運動の賜物だと思いますが、足腰にそれほどのダメージなくゴールでき、その後のケアは完璧で、翌朝の集合場所へ走って行けるほどの完全復活でした。

ホテルや街で見かける、ロボット歩きの黄色いTシャツ姿を横目に、「スキップして歩けるmomona万歳」とばかり歩き回ってしまいました。

完走パーティ・早朝ウォーキング・ビーチパーティー・・・と楽しい思い出もたくさん心に詰め込んで還暦イベントの終了です。

帰国して、いつもの生活に戻り、あの感動のゴールが夢で無く、現実だった証拠に

「黄色の完走Tシャツ」が手元にあります。

最後に一つ告白です。

最終日の食事会、差し入れに持っていった「フルーツコンポート」にイタズラしちゃいました。ドキドキしながら持って行ったけれど、結局ほとんど手付かずで戻ってきたのでホッとしました。ごめんなさい。

これもホノルルマラソンの忘れられない思い出です。

10ヶ月に及ぶきめ細やかなご指導、本当にありがとうございました。

今後もランニング、続けていきたいと思います。

YK

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やったぁー!! 完走出来たぞぉー!!

今回 夫婦で初のフルマラソン参加。

旅行では何度か訪れたホノルルも今回は全く違った景色でした。

練習は月2回のmomona練習会の参加以外は、ほぼ出来ていなかった私達。

最高10㌔しか走っていないので 未知の世界に不安もありましたが、

何とかなるだろう!と安易にすごし、あっと言う間に当日に…。

斉藤コーチから走る前に

・スタート地点にたったら、さあゴールまで楽しんで走るぞ!と前向きな気持ちで立つこと。

・夫婦は必ず、手をつないで一緒にゴールした方がいい。

・何しろ水分を取ること。

とアドバイスを頂きました。

アドバイス守ってよかったぁ!!

皆さんの集団には、2度目の撮影ポイントまで付いて行きましたが、

それ以降遅れをとってしまいました。

その理由の1つが 水・水・水を飲んでトイレに4回も行ってしまったことかな(・-・;)

しかし、42.195㌔ スタートからゴールまで2人でずっと一緒に走り(歩き?)ました。

最後はもちろん、手をつないでのフィニッシュ!

この醍醐味 この瞬間を夫婦一緒に味わえてよかったです。

momona推進の”笑顔でゴール&筋肉痛ゼロが初心者にも出来る”は

本当に本当でした。これが一番ありがたい!

トレーナーの皆さん ブルーテーピングに手圧いマッサージ大変ありがとうございました。

来年もまた、夫婦で参加したいと思っています。 よろしくお願いいたします。

なごや の 仲良し夫婦 。

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斉藤さん、津金さん、井上さん、萩原さん、金子さん、健太さん、その他スタッフ、トレーナーの方々をはじめmomonaの仲間にとても感謝しています。ありがとうございました。

初めてのフルマラソンは35km過ぎで転倒し、膝から流血しつつゴールしました。嬉しさ半分、悔しさ半分、半泣きの顔が写真に写っており、来年はどんなことがあっても「超笑顔でゴール」しようと心に決めました。

 1人でツアーへ参加し、不安も大きかったのですが、オプションや朝ランに参加してする中で、たくさんの仲間ができました。また、怪我をした事でさらに色々な方々から親切にしていただきました。本当に感謝しています。ツアーが終わった時に私が感じたのは、走ったことよりも出会いの大きさでした。

今回のホノルルマラソンは私の中で、来年へと続く足掛かりになったなりました。(とても楽しかった!!)

また来年もホノルルに走りに行きますので、 momonaの皆様、来年もよろしくお願いします!!

TY

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2012JALホノルルマラソンでは斉藤コーチはじめ津金トレーナー、スタッフの皆様方には大変お世話になりました。

今年に入ってから、初フルはぜひホノルルでと夫婦で決めていましたのですごく楽しみでしたが、秋から仕事が忙しく思うように走れず

駒沢の練習会も2回しか行けず不安になりました。

斉藤コーチからのメールに再三書かれていたマラソンスクワットや腹筋、通勤をウォーキングにしたり練習時間が取れない分

普段の生活の中でできることを地道に続けてきました。

そのかいがあってか、二人でイーブンペースを心がけ42.195kmを笑顔で楽しく完走することができました。

テーピングとアイシングやマッサージで翌日も筋肉痛がほとんどなく、ビーチパーティーなど楽しい時間を過ごすことができ感謝しております。

ありがとうございました。

SN

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2012.12.9.ホノルルマラソンは、とても楽しかったです。

40周年と言う事もあり、盛り上がりも昨年とは違い、かなり良かったのではないかと思いました。

また、モモナの方々も気持ちよく走れたと思いますが、熱との戦いも大変だったと思います。

でも、リタイアする方もいなく、みんな頑張ったと、ホットしました。

初めて、コース場で、高橋尚子さんと会えたのは、とても嬉しいかったです。

来年は、国内・海外へと積極的に挑戦をしたいと思っています。

一緒に走ってくれたみんな、ありがとうございました。また、走れる事を願っています。

スギさん、次回は飲み明かそうぜ!!! 一緒に大会へ出るよ!!!

AHより

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かねごんです。

皆様、ホノルルマラソンお疲れ様でした!

走ると決めて数か月・・・

不安や期待、焦り、など走るまでは様々な気持ちで当日を迎えたと思います。

私はmomona3回目のホノルルマラソンでした。

一回目は3時間半の目標で走り、斉藤さんやトレーナーのアドバイスとテーピングのお

かげでトラブルなく、目標達成!!この時の感動が忘れられず、ホノルルマラソンの虜

になりました。

この時の不安と期待と焦り・・・・

目標は違えど気持ちはみんな同じ。

前回に続き、今回もそんな皆様を応援したく、スタッフとして係わらせていただきました。

参加者の皆様が少しでもホノルルマラソンでの思い出が良いものになるように。

どう伝わったかどうかはともあれ・・・私はそんな気持ちでいっぱいでした。

皆様は?終わってみて、、、いかがでしたでしょうか??

さて、、

momonaには他のツアーには無い形のない特徴があります。

それは仲間との感動の共有。コミュニケーションです。

同じ目標を持った多くの人に出会い、刺激をもらい、笑い会い、また別れる。

一期一会かもしれませんが、この出会いとホノルルでの出来事が、

皆様の記憶にいつまでも鮮明に残る良い思い出になることを願っています。

最後に、参加者の皆様一人一人に賞賛と感謝の気持ちを贈ります。

そして、これからも走り続けてください!!

ありがとうございました!!

金子知弘

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『斉藤さん始めトレーナーの津金さん、現地でのケアではお世話になりました

西脇さん、本当にありがとうございました。

思いつきから始まった挑戦でしたが、アドバイスをもらいながら、

様々なきっかけでご一緒することになった皆さんに励まされ、

目標の6時間帯にゴールすることができました。

これからもマイペースで走ることを続けていけたらと思います。

次回の大会出場は、元気だったら還暦の時かも・・・・・』

msabee

1月1日の元旦ラン、参加予定です。

その時はまたよろしくお願いします。

SM

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今年は半世紀を生きて、初めてフルマラソンに挑戦し、完走することが出来ました!

しかも、ホノルルマラソン(40回記念大会)を家内と一緒に走って、手を繋いでゴールすることができ感無量です。

僅か3ヶ月のトレーニングで本当に6時間で完走出来るのか?

不安で一杯でしたが斉藤コーチの言葉を信じて、食生活にも気を付けながら、家内と共に毎日腹筋とマラソンスクワットに励みました。

momona6時間チームには置いてきぼりになりましたが、6:55で完走出来て大変良い思い出になりました。

ホノルルから帰国して、現実に引き戻されましたが、たくさんの写真を見ていると、感動が鮮明に蘇って来ます。

またいつの日か、ホノルルマラソンを楽しみながら走ることを目標に、トレーニングは継続して、国内のいろいろなレースにも参加したいと思ってます。

ご指導ありがとうございました。

TH

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初マラソン!ホノルルマラソン感想文!

まず最初に、斉藤コーチ、津金チーフトレーナーをはじめ、トレーナーの皆さん、スタッフの皆さん、そしてmomonaの皆さん、本当にお世話になりました。

momonaのおかげで無事、主人と2人揃って笑顔で完走する事が出来ました。

本当に有難うございました。

8月25日に主人と2人で大阪城公園の講習会へ、「来年の出場を目指しています?」と、参加したところ、斉藤コーチより「今年でも大丈夫!完走出来ますよ?」と…

それからの3ヶ月、9月には琵琶湖合宿、10月には諏訪湖合宿に参加し、フォームチェックを受け、後は斉藤コーチの言葉を信じて、腹筋とスクワットの毎日 ?

これだけで本当に完走出来るんだろうか?と、不安になる事も有りましたが、毎日の様に届くメールに励まされ日々楽しくトレーニング出来ました。

ツアーでは、時差ボケトレーニングに始まり、個別ケア、コース下見、テーピング、完走後ケア・・・など、細やかな内容で、万全のコンディションでスタートラインに立つ事が出来きました。

斉藤コーチの集団について走る事が出来なかった事がとても残念ですが、合宿や練習会のメンバーと楽しく走る事が出来ました。

本当に素敵な良い思い出が出来ました?

走る事が大嫌いだったのに、今は皆とまた一緒に走りたいと思います?

これからも、トレーニングを続けて行こうと思います?

来年も宜しくお願いします。

本当に有難うございました?

KH

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斉藤コーチ、津金さんそしてモモナのスタッフの皆さん!

お世話になり本当にありがとうございました。

去年の9月からティップネスでダイエットが目的で津金さんのパーソナルトレーニングを始め、12月でとりあえず目標の体重(7kg減)になりました。

次の目標としてホノルルマラソンに行こうと決めたのがちょうど一年前でした。

以前のわたしは5km以上走ったことなどなくマラソンなんて考えられませんでした。

津金さんにホノルルマラソンで完走できる身体にして欲しいとお願いしてから一年間トレーニング。本当にきつかった!(食事ノート、体幹&上半身&下半身トレーニング)

それからは体重もどんどん落ち、走るのも苦ではなくなり楽しくなってきました。

あれほど学生時代嫌いだったマラソンが不思議なものです。

(ちなみに高校時代の5kmのマラソン大会は3年間で2回さぼりました。)

最初はとりあえず完走できればいいと思っていたのですが、目標タイムによりトレーニングが変わると言われ、欲をだしてちょっとハードルを上げて5時間半ぐらいに目標を設定してみました。

9月の初めに津金さんより再度何時間で走りたいか聞かれ、最終的には4時間半に目標を変えました。

その後はなるべく日曜日は駒沢公園の練習会に出て20km近く走るようにして、普段はスポーツクラブで走るようにして毎月300km程度走ってました。

1年間で約3600km?びっくりです!!

何よりこんなに頑張れたのは7月、10月の諏訪湖の合宿や駒沢公園の練習会で同じ目的を持ったステキな仲間に出会えたことだと思います。

結果的には5時間52秒で完走。(でも、すごく楽しく走ることができました。)

目標には届かなかったのは残念でしたが、次回の目標が決まりました。

絶対4時間半を切ること!!

その為にはまたしっかりトレーニングをして1年間モチベーションを保つこと。

(あとしっかり働いて、貯金しないと!)

なので、これからもモモナの皆さんのお世話になると思いますのでよろしくお願いします。

TM

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今もってホノルルマラソンの余韻にひたっています。さて感想文を書くにも、どこから書けばよいか思うばかりなので、ホノルルマラソンへのきっかけから箇条書き的に、つたなく綴ってみました。

2011年1月にホノルルマラソンのテレビの特集番組を見ました。74歳のご夫婦が最後にゴールなさいました。私達夫婦にはとてもできないであろうと感じました。私はそのだいぶ前に、交通事故の被害者になりリハビリのためにウォーキングはしていました。時間制限がないなら、俺でもできるなと思いました。そして、2012年なら定年を越えるので、家族も含めてもなんとかなるなあと当初は決めていました。ちょうどその頃には、ウォーキングは時間がかかるので、たとえ5キロであっても香芝市民マラソンにエントリーしていました。

2年目には10キロ、ハーフと距離を伸ばして講習会に臨みました。Momonaのホノルルマラソン講習会は、知人らの噂的にあると聞きネットで検索しました。

斉藤代表のお話の理解は、「これまで経験は、一度ゼロにして1からやりましょう」としました。そこからすべてが始まりました。

42.195キロはやはり長かったですが、でもこうして振りかえるとあっという間でした。

レース最初は、林田氏からいただいた照明を帽子の前ではなく後ろにつけました。そうすると、Momonaの後続ランナーから喜ばれました。東京のMさんらかな?。スタート時からSさんNさんはじめMomonaの大勢の仲間と併走しました。暗いなかに集中できました。6月びわこ合宿以来、ツアー同行を決めた内山さんは、最初は少し前を走っておられましたが、見失いました。先を走られていると思い、なんとか追いつこうと考えました。ワイキキ通りでは、車道から見る歩道はこの3日間で何回か歩いたので位置感覚がぴったりしました。途中トイレ休息などでひとりになりましたが、エイドステーション前後でなんでO夫妻H夫妻と抜きつ抜かれつつになるのかと不思議でした。私のエイドステーションのやり方がまずかったのです。講習?!

?ではあれほど、すぐ手前では取るな!半ばから端で取れでした。

2回目の休憩時にいったんはラビットランナーに追いついたのですが、まもなくの出発なのか、いつの間にかおいていかれました。でも、基本フォームを反復すれば、大地は支えてくれて応えてくれると思いました。ダイヤモンドヘッドへの登り坂では、夜明けの太陽が雲間から輝きだし行く手を照らしてくれました。ハーフ前後では、Hさんと何度も会い励まされました。

3度目の休憩地点でも、みなさんとなんとか追いついたのですが、今度も追いついていけませんでした。でも数名のアフロヘアーは遠くなってもはっきりわかりました。なんとかなんとか走っていましたが、27キロあたりで歩いてしまいました。歩いたら走られへんと自分に言い聞かせましたが、休憩後には走れるやろと自分で判断してしまいました。

歩いた直後に東京目黒区の仲間の方にがんばりましょうと励まされました。

沿道で演奏応援者の前では走ろうと思い走りました。そうすると演奏の音がいっそう大きく聞こえてきました。エールはわかりました。

途中、Hご夫婦が追いつかれました。「浅野さん、いっしょに走りましょう!」でした。しばらく併走はできました。

そうこうしていると、気がつくと日系の青年といっしょに並んで走っていました。併走はしばらく続きました。彼はハワイ在住22歳だとわかりました。ともにゴールをめざそうと言いましたが、彼のトイレ休息で離れました。私は35キロ地点から、なんとかなんとか7時間をきりたいと思いました。それは、11月9日の懇親会の時に完走6時間台を目標と表明したからです。沿道からも、このまま走れば、7時間を切れると声援がかかりました。

次には、スタート時間からも、7時間をきりたいと必死に走りと速い歩きをなんどもなんども繰り返しました。最後のランになった時に、思わずフィニッシュゴールが見えてきたと周りに叫びました。ゴールして見上げた電光掲示板は7.00.02でした。

記録タイム6時間4758秒は、私自身の今年6ヶ月間ホノルルマラソンへの歩みをものがたっています。すべてがでるような経験をさせてもらったフルマラソンでした。

omonaのランナー、スタッフすべてのみなさんに感謝!感謝!

MA

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ホノルルマラソンに参加して

斉藤さん、津金さん、西脇さん、スタッフの皆様、Momonaで一緒に走った皆様、ありがとうございました。完走できたのは皆様のおかげです。

7月に走ろうと決めたものの、もともと走るのが苦手だったので、なかなか練習できずにいました。斉藤さんに初めてお会いしたとき「5キロも走れてないけど、大丈夫ですか?」とお聞きしたら笑顔で『大丈夫』と言われ、12月を迎えられました。

斉藤さんが、走るときには先のことではなく『この1キロを走ろう』と考えるといいよと言われたように、あの柱まで、あの家までと走っていました。それでも折り返しに行くまでが長くて長くて・・・前日に、コースの下見をしたのに、長い長い・・・あれ??昨日の下見は夢??・・・と思ってました。

そんなとき、折り返してくるMomonaの方々からすれ違うたびに『Momonaさ~ん~!』『頑張って!』『楽しんで!』などたくさんの声をかけもらえ、足を前へ前へと進められました。

ホノルルマラソンでは、感じたことのない緊張感と自分の足で歩けばゴールにたどり着くこと、自分のゴールは自分だからこそゴールできることを体験しました。やると決めたことをやれたことは、私の大きな自信になっています。そして、Momonaだったからこそ完走できました。ホノルルマラソンでの時間を、走ったあの瞬間をシェアできる仲間に出会い、分かち合えたことに心から感謝しています。

来年もMomonaでホノルルマラソンに参加して、来年こそは集団についていけるように楽しみたいと思います!!

ありがとうございました。

(YH)

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大好きなハワイで大きな夢であったホノルルマラソンに参加することができて

心から嬉しいです、ありがとうございました。

少し遠くに住んでいるので日曜日の練習会には3回、小さい子供がいるので合宿一回も参加できずこんなんで完走できるのかめちゃくちゃ不安でした。

でも夏から時間がある限り自分で練習を重ね、2キロも走れなかったのに10キロは毎度軽く走れるまで走力が付きました。

とにかく自分は絶対に走りきる!という強い意志はずっと持ち続けていました。

協力してくれた家族やたくさん応援してくれた友人達の声援を背負ってとにかく感謝しながら走りました。

Momonaは参加者がほとんどなので応援団はなくお互いに頑張りましょうねと励まし合うだけなのですがたくさんの沿道の人の隙間から津金コーチとお世話になったJTBの方の

たった一声の声援がすごく嬉しかったです。

声援ってこんなにパワーがあるものだと初めて実感しました。

毎日届く斉藤コーチからのメールのおかげで知らず知らずのうちに笑顔でゴールが潜在意識に入っていました。

Momonaすごいです!

ほとんどマラソンをしたことのない人をこんなにたくさん完走させてくれるなんて本当にすごいです。

もし今迷ってる人がいたらもし自信を持ってmomonaをお勧めします。

たった一人でも、走ったことがなくても走りたいという気持ちさえ持ってmomonaに飛び込めば絶対にゴールできるということを教えてあげたいです。

ホノルルマラソン後はピタリと走るのをやめるつもりでいましたがもうちょっと走り続けようと思います。

そして10年後の50回記念に今度は成人する息子と一緒に参加したいと新たな夢を持つことにしました。

その時はまた、宜しくお願いします。

感謝を込めて、TC

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今回、初のフルマラソンをホノルルでmomonaの仲間と走れたことは、私たち夫婦にとって、いつ振り返っても絶対記憶に残っている!と断言できるほどのアニバーサリーランになった。それは、なぜって…。

最後までドレスとタキシードの背中を見ながら、主人と一緒にゴール出来たから!!

一緒にゴールは無理だろう…それなら、互いのペースで、ゴールを目指そう!と話してスタート。

途中、足の痛みを感じながらも、新郎新婦集団について行こうと、必死に走る主人の後ろ姿に、目頭が熱くなり、何度も歩きたいと思ったけれど私も負けるもんか!と何度も励まされた。

そして最後、カーブを曲がって、FINSHの文字が見えたとき、安堵の気持ちでいっぱい。そして『一歩づつでも、前を向いて、前だけを見て、ひたすら走れば必ずゴール出来るんだ』と強く思えた瞬間、涙があふれ、とまらなかったことを、今でも忘れない。

そんな気持ちで胸がいっぱいだった時に、皆で記念撮影!

その後、忘れもしない、私たちの会話。

『もう走られへん』『なに言ってんの。』『…………。』『ここまで歩かず走って来たじゃない!』

そのやり取りの後、何とか一緒に走ってゴールせねば!と、強く思った途端、涙が一瞬にして引いた…この瞬間も今でも忘れない()

そして、そして、そんな会話の直後の瞬間が、momonaカメラで、後ろから撮られていたのもビックリ()

写真を見るたびにあの時の記憶とやり取りがよみがえる。

あの時はゴールを互いに目指して必死だったけれど、今では笑える楽しい出来事に。

momonaの仲間と走る、そして主人と走ったホノルルマラソンは、本当に最高だった!

そして、ホノルルを目指そうと合宿や練習会で共に走った仲間は、一生の宝物!

最後に、斉藤コーチ、津金さん、井上さん、カネゴン、そして、サポートしてくださった全ての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。

斉藤コーチ!マラソンの楽しさ、そして、そのきっかけを!ありがとうございました。

これからも走り続けたいと思います。

momona、万歳!!

AS

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今回初マラソンとしてホノルルマラソンに参加いたしました。当初の目標は6時間くらいで完走、なるべく歩かない、みんなと一緒にゴールすることでした。

結果は6時間30分でみんなとゴールすることが出来ました。タイムに関しては初マラソンと言うこともあり気にはなりませんでした。斎籐コーチ他みんなのグループでゴール出来たことは充分に納得できる結果でした。

しかし内容的には20km位から左膝が、30km位から量膝が痛くなり、かなり長く感じる残り半分でした。少し絶望的に感じたことも有りました。そんな状態でしたが、回りのみんなが走っていること、そして嫁の励ましが励みになり完走できました。そのような状態でゴール出来たことも自分的には自信にもなり納得できる物でもありました。

しかしそういう状態になるとは想定していなかったので、その部分がもう少しコーチの言う通り練習していれば何とかなったのではというところが心残りです。

次回のホノルルには参加できるかどうかわかりませんが、ランニング、マラソンはマイペースで続けていきたいと思っています。そして今回の心残りの部分を解消したいと思います。

今回momona に参加することで初マラソンに参加することを決意することが出来ましたし、momona でホノルルマラソンに参加することで完走できたと感じています。

Momonaありがとう。momonaを見つけてくれた嫁さんありがとう。

AS

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momonaの皆さま

大変お世話になりました!

おかげさまで初めてのチャレンジで、4時間57分で無事完走することができました!!

ホノルルマラソンでの素晴らしい体験、いまだにゴールしたときのあの感動を忘れることができません。私にとって一生の思い出です!!

長文で申し訳ないですが、思ったこと、感じたことをそのまま書きます。

私はフリーになってからの9年間ずっと仕事一筋で頑張ってきたので、プライベートで大きな目標を持ってチャレンジしようと考えたことは一度もありませんでした。

たまたま金子先生のブログでmomonaの存在とホノルルマラソンのことを知った時もチャレンジしようとは思いませんでした。

2011年~20127月まであるプロジェクトで自分のやりたい仕事を過酷なスケジュールでこなし、仕事では大きな成果と達成感を得ることができました。その反面、多忙のあまり体調を崩し、体重は8kg以上も増えて、すべてのバランスが崩れました。その間に大切な友人を2人病気で亡くし、私の人生はこのままで本当にいいのだろうか?と疑問を持ち始めました。

その解答がなかなか見つからないまま、私は人前に出る仕事なのでとにかくこの体型が嫌で我慢できず、何とかしなくてはいけないと思いました。でも自力で元の体型に戻すのは無理だと判断して、7月下旬にティップネスで津金さんのダイエットプログラムを始めました。リバウンド歴が多い私に、「何か目標を持ったほうがいい」と津金さんからアドバイスをいただきました。その言葉がずっと心に残り、それからよく考えました。

ふと思い出したのは亡くなった友人のことで2人とも亡くなるまで病気と闘い、自分の人生を精一杯生きたと聞きました。私も自分の人生を心残りなく精一杯生きていきたい。そして、やりたいことは諦めず、命が尽きるまで笑顔で楽しく生きていきたい!プライベートで物足りなさを感じていたのは目標がないからだと思って、やりたいことを考えました。その時にやりたいと思ったのは、なぜか子供の頃から苦手だったマラソンでした。

きっかけは通っていたスポーツクラブで友人がみんな楽しそうにマラソンのことを話しているのを聞いて羨ましいなあ、やってみたいなあという気持ちがあったからです。

でも、走れる自信がなく、何からチャレンジしたらよいか?どうしたいいのか?全くわからず、津金さんに相談しました。実はその時はまだmomonaの人だとは知りませんでした() それで、ホノルルマラソンを勧められました。国内もまだなのにいきなり海外!と正直驚きましたが、初心者でも大丈夫!という力強い言葉にできそうな気がしてあまり迷うことなく、すぐに決断しました。8月中旬です。勢いで決めてしまったものの、決断した後、本当に大丈夫なんだろうか?と半信半疑で不安もありました。頑張ってみてダメだったらキャンセルすればいいし、できるところまでとりあえずがんばってみよう!ダイエットにもなるかな?・・・などと甘く考えていました。

ところが、申し込みをした途端、斉藤さんから山ほどの量のメールが届いて驚きました。この時に後戻りできない()と思いました。メールの内容は初心者向けでわかりやすく、しっかりサポートもいただけそうだと感じたので、安心しました。そして、真面目に取り組んでみようと決めました。

実際、メールでのサポートは本当に助かりました。不安な時、疑問がある時などたくさん活用しました。私はホノルルマラソン前日に体調面で思わぬアクシデントがあって気分的に凹んだ時も、斉藤さんからのメールと合宿セミナーで教えてもらったポイントのメモを何度も読みました。また、前日にmomonaの仲間からの励ましと助けがあって、前向きな気持ちを取り戻せたことも感謝しています。

ホノルルマラソンまで津金さんにはすべての面でサポートしていただきました。ケガもなく、不安もなく完走するまで導いていただいたことに本当に感謝しています。トレーニングはとても厳しい時もありましたが、ホノルルマラソン完走という目標があるからこそ頑張れました。また、10kg痩せることにも成功しました!

駒沢での練習会は9月から参加しました。こんなに朝早い時間から、しかも一人で・・・と心細く思いましたが、同じ目標を持った仲間がたくさんいて少しずつ友達が増えて、いつのまにか毎週楽しみになっていました。また、経験者の方から貴重なアドバイスや情報をいただけたこともとても有意義でした。

日常生活ではマラソンと仕事との両立は意外とスムーズでした。走りながら仕事の段取りや考えを整理して、いかに時間を捻出しようか工夫しながら取り組んだので、どちらもメリハリができて効果的でした。両方を目指すことで自分自身がイキイキと輝いて毎日を楽しく過ごせました。仕事先や友人からも私の変化をみな喜んでくれて、そして多くの応援メッセージをいただくことができました。いつのまにかみんなの目標に変わっていました。

ホノルルマラソンは本当に感動しました!!花火を見ながらテンションが高い状態でスタートして、イルミネーション、日の出を見ながら、周囲の歓声を聞きながら、本当に楽しかったです。

私は最終的に4時間半を目標としたため、チームでのゴールはありませんでしたが、途中で、momonaの仲間から“momona!がんばれ!”と声をかけられ、一人ではないんだと感動しました。たくさんの仲間から元気をもらえて本当にうれしかったです。そして、ブルーのテーピングの効果がここでよくわかりました。私もその後、ブルーのテーピングを見かけたら一生懸命声をかけました。この声かけがエネルギーの持続につながりました。途中まで3人で走っていましたが、最終的に1人になったときも1人とは感じなかったです。

そして、テーピングとケアの効果はとても素晴らしいものでした。テーピングしていただいたところはどこも全く痛みませんでした。35キロ付近でテーピングしていない左足裏が痛みだし、少しずつ左股関節、左足全体が痛くなりました。それでも、私は何とか5時間切りしたい!絶対に4時間台でゴールできる!!と自分を信じて、途中からこれしか考えていませんでした。自分の時計と距離の表示、これだけをみて必死に走りました。

そして、ゴールが見えたとき、涙があふれてきました。今まで頑張ってきた日々を思い出して、チャレンジして本当に良かった!!ありがとう!!と感謝の気持ちを感じながら、感動的なゴールでした!!!

ホノルルマラソンを終えていま思うことは、momonaで参加して本当に良かったです。参加したことで、目標を持つことの大切さ、仲間のあたたかさ、チームワークなど多くのことを学び、実感しました。

そして、私はホノルルマラソンを終えて、走ることが大好きになりました。

これから、2013年1月にフロストバイトで初国内レース(ハーフ)に挑戦し、2月に青梅マラソン(30km)、3月に名古屋ウィメンズ(フル)にチャレンジします。

名古屋ウィメンズは2度目のフルマラソンで、4時間15分を目指して頑張ります!!

すっかりマラソンにはまっています()

これからも自分のゴールを目指してがんばろうと思います。これからがますます楽しみです!!

たくさんの感動を与えていただいたことに心から感謝します。

本当にありがとうございました。

TI

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10年前、医療系の国家試験に落ち、来まっていた就職も首になったどん底の時、ハワイに誘って下さった人がいて母と一緒に旅行させて頂きました。

その時にガイドさんが『ここでホノルルマラソン走るんですよ』と案内して下さり、いつか走りに来れたらいいなぁと思ってました。

月日は過ぎ、パンパンに太ってダイエットの為に自己流で走り出した時に、職場の人に奈良マラソンの10キロ走に誘ってもらいました。それがちょうど今回のホノルルマラソンの一年前でした。奈良マラソンと同じ日にホノルルマラソンが開催されている事を知り、来年はホノルルに行きたいなぁと思って、練習できるクラブチームを探している時にネットでモモナに出会いました。

『とにかくゆっくり走ります』と書かれていた言葉が魅力的でした。

今でも、よく一人で練習会に参加し、ホノルルマラソンまでよく完走できたなぁと思います。

でも一人で参加したようで、実はとても多くの人に支えて頂きました。練習に付き合ってくれたマラソン仲間のみんなや、休みをくれた上司、こころよく送りだしてくれた両親、マラソン中、皆の顔が思い浮かんで来ました。

初めてのフルマラソンをホノルルで経験でき、とても人生に自信が持てるようになりました。

次はまた違うステージで頑張りたいと思います。ホノルルマラソン完走できたんだから、何でも乗り越えられる気がします。

最後になりましたが、斉藤コーチが率いて下さった走り方は、とても走り安かったです。有難うございました。

マッサージをはじめ、他の面からも支えて下さったコーチ、スタッフの皆様、本当に有難うございました。

TS

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爽やかな風、青い海、応援する声、仲間の励まし、長いはずの42.195kmがあっという間

楽しい時間一杯で過ごすことができました。

いろんな思い出を共有できた『モモナで知り合えたマラソンの仲間』、テーピングやマッサージはじめ、サポートしてくれた津金さん、はじめスタッフの皆様、

指導、アドバイスしてくれた斉藤コーチ

皆様に感謝?

今後とも走り続けます。

皆様とまた会えることを楽しみに。

MS

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しあわせな42.195km、楽しかった6時間33分、夢のような1週間でした。感謝・感激です。斉藤コ-チ、津金さん、井上さん、金子さん、すが原さん、けんたさん、他サポ-トして下さったスタッフの方々、そしてモモナの仲間達。本当にありがとうございました。

私は挑戦の一つとして2年前の正月にホノルルマラソンへの参加の決意をしました。私は走る事は嫌い&苦手でさらに忙しい生活をしていたので、普通の方の2倍の練習期間が必要でした。決意はしたもの最初の1年はジムで週一回,7km走るくらいでした。体を動かす事は好きですが、ダンスや筋トレよりもランニングを優先するほど、マラソンに対して本気になれません。それが決意から16ヶ月後の5月にモモナと出会い、諏訪湖の合宿、駒沢の練習会、昭和記念公園のBBQと参加するうちに、仲間と一緒に走る事が楽しくなっていったように思います。そして沖縄合宿、親睦会等楽しかったです。

他の方々と比較をすれば練習不足ですが、ありがたいことに家族の協力も得られ、忙しい生活の中、私なりに時間管理をして練習時間を確保できた事は満足でした。ホノルルへ向かう時の感情は、不安<楽しみ。忙しい仕事、手抜きの家事、手のかかる子どもの世話を気にせず、自分の事に集中できるのですもの。こんな時間持てるのも、20数年ぶりかと思います。折角なので、思いっきり楽しんでこようと。

大会の前の日。余りにも嬉しかったのか、修学旅行に出かける子どものようにワクワクする気持ちをおさえきれず、全く眠る事も出来ませんでした。でも不安は無かったように思います。私の目標はホノルルマラソンを最高に楽しむ事、体調にあわせて歩いても良いし、運良くモモナ集団と一緒に走る事ができればさらに楽しいだろし、集団から脱落しても他のモモナの仲間に合流しようと。

打上げ花火ともにスタ-ト。自分がこの場にいる事が信じられず、まるで夢をみているのではと思えるほど素敵な空間でした。アフロをかぶっていた私はモモナ先頭集団を走らせていただきました。走っている事が楽しくて、一緒に走っている仲間もいとおしく、日本に残してきた家族への思い、産んでくれた母親、トレ-ニングの日々、思わず笑顔になっていたかと思います。

35km付近で、心拍数が上がり胸にいつもとは違う違和感を覚えました。減速し一人になりました。淋しく走っていたのもつかの間、駒沢で一緒に練習していたKさん・Uさんを発見。お二人に合流できた事、嬉しかったです。アフロ3人組になり、途中写真撮影しながらゴールをめざしました。楽しかったです。ゴール前で静岡のIさん、もう一人女性の方と合流、5人でゴールゲ-トをくぐる事ができました。

最長で諏訪湖の16kmしか走った事のない私が、足の痛みもなく、呼吸も辛くなく、42kmの長さも感じる事もなく、しかも楽しく感謝の気持ちで走る事ができたのは不思議でなりません。

振り返ってみると練習も楽しかったです。早起きしてでかけた駒沢での練習会、合宿、出勤前のランニング、会社昼休みでのスクワット等、夢中でトレ-ニングしていました。

今回の初マラソンでは『感謝の気持ち』と『次への挑戦の意欲』を授かる事ができました。大げさかもしれませんが、出会ったすべての方に感謝致します。ありがとうございました。

2012.12.9ホノルルマラソンを走っている時の感情一生忘れる事はないでしょう。心の財産となりました。本当にありがとうございました。    MT

TM

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◆『頭で走ったホノルルマラソン』

頑張る自分に陶酔・且つがむしゃら練習の結果、膝の靱帯を痛め、728日から全く走れていないまま迎えた本番の日。

前日にテーピングをしていただいたものの、スタートラインに立っても鈍痛は消えず。

でも、momona通信で習った

「今日の私は違うんだ!」という魔法の言葉を唱え、不安な気持ちを打ち消しました。

自分で決めたテーマは

①坂道は走らない。

②道路の真ん中を走る。

③最初の10キロで心拍数を上げたり下げたりしない。(雰囲気に飲まれて自分を見失わない。)

④撮影ポイントは笑顔で。

⑤木を見て森を見ず。先のことは考えない。

5つ。

全て、momona通信や講習会、合宿で習ったことです。

膝が痛く、ずっと走れていない私は

『ホノルルマラソンは頭で走る』という言葉を信じ、走れなくてもできることをやってきました。

マラソンスクワットと腹筋、講習会や合宿への参加。

その際にいただいたコースマップと注意点を何度も何度も見つめてイメトレ、momona通信も熟読。

その結果、私の頭の中では初めから最後までずっと、日々眺めてイメトレをしていたコースマップと注意点が再生され、「ああ、斉藤さんがおっしゃっていたのはこのことか!」と体感しながら前に進めました。

そして驚いたのは、4ヶ月以上走っていなかったのに、フォームを意識できるようになっていたこと。

苦しい時、おそらく前傾姿勢になっていると、脳から「そんな崩れたフォームでなら走るな!疲れるだけ!」と指令が出されるのです。

そこで、少し歩いたり背筋を伸ばしてみたり、『踵から着地!親指は最後まで残して、手は後ろに引く!』と、頭の中で繰り返したり。

走る練習はできていなくても、講習会や合宿で教えていただいたことが自然と身についていました。

講習会や合宿への参加、また、momona通信を熟読したことで、走れなくても脳はきちんと理解していたのだと思います。

走る練習は誰よりもできなかったかもしれませんが、その代わりに、ホノルルマラソンを『頭で走る』ためのトレーニングは、誰よりもやれたかもしれません。

それから、自分が予想していなかったことがありました。

それは、『仲間の力の偉大さ』。

これについても、コースやトレーニングの講義同様、講習会や合宿でお話は聞いていました。

『声をかける、寄って行く!1人では苦しくても、仲間がいると走れる』と。

納得はしていましたが、声をかけることがそれほど大きな力になるとは思っておらず、

「私は1人でも大丈夫」と思っていました。

ところが本番、ハイウェイに入ったばかりの際、ずいぶん離れた反対車線から、大きな声で「momonaがんばれー!」と声をかけていただいた時、信じられないくらいパワーが湧いてきました。

ご自身もきついはずなのに、遠く離れた私に、よく通る大きな声で声をかけてくださったことが嬉しく、ありがたく、本当に元気をもらいました。

その時から、長い長いハイウェイでは車線ギリギリを走り、折り返してくる青いテーピングを必死で探しました。

そしてすれ違う時、ハイタッチや声かけをし合い、そのたびに大きなパワーをもらいました。

顔も名前も知らないのに『お揃いのTシャツと青いテーピング』というだけで、お互いに笑顔で声をかけ合えるマジック。

大して信じていなかった『仲間の力』を、強く強く感じました。

特に、顔見知りの方とのすれ違いの瞬間は、パワーが倍増しました。

合宿に2回参加していなかったらこのパワー倍増はなかったので、その意味でも、合宿に参加してよかった、と心から思います。

ハイウェイでの注意点は

『長いけど気疲れしないこと!』ですが、

momonaを探すことで、精神的な疲れを感じずに済みました。

それからハイウェイではもう一つ、大切な目標がありました。

それは、一緒に参加した友達2人に、私が走っている姿を見てもらうこと。

私が走れなくなってから2人はずっと、私の膝を心配してくれていました。

私を気遣い、心配を口にすることはあまりなかったですが、どれだけ心配をしてくれているかは、わかっていました。

そんな2人に私が歩いている姿を見せてしまっては、マラソン後半、ただでさえ苦しいのに余計な心配をさせてしまうと思い、どうしても、2人とすれ違う時には走っている姿を見せなければいけないし、「走れている」姿も見てほしかった。

2人が斉藤さん集団と走っているということは、確信していました。

だから、斉藤さんの仮装集団が見えてくるのを、今か今かと思いながら、反対車線だけを見つめて走っていました。

いつやってくるかわからないその瞬間。

途中、苦しくて少し歩いてしまった時もありましたが、「後で膝が痛くなってもいい。後でいくらでも歩けばいい。でも今は絶対走らないと!」と思い直し、また走り始めました。

そして、ついに斉藤さん集団が見えてきて、走りながら友達2人とすれ違うことができました。

ほんの一瞬でしたが、いろんな思いが駆け巡り、言葉では表せない瞬間でした。

予想通り、斉藤さん集団で走っている2人の友達。

2人も、きつくて苦しいはず。

なのに、私だけ自分に負けるわけにはいかない。

ゴール後、この瞬間のことを3人で話すんだ、だから絶対ゴールまで行かないといけない、と思い、その思いが、前に進む力となりました。

このあと、momonaのみなさんとすれ違うこともだんだん少なくなり、後は我慢の道のり。

それでも、少し前に見える青いテーピングのmomonaの方に追いつき声をかけて一緒に走ることを目標に、少しずつ少しずつ、進んでいきました。

神様はちゃんといて、合宿で知り合った友達とも会わせてくれました。

また、ハイウェイを降りて、周りがほとんど歩いている中、少しずつでも走ることができたのは、マラソンスクワットのおかげだと思いました。

『最後の10キロを走り抜く力はマラソンスクワットで作る』、斉藤さんのおっしゃっていたことをまたまた実感した瞬間でした。

そして、ゴールの瞬間。

数百メートル前まで全く接点がなかったmomonaの方と、手を繋ぎ、笑顔でゴールしました。

1人でいい」と思っていたくせに。

私の初ホノルルマラソンは、走ったり歩いたりしながら、習ったことを11つ実感しながらの7時間42分でした。

最後に、痛めていた膝について。

5キロを過ぎたあたりから最後まで、膝の痛みは全くでませんでした!!!

前日のマッサージとテーピングのおかげです。

コースの途中で、足を引きずりながら歩いている人、足にマメができたようでワセリンを塗っている人など、たくさんいました。

とても辛そうでした。

でも私は、momonaのおかげで何の痛みもなくゴールまでたどり着くことができました。

momonaでなければ、ゴールにたどり着くことはできませんでした。

斉藤さん津金さん、小野塚くん、西脇くん、そして、普段の練習会からお世話してくれた喜多村さん、木本さん、合宿や現地で出会った全ての方々、そして一緒に参加した2人…、みなさんのおかげで私はゴールできました。

本当にありがとうございました!!!!

<完>

MN

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素晴らしい感動を、本当に有難うございました。

昨年の今頃、運動音痴の私がホノルルマラソンに挑戦、ましてフルマラソンなんて夢々思ってもいませんでした。 55歳にして人生初挑戦!

当日は、青い空と心地よい風、心温まる声援そして、モモナランニングクラブの皆さんの励ましが背中を押してくれ、尾上ちゃん・悦しちゃんと

三人で一緒にゴール出来ました。最高!最高!

走る事を教えてくれた悦ちゃん。いたりつくせりのここモモナランニンググラブを探してくれた尾上ちゃん。本当に有難う

斉藤コーチ、津金トレーナー始め皆さん、本当に有難うございました。

多くの皆さんに出会えた事に心から感謝します。

いつまでも自分の事は、何でもできるオバアチャン目指して、これからも走る事に挑戦していきたと思います。

本当に有難うございました。 

OC

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斉藤さん、津金さん、そしてスタッフのみなさん、大変お世話になりました。

首や腰の故障もあり、9月末にようやくホノルル行きを決断したこの私が

無事に完走し、故障もなく帰国できたのは、青いテーピング、そしてMomona

プログラムのおかげです。Momonaを選んで本当によかったと思っています。

初のフルマラソンは不安の多いスタートでしたが、レース前、レース中にもらった

斉藤さんからの細かな指示により、無事に完走することができました。

それから、30kmを過ぎて両足の太ももが攣ってしまった際の、「気にしないことです!」

という適切(?)なアドバイス、最高でした。

かねごん、ありがとう!!あれで完走できたのかも。。。

レース終盤はアフロ集団に必死について行くことだけを考え、なんとか一緒にゴールできました。

斉藤さんから聞いていたとおり、「仲間の力」の大きさを知りました。

私1人では、簡単に挫折していたと思います。

最後に私の周りの「買い物が大好きな皆様」、大変、大変、お世話になりました。

皆さんのおかげで、本当に楽しい、充実したホノルルマラソンになりました。

ありがとうございました。

TU

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momonaの皆様

ホノルルでは本当に!お世話になりました。

いつかは行ってみたいなぁと思っていたホノルルマラソン、

< span>まさか本当に行って完走できるとは思っていませんでした。

色んな友達を誘っては断られ、一人で行っても楽しくないし…と悩んでいた所

ホームページでmomonaを見つけて、「今行かないと、一生行かないかも!?」と

思って参加を決めました。

momonaにして良かった、と思うのには2つの大きな理由があります。

1つはメール講習。

大量のメール、ばーっと読み流してしまうことも多かったですが、笑

初めてのホノルル、分からないことも多い中本当に参考になりました。

フルマラソン自体は過去経験がありましたが、37キロ位まで一度も歩かずに走れたのは

今回が初めてでした。

(日が出てから暑さにやられて歩いてしまいましたが…)

それもたくさんのアドバイスのおかげです。

もう1つはmomonaを通じて色んな方とお知り合いになれたこと。

人生の先輩方と色んなお話しが出来て、こんな生き方かっこいいなぁ~という人に

たくさん出会えました。

ホノルルも終わり一旦目標は無くなりましたが、次の大会(何にしよう)に向け、

走り続けようと思います。

迷っていた中、momonaのみなさんと一緒にホノルルに行けて本当に良かったです。

ありがとうございました!!

MM

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『夢は見るものではなく叶えるもの・・・・・

完走できた今、全ての事に”感謝”の想いであふれています!

Momonaに出会えたこと、斉藤代表&津金コーチに適切なご指導を頂けたこと、一緒に分かち合える仲間と出会えたこと、応援&協力してくれた家族や親族&友人たち、健康に走れた自分の体や天気に恵まれたことまでも感謝&感謝&感謝しております!

無事完走できたことが夢のようです。

本当にありがとうございました(*^_^*

辛く長く苦しいのがマラソンと思っていた自分でしたが、こんなにも楽しくて気持ち良くってあっという間に感じるものだったなんて初体験でした(^_-)-

Momona のおかげで自信がついた自分がいます。

この感動を次のチャレンジへの原動力にしたいと思っています。

短い間でしたが本当にお世話になりましたm(__)m

埼玉県  H.S

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お礼が遅くなりましたが、ホノルルマラソンでは大変お世話になり

ありがとうございました。心から御礼申し上げます。

ホノルルマラソンは50歳の記念に夫と参加しました。事前の講習会や合宿も参加できませんでしたが、

ホームページのブログや毎日送っていただいたメール情報がとてもありがたく、不安を取り除いてくれました。

斉藤コーチのアドバイス通り、ゴールは夫と一緒にと思っていましたが、20kの給水ではぐれてしまい、それからは

一人旅となりました。ペースメーカーがいなくなり不安でしたが、モモナの虹のTシャツと水色のテーピングの仲間に背中を

押していただきました。初めて会う名前も知らない方々と一緒に走りました。「このままでいけば6時間切れるね。がんばろう!」

と励ましあいながらゴールできました。すれ違いに声をかけてもらったり、モモナの皆さんにたくさんの力をいただきました。

マラソンは団体競技だと実感しました。

今まで逢うこともないだろう人たちと共通の目的で出会えたことに感謝いたします。

そして、サポートしていただいた斉藤コーチ、スタッフの皆さん本当にありがとうございました。

今日も楽しく走りました。近いうちにまたホノルルであえるように。

YJ

 

 

2011年チームMomonaの感想文です。

参加者一人一人の感動の記録です。

 

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以前から参加したかったホノルルマラソン!

 

70歳にしてようやく現実となり完走できました!!

私のタイムはけっして誇れるものでは有りませんが、楽しく走れた事が嬉しく、自己満足に浸っております。

斉藤コーチはじめスタッフの方々のお陰と感謝いたしております。

 

斉藤コーチとのお別れの言葉 『死ぬまで走りつずけて下さい』 と声を掛けて下さった事が心に残ります。

これからの私の人生にとって走ることは勿論の事、目的・希望・をもって前進する事で無理をせず、

毎日を精一杯走りつづけ暮らして往きたいと心に誓いました。

 

参加してよかった~! 楽しかった~!

コーチの皆様方、若いmomonaの仲間達、ほんとうに有難うございました!!

 

おばぁちやんランナー

 

 

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*

一言で、momona最高!です。

はじめてのマラソン!はじめてのフルマラソン!はじめてのホノルル!

はじめてのmomonamomona最高!です。

 

田舎に住んでいるため、練習会にも参加できないまま、

このままホノルルに出発していいのいか?と悩みながらホノルル行の便に乗りました。

 

そんな私がどうにか6時間半でゴールにたどりつけたのは、

斉藤コーチや津金さんなどmomonaの皆さんとJTBスタッフの方々のおかげです。

本当にありがとうございました。

 

ホノルルに到着してから、時差ボケトレーニング・コンディショニング&買い物ツアー・フリーマーケットなどに参加し、

マラソンに向けて体調管理と心の準備ができたことが、momonaで参加した大きなメリットだったと思います。

特にテーピングの時に、津金さんに「膝のテーピングより、心にテーピングだな」と言われ、

その通りだと思ったら緊張がとけたように感じました。

コーチやトレーナーの方々の何気ない言葉に支えられました。

 

マラソン中は、momonaの参加者の方と一緒に走ることで歩くことなく走れました。

一人で走っていたら、すぐに歩いてしまったかもしれません。

また、オプションなどで一緒だった方とは親しみもできていたため、

事前にオプションなどに参加し仲間意識を強めておくことの大切さにも気づきました。

momonaに参加しなければ、出会うことができなかった仲間と励まし合いながら

完走できたことは、素晴らしい体験となりました。

 

ホノルルマラソンを通じて、体を動かすことの楽しさ・仲間がいる素晴らしさを

あらためて感じました。

私の人生を変えてくれた、momomaに感謝です。

いつかまた、チャンスがあったらmomonaのマラソンツアーに参加したいです。

 

どすこいの友人より

 

 

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*

出場を決めたのは8月末…大会まで残り3ヶ月。

 

走るどころか運動なんて何ひとつしていなかった私。フルマラソンに出るなんて無謀としか言いようがありません。

それでも20代最後の思い出を得たいがため、ダメもとで出場したいとMomonaS藤氏に伝えたところ、

予想外にも返ってきた答えは「全く問題ありません、完走できますよ。」

 

そこから始まった3ヶ月の練習メニューは、それは、それは過酷なもの…では全くありませんでした。

 

まずは、いきなり走るのではなくウォーキングからはじめましょうという初心者にやさしいメニュー。

「これで本当に大丈夫でしょうか?私、もうちょっとがんばれますよ!」と思える内容でした。

そんな無理のない練習が3ヶ月続き、あっという間に大会本番。

 

「そんな明らかに練習不足のわたしが6時間18分というタイムで完走できたんです!」・・・

なんて言うと、某・英語教材のCMみたいですが()

 

でも、本当です。私をゴールに導いてくれた明確な理由が3つあります。

1つは、誰が見てもギョッとする、あの水色のテーピング。

あのテーピングは見た目のキツさと同じぐらい効き目も絶大。終始この軟弱ランナーを支えてくれた心強い相棒でした。

 

もう1つは励まし合い、ともに走ったMomonaの仲間たち。

半べそ掻きながらも、最後まで歩かずに走りきれたのは、みんなのおかげです。

 

そして最後の1つは、MomonaS藤氏から毎日送られてくるメールの内容を信じて、

100%それに従ってきたからだと確信しています。

 

42kmを走りぬく力が尽いたのは、走ることよりもスクワットや腹筋を中心にした練習を言われた通りに続けたからだと思います。

「マラソンは科学」…そう言い切るS籐氏の言葉を、身を持って立証できた気がします。

 

また、余計な不安や緊張を抱かず、

大会に参加することを目一杯楽しめたのはS籐さんが常に前向きな言葉を与え続けて、

この単純なアタマをことごとく洗脳してくれたおかげです()

 

ここに挙げたどれ一つ欠けても、6時間台はおろか、完走することさえも不可能だったように思います。

MomonaS籐さん、スタッフのみなさん、一緒に走ったランナーのみなさん、本当にありがとうございました!

チームMomona最高~!

 

 

 

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こんにちは。

2011年の1年間ありがとうございました。

ホノルルマラソンの感想文↓お送りします。

 

お陰さまで完走・時々歩できました。

ゴールできました。

でも正直、自分の出せる力を出し切ったゴールだったのか?

と自分に問うと、納得いっていません。苦笑

 

とは、言うものの結果的にゴールできたから思えることだと思います。

なぜなら、走る前はゴールできないんじゃないかという不安でいっぱいで。

ゴール出来たとしても大きな怪我をして帰国することになるんじゃないかと不安だったからです。

 

私は20111momonaの仲間入りをさせてもらいました。

仲間入りといっても、4月にハーフを無理して走ったせいで怪我をしてしまい全く参加できない。

幽霊部員のような存在でした。

ホノルルまで全く走ることができず、また痛めてしまうことの恐怖のまりました。

でも、斎藤さんの助言を信じて10月頃からほぼ毎日301時間マラソンスクワット・腹筋100回をしました。

すごくすごく不安で、斎藤さんに何度も相談しました。

ホノルル滞在中もトレーナーの方にケアをほぼ毎日していただきました。

その結果、ケア・テーピングしてもらったから大丈夫!って不安なくスタートすることが出来ましたし、

ゴールしてからもケアいてもらえるから少々無理しても大丈夫!だいじょぶ!

といった感じで後先考えずにチャレンジすることができたと今感じています。

 

大阪スタッフの皆さんも幽霊部員の私に温かい言葉をかけてくださいました。

momonaの皆さん、心から有難うございました。

 

フィニッシュゲートをくぐった瞬間、たぶんもう走らないな。

と正直思いました。笑

達成感でいっぱいになると思っていたのに、それもなかったので。

目標はゴールだったはずなのに、何かやり残したようなモヤモヤした気持ちで。

 

もう走らないだろうと思っていたはずが、日を追うごとにこれは自分の限界に到達しなかったからじゃないか。

甘えた部分があったから、達成感がわかなかったんじゃないか。

こんな中途半端じゃ終われないんじゃないか。

こら再挑戦すべきじゃないの?!

と思うようになり、なんだかんだ言いながらマラソンという世界にハマってしまったのかもしれません。笑

不思議な気分です。

 

本当にありがとうございました。

マラソンスクワットだけでゴールできた大阪人。

MT

 

 

 

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*

もう参加できないと何回思ったことか…!  でもでも、完走! いえ、完歩!

7:23:21でした!  自分で自分を誉めてますヽ(^^)ノ!

 

マラソンとの出逢い

今年1月、フルマラソンは男の人の早歩きで、7時間台で完走出来ると、ある講演会で聞き、

今年2月、500mから始め、5月には5km走れるようになりました。

諏訪の合宿も楽しい思い出です。

 

予期せぬ出来事

体調に気になる事が有り、ホノルルマラソンの前に調べてみたら…  

何と癌が発覚!  それも2ヶ所も!  乳がんともう一つは下の方(+_+)

斉藤さんに泣きながらメール。 その返信にまた大泣きしたのが昨日の事の様に思いだされます。

5月末に手術をし、6~9月は何も出来ませんでした。

僅かな希望を持ち、参加の申し込みはしましたが、いつキャンセルしようかと思いつつ日が流れました。

 

再起動はしたけれど

やっと動けるようになったのが10月。 走ってみたら3kmで息が上がってしまうほどでした。

そして、11月末にやっと5kmを何回かこなせるようになりました。

ホノルルマラソンを来年にしようかとも思いましたが、ホノルルマラソンがあったから分かった癌でした。

 

お礼詣り

お礼詣りのつもりで参加した、12月11日 ホノルルマラソンホノルルマラソン…ヽ(^^)ノ!

今日までお世話になった斉藤さん、花原トレーナー、ルームメイトに感謝しながら!

そして、病院でお世話になった先生、勿論、家族にも。

 

ダイヤモンドヘッドを仰ぎ見、輝く太平洋を見ながら、

私がこの世に生を受け、縁あった全ての人に感謝の気持ちを込めて走って(&歩いて)きました!

 

ピンクリボン…(乳がんの早期発見、早期治療の大切さのシンボルマーク)

帽子にはピンクリボンのバッジ、ピンクのダチョウの羽根、ピンクのポインセチアを付けて走りました。

私がこのメールで乳がんだった事をなぜお知らせしようと思ったか…。

今、30代、40代から乳がんになる人が増えています。

もしこのメールを見て、ちょっと自分の胸を気にする方が一人でもいて下されば嬉しいです。

 

今、言える事

ホノルルマラソンがあったから、今、元気です。

Momonaがあったから、今、元気です。

斉藤さんがいたから、走れました。  

 

全ての出逢いに感謝です!

 

 

 

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*

斉藤コーチ、津金さん、スタッフのみなさま

 

モモナのおかげで完走することができました。

本当にありがとうございました。

 

特に津金さんには感謝しています。

ヘルニアの手術の経験があるため、再発やケガをするのが怖かったのですが

個別ケアとテーピングの効果がすごかった!!

42.195㎞走った後も全く痛みや違和感が出ませんでした!

走っている途中、痛みと闘いながら走っている方、立ち止まってストレッチをしている方を

たくさん見ました。

その痛みがわかるだけに、テーピングの効果を強く感じると共に感謝しました。

テーピングを取ってホテルに帰る途中、さっきまでの自分の足ではないような感覚になりました。

そこでもテーピングの効果を実感しました。

完走後、手術の跡が腫れていましたがアイシングをしてもらいながらの個別ケアのおかげで

その後まったく問題はありませんでした。

本当にすごい!

個別ケアとテーピングがなかったら・・・津金さんには足を向けて寝れませんW

 

合宿を通して正しいフォームや知識を教えていただき、友人もたくさんできました。

当初13時間かけて歩いてゴールを目指すつもりが、すっかり、走って笑顔でゴールという目標に変わりました。

 

たくさんの仲間に支えられ、一緒に走れて、本当に幸せでした。

 

今でもラスト700メートルのお祭りのような応援と、なかなか近くならないゴールゲートを思い出し

あと少し!あと少し!と自分に言い聞かせていたあの時間を思い出すとわくわくします。

 

今年もまた、モモナのたくさんの仲間とともに走りたいです!

 

本当にありがとうございました。

Mahalo~♪

 

IK

 

 

 

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*

ホノルルマラソンお疲れ様でした。

このレースが初のフルマラソンとなりました。

メール講習会や諏訪湖合宿の指導のおかげで、本番に向けて良いコンディションに仕上げて自信を持って本番に望むことができました。

またレース中の沿道からの応援やコース途中のMOMONAの皆さんとお互い声をかけ合い励まし合いながら走っていたので、

30kmを越えたあたりから足の筋肉が痛み続けたものの、不思議と心が折れず完走することができました。

当初完走することができればよいと考え、6時間ペースの集団について行きましたが、

2回目のエイドステーションで6時間ペース集団からはぐれ、気付けば6時間ペースの集団が全く見えなくなりました。

おそらく6時間ペースの集団の前を走っているのだと思い、数少ない前を行くMOMONAランナーの皆さんに声をかけながらも1人で走り続けました。

結果5時間台で完走することができました!

できれば数人で並走してゴールしたかったというのが本音です。

フルマラソンは確かに苦しい戦いではありました。かと言ってマラソンが嫌になったというわけではなく、

ますます好きになりました!

おそらくホノルルが初マラソンであったこと、MOMONAの恵まれた仲間達と共に走り、完走の喜びを分かち合えたからだと思います。

ホノルルマラソンを目標として走る一年は最高でした。

2012年は40周年記念となるホノルルを逃せませんが、ホノルル以外の大会も目指してみたいです。

本当にありがとうございました!

 

R.N

 

 

 

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*

ありがとうございました!

 

ホノルルマラソン、完走まで引っ張っていただいて本当にありがとうございます。

思い出すだけでキラキラと輝く、とても素敵な思い出が出来ました!

 

私はマラソンを始めて2年。

フルマラソンは3回目のヘタレ市民ランナーです。

 

『マラソンをするならいつかはホノルルだよね!』

という会社の先輩の一言からホノルルマラソンを走ろうと思いました。

今回は6時間・仮装で楽しく完走が目標でした。

 

日々の練習は夏に膝を痛めたり(外傷)、なかなか練習時間が確保できず。

合宿と懇親会に参加して、何度も「マラソンスクワットと腹筋をするように」とおっしゃる斎藤コーチの言葉を信じ

本当にスクワットと腹筋・体幹トレだけでホノルルに挑みました。

 

ホノルルに到着後は時差ぼけトレ、観光ツアーを楽しみ、レース当日。

スタート地点までみんなでワイワイバスに揺られて向かい、花火の中スタート。

最初は集団について行ったのに、興奮して写真を撮っているうちに集団を見失うミス!!

不安の中

「大丈夫。ペースを守って走っていたら合流できる。200人以上の仲間がこの中にいる!」

と自分を励ましながら1人旅を続けました。

17~18キロ付近・高速道路に入ってから一人で走るmomona仲間を発見。

声を掛けながら走るうちに30キロ地点でmomona集団に合流!

再び皆と走ることが出来ました。

 

疲れた!

しんどい!

日差しが暑い!

歩いてしまいたい!

だけど前を見れば同じ「青いテーピング」「momonaゼッケン」の仲間がいる。

その存在に励まされながら走り続けることが出来ました。

 

目標の6時間はオーバーしたけど、かけがえのない思い出が出来ました。

20代最後にこんなに素敵な思い出が出来て幸せです。

チームmomonaのみんな、ありがとうございます。

 

TS

 

 

 

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*

お世話になりました。

 

マラソン中には、手の振り方や、姿勢、腰を高く等、ふたりで注意しながら走りました。

 

momona走りが良かったね。」とふたりで実感しました。

 

すれ違ったり、追い越し追いぬかれ時にmomonaの皆様に声をかけて頂き、

気分転換になりました。

 

スタッフの方々の気持の良い対応には、頭が下がり、

頑張って走らなければという薬になりました。

有難うございました。

Me Ka mahalo !

 

HA

 

 

 

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*

おはようございます。

昨日無事東京夕方自宅に戻ることができました。

腰を痛めていろいろありまして一ヶ月 走ることが

できずスクワットでがんばり、走れるのかといらいらして、当日迎えましたが、

レースの二回目の休憩の25キロまで走れる事ができました。びっくり…そのあとは友とはぐれ

一人でさみしく

走ったり歩いたりで 最後の坂の前後あたりで

モモナの三人組に声かけ出会ってゴールまで

いっしょに走り 最後は四人で手をつなぎ空高く上げゴールしました。これがモモナのいい所ですね。

声かけですね(^-^)/斉藤さん 言ってた事ですね!

 

ゴール時間は1223分でした。

12時前に入りたかったのですが残念!

 

テープとマッサージのおかげか、翌日も筋肉痛のみで痛む場所はありませんでした。

この歳でありがたいです。

 

斉藤さん

ほんとうにいろいろありがとうございました。

そして個別ケアでお世話になった はなさきさん いろいろ教えていただき、又いやがらずにやさしく何度も調整してもらい助かりました。

よろしく伝えて下さい。

そしてスタッフの皆さんにもありがとうございました。

 

OK

 

 

 

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*

お世話になりました.

 

斉藤さん、津金さん、その他スタッフの皆さん大変お世話になり有難うございまし

た、元気に勤務しております。

全てが初めてずくめて戸惑いましたが無事走りきれた事を皆様に感謝致します、次

の海外マラソンは2013年のパリマラソン参加を予定しております、その時は又、宜

しくお願い致します。

HM

 

 

 

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*

今回は本当にありがとうございました!

言葉で表し切れないほど感謝しております。

父も斎藤さんには感謝に尽きないと申しておりました。色々と御指導、お心遣い本当にありがとうございます。

 

斎藤さんや、津金さん、花原さん、健太さん、浮洲さん、かなえさん、井上さん、金子さん、小路さん、山本さんはじめ、

momonaの皆様のおかげで、なんとか親子とも無事ゴールできました。感謝してもしきれません。

 

今回沢山の事を学ばせて頂きました。斎藤さんがマラソンを通して人生が変わるとおっしゃっていたのはほんとだなあと実感しています。

 

・無理だと決めつけずに、大目標を決めてそれに向け努力する事

・力が付き、目に見えるようになるまでには時間がかかるという事。

 だからあきらめないで続ける事。

・毎日の積み重ねが大切で、忙しい中いかにタイムマネジメントするかという事

・習慣づけ出来るよう工夫する方法

・自分の弱点とその克服方法

・専門家の意見を聞き、素直に聞く事

・綿密に計画を立てても、その通りには行かない事。ではどうするかということ。

・準備、整理、ゆとりの大切さ

・斎藤さんはじめ、コーチの皆さん、トレーナーの皆さん、ボランティアスタッフの皆さん、モモナの仲間、先輩達、家族や友人、

そして水知らずの現地の方たちの応援や現地のボランティアの皆さま、街の方たちなど、どんなに多くの方々に支えられているかという事

・仲間やサポートして下さる方々がいるから頑張れるということ

・自分にとって何が大切なのかということ

 

まだまだありますが、書ききれません。本当に、斎藤さんはじめ全てのモモナの方々、

現地の方々、JTBの方々、ホノルルマラソンを通して出会えた色々な方に感謝の気持ちでいっぱいです。

 

これからも練習は続けていければと思います。

本当に本当にどうもありがとうございました!!

斎藤さんはじめ、トレーナーやモモナスタッフの皆様にお疲れのでませんように。

 

TY

 

 

 

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*

> 来年の参加者へ

 

私も参加する予定です。今度は一緒についていけるように頑張ってみます。

 

> ホノルルマラソンに参加して感じたこと

 

トイレは男性の後に並びましょう。

結構トイレタイムがロスになることを感じました。

 

> なぜ、ホノルルマラソンを走ったのか

 

4年ほど前にある男性が60歳でマラソンデビューをし、その後世界中で仕事で出かけるごとにマラソンにも参加していることを知りました。

その事がずっと頭からはなれずあり続け、昨年ふとしたことで言いだしっぺとなり今年の時間制限の無いマラソンデビューとなりました。

 

> Momonaへのメッセージ

 

ぜひともギネスを目指してください。

 

私も今回を皮切りに続けたいと思っていku棔「后・・実匸来年春には地元の10Kとハーフに出てみます。

それから

ハワイはマウイとホノルルに参加したいと思っています。

やさしいメールでのアドバイスをよろしくお願いします。

 

> トレーナーへのメッセージ・・・

 

津金さん いつも間違えてしまいごめんなさい。

 

今回直接ケアのお世話になった花原さん・健太さん、ありがとう。

 

> ・・・経験談や感想をください。

 

今年2011年は、苦手なことへのチャレンジでした。

ホノルルマラソンに参加することになったのもそのひとつ。一番驚いたのは最も身近な家族でした。

なんとしてもgive upだけはしないと決めていたので、半ば・後半あたりからは休むことも無く歩き続け、

気持ちは元気なままゴールすることが出来ました。ゴールしたその時に家に電話して『おめでとう』の声を聞き、嬉しかったです。

今後はマラソンに走って参加できるように頑張ってみたいです。

 

 

 

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*

楽しい思い出を沢山有難うございました。

 

今回のホノルルマラソンには特にお二人の力添えが何よりも大きく、2年前に体重が80KGSもあった

 

小職にはまず不可能と思われた還暦初マラソンが怪我も無く終われたことは

 

まさに奇跡的であり至上の喜びと申せます。深謝します。

 

かくなるうえは来年は念願であった体重65KGSを達成し、また再度ホノルルマラソンに

 

挑戦して、今年より1秒でもいいタイムでゴールしたいと誓いを新たにしました。

 

今後とも宜しくお願い致します。頼りにしております。

 

KN

 

 

 

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*

MH♂です。

毎年TVでマラソン中継を見るたび一度はフルを走りたいと漠然と思っていました。

今年の正月に家族で海外旅行に行こうと言う話になり、どうせならハワイ観光を兼

ねてホノルルマラソンに参加しようと決定。

webを色々探しながらmomonaにお願いしようと思い登録いたしました、メールやメー

ル講習会、震災直後の諏訪湖での合宿で斉藤さんが言う、目からウロコでした。

しかし4月に練習中に右ひざに激痛が走り12ヶ月満足に走れない状態が続きまし

た、治癒率8090%の状態で悶々とした気持ちの中、ホノルルマラソンへの挑戦と

なりました。

斉藤さんからは機内食は食べるな、アルコールは厳禁とは言われながら家族を持て

成すあまり、前日以外はワイン等を嗜んでおりました、前日はステーキハウスで完

走祈願の29も食べてしまいました、スイマセン。

前日ケア、テーピングをしていただきましたが当日右ひざに鈍い痛みを抱えたまま

のスタートとなります。

号砲がなりスタートです、自分自身にあまり期待を出来ない状態で6時間弱で走れれ

ば上出来と思い斉藤さんの6時間台チームに付いて行こうと思い走りましたが10km

近で見失い後は単独走行、自分と同じようなペースの人(後姿がカワイイ女性)に

付きながら走り続けました。

20kmあたりから案の定、右ひざが怪しい状態となり騙しだましての走行、未知の距

離へ入り走れど、走れど残り距離が減っていきません。

何度もくじけそうになりましたが明けない夜は無い、止まない雨は無いと思い、エ

イドステーション以外は歩かずに走り続けましたが、最後の登りではついに2300

mは歩いてしまいましたが最後の直線でfinishゲートが見えた時はやっと終わったと

いう安堵感と感動のゴール、両膝、両足首は限界に来ていましたが何とか歩いてJTB

のテントへ行き、ゴールした事を伝えmomonaテントでマッサージ、マッサージ中に

両足が痙攣しましたが少し休憩をして完走Tシャツをもらい1400の完走者集合写真

には時間があったのでホテルへ帰りシャワーを浴びしばし休憩、足は思ったよりダ

メージは少なく一安心。

これもケア、テーピングのおかげだと確信しています。

途中、撮影ポイントでsmileと書かれた看板にも辛くてあまり反応出来ず、沿道の応

援していただいた人々、ボランティアの方とも最初はハイタッチしていましたが後

半は辛くてそれも出来ず、反省しております。

momonaのスタッフの方々の手厚い支援のおかげて無事完走出来ましたことを感謝致

します、目標時間も切ることが出来ました、又、おせわになります。

P.S ホノルルマラソン実行委員会?の方へ トイレの設置が少なすぎるように思います、

又、男女兼用ではなく男子用トイレの設置もお願いします、生理的にも時間的に

も!!

 

 

 

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ホノルル感想文

ホノルルマラソンにエントリーした8月中旬から練習を始めた私。

張り切って練習を始めた2週間後には故障していました。

 

それからは十分走ることができず、マラソンスクワットと腹筋でホノルルマラソンに臨みました。

諏訪湖合宿や170通以上のメールのおかげで練習不足な私でも前向きな気持ちで楽しく走ることができました。

不安なく臨めたのは、モモナだったからです!!!

事前のマラソン知識とテーピング。同じ目標を持つ仲間。

斉藤さん、コーチのみなさまに感謝しております。有難うございました。

 

マラソンのタイムは自分の日々の努力がそのままでるスポーツだと実感しました。

次走るときは、斉藤さんと一緒にゴールできるようにこれからも走っていきたいと思います。

 

またお会いできますように☆彡

?2児のハハ?

 

 

 

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ホノルルマラソン完走した河田有利と申します。

本当に楽しくあっという間の日々でした?

無事に完走出来、目標5時間以内の4時間50分で完走出来てとっても楽しいレースでした!

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

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いろいろありがとうございました。私は完走と完歩だったです。

パリでは完走したいです。完走させてください! 真面目にトレーニングします。

でも いろいろお世話になりありがとうございました スタッフの方々にもよろしくお伝えください!

また 駒沢でよろしくお願いします

 

 

 

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斉藤コーチ、津金さんはじめトレーナー、スタッフのみなさん

ホノルルマラソンお疲れ様でした。

また、一緒に走ったみなさん、ありがとうございました。

いつかフルマラソンを走りたい、そして走るならホノルルマラソンと

ずっと前から決めていました。

今年Momonaという存在を知り、練習会、諏訪湖合宿等に参加して

本当に良かったと思っています。

6時間組の集団から離れて一人旅だなぁと思ったのも束の間、折り返しの

すれ違いで声を掛け合ったり、ハイタッチしたりと常に仲間を意識出来ました。

スタート前まで完走できるか不安でしたが、Momonaの魔法のテーピングの

おかげで道中は「行ける」って思いながら走ることができ、無事6時間を

切ることが出来ました。

これからも練習会には参加したいと思います。

本当に楽しかったです。ありがとうございました。

 

SS

 

 

 

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今回は3回目のホノルルマラソン参加でした。

斎藤コーチはじめ津金さんほかトレーナーの皆さん、スタッフ皆さんに

はお世話になりありがとうございました。楽しいツアーでした。

過去の暑くて強い日差しのホノルルマラソンとは一変し、強風と雨の

難しいコンディションの中、チームの皆さんと完走でき満足しています。

6時間30分目標のペースメーカーを務めましたが、ゴールまで皆さんを

無事に届けることは責任もありますが、完走の笑顔を見ると今回も

引き受けて良かったと思いました。

ただ一緒に走ったランナーから「真剣な表情でずっと前を向いて走って

いましたね」と言われた言葉は私自身に余裕が少なかったことを気づ

かせてくれました。もう少し笑顔で、写真も撮りながら皆さんと楽しんで

走れるようになることが理想です。

 

また、バーベキューやバスツアーにも初めて参加して、今までマラソン

一辺倒だったツアーの奥深さも知ることができました。

 

今年参加した皆さんが今後も走り続けていく姿を応援しながら、そして

来年ホノルルマラソンを目指すランナーとの出会いも楽しみにこれから

も走り続けていきたいと思います。

 

SK

 

 

 

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今回、初マラソン初ハワイ初海外旅行ということで、初めてづくしだったのですが、

斎藤コーチをはじめ、トレーナーの皆さん、スタッフの皆さんのサポートのおかげで、

滞在中はとーーーーっても楽しまさせていただきました。

さらには、今回新婚旅行も兼ねていたので、本当に素晴らしい思い出になりました。

マラソンの方は、決していいタイムではありませんが、夫婦そろってスタートからゴールまで励まし合いながら、

そして手を繋いでゴールできたということが、本当によかったです。

時間制限がない中、もちろんいいタイムでゴールすることを目標に頑張るということもありですが、

新婚旅行で夫婦そろって同じ達成感を同じタイミングで味わえるということも、素敵なことだと思います。

来年新婚になられる方で、マラソンはしってみようかと思ってる方は、新婚旅行兼マラソンを兼ねて、モモナツアーをオススメします!!

なにはともあれ、本当に楽しいツアーをありがとうございました。

次はいつになるかわかりませんが、今度はいいタイムを目標にして頑張りたいと思ってますので、ぜひまたよろしくお願いしたいと思います。

 

新婚夫婦のY.YC.Yより

 

 

 

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お世話になりました。

 

斉藤さんの言われるように、次の日はロボット歩きにならず(!)

いつもの自分の足で完走証を取りにいくことができました。

ありがとうございました。

ちなみに私は通常のテーピングに上からスキンズのソフトタイプのタイツを

履いて走りました。

 

思えば、86日、何の気なしに、サイトでツアーを探していたところ、

ほとんどのホノルルマラソンツアーはすでに満席。

モモナも満席でしたが、現地ケアの項目を見つけ、次の日の足の回復を約束される、という

セールス文を信じ、申し込みしたところから私のホノルルマラソンが始まりました。

マラソンスクワット、細かい現地情報。数々の企画のそのほとんどは

子供優先の私には参加できずに当日を迎えました。

 

いざ、走り始めると、私のモモナのTシャツとゼッケンをみてくれたツアー方に

ずいぶん、声をかけてもらいました。

つらくなって歩き始めたとき、ちゃんと走れているとき、

トイレ休憩のとき、ほとんどの場所で必ずいるんですねえ、モモナのランナーが。

それだけで、ずいぶん気が楽に走れたものです。

これが斉藤さんのメールにあった声掛けなんだなあ、と納得。

これだけで現地ケアに参加してホントウによかったことです。

もちろん、私もモモナランナーを見かけては、お声をかけるようにしました。

ただ、30キロを過ぎたところから左足がいうことをきかなくなり、

右足の甲が痛くて腫れだし(疲労骨折ではなくすみました)やっとのことで、ゴール。

でも斉藤さんの笑顔でゴール!が刷り込まれていたので、

ちゃんと笑顔万歳ゴールを果たせましたよ。

 

初めてのホノルルマラソン、

メールにあったことは、これだったのか、と現地で起きる次々の事に

ひとつづつ納得しながら、来年を目指そうかな、と思い始めています。

 

スタッフの皆様にもくれぐれもよろしくお伝えください。

現地トレーナー柳さん、ぜひ、住んでいるときに一度出てみてくださいとお伝えください。

お世話様でした。

 

AE

 

 

 

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完走できたことにmomonaのスタッフの皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとう ございました。

いい出会いもたくさん出来、楽しい思い出もできました。

本当に、ありがとうございまた。

 

 

 

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ご指導ありがとうございました。

8月から走り始めましたが、10キロ以上走ったことがありません。

1キロ10分ぐらいかかるので、とても不安でした。当日はテーピング

した青い足を見つけるとホットしたものです。強い向かい風には閉口

しましたが、途中強い雨が降ってきたので、雨に追われるように走り

ました。心配した膝や腰の痛みもなく、また足がつることもなく、ゴー

ルを踏むことができた時は、うれしかった。

 もう少しトレーニングしたら、自分が納得できるタイムになったと、

今思っています。来年も状況が許せばぜひ参加したいと思います。

65歳のいい記念になりました。

 

 

 

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ホノルルマラソン 6時間33分で完走できました!

スタート直前に青いテーピングの人達と、金髪の斉藤さんを

見つけることができ、ついて行かせてもらいました。

一人で走る私にとって、momonaさんの背中のゼッケンは

とても心強かったです。

30キロを過ぎてから、右くるぶしのあたりと膝の外側が痛くなり

困りましたが、冷やしたりしながら、一度も歩くことなく

笑顔でゴールできました。次の日も元気に歩きまわれました。

天候にも味方されたと思いますが、

初めてのフルマラソンは「楽しかったな~」という気持ちです。

いろいろ教えていただきありがとうございました。

マラソンスクワットと腹筋はこれからも続けていきたいと

思っています。

お世話になりました。

 

FK

 

 

 

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マラソンって一人で走るものだと思っていました。一人でいつでも走れるし、気楽だし。

 

でも、モモナに参加して、みんなで走る楽しさを知りました。

最後の10Kmは苦しかったけど、みんなで声を掛け合って走って元気になれた。

一人だったら、絶対歩いていた。

終わった後、本当に楽しかったなー。と思えるマラソンでした。

 

個別ケアは受けて良かった。不安が解消できた。毎日受けても良かったかも。

 

無事に走ることができたのも、斉藤さんトレーナーの皆様のおかげです。

ありがとうございました。

 

T

 

 

 

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アロハ!!

斉藤コーチをはじめ、今回のマラソンにかかわったすべての方々ありがとうございました。

家族で参加させてもらったEです。

全くの初心者の私がトレーニングを始めたのが8月。9月初めにソフトカイロで骨盤矯正をしてもらった後、骨盤に激痛が!歩行困難になりました。

トレーニングをしたり歩いたりするだけでも(何もしていなくても)痛くなり、9月からは本番まで合計3キロも走れませんでした。マラソンスクワットが

出来るようになったのは、11月に入ってから。でも1週間に23回しか出来ませんでした。私ほど練習しなかった人はいなかったと思います。

一時は斉藤コーチに、ウォークに変更したいと相談しました。でも「歩いてでもゴール出来ます。笑顔でゴールしたいという気持ちが大切!」と激励されました。

自分を信じる気持ち!笑顔でゴールしたいという気持ち!今回は改めて確信しました。

人生で3キロしか走った事のない私がゴール出来たのは、奇跡であり事実です。私だけでは無理でした。しかも7時間台でゴールなんて!夢のようです(笑)

完走ではないですが、ほぼ完歩!でもそれが良かったです。初めてのマラソンは、とても最高でした。

HAWAIIの空気、景色、何もかもが素晴らしかったです。無我夢中で走るなんてもったいない!

斉藤コーチをはじめ、マラソンにかかわったすべての方々、HAWAIIに、すべてに感謝です。

LOVE&PEACE

 

 

 

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モモナさんへ

今回は、一緒にホノルルマラソンを走れて楽しかったです。

モモナ通信は、読んでてすごくためになりました。

特に、道路はかまぼこ型になっているので、真ん中を走った方が良いという事は、

42キロを、走るうえで良かったです。

他にも、This is hawaii で海に入ったり、パンケーキを食べたりしたことは、思い出に残りました。

モモナの皆さんと、一緒に走れて楽しかったです。

また、ホノルルマラソンや他のマラソンも走ってみたいです。

 

アロハ・マハロ・オハナ

 

 

 

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斉藤コーチをはじめ、トレーナーの方々には大変感謝を申し上げます。

初めてのフルマラソン、それもホノルルマラソンで完走をすることができ

Momonaの方々と共に走ることができたことで成し遂げられたと思います。

 

私事ですが、仕事の関係でマラソンスクワット、腹筋もさほどやることが

出来ず不安でいっぱいでした。しかし、ホノルルに入り時差ボケトレーニング

や皆さんとのふれあい、大会の雰囲気と徐々にテンションも上がり、スタート

地点に立った時、走れる自信が湧いてきて無事完走することが出来ました。

 

今回、Momonaランニングクラブの一員として参加することが出来たことを

誇りに思います。

仕事の日々から解放され、楽しく思いでを作ることができました。

来年度も是非参加出来ればと思います。

 

30代男性より・・・

 

 

 

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初マラソン、完走どうもありがとうございました。

今回は暑さを感じなかったので思った以上に最後まで楽に

走れたので自分でびっくりしています。

最後の10キロの方が、前半の10キロよりタイムがいいので

帰国して会社に出社したら「鉄の女」になっていました。

 

思った以上に走れたのはすべてmomonaのスタッフの皆さまのおかげだと

思います。テーピングにマッサージ、走る前3日間の食事等、そして何よりも

しつこく言われた「マラソンスクワット」。

30キロ過ぎても、エネルギー切れも起こさず足が前に出ました。

これはすごい!

 

今後もマラソンを続けていこうという気になりました。

本当にありがとうございました。

AG

 

 

 

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2011年 ホノルルマラソンでは、斉藤コーチ・津金トレーナー、他のスタッフの方々、

大変お世話様に成りました。

初めて、Momonaランニングクラブへ参加させて頂きまして、とても楽しい、

42,195キロに成りました。

今年のMomonaの参加者は、250名以上と過去最大の人数になり、大勢でのマラソンは

とても楽しかったです。

世の中には、いろいろなマラソンが有りますが、ホノルルマラソンは、何か

違う、人を惹きつける何か不思議な物を持っています。(これ本当!)

仮装もとても楽しく、くせになりそうです。【スーパーガール最高でした】

《津金さんのビックアフロ・アフロレディー・金ゴンも目立ってましたよ!》

マラソンでは、誰もリタイアする方も無く、みんな頑張って走り切れたのがとても嬉しいです。

何よりも嬉しかったのが、青のテーピングの方を見つけると、声を掛け合い

励まし合う事がとても大切で、励ましたり、励まされたり、とても励みに成りました。

集団で走るパワーを感じました。

ゴールでは、8名で手を繋ぎ、横一列で並びゴールが出来た事がとしても嬉しかったです。

走る速さや時間は関係なく、みんなで一緒に笑顔でゴールする事に意義が有ると感じました。

 

Momonaの一員として走れた事に感謝すると共に、みなさまと出会えた事に感謝致します。

また、この機会を頂きました(斉藤さん)へ感謝致します。

2012年(第40回)も皆様と走れる事を楽しみにしています。「チョッパー帽子より」

マハロ AH

 

 

 

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自分でも完走したことが驚きです

30数年前ホノルルマラソンを目指しトレーニングしていましたが

基本も分からず変形性膝関節症になり、それ以降走ることができずサポータのお世話になっていました

ネットでモモナを知り、走ることが出来るかできないか半信半疑でお世話になることにしました。

 

琵琶湖合宿で基本を教えていただき、斎藤コーチから腹筋を1000/日するように言われ、マラソンスクワットは

60~90分を今でも続けています。合宿では分からなかったことが練習を重ねるごとに理解できるようになり楽に走ることができるようになりましたが、

秋口から膝が定期的に痛みだし11月下旬からはウォーキングさえできなくなり参加を躊躇したりしました。

 

頼りになるのはテーピングだけなので津金トレーナーに痛みが出ないようにとお願いしました。テーピングの力は

合宿で経験してるので「津金トレーナーのやるだけやってみます」の一言で心強く思いスタートラインに立ちました

 

目標が膝がどこまで耐えることができるか?無理をせずマイペースで歩くことなく完走することでした。

モモナの仲間たちが「膝は大丈夫ですか?」と心配していただきとてもありがたかったです、皆さん有難うございました。

スタートラインに立っても興奮もせず冷静になってました。

 

10km,15kmになっても膝にいたみもなく高速道路の対面通行で「かなえ」さんや「津金トレーナ」から大きな声で

声援をいただきとても元気にはしることができました。有難うございました、モモナのゼッケンはとてもよくわかり走っていても仲間とわかり勇気が出て大正解だとおもいました。

 

スローペースなので周囲もよく分かりオアフ島といえども家並み、道路、自然などアメリカ本土と同じなので懐かしく感じながら走りました。

距離表示をすべて撮影したので整理をして次回の参考にします。

 

ゴールをしてもなぜか感激、感動もなくあっけなく終わった感じです。それ以上に膝が持ちこたえてくれた事のほうが喜びが大きいです、

これも斎藤コーチや津金トレーナーはじめモモナの皆さんや膝を心配してくれた仲間のおかげだと思っています、みなさんありがとうございました。

とても楽しいホノルルマラソンでした。感謝。感謝。

 

これで人生の夢3つ全て達成したのでいつお迎えが来てもいいですがそれまでは、ここ半年間で培ったことを継続し次に備えるつもりです。

モモナの皆さんともっと早くから知っておけばもう少し違った人生だったかも?

モモナの皆さんたのしいホノルルマラソンを有難うございました。

 

 

 

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お礼が遅くなりましたが、ホノルルマラソンでは大変お世話になり

ありがとうございました。心から御礼申し上げます。

 

毎月のメール講習会、諏訪湖合宿、駒沢公園練習会でご指導頂きましたお陰で

夢のホノルルマラソン完走を達成することができました。

ただ、足が攣ってしまい、歩いてしまったのが悔しいです。

 

状況が許せば、来年も参加して歩かないで6時間以内完走を目標に頑張りたいです。

体重も落とすよう努力します。

 

帰国してからもいろいろな人から「走り続けましょう!」とメールを頂きました。

Momomaだから出会えた素敵な出会いに感謝です。

 

マラソン、やめませんのでこれからもご指導の程よろしくお願いします。

おばさんも大切にして下さい。

年末年始、お忙しい事と思いますが、くれぐれもお体ご自愛下さい。

ありがとうございました。

UM

 

 

 

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ホノルルマラソンをサポートして頂き、ありがとうございました!

momonaで参加したから、良い出会い・経験・思い出がたくさんできたのだと思います。

斉藤さんとのデニーズでの運命の出会いは忘れられません!笑

 

斉藤さん、スタッフの皆さん、トレーナーの皆さんのおかげで、42.195キロを完走できたし、

ハワイで10日間を楽しく過ごすことができました!

途中一人で走っている時の、momona同士の声かけにはすごく励まされ、

momonaのチーム力とテーピングで最後まで走りきれました。

学生時代の一番の思い出と言えるくらい、

私の中では大きく心に残る初マラソンとなりました。

これからも走り続けたいと思ったし、

もう一度ホノルルマラソンに挑戦しようと決めました!

本当にありがとうございました!

 

 

 

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初マラソンの去年とは違い、

練習会から合宿までmomonaにお世話になった2回目のホノルルマラソン。

今年は、妹と一緒に参加させていただきました。

 

正直、帰国後タイムだけで言えば「何で?!」と言われていますが、私個人は、とても満足しています。

なぜなら、すっごく楽しかったから!!!

 

ゴールまでの直線!

 

去年は、早く終わって感動を味わいたかったけれど

今年は、もっとレースを味わっていたかった。

 

それは、いろんな人に出会い

レース中にも励まし合い、勇気をもらったから。

 

特に復路のハイウェイでは、momonaテープを見るたびに

momona~!」と叫んでは気付いてもらい、

ハイタッチやHugしながら走って本当に楽しかったです。

何より、元気を頂いて楽しく走ることができました。

 

記録を狙う走りが出来なかったという後悔もあるのですが、

何よりも同じゴールを目指す仲間と楽しめた!ということが財産になりました。

これからも、マラソンを続けたいとはじめて感じることができました。

 

これも、経験と科学に基づく指導とケアがあってのもの!

去年と同じく、今年もロボコン歩きにならず元気にハワイを楽しめました。

ありがとうございます。

 

BBQでリレーが終わった後に、筋肉痛が消えていた時には目からウロコ!!!

筋肉痛や疲労を感じている人こそ走るべき!!!と思ってしまいました。

 

来年も、是非参加したいです。

仮装しちゃう???なーんて思っています。

 

コーチ、トレーナー、スタッフのみなさん

そして、一緒に参加されたチームmomonaのみなさん

本当にありがとうございました。

 

これからも練習“寝坊しないで”参加します。

よろしくお願いします。

 

いわたのお姉ちゃん

 

 

 

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Honoluluマラソン、Hawaiiの海と大地、ステキな出会い。

本当に最高でした☆

 

練習もほとんどできず、不安いっぱいの参加でしたが。

斎藤コーチはじめ、トレーナー、スタッフの皆さまのおかげで無事に完走することができました。

そして、笑顔でゴール。

本当にありがとうございました。

 

このHawaiiの旅の陰には。

Momonaのみなさまが、私たち参加者のために自分の時間、寝る時間までも割いて心を尽くしてくださっていたこと。

本当に感謝でいっぱいです!

 

心輝く宝物をありがとうございました♪

 

東京都RY

 

 

 

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こんにちは、大阪の 太っちょ です。 斎藤コーチをはじめトレーナ、スタッフの皆さん本当にお世話になりました。

 

特に大阪のスタッフの方は 日頃の練習会を含め本当にありがとうございました。今回初マラソンで 

目標はコーチについて

ゴールすることでした。30キロを過ぎた頃から体が重くなり コーチーの6時間組にだんだん離されていきました。

 

もうだめかなと

思ったところ。コーチの集団が止まっていたので追いつくことができました。 

止まるとしんどいのでそのまま行こうとするとコーチが

「一緒に行きましょう」と言ってくださり 

 

最後の数キロは この仲間たちと一緒にゴールしようという思いが 強くなり 

 

なんとか一緒にゴールすることができました。

 

同じテーピングをした仲間たちと ゴールすることが出来て本当によかったと思います。

歩いている人たちをかき分け

 

momonaの集団が駆け抜けて行く姿は(私を含め(笑))本当にかっこよかったんじゃないかなぁ 

と思いました。←実際、私はそんな余裕はありませんでしたが(笑)

 

ゴール手前でMCのお姉さんが「すごい団体が入ってきた!」と言っていた通り

momonaはホノルルマラソンの名物になるのでは いやもうすで

なっているのでしょうね 

 

それはコーチやボランティアスタッフの皆さん方の永年の努力がそれにつながっているのですね 

そう思うと感動と仲間に入れていただいた感謝の気持ちで

いっぱいになりました。

 

本当に素晴らしい体験をさせていただきありがとうございました。

最近 また太ってきたので走ろうと思いますが 寒いのでマラソンスクワットにしときます。(笑)

最後に 斎藤コーチをはじめスタッフの皆さん方 あらためてありがとうございました。

 

 

 

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今回のホノルルマラソンツアーでmomonaホノルルマラソンツアー6回目の参加でした。

まずマラソンでは、初めての6時間半のペースメーカーでしたが、最後は7人位で6時間42分で手をつないでゴールしました。

特にレース後半、残りの距離が一桁になって、徐々に少なくなっていくに従って、みんな辛いはずなのに段々テンションが上がっていくのを観ていると、こっちも楽しくなりました。

苦しみを楽しみに上手く変える事ができているんだなと思いました。

マラソン以外も楽しかったです。

私はパスタを作って、自分で食べるよりも、人に食べてもらう事を楽しみとしているのですが、それが思う存分できました。

マラソン前日の夜、マラソン当日の完走パーティーの後、マラソン翌日のバーベキューパーティー、たくさん作ってたくさん喜んでもらい、楽しかったです。 その事で唯一残念だったのは、バーベキューパーティーで時間が最後無くなってしまい、予定していたナポリタンを作って斎藤さんに食べてもらう事ができなかった点です。

大好きなコールドストーンアイスクリームもマラソンでゴールしてすぐ、荷物を受け取った後にテントに行かないで即効で大盛りサイズを食べに行って満喫したし、オプションもいつもと同じものに参加しましたが、その年その年のメンバーによって楽しさは異なりますが、今年も非常に楽しめました。

昨年は個人的な都合で参加できなかったので、久しぶりに楽しんだ気がしました。

最後に、毎日睡眠不足の中、メンバー全員を楽しませる為に頑張っていたmomonaスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

皆さんのおかげで久しぶりに存分に楽しんだ気がしました。

 

 

 

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まず走り始めたきっかけは運動不足から足の関節が動かなくなったことです。

最初はほとんど走れませんでしたが少しづつ距離がのびてきて楽しくなってきました。今年の春、地元の10Kマラソンに初チャレンジしましたがランニングフォームも練習方法も自己流なため、長く走ると足に痛みを感じて不安でした。

そんな時、パソコンでmomonaのサイトを見つけ夢のホノルルマラソン参加を今年の目標に決めました。

 

マラソン前日、不覚にも自分の不注意でケガをしてしまい参加断念を考えましたが、"全員で笑顔で完走!"の一員でありたいという思いが強かったのかケガの痛みもなく無事に完走することができました。

30Kを過ぎてハイウェイを降りたあたりから足がだるくなってきましたが、いつも痛くなる膝や足首・股関節に痛みはなくテーピングのすごさに感動しました。

 

スタートからゴールまでのホノルルの景色、沿道の声援、momonaの仲間の応援。カメラに収めることはできなかったけど、しっかり心に焼き付けてきました。

 

ケガをしたときに病院に付き添ってくれたり、走っているときも心配して見守ってくれたmomonaのトレーナーの方や仲間たちのおかげで最後まで楽しく過ごせたことに感謝しています。

そして帰国するまで荷物を運んでくれたりお世話をしてくれた方々に感謝しています。

 

みなさん 本当にありがとうございました。

 

 

 

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斎藤さん、はじめスタッフのみなさん

 

 ホノルルマラソンでは、本当にありがとうございました。

 

 モモナでは、現地ケアでの参加だったので

 

 不安は多々ありましたが、

 

 個別ケア、テーピング等のおかげ

 

 また、一緒に走ってくれるラビットさんのおかげで

 

 目標の

 

 笑顔で7時間以内での完走できました。

 

 次回は、ぜひ6時間での完走を目指したいと思います。

 

 私にとってホノルルマラソンは、

 

 達成感を得ることができ

 

 心から、うれしく思っています。

 

 これからも、走ることを続けていきたいと思います。

 

NA

 

 

 

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ホノルルでは大変お世話になりました。

 

初マラソン!初ハワイが最高の思い出になりました。

 

30キロを超えたくらいから、きつさがピークでどうしてもっと練習しなかったのだろうという後悔の念に駆られましたが、モモナの方々が声をかけてくださったおかげで頑張ることができました!

人の応援、一緒に同じゴールを目指すということは本当に大きな力になると感じました。

 

また、マラソン前後のケアの素晴らしさには感謝しています。

 

多くの素敵な方々とお会いすることができてとても楽しかったです!

たくさんの良い思い出を本当にありがとうございました!

 

 

 

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私がホノルルマラソンを走ろうと思ったきっかけは、自分が生きた証を残したいと思ったとこから始まりました。

21歳で妊娠・出産し、子供を産み、子育てと家事と仕事だけの私の人生ってなんだろう?

子供がいるからっていう理由で自分のしたいことはあきらめなければいけないのか?

それは言い訳ではないのか?と思い考える日々が約2年ほどありました。

何の取り柄もなく趣味も無く人を魅了することも出来ない私に今から何ができるのだろう

どうせやるなら人よりもひきんでたい。と思う気持ちの中、限られた時間の中で、新しいことにゼロから取り組むことは難しい

そしたら今まで自分がしてきたことの中で、少しでも人よりひきんでていること・・・走ることだ。と思いました。

小学校から校内のマラソン大会では1番だった私は、中高6年間陸上競技の長距離をしていました

これが私に親からもらった一つの才能かなと思いました。

私が走ることによって、子供にもそして産んでくれた親にも親孝行ができるのではないかと思い、ホノルルマラソンにチャレンジしようと決めました。

どうせやるなら、早く走りたい。いい記録を残したい。と思いましたが、全くマラソンの練習の知識の無い私がネットで検索して出会ったのが

モモナでした。練習メニューを作ってくれるということと、テーピング等の完全なケアを行ってもらえることが魅力でお世話になることに決めました。

練習内容は、私にとっては少し緩めな感じがしていたので、途中本当にこれで目標タイムにとどくのかな?と半信半疑な部分もありながら、

マラソンは科学ですという言葉を信じ、言われたことをきっちりやる。いわれた以外のことはしない。ということを可能な限りしていきました。

マラソン経験者はみんな30キロ以降・・・と言われていたので、練習メニューでも30キロまでしか走ったことの無い私も30キロ以降に何があるのかな?という不安な気持ちを

走る直前まで、いや走りながらも持ちながら、30キロ以降何もおこらないように・・・と願いながら走っていました。

初めての42.195キロという距離への挑戦。緊張しましたが、30キロ以降もモモナテーピングのおかげで何もおこることなく無事快調に走ることが出来ました。

笑顔でゴールって何度もメールでありましたが、私は記録への挑戦だと思っていたので、気にも留めていなかったのですが、ゴールゲートが見えた最後の直線

とても楽しいなと思いながら走ることが出来ました。その時にあっ!!そうだ!!笑顔でゴールしなくっちゃっと思い出しました。

毎日のメールの効果って凄いですね。無事笑顔でゴール&目標タイムクリアできました。

私が走り終えて思ったことは、①斉藤さんはすごい②モモナテーピングは凄い③こんなに同じチームの仲間がいて、テープをしているだけで知らない人でもお互いが

声をかけあい応援しあえる。これが42.195キロを走っている中で仲間がいることの強みだなと思いました。

走っている間にあった45人のモモナテープの方々とお互い声を掛け合ったことが凄くはげみになりました。ありがとうございした。

半信半疑なんて気持ちでしたが斉藤コーチの計算に基づいた練習メニューのすごさを痛感しました。本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。

また、同時に前日ケア&テーピングをしていただきながら色々教えていただいたトレーナーの皆様方にも感謝しています。

たまたまネットを検索して出会ったモモナでしたが、出会えたことに感謝だと思っています。

来年は今年みたいな半信半疑の気持ちではなく100%の信用をおいて斉藤コーチのご指導のもと記録を狙って笑顔でゴールをしたいと思っていますので、2012年もよろしくお願いいたします。

2011年ホノルルマラソンのご指導&サポートありがとうございました。

 

 

 

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皆さんお世話になりました。

 

スタッフのみなさんサポートありがとうございました。

昨年と2年連続参加となりました。

昨年は、足の痛みに耐えきれず歩いての完走で悔いが残ってしまい今年は再チャレンジ!

 

今年は、足の痛みにも耐えなんとか歩くことなく完走できました。

昨年もそうですが、誰かが声をかけて励ましてくれる、momonaの仲間を見つけると心強くなりフルを走りきれたとおもいます。

やっぱり仲間、ありがたい!

 

痛みはつらいですが、完走しきった喜びをもとめて走り続けます。

ありがとうございました。

 

 

*

初マラソン!初ホノルル!

今回は、モモナのツアーに参加して、ホノルル満喫でき、忘れられない思い出になりました!

モモナの皆さん本当にありがとうございました!

 

コンベンションセンターで配布されたレインコートを持ってきたつもりが、レインコートじゃなくって、首用クッションだったというバカをしたものです!

マラソン走る前から、寒いしへこんでましたが、友達に一生懸命励ましてもらって、マラソンスタート!!

 

目標時間が同じくらいの友達一緒に走り始めたんですが、10kmの休憩で私がトイレ行ってる間に、はぐれてしまって!

20kmの休憩で、斎藤さんのグループに追いついたんですけど、友達は見つからず

 

35kmくらいからだんだんペースについていけず、限界かも…と歩いてたら、

同じモモナの子ががんばりましょう!って話しかけてくれて、ゴールまでその子と一緒に走ることになりました!!

 

脚が棒みたいになって、もう歩いてるのと変わらんくらいのペースだったけど、励ましあって、ゴールを目指して一歩ずつ!

最後ゴールまでの長い直線、大勢の人が応援してくれて、ゴールゲートに近づいたとき、込み上げてくるものがありました!

 

 

無事にゴールできたあとはもううれしくって!充実感より、無事走りきったことにホッとしました!

一緒にゴールした子は、ほぼ同い年・ほぼ同じ職業と共通点が多く、島根と群馬と遠い距離ですが、さっそく先日泊まりにいく仲までなれました!

 

それ以外でも、地方出身でモモナの練習会に参加したことがなく、知り合いが少ない私ですが、ツアーなどで出会った皆さんすごくよくして頂いて、感謝の気持ちでいっぱいです!

本当にありがとうございました!

 

 

 

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人生のうち一度はチャレンジしてみたいと思っていたホノルルマラソン。

去年の1月ホノルルマラソン特集を観て走ろうと決心して、出会ったモモノのホームページ。

同じゴールを目指して一緒に参加を決めてくれた2人の仲間。

モチベーションが下がった時期もあったけど、駒沢の練習や、モモナからのメールでモチベーションは上がっていきました。

今まで12キロしか走ったことがなかった私でしたが、本番では、モモナのスタッフや同じゴールを目指す水色テーピングの

モモナの仲間、一緒に参加を決めてくれた2人の大事な友人が支えとなって完走できました。

最後の5キロは、膝がどうにかなってるんじゃないかって位動かなかったけど、ゴールが見えた時は、膝の痛みも消えて最後の力で感動のゴールができました。

うれしい完走と同時に終わってしまったなって・・・

時間が経過するにつれ、きれいな思い出に変わっていっています。

また来年も参加できたらいいなって思います。

齋藤さん津金さん、モモナのスタッフの皆さまサポート感謝しています。

モモナケア最高です!!!

ありがとうございました。

 

 

 

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2011ホノルルマラソンでは、大変お世話になりました。

無事に楽しく、笑顔で、ゴール出来た事を嬉しく思っています。

この感動と達成感を味わう事が出来たのは、偏に斉藤コーチ、津金トレーナー、そしてモモナのスタッフの方々のご指導のお陰と只々感謝しております。

短い期間でしたが、

本当に有り難うございました。

お礼の気持ちをお伝えしたくメールさせて頂きました。今後もモモナランニングクラブのご活躍をお祈りしております。

 

 

 

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2011Honolulu

 

?ホノルルマラソン?6時間以内で笑顔でゴール?目標達成しました?

斉藤コーチ・トレーナー・スタッフの皆様、本当にお世話になりました。

 

そもそもの始まりは子供も来年から社会人になり、いろいろな面で節目の年。

そんな今、何かできることはないかと思いたったのがホノルルマラソンへの挑戦。

 

まったく知識はありません。偶然ネットで Momona に出会って思わずクリック!!

これが夢の始まりです。

 

家にいながらも何から何までアドバイスしていただきいつも見守っていてくれているようで、

ホノルルまでの時間の楽しくトレーニングできました。

走ることが嫌いで興味がなかった私にホノルルマラソンという目標達成とともに走る楽しさ

を教えてくれた斎藤コーチをはじめ皆様、ありがとういざいました。

 

Momona に出会わなかったらこの夢は幻で終わっていたかもしれません。

 

8キロぐらいしか走ったことのない私が今回完走できたのは

 

 ?斎藤コーチ、津金コーチの指導を守ったこと(できるだけですが・・・)

 ?テーピングとしっかりしたケアをしてもらったこと

 ?仲間がいたこと・息子がリードしてくれたこと

 ?笑顔でゴールと目標にしていたこと

 

また、予定が合い息子と参加できたことも何よりの喜び!!

 

一生の宝物です。

偶然とはいえ素晴らしいツアー・スタッフに出会えたこと心から感謝します。

 

 

 

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スポーツは好きですが、走る事が苦手な私の夢は、ホノルルマラソンに出てみたいという事でした。

そんな私がmomonaを知り、練習会や講習会や合宿に参加させていただいて、10ヶ月そこそこで

フルマラソンを完走する事ができました。 自分自身も周りもびっくりで、つくづく人間の体ってすごいなぁと思いました。

これもmomonaでの適切な指導のおかげと感謝しています。 本当にありがとうございました。

走る楽しさを忘れずに、これかも一生の趣味のひとつとして走り続けようと思います。

長い間、ご指導頂きありがとうございました。

 

KA

 

 

 

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元旦、練習会に参加して2012年の走り始めをしたかったのですが仕事で参加できませんでした。年賀状代わりに感想文提出させていただきます?

 

私がマラソンを始めたのは2009年の正月でした。その前の年は人生で1番苦しい時で、自分も周りも信じることができなかったし、

できる希望がなくて心底弱ってました。体重も今より10キロ以上痩せてて毎日毎日泣いてました。

それでも少しづつ元気を取り戻してまた前を向き始めたのが、ちょうどこの頃でした。新しい年に何かを始めたい、この弱い自分に戻らないように、

強くなってちゃんと生きるっていう決意を忘れず持ち続けるために、私が選んだのが2011年のホノルルマラソンでした。3年後の自分なんてわからなかったけど、

努力すれば絶対できると思ったし、29歳の誕生日がちょうど大会当日だったので、それまでに強くなって最高の思い出にしようと思ったからです。

初めて走った日、ペースがわからなかった私は全力疾走してしまい1キロで倒れました。それでも当時の私は、11歩が確実に前に進んでるんだってことを実感できるマラソンにはまっていきました。

 

結局ウォーキングから始めて少しづつ走る距離を伸ばして走れるようになるにはかなりの時間がかかりました。

それでも、どうして続けてこれたのか。まずは自分との闘いだったから、途中で投げ出すのは自分に負ける気がしてやめられなかったんだと思います。

それから、マラソンは自分と向き合う大切な時間になり、前向きな気持ちと自信を与えてくれました。でも1番は、

沢山の人に支えられてるんだってことに気づかされたことかもしれません。

マラソンも人生も同じ。走るのは自分だけど、その自分を創り上げるのは周りの人々の力。この3年間で多くの人に出逢いました。

夏からはモモナでラン仲間ができました。沢山の人との関わりで笑顔になり、幸せを実感して楽しく走ることができたんだと思います。

どんなに小さな1歩でも、どんなに遅くても、諦めずに前に進めば必ずゴールがある。焦らず、マイペースでいいんだってことを私はマラソンを通して教わりました。

ホノルルマラソンまで走り続けられたこと、完走できたことで、気持ちが吹っ切れ弱い自分を卒業できました。

この先に辛い困難が立ちはだかっていたとしても、ホノルルの自分を思い出せばどんな事も乗り越えていける気がします。

 

今までの3年間はある意味自分との約束を果たすためで何処か義務的な感じもありました。

でも、これからは本当の意味で楽しみながら走っていける気がします?モモナでの出逢いに感謝をしながら、

仲間と共に支え合い、刺激しあって、マラソンを続けていこうと思っています。

 

モモナというチームを作ってくださったことに、感謝します。

IS

 

 

 

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中2の息子と参加させてもらいました。

 

初のフル挑戦で無謀と思いつつ、追加当選した大阪とホノルルの両方走ってみようと8月にフルに向けてのトレーニングを開始。

ホノルルには、中学で陸上やっている息子も一緒に連れて行くことにしました。

8月末に大阪城での講習会に参加し、練習会にも顔を出させてもらうようになりました。

 

初のフルマラソンを4時間20分台で完走することができました。

講習会で知り合った仲間にも応援してもらえたのがすごくうれしかったです。

でも、予想以上にすんなり完走出来たことの油断からか、ホノルルではマラソンの怖さを味わうことになりました。

 

ホノルル滞在中、ハワイを満喫し、連日、カーボローディングとやらも気にせず、禁酒したのも1日のみ。

おまけに、前日に息子が腹痛で全員集合のトレーニングにも参加できない状態となり、どうなることかヒヤヒヤものでした。

おかげで、当日は睡眠時間ゼロで走るような状態となりましたが、何とか息子の体調も復活し、走ることができました。

 

とはいうものの、そこはさすがに現役陸上部、スタートと同時に、キロ5分前半のペースで飛ばしはじめました。

ハーフ地点までは一緒のペースで走ったものの、お父ちゃんは途中で足がつってしまい、後半は早歩き程度でしか

走れなくなってしまいました。彼は親を見捨てて先に消えていきます。

 

息子とのガチの勝負に初めて負けてしまいました。悔しいけど、ちょっぴり嬉しくもあり、複雑な気分でした。

少なくとも子供と同タイム、あわよくば、サブフォーも・・・との思惑が崩れました。

結局、息子は4時間6分(それでも最後は少し歩いてしまったそうです)でゴール。

 

私のほうは、彼に遅れをとること45分、4時間50分台でのゴールになってしまいました。

苦い経験でしたが、それでも、苦しかったときにすれ違うmomonaの方々の励ましに勇気付けられました。

 

滞在中、息子に対しても「ジュニア、ジュニア」と気配りいただき、体調の心配もしていただいた方々に感謝します。

なかなか難しい年頃でもあるので、愛想も悪かったことと思います。お許しください。

ただ、彼にとってもフルを完走したことは、一生忘れないような出来事になったと思います。

 

1回でも完走できればと思っていたフルマラソンですが、走る楽しさと難しさを感じ、これで終わりとはいかなくなりました。

まずは、恥ずかしながらジュニアの記録を次の目標にして、走ることを続けてみようかなと思います。

たくさんの方々と知り合える機会をあたえていただき、本当にありがとうございました。

また、いつの日かホノルルにも借りを返しに行きます。

 

 

 

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今回初めてマラソンに挑戦するに当たり1番の成功の決め手は

momonaランニングクラブのサポートをお願いしたことだと思います。

 

5?年間生きてきて走ることなんて今まで1度も経験したことがなく

周りの人たちからはとても無謀なチャレンジと受け止められていた

私たち夫婦が2人でゴールできたことはとても忘れられない経験と

なりました。

 

もうすでに心は次のホノルルマラソンへと飛んでいます。

いつまで続けられるかわかりませんが、できる限り続けて行きたいと

思っております。

 

ホントにお世話になり、ありがとうございました。

 

 

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まずは…「ぶっつけ本番はさすがに辛い!」と思ったのが大きな収穫です。

今まで、10キロ、ハーフなど、いろいろ大会に参加してきましたが、

 

練習をしたことがほとんど無く、まあそこそこの時間で走れていました。

10キロは1時間弱、ハーフも2時間ちょいちょいで。

 

「みんなが参加するから参加する」みたいな乗りできていたのです。

 

でも…やっぱりフルマラソンはそうはいかないのですね(^ ^;

15キロくらいの休憩のあと、全然動けなくなってしまいました。

そのあとの10キロでたぶん300人くらいに抜かされました。

 

 

ハワイカイでいっそ倒れてしまおうか、とも思いましたが、あの高級住宅の

前を汚してはいけない…という一心で思いとどまりました。

 

戻りのハイウェイでスコールに合ってからなぜか劇的に復活して、残りの

10キロで200人くらい追い越したと思います。

 

これは感動しました。みんな歩いているのに私は走れたからです。

もしかして、ちょっとでもトレーニングしていたら全行程走れたかもしれません。

 

というわけで、今年からは心を入れ替えて腹筋とジョギングを始めようと思いました。

 

ところで、momonaのツアに参加して、ケアのすばらしさを痛感しました。

走ったあとがとても楽だったからです。ホントに感謝しています。

 

 

ただ、到着して走るまで、翌日、翌々日…全日程がすべて慌ただしく、それが残念でした。

何時に集合なのか、どういうスケジュールなのか、ホントに直前にならないとツアデスクに

張り出されず、JTBの人に聞いても「momonaの方に聞いてください」と言われるばかり。

前日に全員でスクワットをやるのかと思ったら、それも無くて残念。当日の準備運動も……?

とにかく貴重な経験をさせて頂けたことには感謝です。

 

どうもありがとうございました。

 

 

*駒沢はちょっと遠くてなかなか参加できませんが、また合宿などにお邪魔したいと思います。

今年もどうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

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四十歳という節目に心身とも鍛えなおすという意味で1年ほど前から走り始めました。

当初、ホノルルマラソンは全く予定になかったのですが、フルマラソンに挑戦したいと思い申し込んだ大阪マラソン、

神戸マラソンに落選し、何となく目標を見失ってたときに、ふとしたきっかけで、momonaのホームページにたどり着き、これだったらと思いホノルル参加を決意しました。

左腕が全く動かない障害、42キロという今まで経験したことのない距離、さらにハワイという日本と全く違う気候と時差の中、

本当に不安だらけでしたが斉藤コーチをはじめスタッフの方々のサポートのおかげで無事に完走することができ感謝しております。

そして今は次の目標に向かい走り出しています。

 

ホノルル最高です。本当にありがとうございました。

 

 

 

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2011ホノルルマラソン☆

ホノルルマラソンへ参加しようと思ってから、なかなか練習にも参加できずに、本当に走ることが出来るのか不安でいっぱいでしたが、

『絶対にゴール出来るから大丈夫!』と言われるたびに、気持ちも少しずつ楽になり、当日を迎えました!

 

6時間組での参加をし、楽しく走ることができ、そして歩く事無くゴールが出来たのも、

最後まで一緒に走ってくれた皆さんがいたからです!本当に心の支えになりました。

 

斉藤さんをはじめ、トレーナーのみなさん、モモナスタッフのみなさん、モモナツアーに参加した皆さんに出逢う事ができ、

たくさんの笑顔をありがとうございました!

 

20111211

私にとって大切な日になりました☆

 

 

 

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今回のホノルルマラソンは3回目の挑戦でした。

足の調子もイマイチでしたので今回は記録よりもホノルルマラソン自体を楽しもうと決

め、参加をしました。

 

momonaのツアーでは、ほとんどの方が初マラソンということを聞いていましたので、不

束ながら皆さんのサポートをしながら走れたらいいなと思い、6時間チームで走りまし

た。

出来るだけ多くの仲間とゴールを。という斉藤コーチの意志でゴール手前で少し遅れた

momonaメンバーも引き込みながらゴール。最後まで諦めずについてきてくれたみなさん

の笑顔が本当に忘れられません。

 

マラソン初心者の方々の大変さや不安なども共有しながらの42.195キロ。

色々勉強になりましたし、何かに取り組む、頑張る皆さんの姿勢に心から感動しました

 

私もそうですが、一人で走り続けるのは本当に苦痛に感じます。

しかし、仲間と一緒に走ると時間も短く感じるんですね。

私にとっては6時間あっという間でした。

 

momonaの、この半強制的に仲間にしちゃうシステムはかなり個性的です。

一人で参加する方も多いので不安のある方や初心者さんには本当にオススメです

ツアーも和気あいあいで、気軽に参加可能です。

私も一人で参加しましたが、新しいお友達もできました!!

本当にホノルルマラソンの素晴らしさを再実感した2011でした。

 

今年の目標は4時間~3時間台でコスプレ~。

一緒に走ってくれる方募集します()

ありがとうございました。

 

k

 

 

 

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「初マラソンをホノルルで走れることは、本当に幸せなこと。」

ホノルルマラソン前の練習会での斉藤コーチのお言葉。

 

「苦しいのはみんな同じ・・・だったら楽しんじゃった方がいい。」

名城公園の練習会での山本さんのお言葉。

 

この二つのお言葉を心に言い聞かせながらの初めての42.195kmでした。

 

 

小学2年生の娘、中学1年生の息子、仕事をしている義母、そして夫・・・私が無理

を承知でホノルルマラソンに参加したいと相談したとき、家族みんなが「応援する

よ。」と背中を押してくれました。

 

家族の声援と期待に答えるべく、それから半年の間、自分に出来る範囲の練習を積み

重ねました。

 

はじめは習慣にならなかったマラソンスクワット・・・。

でも、練習会の度に、

 

「一番の練習方法だから・・・。」

 

「今から始めればまだ間に合います。」

 

「35㎞過ぎてからが全然違います。」

 

「やり続ければお尻が上がるよ(?!)。」

という斉藤コーチのお言葉に目覚め、ほぼ毎日40~60分続けました。

 

(本当に最後まで走りきれました。そして、下半身が引き締まり、ジーパンのサイズ

が3サイズもダウンし、まさに一石三鳥位の嬉しい効果もありました \^0^/ )

 

そして迎えたホノルルマラソン当日。

m omonaメンバーの仲間と走れたことが、なによりも心強いことで、何の不安もあり

ませんでした。

 

そして、自分でも信じられないくらい42.195㎞をずっと「笑顔」で走っている

私がいました。

 

沿道からのたくさんの声援に支えられていたのはもちろんのこと、先に書いた、斉藤

コーチのお言葉や山本さんのお言葉を実感し、夢だったホノルルを走ることが実現で

きていることへの感謝の気持ちで一杯だったからだと思います。

 

本当に幸せな42.195㎞でした。

 

42歳にしての初マラソン・・・なんのけがもなく、楽しく、笑顔で走りきれたのは

斉藤コーチをはじめ、名城公園でご指導いただいた小笠原さん、山本さん、そのほか

たくさんのmomonaのスタッフのみなさん、そして、知り合えた仲間のみなさんのおか

げです。

本当にありがとうございました。

 

今回の経験で得た、たくさんの貴重な宝物を胸に、これからの人生も夢を持って、前

向きに、笑顔で過ごしていきたいと

思います。

 

そしてもちろん、『笑顔で走り続けたい。』と思っています。

愛知県 H・D

 

 

 

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完走できました。斉藤コーチをはじめスタッフの皆さんのおかげです。

ありがとうございました。

水曜日の出発の日、中部のお二人にはお世話になりました。

 

出発前で不安でいっぱいの中で、お会いできて安心しました。

親睦会や、練習会に顔を出していて良かったと思いました。

同じ部屋になったのが、とてもいい人で楽しい思い出がたくさんできました。

ありがとうございました。           

O

 

 

 

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ホノルルマラソンを終えて

 

還暦の記念や退職の記念にホノルルマラソンという人が結構いる。

その点、私は古希の記念にホノルルマラソンである。しかも2年もたってから。

 

私の一番好きなのは夏山。毎年2-3千メートルの山に1回は登ることにしている。

それには体力の維持が欠かせない。

 

体力作りには阪神淡路大震災の年の元旦から水泳を始めた。

 

曲がりなりにもマラソンにエントリーするようになったのは弟のフルマラソンを応援に

行ったのがきっかけである。

スタートすると4-5時間は帰ってこないので手持無沙汰。

そこで5キロにエントリーするようになったのが64歳の時。

 

何回か大会を経験すると、マラソンランナーのはしくれになったからにはと、

フルマラソンを経験して見ることにした。制限時間7時間。

ところが、いつ収容されるのかと思っていたがゴール出来てしまった。

その翌年、東京マラソンが始まりこちらも完走。

 

 

初め、あんな辛いことを海外でも、とは考えていなかったが、弟がホノルルを2回

経験しており、その気になった時には、新型インフルエンザの発生で

職場から渡航自粛。次の年は内モンゴル旅行の方がいいと敬遠。

 

しかし、制限時間がないとは言え、ぎりぎりの年齢ではないかと考えて決断。

今までのマラソンに対する考えは、プールで泳いだり、アクアビックをしていれば

そこそこ走れるのではないかというもの。

 

Momonaの練習会に初めて参加したのは、約3年前。

参加費が無料!というおおらかさが何よりの魅力であった。

暑い頃は、走った後の50メートルの屋外プールも楽しみにしていた。

 

今回のホノルルマラソンに関しては、初めての海外マラソンツアーなので、

モモナチームに忠実について行くことにした。

 

暑いときはともかく、涼しくなってからも、まったく走れない自分に、落ち込んだりした。

しかし、丁寧なメールに支えられて後半はルンルンでこの日を待った。

 

ハワイは3回目だが今回はそんなに遠くはなかった。

娘と友達と一緒だったからだろうか。

 

ホノルルについてからはモモナチームの指導に安心しておんぶにだっこ。

 

時差ぼけトレーニングは遊び感覚でどれも楽しく、テーピング後も何の違和感もなかった。

当日も何の心配もなく熱気あふれるスタート地点へ。

 

一番感動したのは、スタート後2時間、ホノルルの海に朝日が射してきた時。

マラソン中は予想したより暑くなくて良かった。

 

モモナテーピングは空色でTシャツよりよく目立った。あそこにもここにもモモナの仲間…。

エントリーしてからの長いアプローチの末、とうとうゴール!

 

単なる観光と違ってこういうところがこのマラソンツアーのいいところではないか。

華やかな完走T シャツであふれるカピオラニ公園。

 

ケアを待っている間にあちこちのブースを回り、うどんを食べようとしたら私の番。

初めてのアイシングやケア体験、これで疲れは随分とれたはず。

 

翌朝の日の出ウオークの時にはいくらか痛い程度。

その後のバーべキュウも楽しく過ごし、待望の海で泳いだ。

ビーチのベンチで爽やかな風に吹かれながら、足の裏を夕日に向けてまどろんだのも忘れ難い。

 

完走パーティーに、さよならパーティー、同席の仲間とさまざまな話で盛り上がり友達も数人ゲット。

リピーターが多いのはこういうところにも原因がありそうである。

 

つらつら思うに、制限時間がないということは大いなるアロハ精神ではないか。

誰にでもその気があれば門は開かれている。日本にもこういうマラソン大会が欲しい。

 

ところでホノルルマラソンを終えてマラソンに対する考え方が大きく変わった。

今まではプールに軸足を置いていたが、これからはジムにしようと決心したのである。

 

今までは大したこともしないで、これ以上でもこれ以下でもないと記録を眺めていた。

しかし、これからは指導を受けたことを日常生活に取り入れて、より豊かな人生にしたくなった

のである。

 

到着の時も離陸の時も虹に送迎された旅に宿題が残っている。

折に触れて見た鳥や花や木の名前である。

 

今日は1月4日、帰国後、数回ジムで走った。走った後にはプールエリアでクールダウン。

足も腰も痛い所がない暮らしに感謝!

 

そしてこれは次のホノルルマラソンへの道のりとも考えている。

支えてくださった斉藤コーチはじめチームのみなさん、ありがとうございました。

これが最後ではなく、これからも寄り添って頂きたいと考えておりますので

どうぞよろしくお願いいたします。                

TK

 

 

 

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ホノルルではお世話になりました。おかげさまで完走することができました。つらく苦しいと思いながらの

42.195キロでしたが終わってしまえばそれらのことはどこかへ消えてしまいました。ただ楽しかった思いだけが残っています。

途中moonaのゼッケンを見つけてお互い声をかけ励ましあってゴールしたことなどなど....一人では出来なくっても皆ですれば出来るということも今回実感しました。

大会をサポートして頂いた現地のボランティアの方々JTBスタッフの皆さんそしてmomonaスタッフの皆さん本当にありがとうございました。

これからは自分の健康の為にも走ることを続けていきたいし、次回40回大会にも参加しようと思っています。

T.H

 

 

 

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ホノルルマラソンに参加して

 

①感じたこと:  太りすぎからくる膝と足首の痛みを抱えながら、やっぱり最後の最後でリタイアするのでは

         ないかという精神的不安を克服してよく完走できたなということです。

         又、MOMONAの科学的トレーニング方法や的確なアドバイスが実に大きかった

         というのが実感としてあげられます。魔法のテープが果たした役割の何と

         大きかったことか。

②感動したこと: 沿道の皆様の応援の温かさと大好きな高橋尚子ちゃんとレース中に握手できたこと。

         FINISHのゴールテープをガッツポーズで切れたこと。愛妻がゴールの手前の応援席で

         超長時間にわか雨にも負けずに待っていてくれたこと。

         そして何よりも、走るどころか3年前までは歩くのもやっとだった痛風もちの体重90KGGS

         小生が20KGSの減量に成功してMOMONAの皆とホノルルマラソンに参加できたこと。

         走る喜びを感じられるようになったことです。

        (昔の小生を知る人は未だにマラソンの完走が信じられないと言います。)

③走った理由は: 小生の60歳のひとつの大きな区切りとして自分自身の次のステップにしたかったことです。

MOMONAさんへ: これからもホノルルマラソンに参加する人しない人に限らず、今のパフォーマンスで

         マラソン初心者を励まし、又、10年・20年と走り続けられるランナーを育成

         してください。

⑤トレーナー各位:上述のごとく魔法のテーピングは実に効果的でした。まるで自分の足ではなかった

         みたいです。あれがなかったら完走できなかったかも。

         さらに、完走後のマッサージはとても痛キモでしたが、実に効きました。

         レース翌日のバーべキューパーティー終了後は、運動会会場からマリオットホテル

         まで歩いて帰れるまでに足は嘘みたいに回復しました。有難うございました。深謝深謝。

⑥最後に一言:  場所と時間の関係もあったのでしょうが、ホノルルマラソン当日本番直前のストレッチは各自に

         まかせるよりも、走る前のMOMONAの集大成として皆でやるべきではなかったかと思います。

         その方が更に全員の気合が入ったのではないかと思います。そう思ったのは小生だけでは

         なかったようです。(クソ爺の独り言だと思って聞いてください。)

         これからもトレーニングは続けます。今後とも宜しくお願い致します。

KN

 

 

 

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2011ホノルルマラソンに参加して

                愛知の古希のランナー

 

古希の節目に何かをしたいと思い参加しました。

例年、地元の「揖斐川マラソン」でハーフを10数回走りましたが、

フルマラソンを始めてチャレンジして何とか完走したのはMomona

おかげと感謝しております。

7月の「諏訪湖の合宿」からメールによる指導でマラソンの走り方を

指導されて今までの練習から「目からうろこ」が落ちるような感覚で

マラソンの走り方が変わり、楽に愉しく出来てこれから新しくマラソンを

新しくやる人が居たら今後もMomonaのランニングクラブを紹介します。

尚、現地で92歳のランナーと「Hug]したき年の写真をドウソウします。

斉藤さん、またスタッフの皆さん有難う御座いました。

 

 

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斉藤さん、津金さん、そしてカナエさんホノルルでは大変お世話になりました。

清野ですう、職場の先輩といっしょにホノルルマラソン完走できました。

とても、楽しかったです。自己タイム、30分更新、中でも特に良かった企画ハ、アラモアナビーチで水着でエアロビです、

曲には全々合っていなかったり、またまた手足の動きは、めちゃくちゃだったり・・・、デモでも・・一人で楽しんじゃいました。

新企画ですネ、金子さん有り難う。来年も又絶対、参加したいです。

 

ST

 

 

 

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いつか、走ってみたいと思っていたホノルルマラソン、友人と参加しました。

以前に一度だけフルを走ったことがあったので、今まで感じたことのない筋肉痛の痛さも知っているだけでに、とても不安が多くありました。

前日は、緊張していたせいかあまり眠れなかったのですが、スタート地点に立った時、本当に走るんだこのために来たんだと思い望みました。

スタートしてもなかなかすすまず、始めはMomona6時間のみなさんと走っていました。

途中から友人とペースをあげながら走っていましたが、人の多さに圧倒されていました。光るブレスレットは暗い中目立ちとても良かったと思いました。

途中から友人とも離れてしまいましたが、なんとか順調に走っていました。

omonaの人を探しながら走っていました。思っていた以上にアップダウンがあり、心折れそうになりましたが

青いテーピングの人を見つけるたびに元気がでてきたように思います。津金コーチにも途中会い元気がでました。

大きなアフロは遠くからでもよく目立った見えました。

順調に走っていたのですが 31㌔すぎた辺りから、吐き気がしてきました。足は痛いものまだまだ走れる感じだったのに、

はじめて歩ってしまいました。

それからは吐気との戦いで、落ち着いたと思っては走りまた歩きの繰り返しでした。

そんな中でしたが、沿道の応援にも励まされ、ゴールが見えてきたら、涙がでてきました。

涙がでてきたのは、もうすぐゴールだといった思いと、歩ってしまったという悔しい思いと、なんで吐気がといった思いが

あったんだと思います。

次の日帰国でしたが、足は痛いものの、普通に歩くことができ、本当にMomonaすごいなあと思いました。

一昨年はフルマラソン後、足が痛くて2カ月ほど走れなかったのに、この回復ぶりに驚き感激しました。

ホノルルで走れたことは一生の宝です。

また走ることの楽しさを知りました。合宿にも参加してランニングフォームも学ぶことができて本当良かったです。

斎藤コーチ、Momonanoのみなさんありがとうございました。

Momonaで参加できて本当良かったです。

 

KJ

 

 

 

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ホノルルマラソン参加し完走することができ、自分への誕生日プレゼントにでき大変嬉しく思っています。

 

なによりも感じたことひとつ。

マラソン大会でいつも感じるのですが、周囲の皆様の声援がとてもうれしく、楽しんで走ることができるのですが、

初めて42.195Kの想像できなかった距離を走ることができたのは(だいぶ歩いていますが...)まさに声のおかげでした。

とくにmomonaの皆様には力をいただいたと思います。ほんとにほんとに皆様に感謝感謝です。ゴールできた時『ありがとぉぉぉ!!!』でした。

またホノルル行きたいです!

 

NM

 

 

 

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私は6時間の斉藤さんの集団に着いて行く気満々でしたが途中から着いて行けなくなり、

一度は6時間半コースに拾われたもののすぐにはぐれてしまいました。そこからはずっと、

一緒に参加した会社の先輩と2人きりで走りました。膝が痛み始めてからはたくさん歩いてしまいましたが…途中、

モモナの青いテーピングを見つける度に勇気づけられ、声をかけたりかけて貰ったり。みんな頑張っているんだと思うととても励まされました。

 

やっぱり6時間コースに着いて行きたかったので、結果としてはだいぶ遅れてのゴールになってしまいました、、、

練習が足りなかった事は百も承知です。斉藤さんに言われるだけマラソンスクワットを頑張っていたなら、

着いて行けたのかもしれない等とも思ってしまいます。それでも、ちょうど一年前くらいに初めて皇居一周(5㌔)を走った後に、

ビックリする程膝が笑って動けなかったこの自分が、フルマラソンに出場して完走した事じたいが奇跡的だと思っています!

人生分からないものです(笑)。

 

斉藤さんを始め、モモナのトレーナーの皆様、

一緒に参加できた皆様、一緒に走ってくれた先輩、

ありがとうございました!!皆様の存在がなければ、私のホノルルマラソンもありませんでした。

 

I.K

 

 

 

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明日は、いよいよ思い出のホノルルマラソンの模様のTV放映の日になって

しまいました。

私は、20114月に還暦、定年退職を迎えるにあたり、ホノルルマラソン還暦完走を

目指したいと目標をたてました。そんなとき、たまたまNetで、momonaのメール無料講習と

出会いました。

2月末からのメール指導に始まって、駒沢公園(3回しか行けませんでしたが)の

練習、諏訪湖合宿などなど、そしてホノルルでの本番まで。。。本当にお世話に

なりました。

 

●斉藤コーチのおっしゃっていたとおり、スクワットと腹筋をほとんど毎日続けた

成果で、最高は諏訪湖116K、一人では10Kしか走ったことのない、還暦の私でも、

ホノルルマラソン完走することができました!!

momonaチームは、初心者のほとんどが6時間前後でゴールを目指していたようですが、

私は、自分の実力では難しいと思っていたので、無理をせず、ゆっくりマイペースを

続けました。心拍数計測時計を身に着けて走っていたので、120を目安にこつこつと

走り続けました。最初、ついていけるかと思ったのですが、やはり無理でした。

知り合いになった人と途中まで一緒でしたが、そのうちに一人旅。

でも、宿泊先のホテル前(Marriott Waikiki Beach)で、応援の夫に会え、写真をとってもらい、

少し長めのトイレ休憩をとり、再スタートのあとは、水飲み休憩とenergy zerry

補給時以外は、止まらずに、走り続けることができました!!

 

●足がほとんど痛くならなかったのは、momonaのテーピングのおかげだと思います!

あっ、それからもう1回!早稲田の校歌が聞こえてきたので、見たら、沿道で校旗を

掲げていたので、「私も早稲田なんです」って、かけよって止まったら、私より年配の

おじさま2人が私に肩を組んで、写真をとってくれ、還暦だと言ったら、大声で、

「還暦マラソン頑張れぇ~」って、送り出してくれました。これも楽しい思い出です。

ここで止まらなかったら、もう少しタイムが速かった?!かな???(>_<)

目標は、7時間以内だったのですが、結果は、71026と、ちょっとオーバー

しちゃいました(>_<)

でも、もうひとつの目標の、「歩かないで笑顔で完走」は、達成できました!!

ゆっくりゆっくり走り続けました。

途中で、カメさんのように、歩いていた人たちを追い越すこともできました。

 

momonaの人を見たら、必ず声をかけましょう、という約束が心強かったです。

後半、スコールに合ってしまったとき、19年連続参加しているという、Kさんという

72才の女性と併走したところがありました。momonaのゼッケンで、声をかけて

しばらく一緒に話しながら、走りました。

また、逆に、諏訪湖合宿で一緒だったTさんが、ずっと速くて、彼女の折り返し後に

走って来たところですれ違った時に、私の方から、Tさ~ん、頑張って、と声を

かけました。そしたら、年末にお礼のメールをいただきました。

あの時、一人旅になっていて、足が痛くて、心が折れそうになっていたとき、

私のエールが励みになって、頑張れて、5時間半くらいで完走できたとのこと。

とても嬉しくなりました。

私は、現地ケアのみの参加で、完走パーティや、その後のOPには

参加できませんでしたけれど、諏訪湖合宿、親睦会、駒沢公園の参加、

ホノルルでのマラソン前のOPへの参加を通して、たくさんの方々とも

知り合いになれ、一人旅であっても、一緒に走った連帯感を味わうことが

できました。

 

●また、走る前のトレーナーの方の個別ケア、本当にお世話になりました!

朝のRUNでも、トレーナーの方に励ましてもらいながら走って、本当に

ありがたかったです!

完走後、少しの筋肉痛は残ったものの、ずっと動き回れました。

 

●斉藤コーチのアドバイスの、写真に写る方法を実行したおかげで?

たくさん写真にも写って、心に残る思い出になりました。

完走した直後は、先のことは考えられませんでしたけれど、また走れたら!と

思うようになりました。またお世話になるときは、もう少しスピードアップできたら、と

思うこの頃です。

本当にありがとうございました。 

I.e

 

 

 

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*

1昨年前に健康とダイエットのために

ジョギングを始め、

いつかは(5年後くらい)はホノルルと

漠然と思っていました。

ところが、昨年のテレビ放送を観て

がぜんその気に。

 

早速調べて、春からmomonaで走り始めました。

最初は「やっぱりフルマラソンなんて…」と不安だらけでしたが、

2か月くらい前からは楽しみで「早くホノルルを走りたい」と思うように。

 

当日は雰囲気もあってテンションもアップ。楽しく走り始めてゴールまで辿り着けるのでは、と思っていました。

 

ところが、折り返し付近から少しずつ

先頭集団から遅れ始め、気が付くと一人に。30kmまでは遅くても走っていたのですが、足も痛み始め歩き始めてしまいました。

「このままゴールまで歩こうか…」と思っていた時、前方にmomonaテープを貼って歩いている人が!

早速「momonaの方ですか?一緒に行きませんか?」と声を掛けました。

その方が、なんと琵琶湖合宿で知り合い、帰りの電車の中でお話をしていたTさんだったのです!

「しんどいし歩いてゴールしましょう」などと思っていたのですが、

「少し走りましょうか」「あの木まで走りましょうか」を何度か繰り返しているうちに、ようやくゴールが見えて

そこからはラストラン(これがなかなか遠い)

なんとか笑顔でゴール出来ました。

 

一人だったらあのままダラダラと歩いてしまい、きっと1時間くらいは遅いゴールになっていたと思います。

momonaのブルーテープを貼っていたTさんに出会えたおかげです。本当にありがとうございました。

後日、移動先のホテルのフロントでTさんに再会!少しの間、部屋でおしゃべりしました。

 

「初マラソンはホノルルで」の想いがこんなに早く実現出来て、本当に良かった!

しんどかったけど、嬉しさと楽しさいっぱいのホノルルマラソンでした。

 

Y.S

 

 

 

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*

あの感動から1ヶ月経ちますが、感想文を送ります。

 

まず、初心者である私をはじめ、260名の完走を導いたmomonaランニングクラブを

率いる斉藤コーチ、津金さんはじめトレーナーの皆さん、そして各地区ボランティア

スタッフの皆さんに感謝致します。また、共に完走した仲間のみなさんにも、感謝の

気持ちで一杯です。

 

2011年1月に、箱根駅伝の好レースの印象が強いまま、年頭の想いとして、フル

マラソンへの挑戦を家族や職場に宣言していました。まだ、ホノルルを走ろうとは、

具体的にも思っていませんでした。

 

10Km,ハーフの経験はあるものの、自分ひとりで、近所の土手沿いのサイクリング

コースを自己流で走っていたに過ぎませんでした。

何を隠そう、学生時代は1.5Kmの持久走すら大嫌いで、マラソンの中継なども、

ほとんど見たこともありませんでした。50歳を迎え、メタボ防止のために、散歩

からジョギングを始め、少しずつ走ることの楽しさを知った3年目の初フルへの挑戦

となりました。

 

5月の連休が過ぎ、マウイやニューヨークなどの海外大会に興味が出て、12月の

ホノルルも当然のように調べ始めていました。ツアーの発売開始が7月になるような

ので、概算がいくら位で、どのようなモノがあるかをインターネットで検索すると

momonaもヒットしていました。但し、青色の航空会社のマイレージもあり、航空券

とホテルを自分で手配して、現地でのイベントに参加できないものか、考えていました。

momonaの7月の諏訪湖合宿に参加し、momonaで「現地ケア」があることを知り、早速

申し込みをした次第です。「目からウロコです」のその通りに、価値観も変わりました。

10月も諏訪湖合宿に参加し、いよいよフルへのカウントダウンが始まりました。

2回の親睦会には参加しましたが、駒沢公園の練習は1度だけでした。

(残念ですが、ちょっと遠く、行きにくかった)

 

日程は、7日(水)出発、12日(月)帰国の、後の楽しみができないパタンでした。

一種の宗教のような、教祖:斉藤さんの科学的な理論と、老若男女のメンバが体育会系

バリで、ホノルル到着後の時差ぼけトレーニング、歩く買い物ツアーと、実にユニーク

で、楽しい思い出となりました。

今回は、妻がレースデーウォークに参加するだけでしたが、この本番前のOPメニュー

で、ワイキキの西から東まで、2人で歩き通しでした。

 

さて、本番の様子です。

アフロ部隊と共にスタートラインに立ち、カハラ(14Km)の休憩までは一緒でした。

ここで15分の休憩でしたが、数名が先に出発したので、私も我慢できず、走りだしま

した。以降、給水ポイントで休みながらも何とか走り続けます。ハーフの手前で、

浅田美和さんや内藤さんがすれ違い、その直後に津金トレーナーとすれ違い、写真を

撮ってもらいました。ハーフ通過3時間4分。ハワイカイ廻って戻ったところで、

力尽き、しばらく歩き出しました。ハイウェイを降りてからも、ダイヤモンドヘッド

の戻りもバテバテでしたが、6時間7分8秒でゴールできました。

その後のテントでのアイシング、マッサージ、夜の個別ケアのおかげで、翌日12日の

朝に帰国でしたが、痛みもなく、普通に歩けたことに感動でした。

 

忘れたかった失敗があります。実は、本番でのチャンピオンチップの装着を忘れて、

公式記録がありません。EXPO会場から戻った際(これも個人での参加だったので)

に直ぐに付けておけばよかったのですが、当日の集合場所で気がつくほどの失態でした。

なので前述の記録は、GARMINでの貴重な記録です。Youtubeでのゴールシ

ーンの確認、コース途中の公式写真も、私の記録です。

きっと、次回(今年2012は無理か)の挑戦で、同じ失敗はしないでしょう。

 

東京マラソンの抽選も3回落ちています。momonaもサポートするようなので、来年の

東京マラソンには絶対走りたいと思います。

 

「現地ケア」は、非常に良かったと思います。飛行機やホテルを手配できる方ならば、

間違いなく、一般のマラソンツアーよりも良いサービスを受けられます。

そして、私の体験できなかった、ビーチバーべキューをはじめ、本番後の楽しみも

多くあるのが、momonaの特徴と思っています。次回は、都合つけば、後半OPにも

参加したいと思います。

 

また、みなさんにお会いすることを楽しみに、個人練習を続けて参ります。

 

”感動をありがとうございました!”

 

WW

 

 

 

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*

まずは斉藤コーチはじめMomonaの全てのスタッフの皆さん

そして一緒に走ってくれたチーム・Momonaのみなさん

ありがとうございました

 

完走できたこともですが、膝の痛みが出なかったことが何よりうれしかったことです。

 

 

2011年はリタイヤ元年

齢60最後の締めに挑んだホノルル初マラソン

42キロ笑ってゴールよくやったねと自分褒め

 

これは年賀状のメッセージ、本当に42キロ未知の世界、我ながらよくやったと思います。

 

5月に初めて講習会を受けて、あっ!このクラブで行こう!って思った。

マラソンは科学。理屈っぽいわけではないが、38年間エンジニアで過ごした自分にとって

斉藤さんの筋の通った講習・理論はスッと腹に落ちた。

 

 

以来半年。練習会、メール講習、合宿・・・

そして必ず完走できると確信して臨んだ12月11日

前夜、時差ボケはないはずなんだけど緊張?不安?なかなか寝付けない。

 

しかしホテル集合⇒スタート地点へ⇒気分は高揚⇒スタート!

しばし花火見物の後、走りだす(もとい)歩きだす。

さぁ!行くしかないっ!あとはペースメーカーについて行くだけっ!

 

前半は思った以上にスローペース、こんなんで6時間?

しかし30キロを過ぎてからはついて行くのがやっと

給水・休憩で追い付いては坂道で引き離されの繰り返し。

 

そしてカピオラニ公園、フィニッシュ!

ダッシュでみんなに追いつき、ついにゴール!

 

きつかった!でもよかった!

 

ありがとう!

 

 

 

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2012年。年明け、走り初め、そしてTV特番

アロハ・スピリット

ハワイの皆さんにも感謝ですね

 

ホノマラ、やっぱりいいなぁ

他のマラソンにも出てみたいけどまたホノルルもいいなぁ

 

 

*

ずっと長い間チャレンジしてみたかったホノルルマラソンで、

初フルマラソンを無事完走する事が出来て、本当に嬉しかったです!

 

不安もありましたが、走ってみると想像していたより楽しく、やれば出来るという事を心から感じました。

2011 ホノルルマラソンでの経験や出会いは、とても貴重なものとなりました。

 

斉藤コーチをはじめ、momonaスタッフの皆さま、そして今回出会えた皆さまに感謝しています。

ありがとうございました!!

 

また機会があれば、是非参加したいです。。

 

YM

 

 

 

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私のランナー歴は1年ほどで、週末しか時間を作れず

毎月多くても8日程度、距離も日に10キロ程度でした。

最終的にホノルルマラソンへのエントリーを決めたのも10月頃でした。

 

そんな私ですが、ホノルルマラソンは6時間16分で完走。

斉藤さんと一緒にゴール出来ました。

スタートしてから30キロ位までは順調に走ってきましたが、

最後の10キロは足の痛みとの闘いで、

本当に痛くて、もう走りたくなくて、、、と思う背中を押してくれたのが

一緒に走ったmomonaの仲間です。

ありがとうございました。皆がいなかったら、きっと歩いて休んでしまっていたでしょう。

ゴールして感動してしばらくは充実感に包まれていたのですが、、、

なんだか、さびしい気持ちもありました。

目的を達成してしまった寂しさですね。

 

また、次を目指したいと思います。

 

最後に、スタート地点で不安だった私を安心させてくれた

津金コーチ、ありがとうございました。

 

KS

 

 

 

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初フルマラソン、momonaツアーで参加できてよかったです。

1人参加で不安でしたが、すてきな仲間ができ一緒に走ることができて

ほんとに嬉しかったです。

これからもマラソン続けていこうと思います!

また、ホノルルマラソンにも参加したいです。

コーチやスタッフのみなさんには大変お世話になりました。

一生の思い出です。ありがとうございました。

 

MK

 

 

 

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【2011 私のホノルルマラソン♪♪♪】

 

 

やったー!

初マラソン完走です♪

 

今年の春からランニングを始めて9ヶ月でフルマラソン完走できるとは!!! 感激です。

長く勤めた会社を春に卒業して、4月から走り始めました。

 

30代最後の思い出に、私の周りで誰もやっていないフルマラソンに挑戦したくホノルルマラソンを。

 

たっぷり時間があり、1キロずつ距離が伸びるのが楽しくて♪ 張り切ってたら4月末に膝を痛めてしまい・・・

5月、6月は全く走れずに・・・7月は痛いながらもゆっくりペースで走ってました。

いっこうに膝の痛みは治らず、「完走できるのだろうか!?」 と不安と焦りがつのるばかりで・・・

 

ショップの定員さん、スポーツクラブのスタッフ、スポーツ専門医院のスタッフなどに

膝の痛みとホノルルマラソンに挑戦することを相談し、それなりの解答はあっても・・・テンション上がらず

私の不安はどんどんつのり、「まだ早いのかな?・今年のチャレンジは無理なのかな?」 と思うばかりでした。

 

今、チャレンジしなければいつするのだろう?!

来年は別の問題で悩むんだろうな・・・ と思い あきらめずにインターネットで調べていたら

momonaを発見!

 

講習会で斉藤コーチの話を聞いていると、マラソン初心者が体験する故障・不安・焦りを

順を追って経験していたので、「すべて予定通りなんだ♪」 と安心感で満たされ

完走のイメージが描け、これだ!!! と思いmomonaでの参加を決めました。

 

それからの練習は・・・momonaホノルルマラソン通信を熟読と走って痛み出したら走らない!の練習でした。

痛みが出るのはだいたい5~6キロあたり、なのでそれ以上は走らず。。。

これで42キロを走れるの?! って自分でも不思議? しかもコーチは遠い遠い東京で。

なぜか不安はありませんでしたよ。 1人でハワイに行くことのほうが不安いっぱいでした ^^;

 

マラソン当日は・・・

初のフルマラソンなので30キロぐらいから何が起きるのか!?

どんな激痛なのか!!? 期待のほうが大きくて。

「キツくて足が上がらないけど進んでる♪」

「ホノルルの町を今!走っている♪」

「未知の30キロ以上を走れている♪」 ことが嬉しくて感動しながら走ってました♪

 

タイムはあと2分早ければ・・・。 ここがまた挑戦するぞ!!! って思わせる

ホノルルマラソンの楽しいところですね(^o^)

 

初めてのフルマラソンがmomonaで、ホノルルでよかった♪

2012ホノルルマラソンは40ht 次回も走りたい~♪♪♪

 

初めてのフルマラソンを大きなケガなく 、楽しく、安心して完走できたことは

斉藤コーチ・トレーナーの皆様・momonaスタッフの皆様が支えてくれたからです。

本当に感謝しています。

有難うございます。

 

私の第1回ホノルルマラソンは人生の転機に合わせての挑戦でした!

 

 

KK

 

 

 

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初めてマラソンの大会に挑戦したのがホノルルマラソンでした。

ハーフも走った事がなかったので完走出来るかとても不安でした。

膝・股関節も少し痛めていたので、練習も週に1回ほどでした。

しかし斉藤さんのアドバイス通り、腹筋・マラソンスクワットは8月からほとんど

毎日欠かさずやっていました。

そのお陰で6時間台で完走する事ができました。

本当に斉藤さん・トレーナーの方々のお陰です。

本当にありがとうございました。

去年はホノルルマラソン完走に向けて頑張り、それが達成できた事にとても感激し

ました。

これからの人生も一年一年目標を持って生きて生きたいと思います。

momonaに出会えて良かったです。

 

 

 

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モモナの皆様お世話になりました。

子育て中心の毎日の中、40歳手前にしてジョギングを始め、気がつけば10キロ走れるようになっていました。

そんなある日、「よし!ホノルル目指そう!」と思い始めました。

そして20111211日、念願のホノルルスタート地点に立っていました。

高校のときからの親友と一緒に行ったのですが、スタートは別々に立つことにしました(ごめんね!)

 

5時間を切りたいという目標があったので・・・。

 無謀かなと思いましたが、4時間半のグループについていきました。最初の難関といわれている

ダイアモンドヘッドの上り坂もなんなく超え、夜明けとともにハイウェイに入りました。

スタート地点で声を掛けてくれたゆりちゃんとずっと一緒に走りました。沿道の地元の方の応援がすごくパワーアップになりました。

 

 ハーフをこえた時、「自己新!」なんて声を弾ませて走っていましたが、

25キロ過ぎあたりから足が重くなりました。ハワイカイに入る手前の所で、「やばい!トイレに行きたい!!(小ではない!!)」と思い、

それまでずっと一緒に走ってくれたゆりちゃんと泣く泣くお別れしました。

 それからはほんとに一人旅のスタートだと思い、「よーし!!」と声を出し出発しました。さみしかったけれど、

 

みんな同じ方向に向かって走ってるので、「大丈夫!」と自分に言い聞かせました。帰りのハイウェイに入り、

たくさんのモモナのメンバーとハイタッチをしました。ブルーのテーピングを見つけると、ほんとに勇気がわきました。

そんな中、ずっと探していた友達とすれ違いました。「ひーさよーーー!!」と声をかけてくれ、感動の対面でした。

 

そこからが全く足が上がらなくなりました。最後の5キロに1時間以上もかかってしまいましたが、

マイル表示がだんだん26に近づいてくるといろんな気持ちがこみ上げてきました。

そして、ゴールゲートのあるストレートに入った時、「きたー!!」と感動しました。

 

しかし、看板に「あと1キロ」と書いてあるのを見て「まじで?」とちょっと凍りつきました。

そんな中、モモナメンバーの一人の男性が「最後まで一緒に走りましょう!!」と声を掛けてくれました。

とっても嬉しかったのですが、全く足が上がらなかったので「もうお構いなく、お先にどうぞ」と言ったら、めちゃめちゃ励ましてくれゴールまで一緒に走ってくれました。

 

かわたさんという方だったと思います。一緒に走っていただいてありがとうございました。

ゴール後、感動のハグまでしちゃいました。写真にばっちり写ってました(笑!) 。

5時間12分!よくがんばったと思います。

 

地元のボランティアの方々、モモナのスタッフのみなさん、本当にお世話になりました。また、絶対走ります(^O^)V    

M

 

 

 

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還暦記念にホノルルマラソンを走りました。 25歳の息子と一緒に走りました。

スタートは午前5時。 アメリカ国歌が演奏され大音量の花火が何十発と打ち上げられま

した。 参加者は3万人弱。 ギャルと中高年のおじさんが結構目立ちます。

日中の平均気温が28度、朝夜が15度くらいでいつも適度な風が吹き渡っていてコンディ

ションは快適そのものでした。

初めてのフルマラソン、さすがにゴールは遠かったです。 30kmあたりからだんだんきつ

くなってきましたが、沿道のボランティアに励まされ何とか息子と同タイム(5時間7分)

でゴールできました。

今回、ホノルルマラソンを走ろうと思い至ったのは「還暦」を機にもう一度生まれ変わりた

い、その第一歩に何か記憶に残るようなことをしたいと思ったからです。

 

 

 

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昨年の2月から、Momonaと出会いマラソンを初めてから、1年未満でホノルルマラソンを完走できたことを、とても感動しています。

もし、Momonaと出会ってなかったら、フルマラソンをチャレンジ!することは、私の人生で経験することはなかったと思います。

 

5時間で完走する!という目標には、届きませんでしたが、走っているとき足が痛くて、痛くて、歩いていたときに、

同じモモナメンバーの方にモモナゼッケンを見られて「Momona ファイト!」とお声を掛けていただきました。

面識のないメンバーの方でしたが、モモナパワーをもらい、再び走りだすことができました。

 

5:36で完走できて、とても嬉しかったです。走ることが苦手だった私が、フルマラソンを完走することができて、自分の人生に自信を持つことができました。

また、今年もホノルルマラソンにチャレンジしたいと考えています。

 

ホノルルマラソンを完走した翌日も、モモナテーピングのお陰で、足の痛みなし、筋肉痛なしで、BBQのビーチレースでは、猛ダッシュ!して一人抜くことができました。

 

斉藤コーチをはじめ、トレーナーの皆さん、大阪代表の井上さん、山本さん、そしてメンバーに感謝いたします。

ホノルルマラソンまで、いろいろ支えていただきありがとうございました。

TE

 

 

 

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本当にありがとうございました。

本当に人生が変わりました。

本当です!

 

今、私の体が、走りたい走りたいと言っています。

また、走り始めたいと思います。

 

M.M

 

 

 

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ガン検診で引っかかり、数週間後に地元の大震災、

その約一か月後には同僚の死、死生観と向合う日々でした。

『生きてるんだから、やりたいことをやろう!』という思いから、

フルマラソン、チャレンジを決意したのが昨年の8月。

そんなきっかけで、見つけたのがMomonaでした、

そこでは最高の仲間と出会うことが出来ました。

 

私の42.195キロは人生そのものが凝縮された時間でした。

心が折れたり、吹っ切れたりと自分自身との戦い

そんな状態でゴールできたのは、沢山のMomonaの存在です。

仲間の頑張る姿に励まされ、すれ違えば声を掛け合い

沢山の勇気とパワーをもらいゴールを目指すことが出来ました。

ゴールの瞬間は感動より達成感の方が強かったです。

 

翌日は筋肉痛もほとんどなく、ハワイを満喫できました、

毎日のメールと青いテーピング、個別ケアのおかげです。

次回大会も参加したいと思っているのでよろしくお願いします。

 

沢山の仲間と出会えた場、Momonaに感謝です!!

HY

 

 

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ホノルルマラソンおつかれさまでした!

コーチをはじめ、スタッフの皆様方、あたたかく、頼もしいサポートありがとうございました。

初めてのハワイで初めてのフルマラソンへの挑戦は簡単なものではなかったけれど、

走って良かったーー!がんばってよかったーー!って素直に思えました。

 

まだまだ、いろんなことに挑戦できそうなパワーを感じました。

ホノルルマラソンに一人でいってくるっていったら、一緒に走るって付き合ってくれためぐみちゃん、

一緒の思い出ができたこと感謝してます。

 

そしてmomonaは強いスタッフと、素晴らしい仲間に出会えるチームです。痛感です。

 

2011年いっちばんの思い出になりました。また行きます!

合宿も楽しかったです!

 

チームの皆さんと同じ目標で頑張れたこと、心の中の宝物になりました。

本当に本当にありがとうございました!

またどこかでお会いできたら嬉しいです。

 

ばんざい チームmomona2011

TU

 

 

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ホノルルマラソンお疲れ様でした。

コーチやスタッフのみなさん、色々お世話になりありがとうございました。

私は初めてフルマラソンに挑戦したのですが、Momonaの教えのおかげで無事に完走することが出来ました。

 

友達に誘われたのがきっかけ、運動不足だしたまには体を動かそうと軽い気持ちで走り始めました。

それから約一年でまさか自分がホノルルのスタート地点に立ってるなんて!

 

練習不足のうえマラソン数日前に膝を痛めてしまい、正直走りきれるか不安でした。

でもやるしかない!と自分に言い聞かせて走りました。

今まで最高15キロしか走ったことがなかったし、42キロは未知の世界!本当に長かった!!

途中で何度かくじけそうになったけど、一緒に参加した友達に支えられ最後まで走りきる事が出来ました。

ゴールが見えた時は本当に感動しました。

 

このホノルルではいい思い出がたくさん出来て、参加して本当に良かったと思っています。

走り終えた数日は膝や足首が痛くて、もう走りたくないとまで思いましたが・・・

今はこれからも頑張って続けていきたいと思ってます。

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今井澄江です。

2010年のホノルルでモモナの魔法にかかったシンデレラは一年間沢山の仲間に支えられ走り続けました。

一人では続かなかった☆*

そして2011年ホノルル……5時間9.目標には全く届かなかったけどマイペースに完走しました。

「走り続けて」と言ってくださった斉藤コーチ

一年間トレーニングしてくださった津金トレーナー

私を引っ張り応援してくれた仲間たち

 

 

本当にありがとうございました。 52歳のシンデレラより

 

 

 

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2011年の約1年間ホノルルマラソンに向けて大変お世話になりました。

 

斎藤コーチ、津金トレーナ、その他大勢のスタッフの皆様に大変お世話になりありがとうございました。

初めは、本当に走れるのかなぁ~と思っていました。

でも春と秋に琵琶湖合宿に参加し、走り方の基本をしっかりと指導していただき、

コーチと一緒に皆さんとゴールできたときには、感激でいっぱいになりました。

また、次も走りたいとすぐに思いました。

 

2012年も、是非マウイかホノルルマラソンに参加できたらと思っています。

その時にはどうぞよろしくお願いします。

 

モモナランニングクラブ最高です。

有難うございますた。

N

 

 

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今回初めてのホノルルマラソンでした。

走ることは好きでしたが、42キロ走りきれるのかはスターする時、むしろゴールする時まで半信半疑でした。

第一目標にしていた楽しく走る事、ハワイの満喫すること、これは達成できました。

 

1月に思い立ってフルマラソンに挑戦することを決めました。

これまで運動は好きでしたが、マラソン、しかもフルなんて走ったこともないので何から取り組めばいいのかはさっぱりわかりませんでした。

フルは思いつきではゴールできないと思い、基礎を身に付けようとしていました。

その時に一緒にフルマラソンに挑戦すると決めた友人が見付けたのがmomonさんでした。

 

駒沢公園の講習で基礎の基礎から教えてもらい、正しいフォームを教えてもらった時には本当にそれまで走れていた距離よりも伸びてびっくりしました!!

毎週練習会に参加するキャラではなく、かなりのレアキャラでしたが、走ることの気持ち良さ(とその後のお酒のおいしさ)を駒沢公園で知ることが出来ました。

 

本番のホノルルマラソンに向けてはメールでたくさんのことを教えて頂き、これがなかったゴール出来なかったのではないかと思うくらいです。

2012年は出場するか迷っているのでこのメールが来なくなってしまうのかと思うととてもさみしいです。

全く気付かなかったフルマラソンの注意点、持ち物、全てこのメールで教えてもらいました。

おかげで何も調べることなく、本を読むこともなく当日を迎えることが出来てものぐさな私にはとても助かりました。ありがとうございます。

 

ホノルル入りしてからも万全のサポート!

特にテーピングマジックに感動しました。

持病の腰痛が12月は特にひどくてホノルル入りしてからも心配をぬぐえませんでしたが、

テーピングしてもらった腰とひざはゴールまで痛む事がありませんでした。

日常用に教えてもらいたいくらい感動しました()

これまで膝と腰に泣かされたことは数知れず。

それなのに全く痛まなかったこのテーピングにとても感謝しています。

 

このテーピングの効果はもう1つ。

仲間意識が芽生えることです。

走る道すがら青いテーピングの方々に何度励まして頂いたことか…。

体は疲れても心は疲れることなくゴールまで行けました。

 

1年。ホノルルマラソンを目標にしてきて、ゴールした時にはどんな達成感だろうかと思っていましたが、

かなりの距離を歩いてしまったことで達成感は全くありませんでした。

自分の中で文字通りの『完走』することがこんなにも目標になっていたとは思いませんでした。

次にホノルルを走りことができる機会があれば文字通りの完走をして2011年に味わえなかった達成感をかみしめたいと思います。

その時はまたmomonaのみなさんと走りたいと思います。

そして完走ではありませんでしたが、ゴールすることができたのはmomonaのみなさんのおかげです。

齋藤コーチ、トレーナーのみなさん、本当にありがとうございました。

YM

 

 

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40歳になる前に『やり残したこと』の一ひとつホノルルマラソン。

2011年のお正月に出ようと決めました。記念出場です。

12月にフルだから6月にハーフマラソンでしょと、張り切って

出場しすっかり膝を痛めてしまいました。

まさに斉藤さんが言うやってはいけないこと、ですね。

そこでプロに教えてもらおう!とネットで検索したのがMomonaでした。

 

Momonaツアーに申込んでからは絶対完走できる!と

楽しみで楽しみで仕方ありませんでした。

ほとんど走るトレーニングができなかった(やらなかった)ので

ひたすらスクワットだけやった感じです。

 

本当は歩かないで完走したかったのですが、膝が痛くなってしまい

一人で歩いてのゴールでした。

でも、途中で何人も何人も、何人ものMomonaの方々に声をかけてもらい、

本当に心強くて、うれしかったです。

中には手をつないで「一緒に行こう!」と励ましてくださった方もいました。

この場を借りてお礼が言いたいです。ありがとうございました!!!

 

斉藤さんはじめ、トレーナーの方々にもお世話になりありがとうございました。

ゴール直後よりも日が経つほどに感動がこみあげている気がします。

終わってみれば《誰でも行けるけど、行こうと決心したこと》こそが

すごいことだったと思います。

もし、参加を躊躇しているひとがいたら、絶対参加するべき!

と言いたいです。

FM

 

 

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2年ぶりのホノルルマラソン2回目。

2009のホノルルマラソンは完走のみの・・全くダメな結果。

今回はリベンジのホノルルマラソンでしたが・・

11月のマラソン大会に参加し、右脚後腿を痛め、マッサージと針治療し出発。

やはりフルマラソンはあまくなく、途中でダメでした。

 

ホノルルへ向けて5年前からジョグを開始。

でも、長年の不摂生でメタボ改善からスタートするも・・・ケガばかり。

怪我してもジョグを止めようと思わなかったのは不思議です。

やっと、体重大幅減で最近、妻がデートしてくれますし、LSD30km)には自転車に乗り給水係でサポートしてくれます。感謝、感謝です。

 

今回はMomonaのメンバーからの応援には大感謝!!

辛い時のメンバーから声援で『頑張ろう!』また、仲間と一緒に走るのは大変楽しかったです。

いろいろな仲間とお会いできたのはホノルルの【一番のお土産】です!

 

一昨年に還暦迎え、あと何回フルマラソンに参加出来るか? 

今年はロードバイクに挑戦とフルマラソンの再挑戦をめざしカンバローと!・・。

また、仲間との素敵な出会いために!

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「私のJALハワイホノルルマラソン」(感想文)

念願のホノルルマラソンを完走できました。Momonaのスタッフ並びに参加の皆々さん有難うございました。最シニア・時間喰いコースをお陰様で卒業できました。

 

私がマラソンに目を向けるようになったのは、古稀の人生の迷いからです。寂しい人生が延々と続くことを思っての事からです。

健康第一身体は鍛えなくてはと思い立ったことです。人々はこれを「年寄りの冷や水」と言っております。

 

まず、毎日散歩をすることでした。然し或る時偶然にI.Tで東京マラソンの参加者募集を知りました。

落選で元々と10㎞の申し込みを夫婦でしたところ、偶然にも私が当選してしまいました。それから4か月自己流ジョキングをし、どうにか、時間内完走できました。

 

そこで、天狗が一匹生れました。時間制限がないならフルマラソンだ、そこで門戸をたた

いたのが、初心者を親切に育ててくれるというMomonaクラブでした。早速入会しました。

地方からの練習参加は駒沢1回のみでした。当地は大震災で四重苦の地福島市のためです。

 

手取り足取りの通信教育がスタートしまして、めきめきと才能が開花しまして、最強のランナーが誕生しました。

しかし、経験は10㎞しかありません。それは実際に走ってみてとしか言いようがありませんでした。

 

自信満々でスタートラインにつきました。しかし、メッキはすぐ剥がれてしまいました。

ダイヤモンドヘッドの坂道は、加齢とスタミナ不足の人は寄せ付けないものでした。30kmあたりから、歩けが入ってしまいました。

それでもMomonaの皆様からのお声がかりは実にありがたいものです。感謝感謝です。

 

途中の強いスコールは実にありがたく、体を冷やしてくれまして走る支援をしてくれましたので、

予想時間よりもはるかに遅れながらもどうにか、こうにか完走できました。最高の冥土の土産ができました。

これも皆さんのお陰様です。また機会があったらぜひ参加したいものです。

K.O.

 

 

 

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2011年ホノルルマラソン 完走!!

本当にありがとうございました。

きっかけは20115月のGWに駒澤練習会に初めて参加したことからでした。

^ランは続けたいけどフォームを正しく教えてくれるサークルないかな?^と探していたところMOMONAにヒットしたのです。

練習会では親切に丁寧に教えてくださいます。

合宿などもあって、少しここでやっみよう!と思いました。

ホノルルは2年後くらいの計画でいいと思っていましたが、皆さんと時間を過ごすと「今年行きたい!」にすぐに変わってしまいました。

でも、いざ走る生活になったらすぐに膝に来てしまいました。

メール講習会でも「痛くない範囲でマラソンスクワットと腹筋を!」とのご指導でこの夏はすっかりインドア生活でした。

初めはなかなかマラソンスクワットが続かず、15分で嫌になってしまいました。

でもこれも少しずつ出来るようになりました。

「マラソンは科学!」本当にそうでした。

マラソンスクワットができるようになったら走ることも安定してきました。

長年の夢がかなうのかな?

でも、斉藤先生は「ホノルルがゴールではなく、ホノルルがスタートです」とおっしゃいました。

果たしてどうなるのか?

とうとう12月に入り本当にクライマックスでした。

本番は何とも言えす興奮し「いよいよだー」とスタート!!

はじめは話しながら笑いながら・・・でしたが、後半の30キロ過ぎはきつかったです。

でも、「笑顔でゴール!!」って先生も言ってたし・・・自分でもテーマにしていました。

MOMONAの仲間は本当に皆声を掛け合って、それはそれはすばらしいチーム力です。

ラストの2キロくらいでしたか・・・MOMONAの仲間にまた出会いました。

私は自分でもそうとうヘロヘロでしたが仲間に「一緒に走りましょう!大丈夫行ける行ける!などと声をかけていました。

すると、自分が元気になって、最後はMOMONAの仲間と手を繋ぎ笑顔でゴール出来ました。

初マラソンで目標の5時間台(ギリギリでしたが)でゴールできました。

多分あの時仲間に会わなかったら、このタイムは出せなかったと思います。

仲間に感謝です。

アロハの心とは決して見返りを求めない、仲間を家族のように思うこと・・・

人に与えることで自分も力をいただいている・・・

今回、現地では多くのボランティアの方々がこの大会を支えてくださっていました。

また、MOMONAのスタッフも国内外から多くの方々が駆けつけてくださっていました。

そんなネットワークをここまで積み上げてくださった斎藤先生に感謝です。

2011年はいろんなことがありました。

震災や私自身の仕事のこと人間関係のこと。

自分と周りとの関係を見直す年だったと思います。

そして・・・2012年はもう始まっています。

今年もホノルルに参加したいです!!

笑顔でゴール!!は次へのスタートでありました。

 

斎藤先生,,スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

 

Ka-ru

 

 

 

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ホノルルマラソンは夢のような出来事でした。

本当に素敵な「場」を与えてくださったmomonaに感謝です。

仲間がいたから最後まで走りきることができたと思います。

走ることが本当に嫌いでしたが、今は走ることがかなり好きになりました。

記録だけではないマラソンの楽しさをmomonaに教えていただきました。

これからも地道に走ることを続けていきたいと思います。

本当にありがとうございました。

M

 

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3年前にホノルルマラソンに出場する友達の応援で10km.ウォーキングを体験しましたが、

やはりホノルルは走らなければ・・・と思いいつかは出てみたいと思っていました。

でも、子供の頃から運動神経はゼロ!特に長距離は大嫌いだった私がマラソンなんて到底無理というのが本音でもありました。

いつかはなんて言っていてもいつかは一生来ない!そう自分にいい聞かせて

とりあえず予約はとったものの1ヶ月前までにキャンセルすれば大丈夫みたいな気持ちもかなりありました。

やってみたいという気持ちと無理という気持ちで思い悩んでいるときにmomonaを知り、とりあえず行ってみようと講習会に参加させていただいたのが10月。

斉藤さんの「発車のベルがなってはいるが、まだ間に合います。」と言う言葉に背中を押してもらい何とかホノマラを現実のこととして練習を始めました。

それもつかの間、今度は膝を痛めて練習出来ず、本当に不安の連続でした。

私の中では斉藤さんはmomona教の教祖でした。

とにかく腹筋とスクワット!斉藤さんの言うとおりやっていれば何とかなる!

そんな気持ちで頑張りました。

何時間で完走したい!なんて無謀な望みではなく「笑顔でゴール」を目指しました。

スタートから6時間半チームについて行き順調に走っていたのですが、

ハーフ手前で足が攣ってしまいストレッチをしてはまた走りまた攣ってと必死であがいているときにmomonaの○木さんが声をかけて下さいました。

そういう時はもう無理をして走っても駄目だからとにかく歩きましょうと!

それから4時間!二人で全く休まず歩き続け途中もうひとりmomonaの女の子も入れて3人で無事「笑顔でゴール」することが出来ました。

でも、やはり時間はともかく歩かず完走もしてみたい。

ホノマラから早1ヶ月以上が過ぎてもまだ何もする気にならない私ですが、今年もう一度チャレンジしてみたいという思いでいっぱいです。

その時はやはりmomonaでお世話になりたいです。

斉藤さんありがとうございました。

そして、また、よろしくお願いします。

S

 

 

 

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斉藤コーチ、津金トレーナー、ゆかこさん、井上さん始めスタッフの皆様。

本当にお世話になりました。

とっても楽しい初フルマラソンでした。

ありがとうございました。

 

20㎞過ぎから膝が痛くなり、後はほとんど歩いたので、

完走というよりも完歩。でも目標だった「笑顔でゴール!」は達成できました。

 

「最初できっと最後のフルマラソンになるかも?」と思ってスタートラインに立ったのですが、

フィニッシュゲートが目に入った瞬間、

「もう一度この場所に戻ってきたい!今度は歩かずに完走したい!」

 

そんな想いが自然に湧き上がってきました。とっても不思議な感覚でした。

これはきっと斉藤マジック?!

 

でも、きっと覚めることのないステキな魔法に掛ったのでしょうね!

とっても幸せな気分が続いています。

 

フルマラソンは孤独でしんどいもの、何百キロも走りこまなければ・・・・等々。

それまでにイメージしていたもの(今も多くの人が思っている)とは全く違いました。

それは、Momonaが教えてくれたこと。

 

仲間がいることの心強さ、安心感、自分を信じることの大切さ、フルマラソンに対する心身の準備の仕方。

走ることの楽しさ!

数え上げればキリがないくらい・・・・

 

きっとこれからも何らかの形で走り続けたいと思っています。

出来ることならMomonaの仲間と一緒に!

 

ありがとうございました。

Thank You

Merci

謝謝!

Danke

Gracias

Mahalo nui loa

O

 

 

 

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Momonaに出会えたことに感謝しています。

 

きめ細やかなアドバイスがとても参考になりました。

10キロまでしか走ったことがなく、大会にも出たことがなく、

そんな私でも無事ゴールすることができました。

フルマラソンの翌日帰路に就き、帰国した翌日から筋肉痛もなく

普通に出勤できたことに本人も周囲もビックリ!

 

コーチやトレーナー、スタッフの方々との出会いはもちろんのこと

仲間との出会いも貴重なものでした。

皆さん良い方ばかりで、

マラソン以外の時間も楽しく過ごすことができました。

 

色々な場面で沢山の気づきがあり、

これから仕事に、生活に活かしていきたいなぁと思いました。

 

次回フルマラソンの目標は歩かず完走!

その目標に向け、走り続けます。

MS

 

 

 

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「私たちとホノルルマラソン」

 

きっかけは去年の今頃。Yのこの言葉でした。

「私、ホノルルマラソン走りたいねん!!」

その時、TとSとK()は「なんでまたホノルルマラソン!?」と思ってました。

するとYは、「ゴールしたら、何か見えるような気がするねん!?」と言いました。

「ゴールしたら何が見えるのか?」

とりあえず、万博記念公園外周を走ってみよう!

 

そこから私たちのホノルルマラソンへの道のりがはじまりました。

ある日、Yが見つけてきたmomonaランニングクラブ。

 

この出会いが、全然想像もしてなかった私たちをホノルルマラソン(完走)へ導いてくれました。

まずは初心者講習会からの参加でした。

今思えば、はじまりはいつも雨!?

 

初心者講習会の雨に始まって、ランニングフォーム講習会の激しいゲリラ豪雨。10月、11月の土曜日はほぼ雨ばっかり。

多少の不安は抱えつつ本番を迎えてしまいました。

 

20111211日午前5時。スタート地点に立ったあの緊張感、ゴールが見えてきた時の何とも言えないあの感動、そしてスタートしてから7時間35分でゴール。

その先に見えたもの…。

今でも覚えてます。

途中の苦しかったこと(またしても雨…。)を忘れるくらい!?

 

笑顔で無事ゴールができたのは、斉藤コーチはじめ、momonaランニングクラブの皆さまのおかげです。

ありがとうございました。

 

仲間と一緒に走ることで、より楽しく走ることができ、6日間ととても短かかったツアーは、笑いの絶えないすごく充実した日々でした。

個人的には、ホノルルマラソンに誘ってくれたY、ツアー中いろいろ笑わせてくれたTに感謝です。

 

参加はできなかったけど、ランニング中に迷子になったり、いろんな話題(笑い)を提供してくれた“ささきさん”、

送り迎えしてくれたYのだんなさま、家でお留守番してくれたTの愛息Sくん、協力してくださった皆さまに感謝感謝~。

言い出しっぺY・巻き込まれKより

 

 

 

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ホノルルマラソンをけがなく、笑顔でゴールできたのは、斉藤コーチを始めMOMONAのスタッフの皆様、MOMONAチームの皆様のおかげです。

本当にありがとうございました。

 

1年前、ホノルルマラソンに何となく行ってみたくなり、本を見ながら1人で練習を始めました。

その頃は100メートルを走っただけで息切れをしてました。

 

その後、7月にMOMONAを知り、始めて練習会に行ったときはとっても不安でしたが、いつの間にか練習会に行くのが楽しみになりました。

コーチからのメールや練習会での仲間からいろいろなことを教えていただき本当に感謝です。

 

ホノルルマラソンの当日、体調が悪く一緒に歩いていただいたのは始めて会う東京の方でした。

その方に声を変えていただいてから元気が出て、途中から走れるようになりました。

 

きっと1人で大会に出ていたら、完走できなかったです。

所々で会うMOMONAの皆様の声や応援が完走に結びつきました。

 

MOMONAで走れて本当によかったです。

今回は半分歩いたので、次回は42.195キロ完走できるように挑戦したいです。

YA

 

 

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斉藤様 津金様 トレーナーの皆様

本当にお世話になりました。

 

モモナには7月のホノルルマラソン説明会とフォーム講習会に参加しただけの、

幽霊部員でした・・・。

でも、後輩とふたり、笑顔でゴールできたので充分です。

ありがとうございました!

『ホノルルマラソン笑顔でゴール』が2011年の目標だったので、

達成できた今、すっかり燃え尽き症候群なのですが、

昨年、勢いでもう一つ、エントリーしていたマラソン大会が段々と近づきつつあるのです。。

/11の名古屋ウィメンズマラソン。

今度こそモモナの朝練に参加し、自信を持って大会に臨みたいです。

今後ともよろしくお願いします♪

KN

 

 

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斉藤コーチ、momonaスタッフの皆さん、ホノルルでは大変お世話になりました。

 

結婚25周年の記念に夫婦で参加しました福岡Y(夫)です。

昨年の5月に思いつきでホノルルマラソン参加を決め、ネットでmomonaと出会ったのがドラマの始まりでした。

 

二人とも走るのは大嫌いでまったくの初心者、かつ妻はとってもふくよかな体型(笑)

二人ともウォーキングからスタートし徐々に週末に軽く2~3kmの軽いジョギング。

まずは妻が6月に琵琶湖合宿に参加しランニング・フォームを学び、それを私に伝授して貰うも「どうも内容が信じられず、納得できず!」

ところが妻は、まるで新興宗教に入信したかのように変なフォームで走り、メール講習の内容を100%忠実に実行。

マラソン・スクワット、ゆるい練習量、シューズ、サプリメント、ミネラルウォーター、・・・etc.

斉藤コーチに、「30万円の壺を買いませんか?」と言われたら買ってしまうのではと心配になるほどの素直さ。(僕にもこのくらい素直であって欲しい)

とはいえ、自分も走ることに関しては何のノウハウも持ち合わせていないので、妻の強い勧めもあって7月に「ランニングフォーム講習会」に参加。

100%納得できた訳ではないが、こうなれば「毒を食らわば皿 までも」の心境になれたのが今思えば良かったのかも(笑)

週末メインで練習を続け、本番までに走った最長距離は10kmを3回程度、あとはせいぜい56km走る程度でペースは僕が7/kmで妻が8/km

これで本当にホノルルを完走できるんだろうか? 

と、ずぅぅ~~~と不安いっぱいでホノルル入り。

 

そしてマラソン本番、30km過ぎたあたりから妻がガクンとペースダウンするも自分は妻のペースで走っているので全然余裕。

僕は何とか6時間台でゴールしたいと思っていたので、そこから妻の手を取り引っ張って行く。

24時間テレビ「愛は地球を救う」のマラソン・コーチ坂本さんと自分がかぶってしまい、

エンディングテーマの「サライ」を口笛吹きながらゴールまでの10kmほど妻の手を引っぱり続け、やっとこすっとこゴール!

(給水所毎に妻を休ませ甲斐甲斐しく水を取りに走ったりしたので、総走行距離はなんと44km/GPS機能付きランニング・ウォッチより)

 

タイムは6時間37分!、まぁ上出来か。。

 

妻は感動で号泣、僕は妻をエスコートして無事二人で一緒にゴールできた男の役目が果たせた安堵感で「ホッ」と笑顔。

 

◎コーチの指導に素直だった妻は「泣き顔」でしたが、最後まで疑り深かった僕は「笑顔」でゴールしました斉藤コーチ!(笑)

 

日本に帰って来て、じわじわと時間がたつにつれ斉藤コーチの「マラソンは科学」理論の凄さに感じ入るとともに、本番までのコーチングからマネージメント、

仲間との交流、そしてハワイ観光から帰国後のアフターフォローまで、momonaに参加して本当に良かったと思います。

初マラソン、初ハワイの私たちにとって緻密に計算されたスケジュールと愉しいオプションのお陰で、中身の濃い素晴らしいハワイを満喫することができました。

 

終わってみて、やっと信じることができました。momona恐るべしです(笑)

斉藤コーチ、ありがとうございました。

 

最後に、「This is Hawaii」と「ハワイ満喫バスツアー」と2度のバスツアー参加で、ボランティアでバスガイドまでして下さった素敵な山本さん、

まとめ役の井上さん、そして素晴らしいスタッフのみなさん、本当にお世話になりました。ありがとうございましたm(__)m

 

 

 

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斉藤コーチ、何度も福岡にて指導して頂きありがとうございました。

ボランティアでお世話して下さった小笠原さん・山本さん、金子さん、井上さん、ありがとうございました。安心して素敵な時間を過ごせました。

トレーナーの花原さんと小野塚さん、マッサージやテーピング、沿道での応援有り難う御座いました。すごく力になりました。

 

おかげさまで、初めてのフルマラソンを主人と二人で笑顔で完走(少し歩きましたが)出来ました。

実は、主人から、「もし完走できなかったら旅行費用は出して貰うからな」と脅されていたのですが、

無事ゴールできたので、へそくりが減らずにすみました。エヘッ!

しかし、半年前までは、フルマラソンを走るなんて100%無理でしょう、と思いながらも、斉藤コーチの教えを「信じて、信じて、信じて」、

ゴールでき、しかも体重が食事制限を一切せずに5ヶ月で9㌔落ちました。

目的は決してダイエットではなかったので本当に嬉しかったです!!

 

6月に琵琶湖合宿へ参加した時は、皆さんの真剣さにびっくりで、かなりお気楽な気分で参加してたので良い刺激を受け、

7月にホノルルマラソンへの申し込みをしてからは、もう後には引けないと覚悟を決めました。

斉藤コーチからのメール等での指示を守って、スクワットして、腹筋して、ウォーキングして、ジョギングしてと、

練習をコツコツ・黙々と実行してるうちに、知らず知らずだんだんと走る事が愉しくなっている自分がいました。

 

 最後に、私の遅いペースにつかず離れず寄り添って、

給水所で必ず水を取ってくれたり沿道の方からもらったお菓子やキャラメルを口に入れてくれたりして、

ずーっと手を引っ張って励ましてくれた主人に感謝感激です。

ゴールでは、いろいろな思いが込み上げてきて泣いてしまったけど、ご主人様ありがとうごさいました。

6時間37分でゴール出来たのは彼方のおかげです。

ホノルルから日本に戻って、日が経つにつれまた行きたいという思いが強くなってくる今日この頃です。

ご主人様、今年もよろしくお願いします m(_ _)m

 

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大変遅くなりましたが、ホノルルマラソン、リタイヤせず無事笑顔で完走(?)

出来ましたこと心からお礼申し上げます。

 

今まで大阪城での練習、諏訪湖合宿ではいろいろとトレーニングをしていただきながら

なかなか不調から抜け出せず苦労をしましたが、ホノルルマラソンに参加したことで

諸悪の根源が腰部脊柱管狭窄症であることが分かりました。

 

ホノルルマラソンではいろいろ苦労は有りましたが、途中同じMomonaのメンバーと

ゴールまで声を掛け合い、励まし合いながら楽しくゴールできましたし、

ホノルルマラソンに参加したことで初めて諸悪の根源が分かりましたので

私には意義のあるマラソンとなりました。

 

ホノルルマラソンでは、第一回目のトイレ休憩所(14km地点、カハラ地区でしょうか)

で太ももにかなり負担が来てしまい、後続の庄司さんに冷却スプレーを手伝っていただき、

小休止の後走りましたが、腰から下が完全にシビレ、加えて痙攣と痛みのためゴールまで何度も何度も途中の芝生で靴を脱ぎ、

太もものストレッチ、中臀筋のストレッチを繰り返しながら歩いては走り止まってはストレッチといった感じでリタイヤせず7時間34分でゴール出来ました。

 

帰ってからも腰から下のシビレが取れないので、日赤でMRI検査を受けましたところ、

腰部脊柱管狭窄症であることが分かりました。

 

医者は、原因は年齢的なものか、他の何らかの物理的なことなのかは分からないそうですが、いずれにしてもこの状態ではおそらく国内のマラソンなら、

10km行くまでに間違いなくリタイヤですがホノルルマラソンという雰囲気がリタイヤせずに完走させたんでしょうと言ってくれました。

 

私の中には昨年の1月5日にMomonaに入らせていただき、ホノルル当日まで、いろいろと

指導いただきトレーニングを積んだという自負がありましたから、6時間の目標は無くなっても

負けるわけには行かない、絶対リタイヤしない、笑顔でゴールしたい、完走写真を皆さんと

一緒に撮りたいと言う強い信念が無事ゴールさせてくれたと思っています。

 

現在、腰とお尻にブロック注射を4本打ち薬も飲んでいますが今のところ効果が出ていません。

それで今はジョグ及び長時間のウォーキングは禁止と言う状態ですが、保存療法で行くのか、

手術になるのか暫く様子を見ることになりますが、出来ればいつかまた走りたい、是非

6時間完走でリベンジしたい、そう願っています。

 

本当にいろいろと有難うございました。

 

大阪 O

 

 

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2011momonaホノルルマラソンに参加して>

健康維持のため4年前から始めたジョギング、3年前に国内のフルマラソンが初参加。

その時はグタグタになりながらやっとのゴール。それっきり燃え尽き症候群で走ることから遠ざかってました。

なんとなくいつかは行ってみたいと思っていたホノルルマラソンですが、

昨年9月末にふと思い立って一人参加でも楽しめそうなツアーを探していたところ、見つけたのがこの「momonaのホノルルマラソンツアー」でした。

膝も痛めていたし、練習不足でしたが、毎日届くメルマガと、出発前の数回の講習会で斉藤コーチからランニングホームの指導を受け、

そしてどんなに不安な気持ちをぶつけてもいつも「大丈夫です、心配いりません、走れます」と揺ぎ無い自信に満ちた助言が何よりも本当に心強かったです。

少し緊張しながら臨んだホノルルマラソンでしたが、一言で言うと「本当に楽しかった!!」

200名近い仲間と、斉藤コーチ率いるスタッフ陣、そして何より仮装した斉藤コーチと楽しく安心して走れたことが一番大きかったです。 

あんなに準備不足だったのにテーピングの効果もあり笑顔で完走できるなんて!そしてこんなに走るのが楽しいって思ったのは初めてでした♪ 

また是非参加したいと思っています! これからも宜しくお願いします♪ MY

Y

 

 

20101212日に開催された、ホノルルマラソンに参加したMomonaツアー参加者の感想文です。

 

42kmを一緒に走った仲間の記録です。

 

 

 

SKです。

斉藤コーチ、津金さんはじめトレーナーの皆さん、ボランティアスタッフの皆さん、お世話になりました。

2回目のホノルルマラソンも思い出深いツアーになりました。

 

今回モモナツアーで初めて斉藤コーチと一緒にゴールすることができました。

大勢でにぎやかにスタートし、暑さと疲労で苦しくても励ましあい、笑顔でゴールするというモモナの原点を体験でき満足感で一杯です。

そこには一定のペースを守って走り続ける毎週の練習会、正しいフォームを身につけコースを知る合宿がベースにあることも良く分かりました。

 

また、ゴールの達成感と共にテントで待つ間、ゴールを目指すランナーをゲートの前に応援に行きました。

拍手、手を振り、声をかけても応えられないほど限界でもゴールを見つめ前に進むたくさんの姿がありました。

その姿にちょうど一年前、共に苦しみながらゴールした仲間のことや、マウイでずっとゴールを待ち続けてくれた人達のことが思い出され、

今までの経験に合わせ、改めてマラソンの素晴らしさを感じる時間が持てたことも良い思い出になりました。

 

気候が変わることのコンディション調整やタフで混み合うコースは何度経験しても苦しいものですが、

だからこそホノルルは挑戦し続ける価値のある大会なのでしょう。

 

ホノルルマラソンの魅力を再発見してこれからも走り続けていけそうな気持ちになりました。

 

 

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ホノルルでは、お世話になりました。

 

今日無事に日本に戻って来ました。

 

3婆さん?いや違うな3人娘共々今回のホノルルマラソン参加し

 

無事に完走出来て嬉しかったです。

 

いい思い出になりました。

 

次回は違う場所で参加出来たらいいかなって思います。

 

また駒沢公園の方にも顔を出したいと思います。

 

齋藤さんはじめ、津金コーチその他のスタッフの方々にもよろしくお伝え下さい。

 

三人の代表としまして心からお礼申し上げます、ありがとうございました。

 

HR

 

 

 

 

 

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ホノルルマラソン完走は昔からの夢でした!!

 

その夢がこんなに早く実現してしまうとは思ってもいなかったので

 

今嬉しいのと終わってしまってさみしいのとで複雑な気持ちです。

 

 

 

ホノルルマラソンに参加すると決めたのは今年の8月。

 

社会人になったらいつ出れるかわからないし、体力が一番ある今がホノルルマラソンに出るチャンスだ!と思い、友達と参加を決めました。

 

練習会や合宿、親睦会など参加したかったのですが、

 

部活で毎日忙しく結局一度も参加できないまま日本を出発しました。

 

確実に練習不足で、最高でも12kmぐらいしか走ったことがなかったので

 

フルマラソンを本当に走りきれるのか不安でいっぱいでした。

 

でもいざ本番、走ってみるとイルミネーションや海、朝日、虹が本当にキレイで

 

周りの応援なども嬉しく、マラソンを楽しんでいたら42.195kmなんて

 

自分でも驚くほどあっという間でした。

 

マラソンスクワットとテーピングのおかげか、しんどいと感じることもあまりなく、

 

最後ゴールが見えたとき、もう終わっちゃうのかぁとさみしくなっちゃいました。

 

ゴールする直前で思わず涙があふれてきて、最後は友達と手をつないでの感動のゴールでした。

 

初めてのフルマラソン、貴重な経験ができ、最高の思い出になりました。

 

最後まで楽しく走れたのは、トレーニングや色々な指導をしてくださった

 

斎藤さんやトレーナーさん、走っている時に励ましながら楽しませてくれたmomonaのみなさんのおかげです。本当に本当にありがとうございました☆

 

 

 

たくさんの素敵な人、momonaと出会えて本当によかった!!

 

またいつか必ずホノルル帰ってきま*21歳 女子大生*

 

 

 

 

 

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おはようございます。昨日帰国しました。

 

ホノルルではとても楽しく過ごすことができありがとうございました。 

 

やはり走り終わったあとのマッサージは最高でした。

 

来年もまた参加すべく仕事もトレーニングもマネージしますので、

 

よろしくお願いします。

 

 

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こんにちは!

 

ハワイでお世話になった女子大生の杉野です。笑

 

今回、斎藤さんにはマラソンだけでなく、ドライブで色々な場所に連れて行って

 

いただいたりと大変お世話になり、ありがとうございました。

 

5日間の滞在中、毎日充実していて本当に楽しかったです☆

 

初めてのマラソンも斎藤さんのおかげで楽しく完走することができ、

 

最高の思い出になりました。感謝の気持ちでいっぱいです。

 

お世話になったmomonaのスタッフ、トレーナーさん、その他のみなさんにも

 

よろしくお伝えください。

 

 

 

またいつか、momonaのみなさんにお会いしたいです★

 

SY

 

 

 

 

 

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2010ホノルルマラソン感想文

 

今年の年頭に誓ったテーマは「不可能と思えるものに挑戦すること」でした。

そして行き着いたのが「フルマラソンへの挑戦」でした。

小学校での徒競走はビリ。中学での1500m走でもビリ。

とにかく「走る」ということは最も苦手としていた私にとって、

42.195kmのフルマラソンはまさに「不可能と思えること」でした。

そんな時、仕事仲間が「年末にはホノルルマラソンを応援するためにハワイに行くんだ!」

という話を聞き、「そうか!僕にとっての不可能に挑戦することはホノルルマラソンだ!」

という決意を固めたのが1月中旬でした。

しかし練習を始めて2週間後の211日、練習中に両足のかかとに猛烈な痛みを感じ、歩くことさえ大変な状況に!!

病院での診断は「アキレス腱周囲炎」。

薬をもらって、マッサージや鍼灸院に通ったり、オーダーメイドの治療用インソールを作ったり・・・

そんな中で出会ったのがmomonaでした。

斉藤コーチ、津金トレーナーの指導のもと、6月中旬からリハビリが始まり、

本格的にトレーニングを始めたのが926日。実に7ヶ月32228日ぶりでした。

そこから77日でホノルルマラソン本番でした。

ホノルルに着いてからもアキレス腱の痛みが若干あったので心配でしたが、

津金トレーナーの個別ケアとmomonaテーピングを行っていただき本番に臨みました。

スタート直後にmomonaチームとはぐれてしまい、その後は孤独な一人旅が続きました。

Momonaテーピングを目印に一生懸命追いかけていきましたが、なかなか見つかりません。

折り返し地点あたりからやっとmomonaテーピングが見え始め、それに追いつくことが目標になりました。

目標だった6時間は切れませんでしたが、6時間8分で完走する事が出来ました。

斉藤コーチのおっしゃっていた「コースを熟知すること」という言葉がよくわかりました。

前半にひょんな事から20分強のロスをしてしまったことが敗因でした。

レースにタラレバ(○○していタラ、○○がなけレバ)はありませんが、

これもレースの組み立て・・・。

そして、ペースメーカーと一緒に走るという「具体的目標」を失った一人旅では、

自分でペースを作っていくという精神力がとても大切だなぁということがよくわかりました。

ともすれば楽なほうに行ってしまう中、どう目標を作っていくのか??

様々な事が学べました。

しかし終わってみれば、心配していたアキレス腱の痛みも無く、筋肉痛もほとんど無く、

翌日のBBQもとても楽しく過ごせました。

一緒に参加したプライベートの仲間たちが翌日全く歩けないほどに

筋肉痛などを訴えていたのとは全く違いました。

「さすがmomonaノウハウ!!」と思わずにはいられませんでしたね。

ありがとうございました!!

UT

 

 

 

 

 

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こんにちは。ホノルルでも大変お世話になりました。

 

MOMONAのツアーに参加できて、本当によかったです。

 

ぜひ、来年も…と思ってます。ありがとうございました。

 

 

 

感想文を送ります。

 

 

 

はじめは何の目標もなく何気に走り始め、走っているうちにフルマラソンへの挑戦を目標に決めました。

 

マラソンデビューをホノルルにして本当によかったです!

 

momonaのみなさんと出会えたこと、沿道の応援“you can do it!”、“keep going”、“you're super star”とか…。

 

42.195Kmを走りきる上ですごく支えになりました。人の温かさを感じました。

 

途中、ひとりになってしまったけど、momonaのゼッケンをつけた女性を発見し、声をかけました。話をすると、同い年で同じ目標!

 

20代最後の1年で何か大きいことをやる」

 

すごく運命的な出会いで、約5Km地点からずっと一緒に走りました。

 

きつかった、足が痛かったけど、その子とふたり、マイル表示の看板を見つけては、励まし合って「あと~キロ」「もうひと頑張りよ」と

 

声を掛け合い、ゴールしました!!

 

給水地点以外は歩かず、最後まで走りきりました!!タイムは5時間33分。

 

その子と会わずにひとりだったら絶対に途中で歩いたと思います。私の心の支えになってました。

 

FINISHのゲートが見えて、ゴールまでの直線に入ると、自然と涙があふれてきて、我慢できずに泣きながら走りました。

 

ゴールゲートに入る時は、その子とふたり手をつないで、万歳してゴールしました!

 

フルマラソンを完走できた戦友(笑)です!出会えてよかった!

 

振り返ると本当に楽しかった。最後まであきらめずに走りきったことは偉かった!って我ながら思ってます。

 

momonaのチームの一員であったことに感謝します。本当に感無量です。

 

ありがとうございました。

 

KR

 

 

 

 

 

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ISです。

寒い日です。ホノルルではお世話になりました。緊張が解け熱が出てしまいました。

 

皆様はまだホノルルですね。無事帰国されることを願っています。

 

感想文を送ります。

 

ペガサスという靴を履き、金色の殿様の魔法にかかった。マラソンを終え今は12時を過ぎたシンデレラの気分…

 

一人では成し得なかったこと・「歩かず完走!

 

30キロまでは一緒に行かれた。斎藤コーチが落ちこぼれないよう励ましてくれる。「はい」と返事はするものの身体がついていかない。何故なんだ~

 

集団から離れ一人旅。ペースがだいぶ落ちた。

 

途中で一緒に走ってくれた人、肩をたたいて声をかけてくれた人。アリガトウ

ガムシャラについていったら6時間を切れたかもしれない。

でも故障して完走できなかったかもしれない。

 

凄く悔しい。

 

12キロしか走ったことのない私が今回完走できたのは、

*斎藤コーチ、津金コーチの指導を守ったこと

*テーピングとしっかりしたケア

*仲間がいたこと

*歩かず笑顔でゴールすると決めた私の心

 

ほとんど眠らずに私達を楽しませてくれたコーチ、ボランティアの皆様、とっても感謝いたします。

 

今日51歳になったシンデレラより

 

 

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おはようございます。

YHです★

 

今回は本当にお世話になりました!

 

マラソンはあんまり練習行ってないから本当に不安でいっぱいでした。走ってるときもいつ歩いてもおかしくなかったですが、

みなさんに励ましてもらいながらなんとか完走できました。多分一人になってたら歩いてました。

初めてのマラソンでしたがとても楽しい思い出になりました。

 

本当にありがとうございます♪

 

 

 

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今回故障続きで練習が思うように出来ず、完走は出来ませんでした。でも最後ま

であきらめず歩いてゴールすることが出来たのは、やっぱりチームモモナの皆さんからいっぱいいっぱい元気と勇気をもらったからに違いありません!そして結構楽しかったし~♪

完走出来なくても参加すること、楽しむこと、そしてやり遂げることにこそ意義

がある!私はそう思います。今回の経験を通し、私は仲間の大切さ、自分を信じ

ることの大切さを学びました。チームモモナでの出逢いと経験は自分を成長させ

てくれました。本当に感謝しています。ありがとう!モモナ!

この場をかりて斉藤さんを始め、トレーナーの皆さん、モモナスタッフの皆さん、そしてチームモモナの皆さん本当にありがとうございました。

 

最後に、団体行動時間厳守!は肝に銘じていたはずが、最後の最後に時間を間違

え皆さんをお待たせしたこと深く反省しています。ごめんなさい!m(__)m

By 五班 猫ミミ

 

 

 

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ホノルルを完走して

 

まず、初めにチームmomonaの皆さん一緒に最後まで走ってくれた皆さんありがとうございました。

私は、ホノルルマラソンを完走できた事が今でも夢の様です。

ホノルルまでの半年間、夏の暑さに死にそうな時や、練習したくない時も沢山ありました。

そんな時は、皆さんのメールを見て助けられた事を思い出します。

 

なかなか、駒沢の練習会にも出られず焦りだした事もありながらとにかくスクワットをがんばりました。

 

ホノルルマラソンに、これからずっと出たいです!

その為に、練習がんばります!

また、皆さんにお会いできる事を楽しみに!

 

チームmomonaわっしょい。

TC

 

 

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本当にありがとうございました。

 

この一言に尽きます。

 

ほとんど走ったことの無い、しかも膝に爆弾を抱えながら

 

無謀な挑戦だったにもかかわらず、

 

大会前後のケアのおかげで

 

とにかく完走()することができました。

 

痛みは当日だけ。

 

翌日も本当に楽でした。

 

ただ、真のランナーでない私には時差ボケ解消よりも

 

とにかく寝て力をためるほうがよかったかなぁなんて想いもありますが・・・。

 

そしてもったいないと思うのはトイレの待ち時間でしたね。

 

でもとてもよい、思い出に残る銀婚式記念初挑戦マラソンでした。

 

YK

 

 

 

 

 

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ある日、ふとホノルルマラソンに出ようと思い立ち、

今年の5月からトレーニングを開始しました。

はじめの頃は1Kmも走ることができず、

ウォーキングからはじめました。

1ケ月過ぎ2ケ月とすると5kmぐらいは平気で走れるようになりました。

そして、半年間のトレーニングの成果がホノルルマラソン42.195Km

6時間ちょうどで完走できる結果となりました。

42.195Kmはとても1人では走れる距離ではなかったです。

Momonaのメンバーと一緒に走れたからこそ、完走できました。

未知の42.195Km。最高で15Kmまでの距離しか走ったことがなかった私ですが35Km

までは、順調にMomona6時間完走メンバーと走ることができましたが、最後の

ダイヤモンドヘッド越えの坂道で、

持病だった腰痛が発症、6時間以内でどうしても完走したいと思いで、

そこから根性で3~4Km歩きはじめました。

道が平坦になったところから、最後のラストスパート。

腰痛の痛みをこらえて走りはじめて、どうにか6時間で完走できました。

残念ながら笑顔のゴールとはいきませんでしたが、

42.195Kmを完走したときは達成感で感無量で、

なぜかふつふつと自分自信に対する自信がわきあがってきました。

完走後のケアもあり、

ボロボロだった足も2日目には筋肉痛もなく歩けるようになりました。

斎藤さん、色々とありがとうございました。

来年もホノルル走ります。

来年はもっと楽に笑顔でゴール出来ることをを目指して走ります。

苦しいからこその達成感が42.195Kmでした。

KA

 

 

 

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初めてのハワイ!初めてのフルマラソン!!

 

無謀にも仮装にチャレンジして6時間組での参加!

 

42.195キロは思った以上に長い道のり。途中何度もくじけました。

 

結局残り3キロで6時間組についていけなくなり、悔しい思いをしてしまいましたが、そこまで周りの仲間や沿道からの応援に励まされ、

なんとか最後まで完走することが出来ました。全員完走!!涙涙のフルマラソン!

 

momonaで出会った仲間は宝です。

 

ありがとう!ありがとう!!ありがとうございまっーーーしゅ☆★

 

ホノルル~~~?完走したぞぉお~~??わっしょーーーーい\(^▽^)/!!!

 

YA

 

 

 

 

 

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昨年ホノルルマラソンに出場し、走りきった後のなんともいえない心地よさをもう一度味わいたくて、

今年もホノルルマラソン出場を決めました。

今年はしっかり練習して、目標を達成したいと思い、思い切って目標タイムのハードルをあげ、練習を開始しました。

目標がはっきりしていたので、昨年の2倍の距離を走りましたが、苦にはなりませんでした。

しかし、最後の一ヶ月は、聞いていたとおり地獄メニューで、くるしぃー、自分は何してるんだろうと自問自答することが多々ありました。そんな時自分の支えになったのは、

同じように一生懸命目標に向かっている仲間の存在でした。

自分だけじゃない、皆も頑張っている!!と思うと自然とやる気がでました。

私は、地獄メニューをもらっておきながら、できていない日も多く、最後まで目標達成できる不安でした。

直前まで、目標タイムをおとそうかと悩んでました。しかし、同じ目標タイムを目指している仲間を紹介してもらい、

1人じゃないから、最後までもたなくてもやれるところまでやってみよう!!と思いました。

仲間と走ることができたから途中までは本当に楽に走れました。また、折り返しでモモナを見つけたときは本当に元気をもらいました。

しかし、30km手前から徐々にペースダウン、残りは1人旅でした。1人で走るのはとてもつらく、止まりたい・・・の葛藤。応援もほとんど受け入れられなくなりました。

最後の長々と続く上り坂がほんとうにきつかったです。

ゴールしたときは昨年とは違い、やっと終わってくれた・・・とクタクタでした。

もう走りたくない・・・とまで思いました。

でも、タイムを確認すると、目標タイム?!  54秒オーバーかもしれませんが、大満足です。

1年間がんばってきたことが報われてうれしかったです。

モモナ全員完走できたこともうれしかったです。

 

日本に帰ってきて、日がたつにつれて思うこと、

とてもしんどかったけど、まだ頑張ったらタイムは伸びるかも。またホノルル走りたいかも・・・・。

自分でも不思議ですが、本当にマラソンにはまったのかもしれません。

今回、モモナマラソンツアーに参加できて本当によかったです。

全国のいろんな人と仲間になれて貴重な経験ができたこと、ものごとの視野も広がったように思います。

多くの人と知り合えてハワイを存分に満喫することができました。

あと、今回改めて、テーピングの威力を思い知りました。本当にトレーナーさんに感謝します。

改めて、斉藤コーチ、トレーナーの皆さん、モモナツアー参加の皆さん本当にありがとうございました。

NK

 

 

 

 

 

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37km地点から歩きだしてしまって自分の甘さを認識したり、いろいろ思うことはありますが、

のんびり歩いた最後の5kmの景色が自分には一番綺麗に映りました。

 

 

 

悔しい気持ちは次へのステップだと思ってまた懲りずに頑張ります!

 

SH

 

 

 

 

 

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【感想】

 

 

 

みなさ~ん ありがとうございました!

 

 

 

ホノルルでは、斎藤さん始めスタッフの方にはいろいろお世話になりました。

 

 

 

フルマラソンへの初挑戦、マラソンする事も初めてで、全て初でしたが皆さんのおかげでなんとかゴールする事ができました。

 

 

 

心残りは歩いてしまった事です。「絶対に歩かない」と決めていたのですが、膝の痛みに負けてしまいました。

 

 

 

でも、ゴールに向かって歩き続けれたのも「ガンバレー」と声をかけてくれたMomonaの仲間のおかげです。

 

 

 

誰かが応援してくれると力になりますね!

 

 

 

走り終わった後にケアをしていただいたスタッフの方、ありがとうございました。

 

 

 

次の日には多少痛みは残ったものの回復!BBQでも砂浜をダッシュする事ができました。

 

 

 

Momonaはフルケアですね(笑)

 

 

 

今思うと同じ目的への仲間がいると心強いです、今回は一人参加で、不安も多かったのですが、

 

 

 

懇親会等でだんだんと仲間も増えお互い情報交換も出来たり、現地でも知り合った方から

 

 

 

前回大会の事を教えていただいたりと今回、心一つになって完走できた気がします。

 

 

 

せっかくいい仲間ができたのでこれからも交流を深めて行ければと思います。

 

 

 

知り合った皆さん!

 

 

 

これからも宜しくお願いします。

 

 by 坊 

 

 

 

 

 

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今年のホノルルマラソンでは、練習から本番、そして

本番後まで大変お世話になりました。

 

以下、感想を記載します。

 

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今年のホノルルマラソンがマラソン初挑戦でしたが、

Momona Methodを信じてやってきて良かったです。

3つの条件」も納得のできるものでした。

タイムは平凡でしたが、目標は達成できましたし。

 

とはいえ、やはり30kmを過ぎたあたりからは非常に

苦しかったです。特にハイウェイを降りてから

ダイヤモンドヘッドの上り坂が終わるまではまさに

地獄の苦しみでした。

 

それでも、ホノルルマラソン通信で教えて頂いた

ノウハウのおかげで、無事に走りきれたと思います。

 

今後またフルマラソンに参加するかどうかは決めて

いませんが、走る楽しみを教えて頂いたので、

少なくとも走ることは続けていきたいと思います。

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I

 

 

 

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2010 ホノルルマラソン感想文 

 

 

42.195キロ 2010ホノルルマラソン。

 

この初めてのフルマラソンは、マラソン初心者の私にとって50代最後のチャレンジであり、未知への挑戦でもありました。

 

思えば7月の諏訪湖合宿で出会った仲間たち、合宿以降も今日にいたるまでチーム諏訪湖仲良しメンバーとして励ましあい、

楽しみも分かち合ってきた仲間たちがいました。この仲間たちから優しさ、思いやりという多くのアロハスピリットをもらうことで2010年12月12日午前5時、

みんなと一緒にスタートを切ることができました。

 

レース途中25キロを過ぎたころ、足が棒のようになりとうとう歩きだした私を見つけ、

“momona頑張れ”と言って励ましの声をかけてくれた同じmomonaブルーの仲間たち、本当にありがとうございました。

 

42.195キロもそんな仲間たちに支えられて何とかFINISHゲートをくぐりぬけることができました。

 

この一年もいろいろなことがありましたが、年の最後に夢を形にできたこと、かけがえのない多くのものを得ることができたことに感謝したいと思っています。

 

ホノルルマラソンで得た多くの優しさとパワーを糧にこれからも走り続けてゆきたいと思っています。今回は一人参加でしたが、

今度はかみさんが還暦となる第40回をふたりでゴールしたいと思っています。

 

史上最強のチーム諏訪湖の皆さん、そしてmomonaで知り合ったすべての皆さんありがとうございました。いつかまたどこかで一緒に走れたらと思います。

 

ホノルル完走??したぞーワッショイ!! 

 

 YN

 

 

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チームmomomaの皆さまホノルルではお世話になりました。

 

帰国する日の早朝、集合時間を勘違いし皆さまをお待たせして本当に申し訳ございませんでした。最後の最後にやってしまいました。

 

ようやく荷物の整理も片付き、今迄の生活に戻りました。

 

振り返ると・・・人生○○年15キロ以上走った事がなく、駒沢の練習会に一度も参加出来ずに当日を迎えました。

 

何とか6時間ゴールのペースメーカーさん達に30キロまでは付いて行く事が出来ましたが、コーチの言付けを全く守っていないのが結果としてあらわれ、

後半は足がつり、皆と走り続ける事が出来ませんでした。

 

一人での道のりmomonaの青いテーピングメンバーが凄い励みなりました。

 

今度参加する時はリベンジします!!

 

サラリーマンなので来年参加は直ぐに決められませんが出来る事なら又momonaで行きたいと思います。一応上司には「もしかしたら来年も・・・??」

と言って報告しました(~o~)

 

 

 

ありがとうございました。

 

今度は駒沢の練習会に参加して皆にまたお会いしたいです。

 

その時は宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

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お世話になりました。KT@大阪より参加 です。

 

 

 

■はじめに:ホノルルから帰国して

 

日本に帰国した翌日、すぐに病院に直行。脚のレントゲンをとりました。

 

「骨・関節には特に異常なし。腸脛靭帯炎。走りすぎないように」との

 

診断でした。

 

正直、ホッとしました。何はともあれ「また走れる!走りたい!」こんな

 

ふうに思えるのは、ホノルルマラソンの感動が醒めないから、すばらしい

 

仲間と出会えたからです。

 

 

 

■私のホノルルマラソン2010

 

ホノルルマラソン。私にとって人生初のフルマラソン(私はそれまでハー

 

フ以上の距離を走ったことがありません)。予想どおり苦しみました。そ

 

して予想以上に楽しめました。感動しました。

 

当日は、お祭り気分でスタート。心配していたダイヤモンドヘッドの登り

 

もそれほど苦もなくクリアー。しかし、20㎞ぐらい走った頃、恐れてい

 

た膝の痛みが出てきました。斉藤コーチの励ましの声に呼応しつつ、なん

 

とか30㎞を超え、ハイウェイを降りるところまでは6時間目標集団につ

 

いていきました。しかし、そこが限界でした。ゴールまであと7㎞、膝の

 

痛みで、思うように右脚を曲げることができません。脚を引きずるように

 

なりました。そしてついに歩き出しました(残念)。悔しさとこれから先

 

への不安で一杯になりました。気がつくと、周りに青色のテーピングをし

 

た人はいません。残り5㎞ぐらいのところで“ひとりぼっち”になりまし

 

た。しばらくして、ふと沿道を見ると、青色のテーピングをした人が芝生

 

に倒れ込んでいるではありませんか。momonaの仲間だと思った瞬間、

 

自然に声を掛けていました。「大丈夫ですか。どうしたんですか」。熱中

 

症になって倒れ込んでいたようです。その人もなんとか立ち上がり、そこ

 

から2人でゴールをめざしました。その後、またmomonaの仲間数名

 

と出会いました。「みんなで一緒にゴールしよう」、Finishライン

 

が見えて、残り数百メートル、5人で走りました。そして、5人揃って手

 

をつないでゴールしました。

 

 <結果(成果)> ・完走記録 : 6時間21分06秒

 

          ・主な練習量(4月~11月)

 

            走行距離      :    882㎞

 

            マラソンスクワット : 13,030分

 

            腹筋        : 93,400回

 

          ・体型等の変化

 

            体重約7㎏減、体脂肪7%減、腹囲6㎝減

 

 

 

■いま思うこと

 

 熱中症で倒れていた人は、私に「声を掛けてくれたので助かりました。声

 

を掛けてもらっていなかったらリタイヤしていたかもしれません」とおっ

 

しゃいました。しかし、実は助けられたのは私の方なのです。一緒にゴー

 

 ルをめざす仲間がいたから私もリタイヤすることなくゴールできたのです。

 

いま、ずっとこの胸の底から沸き上がってくる熱い感覚は何でしょう。

 

正直「途中歩いてしまった、6時間を超えてしまった」という悔しさはあ

 

りますが、それを上回るものがあります。マラソンってすばらしい。仲間

 

ってすばらしい。これが人間だぁ~。

 

・・・こんな駄文を書いている今でも、年甲斐もなく目がウルウルしてき

 

   ます。

 

 

 

■おわりに

 

斉藤さんはじめmomonaスタッフの皆さん、チームmomonaの仲

 

間たち、沿道で応援してくれた皆さん、私の留守中の仕事をこなしてくれ

 

た職場のみんな、そして温かく見守ってくれた妻と息子達、私の周りの全

 

ての人達に感謝しています。ありがとうございました。

 

もし、これからホノルルマラソンに参加しようか迷っている初心者の方に

 

お会いしたら、私は迷わずに言うでしょう「ホノルルマラソンはすばらし

 

いですよ。私はmomonaという素敵なクラブに参加し、完走できまし

 

た。心配しないで一歩踏み出しましょうよ。その一歩が42.195㎞に

 

 つながります。きっと新しい人生の扉を開くことでしょう・・・」と。

 

 

 

 

 

 

 

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HA

 

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「ホノルルマラソンを走ると人生が変わるよ」という知人からの勧めで、ランニングを始めたのが1月の終

わり。

それから膝や坐骨の痛みを抱えることとなり、何とかこの状態を打破しないと!!!といろいろネットで調べて

モモナを発見!!!

6月に講習会開催とのことで、さっそく参加してみることに。

 

ランニングフォームからグッズの選び方等々、本から得ていた情報をコトゴトく撃沈されたこと、今でも楽し

い思い出になっています。f(^-^;

 

その後は斎藤コーチから教えてもらったことを自分なりに何とかやってみたところ、次第に膝と坐骨の痛

みも改善してきて。本当に感謝しています!!!

 

練習会に合宿、メールでのサポート、仲間との親睦会等、ホノルルマラソン当日まで、とても楽しい時間

を過ごすことが出来ました。

 

ホノルルマラソンでもスタートからゴールまで本当に楽しかったです!!!

たくさんの素晴らしい景色を、自分の足を使って楽しむことが出来た42.195kmでした。

 

モモナでホノルルマラソンに参加出来てよかったです!!!(^O^)/

本当にありがとうございました!!!

 

 

 

 

 

 

 

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20101212日 念願のホノルルマラソンのスタートラインに息子と2人で立ちました。

 

 この日を迎えるにあたり、斉藤さんにはメール講習、また現地では斉藤さんはじめトレーナーの皆さんのケア等で大変お世話になりました。

 

 初めてのホノルルマラソン、ましてや子供と一緒だったため不安もたくさんありましたが、

トレーナーの皆さんの手厚いサポートのおかげで不安が楽しみ♪に変わりました。 

 

 ホノルルに降り立ったとき、雨が降っていました。正直一気にテンション下がりました。

 

 ホノルルは青い海・青い空、そして弾けんばかりの笑顔が似合います。

 

 息子の小学校卒業記念☆ホノルルマラソン完走(歩)、2人そろって笑顔でゴール♪という夢を持って望んだ42.195キロ。まぁ~、大変でした。

笑顔どころか、なみだ・ナミダ・涙のゴールでした。辛く長かった42.195キロ。

 

 行き交うランナーや現地の人々に励ましの声をかけてもらったコト!途中で足が痛くなったコト!おいしくないゼリーを無理やり母に飲まされたコト!

35キロ過ぎから喧嘩しながら走ったコト!残り3キロで「もう、走りたくない!」と泣いたコト!それでも頑張ってゴールしたコト!今ではすべてがいい思い出です。

 

 この先息子は、フルマラソンなんてそう走ることもないかもしれない。私はそれでもいいと思います。きっと息子の心の中には「何か」が残っているはず!

 

 帰りの飛行機の中で息子がつぶやきました。

 

「斉藤さんやゴールデンハット(←津金さんのことです。申し訳ございません。あのハット印象深くて)おもしろかったなっ♪momonaでよかったなっ♪

また、ホノルルに行きたいなっ♪」ひょっとしてホノルルの虜になった???

 

 特にBBQが楽しかったらしく、鈴木トレーナー、花原トレーナーにはお疲れのところ、遊びや話の相手をしてい頂き、ありがとうございました。

 

 これもホノルルマラソンをより楽しく、より参加しやすいようにツアーを組んでいただいたmomonaランニングクラブまたJTB関係者皆様のおかげだと思っております。

心からお礼申し上げます。

 

 今後も、momonaランニングクラブの発展と皆様がいつまでも健康で楽しく走れるよう祈念いたします。

 

 また、いつかお会いできますことを願っております。ありがとうございました☆

 

 

 

 

 

 

 

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何回走ってもやっぱり辛いです。

 

最後に少し歩いてしまいましたが後ろからももなの叔父さん頑張ろうと声を掛けられなんか急に

 

力がついた様に感じました。あの辛い最後の上り坂が嘘のようにそのお姉さんと声を掛け合いながら

 

最後まで走ることが出来ました。

 

昨年もあののぼり坂でももなのの皆さんに追い越されたことを覚えています。その時も何とか付いて

 

行こうと思い頑張ったのにやっぱり掛け声を掛けられ急に力が出るのは不思議ですね。以前4時間

 

を切った時も10キロ地点で声を掛け合いなんか嘘のように最後まで走ることが出来ました。

 

ももなの皆さんからの声援が無かったら多分あそこまで頑張れなかったでしょう。

 

二三日前から走りこみを始めましたがちょっとやり方を変えてみようと思います。今までは時速

 

7キロでしたが?時速9キロでやってみようと思います。昨年は数をやればゆっくりでも大丈夫と

 

思いやって見ましたが走り込み以上の力は出ませんでした。

 

来年は6時間を切れるように走り込みます。来年こそ6時間組に楽についてゆけるように頑張りますので

 

宜しくお願いいたします。テントでの細かい心使い、マッサージ食事、完走パーティどれをとっても本当に

 

心のある振る舞い頭が下がる思いです。勉強会には出られませんが来年も宜しくお願いいたします。

 

KU

 

 

 

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いろいろお世話になりました。帰国後はバタバタ仕事し、気づいたら週末に熱を出して寝込んでいました。おかげで、朦朧とホノルルを振り返り、

二度も堪能した気分です(笑)初海外、初フルマラソン、練習会は参加一回、ストレッチ講習会で早起きして出てきなさいと言われ…

そんなこんなで不安いっぱい抱えての参加でした。30キロまでは元気でしたが、35キロを過ぎるとさすがにきつくなり、周りを見渡せば、

歩く人、人、人…悪魔が囁きます…ちょっと歩いてゴールしてもメダルはもらえるよ~でも歩きませんでした。今までの自分、これからの自分を思い、

どんなことも乗り越えていくんだと参加を決意したから。なんとか6時間切ってのゴール…嬉しかったです。本当にその一言に尽きます。

あれこれ言ってもわからない、走った人にしかわからない思いですね…ブルーのテーピングには、

何度も元気をもらいました。後半は声掛けの余裕はありませんでしたが、目にすると頑張らなきゃ!と踏ん張れました。

それに本当に筋肉痛になりませんでした。当日夜のマッサージの時、とても42キロ走ってきた脚にはみえないほど、

張りもないし適度な水分も保有してますよ~と言っていただき、とっても信じられない思いでした。ありがとうございました。

これからもマイペースで走り続けます。たまーに早起きできたら練習会にも顔を出したいと思います。

齊藤さん、津金さん、スタッフの皆さん、ツアー参加の皆さん、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

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念願だったホノルルマラソン、お陰でやっと完走することができました。暗い中でのスタートで時計のスイッチを押し間違えてペースが分からなく、

40kのダイヤモンドヘッドの坂まで無理をしないで行こう決めました。ここからゴールする自分の姿を想像しながらスパートし、

結果的には後半のタイムが良かったのでビックリでした。途中では、

momonaの青いテーピングをした仲間の人と声をかけ合ったりしてグループで参加している気持ちを持てて心強かったです。スタッフの皆様、

サポート有り難うございました。

 

 

 

 

 

 

 

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Tです

 

わたしにとって初のホノルルマラソンは楽しかった!の一言です

 

 

 

辛い場面もたくさんありましたが、走っている最中に声をかけてくださった皆様のお陰でゴールすることが出来たと思っています

 

 

 

友達に誘われてmomonaの皆さんに出会い、一緒に走ることが出来たことを本当に嬉しく思いました

 

 

 

最後に斉藤さん、また関係者の皆様お世話になりました

 

ありがとうございました

 

 

 

途中歩いてしまったし、斉藤さんのグループに最後までついていけなかったことが残念でなりませんが、次回の目標としてトレーニングしていきたいと思います

 

 

 

今後ともよろしくお願いします!

 

 

ハワイ、最高!!

 

 

 

 

 

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Mです。

 

ホノルルマラソンまで大変お世話になりました。

本当にありがとうございました。

 

<完走文>

初フルマラソン☆momonaツアーで行って本当によかったです!

始めは半信半疑に参加した駒沢初心者講習会。コーチやスタッ

フさん

のおかげで最高の仲間と出会え見事完走できました☆

少しノリが行き過ぎた?2010メンバーでしたが最後まで見守っ

ていただき

感謝しています。最高の思い出ができました。

momonaで出会った仲間に感謝★感謝☆ありがとうございまっす

ぅ♪

 

ホノルル~~~?完走したぞぉお~~??わっしょーーーーい

\(^▽^)/!!!

 

 

 

 

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主人が来年還暦で、今年は結婚25周年を記念して初参加しました。

 

100mも走れなかった私たちが6時間を切り、主人はもう少しで

 

5時間を切るタイムでゴールが出来たのも

 

斉藤さんやMomonaの皆様のおかげだと感謝しております。

 

 

 

私は折り返しで斉藤さんを見失い、休憩場所もわからず、まだ先かな?と

 

走っていたけど姿が見えず、一人旅が始まりました・・・

 

斉藤さんの「歩かずに、走る」と言う言葉を胸に走り続けて

 

35キロあたりから太ももが痙攣し、両手も硬直して指が開かず

 

止まるとこけてしまうので、フラフラしながら走りお水を飲むのも一苦労でしたが、

 

Momona頑張れ~と声援してもらったり、

 

私も見かけたら声援したりしながら、40キロ付近だったでしょうか~

 

「そこのMomona~~」と声がして振り返ったら斉藤さんの顔が見えて

 

「僕より前に行かな~い~」と言われて、やっと会えた~と声を出して

 

後ろに下がったらまた距離が開いたけど、「ここからは皆でゴールするぞ~」と

 

斉藤さんに言われて、なんとあんなにフラフラだったのにダッシュで走ってる自分に

 

驚きました~いろんなサークルやジムが参加していましたが、こんなにも

 

団結力があり、ケアも良いのはMomona以外にないですね・・・

 

Momona最高!ありがとうございました。

 

MM

 

 

 

 

 

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今回初フルマラソンでした。妻と8カ月の子供は10kmのウォーキングに参加しました。

 

私のわがままに付き合ってくれた妻に感謝、心配しながらも送り出してくれた双方の両親にも感謝、

 

支えていただいた斉藤さん、トレーナーの方々、momonaの方々皆さんに感謝です。

 

とても気持ちのよい時間を過ごせました。

 

大事なのはこれから。自分のイメージする将来像を追っていくこと。

 

今回のツアーがその将来像を描く原動力のひとつになったことは間違いありません。

 

みなさん今後ともよろしくお願いしまーす!!

 

柘植幹夫

 

 

 

 

 

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ホノルルマラソン最高でした!!

 

 

 

初フルマラソンでしたが、最後まで走りきれたのは斉藤コーチ、そしてMomonaの皆さんが一緒だったからだと思います。ホントにありがとぉございました。

 

今回一人参加というのもあり不安もありましたが、日に日にたくさんの仲間が出来てワイワイ楽しくできたことが本当に嬉しかったです。

 

また是非参加したいと思います。

 

SN

 

 

 

 

 

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☆ホノルルマラソン☆6時間以内で笑顔でゴール☆目標達成しました☆

 

斉藤コーチ・トレーナー・スタッフの皆様、本当にお世話になりましたm(--)m

 

 

 

今年初めに、友達とホノルルマラソンに参加を決めてから、あっと言う間に

 

月日が流れたような気がします。

 

そろそろトレーニングを!思った春に階段からこけて打撲で3ヶ月程、何もできず、、で、秋頃、本格的に頑張らねば、マズイと思ったら、腰痛がひどく(TT)

 

今年に限って、なぜと、結局ほぼ練習不足のまま本番にのぞみました。。。

 

 

 

不安だらけでしたが、スタートの花火で感動☆クリスマスイルミネーション☆

 

朝日、海、あっと言う間に25キロの休憩~斉藤コーチから、ここまできたら

 

後は根性だよ!と、練習不足や不安も忘れ、行ける感じがしました!

 

 

 

斉藤コーチ・6時間チームの皆さんと、「笑顔でゴールするぞー!」と握りこぶしを挙げ走ったことは、本当に励まされ、最後まで頑張ることができました!

 

声を掛け合い走ったのは、学生時代のクラブ以来だな~と、かなり前ですが^^;

 

仲間がいるから頑張れる!

 

momonaでホノルルマラソンに参加でき本当によかったと心から思いました。

 

 

 

初対面の方がほとんどでしたが、6時間チームの皆様、

 

大阪の懇親会などでお会いした皆様、いつも声をかけて下さった井上さん!

 

皆様に感謝です!本当ありがとうございましたm(--)m

 

AY

 

 

 

 

 

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感想文

 

 

 

私は、20年前からホノルルマラソンに出たいと思っていました

 

いつも、出ることができずに過ぎてきましたが

 

今年は、40歳記念にでることにしました

 

また、高校時代、陸上部でお世話になった先生が毎年、ホノルルマラソンにでていていつか一緒にでたいと思っていましが、

今年とても残念なことにお亡くなりになってしました。その追悼マラソンでもありました。

 

このマラソンにはもうひとつ、願掛けがありました。

 

プライベートでとても悲しい別れ続いていました。

 

ゴールできたら、

 

「どんな苦しみも悲しみも乗り越えて、強く生きていける。必ず、幸せがくる」ということでした。

 

だから、ゴールを必ずしたかったのです。

 

 

 

無事、齋藤先生とモモナのみなさんのおかげでゴールすることができました。

 

 

 

ゴールできたことはとてもうれしくて

 

帰ってきて、ホノルルを思い出し

 

よし、元気に生きていくぞ

 

と思うことができています

 

 

 

本当に心から感謝します

 

ありがとうございました

 

 

 

 

 

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斉藤さん、トレーナーの皆さん、ホノルルマラソンでは大変お世話になりました。

今回新婚旅行も兼ねハワイを満喫する目的で参加しました。マラソン自体は2回目で、海外で走るのは初めてでした。

 

42.195kmは長いようで短く感じました。周囲の盛り上がりもすごく本当に気持ちよく楽しかったです。

嫁はmomonaのテーピングのおかげで走りきることができ、マラソン前後のイベントのおかげでハワイを楽しむこともでき、

本当にいい思い出になりました。

 

momonaに参加しいろいろな仲間に出会え、本当に参加して良かったです。

また旅行の内容について色々とアレンジをして頂き、本当に有り難うございました。

 

これからも夫婦で走り続けまた挑戦したいと思います。

 

 

 

 

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Momona ランニングクラブのみなさんへ

まず、走るのが大っ嫌いだった私がホノルルマラソンまで

3か月を切った9月に「お酒の席での勢い」で参加を決め、

無事完走できたのは、Momonaのお陰と言って過言ではないと思います。

本当にありがとうございました。

 

具体的に言うと、メールでのサポートや毎日のように

斉藤さんや津金さんから送られてくるメールが励みになりました。

仕事や学校の事情で、途中故障してしまったり、駒沢公園に(本当に近いのに)

行けなかったことは私にとって、焦りになっていたのですが、

その焦りや不安を払しょくするのには十分すぎるものでした。

 

ホノルルマラソン当日は、4時間半を目指してキンキラ帽子の津金コーチに

付いて行きましたが、10km行くまでに見失いそこから一人旅。

途中で、某旅行会社のペースメーカーコーチに激突されてMomonaのゼッケンも

外れてしまって(途中で気がつきました)、不安だらけでしたが

私の顔を前日の「時差ボケトレーニング」や当日直前の「ウォームアップ」で

覚えていてくださった方が声をかけてくださり、本当に支えになりました。

(皮膚のトラブルでテーピングも出来なかったので、本当に心細かったです)

マラソンって、一人じゃ走れないんだなと実感しましたしパワーをいっぱい頂きました。

 

最後の3kmは、4時間半チームで応援しながら5時間以内でゴールすることができ

気がついたら涙が出ていました。テントに戻って、どこかでいつか見つかるだろうと

信じていた津金コーチの顔を確認した時には、ほっとしてしまいました。

 

来年は、万全の状態でお世話になりたいと思っています。

よろしくお願いいたします。

 

本当にありがとうございました。

少し勉強も落ち着いてきたので、駒沢も顔出します(^-^)/

 

よろしくお願いします。

I

 

 

 

 

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こんばんは、Iです。

今回のホノルルマラソンでは大変お世話になりありがとうございました。

初めてのフルマラソンでしたが、斉藤さんをはじめ、スタッフの皆さんの

サポートのおかげで無事に完走することができました。

とても感謝しています。ありがとうございました。

日頃は会社に行きながら平日の練習は全く出来ず、週に1回の練習が

精一杯でしたが、ミニ合宿や講習会に参加させて頂いたり、何よりも

毎日メール配信して頂いた食事や練習方法などの情報が、とても貴重な

アドバイスとして凄く励みになりました!!

又行く前はひざや足首の痛みがとても不安でしたがテーピングのおかげで

走りきることが出来たと思います。

初めてのマラソンは、頑張ろうという気持と、はたして長時間走ることが出来る

のだろうかという不安が入り混じっていましたが、スタート地点に立ち、花火が

打ち上がった時には、もう無心で走っていました。

長い時間走っていましたが、終わった後の達成感はなにものにも代えられない

貴重な体験でした。

何事も"あきらめない気持ち""目標"をもつことの大切さを改めて感じました。

人生の中でこんなにも感動出来る体験ができたことを嬉しく思います。

本当にmomonaの皆さんには大変お世話になりありがとうございました。

 

 

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やったあー 完走して完走Tシャツいただけました!

 

56歳の普通の主婦でも 思い続ければその思いはかなうのだってことが分かって

今 すごく感動しています。

 

若い頃には いつも身近にあったワクワクやドキドキを 

いつ 忘れてしまったのでしょう?

ホノルルマラソン参加を決めてから 期待と大きな不安に

毎日ドキドキしていました。

元気に帰れないかもしれないと思い 掃除したり年賀状の用意も済ませていきました。

タンスの中 押入れの中も整理も済ませました。

 

42,195キロも苦しくて楽しかったけれど

その日までの ワクワクやドキドキがすごく楽しかった!

 

おばさんだって思いはかなう

こんな簡単なこと 忘れていました。

 

ホノルルマラソン 思い出させてくれてありがとう!

 

 

 

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ホノルルでは大変お世話になりました。

 

愛媛県のOKです。

 

 

 

メール講習会ですが、とりあえず2010年のホノルルが終わったので、

 

ひとまずメール講習会も終了ということになるのでしょうか?

 

 

 

2月に愛媛マラソンを控えています。

 

今度は自分のペースで走れるので、トレーニングは続けて行きたいと思っています。

 

 

 

 

 

しかし、マラソンスクワットの威力はすごいですね。

 

今までだったら、後半ひざにきてなかなか足が前に出なかったですが、

 

ホノルルでは最後までひざの痛みもなく、足がグイグイ前に出て、

 

今まで走ったフルの中で一番楽に走れました。

 

 

 

ホノルル出発に1週間前、駅伝に出場したのですが、そのときも足が前に出る出る。

 

 

 

マラソンスクワット、良いです。すごいです。これからも続けて行きたいと思います。

 

 

 

 

 

小2年の男の子がいます。4年後、また、momonaで参加したいと思います。

 

そのときは、どら焼きを献上いたしますので、どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

もしかしたらそれまでに、1人でひょっと参加するかも。。。

 

 

 

ちょっと早いですが、メリークリスマス&よいお年をお迎えください。

 

 

 

                                            

 

 

 

 

 

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Momonaランニングクラブを通じて駒沢や諏訪湖合宿で多くの方々と知り合い、年齢も性別も職業も住まいも異なる皆さんと一つになれたことは、

私の人生の中でとても貴重な経験になりました。

 そして、ホノルルマラソンを通じて、自分の底知れぬ潜在能力に気づくことが出来ました。Momonaのおかげでこのような機会を得ることができ、

とても感謝しています。

 

 残念ながら完走後に熱中症でダウンしてしまい、完走Tシャツを着た撮影と完走パーティに参加できなかったのが唯一の心残りです。

 今後のホノルルマラソンの課題として、目標である6時間切りと一緒に完走パーティデビューを持ち越したいと思います。

 最後に、斉藤さん、津金さん、トレーナーの皆様、JTB及びボランティアの皆様、どうもありがとうございました。また今後ともよろしくお願いいたします。

 

 By えびフライ

 

 

 

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ぼくのモモナランニングクラブとの出会いは

 

2010ホノルルマラソンのちょうど3ヶ月前の9月でした。

 

 

 

それまでは趣味程度にしか走ってなかったランニングも

 

練習会でのみんなの練習量に刺激をうけて自分も本格的に走り始めました。

 

マラソンのこと何もしらないのに練習会では430で走りたいとかずっと言ってて

 

真剣に練習し始めてからそれが初心者の自分にとってはなかなかハードル高いことに気づいきました。

 

でもみんなに言ってしまった以上後にはひけず430だけを目指してトレーニングしました。

 

といっても430用メニューを作ってもらったのは11月だったから

 

実質本格的な内容をこなせたのは1ヶ月だけでした・・・

 

 

 

 

 

何の根拠もなく勝手に完走はできるって思ってたけど

 

430は切れるかは初マラソンやし全然わからず

 

不安な気持ちも少しはありつつハワイ入りしました。

 

でもそんな心配もすぐになくなりました。

 

到着日の時差ボケコンディショニングをみんなでやってるとき

 

ハワイで身体を動かすことが気持ち良過ぎて

 

絶対430いけるっていう気持ちになりました。

 

 

 

期待も緊張もありながらとうとう本番が来ました。

 

いざ走り始めるとやっぱり気持ちよすぎて

 

今思うと本間にあっという間のゴールでした。

 

結果は目標を大きくうわまわる410でゴールできました。

 

 

 

これはモモナランニングクラブがいつも言ってるように

 

本間にいっしょに走った仲間のおかげやって思います。

 

みんなでいっしょに走ったことも

 

景色も空気も雰囲気も

 

ぜーーーんぶがめちゃくちゃ最高の思い出です!

 

 

 

1人参加で最初は不安やったけど

 

練習会の度に仲間も増えて

 

本間にモモナでホノルルマラソンに参加できてよかったて思えます。

 

 

 

現地ついてからのトレーニングもケアも

 

ホノルルマラソン参加するなら絶対モモナが1番だと思います。

 

 

 

次はいつホノルルマラソン参加できるか

 

今はわからないけど

 

次も絶対モモナで参加ーーーーーー!!!!!!

 

 

 

まじでモモナランニングクラブ最高!!!!!!!!

 

仲間最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

感動ーーーーー!!!!!!!

 

本間にありがとうございました!!

 

 

 

by関西甘いもの好き男子代表

 

 

 

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ホノルルでは,大変お世話になりました。おかげさまで目標の4時間代ゴールもで

き,テーピングと直後のマッサージのお陰でほとんど痛みらしい痛みも残らず,感謝

感謝でした。

 

又,さすがmomonaと敬服しております。本当にありがとうございました。最初で最後

のフルと思っていたのですが,やはり又,挑戦したくなりました。国内で経験を積

み,いつか又,ホノルルに行きたいと思っています。  

TY

 

 

 

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駒澤で何度か走っていました、3ばばトリオの姉です。

 

マラソンは科学であると実感しました。できるだけ教えに忠実に練習しましたが・・・

 

ハイウウェイを降りるまで大変調子よく走れましたが、それからが地獄でした。というのも栄養補給を忘れていました。たぶんそのせいでしょう。

 

35kmすぎふくらはが痙攣し、気力だけでは走れませんでした。それでもなんとか6時間15分で完走できはのは ももなのおかげです。

6時間は切れませんでしたが

 

手ごたえは感じ、初マラソンとしては 満足です。走る喜びを実感しました。走れる喜び、走れる健康に感謝しています。

ももなの斉藤コーチに、ももなの仲間に感謝しています。

 

完走後のケアーとアイシングの効果で筋肉痛もほとんどなく翌日動くことができました。

 

翌日のBQも楽しかったです。知恵を出し合って現地集合・・・憎いまでに計算されたチームつくり・・・さすが斉藤さんです。

 

若い人に混じり 歳を忘れて楽しい時間を共有させていただきました。本当にありがとうございました。

 

1か月100kmのペースを保ちながら 次回のマラソンを目指したいと思います。   

YH

 

 

 

 

 

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初めてのフルマラソン参加!それも走る事になど、縁がなかった私が6時間31分で完走できたのは、

斉藤コーチをはじめ、モモナスタッフの方々のお陰だと、大変感謝しております。

 

 

 

マラソンスクワットは苦手でしたが、ホノルルマラソン通信や合宿を通じて、色々な完走する知恵を教えて頂きました。

値段だけでツアーを選んでいたら、きっと完走は出来なかったと思います。本当に有り難うございました。

 

 

 

クリスマスプレゼントに、一緒に走った娘から、ホノルル4泊6日のアルバムが届きました。最高のプレゼントでした。

多分~、親子で一生忘れない思い出になると思います。ホテルもオーシャンビューで、本当に素敵な楽しい6日間でした。有り難うございました。

 

 

 

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参加の動機は会社の同僚と酒席での意気投合でしたが、還暦を前にして様々な事に感動しなくなった自分に気付き

 

何か目標を持って挑戦しようという事がホノルルマラソンでした。

 

やろうとは決めたものの当時(1月中旬)は今より体重が10キロオーバー状態、100mのジョギングにも耐えられない

 

体でしたので、自分なりに3ケ月はウォーキング+減量を目指し努力しました。

 

Momonaに出会えたのは家内がネットで検索したら、Momonaが大阪城にて

 

無料講習会が有るとの情報で参加させて頂きました。まったくの初心者なので目からウロコでした。

 

以来4月頃から徐々にランニング距離を延しやっとホノルルのスタート地点に立てた時は自分なりに気分が

 

高揚するのが分かりました。

 

ダウンタウンのクリスマスイルミネーションまで6時間組で走らせていただきしたが・・・・

 

トイレに行きたいのと、闘争心に火が付き、ついつい集団を離れスピードを上げてしまいました。

 

薄暗い中からハイウェイに差し掛かって朝日が昇って来るのを見た時は今までの苦しい練習の思い出や

 

この場所で走っている事に感傷的になり少し涙がにじみました・・・

 

マラソンは30キロからの言葉通り今まで順調だった足取りもピタット止まり、歩いては走り、走っては歩くの10数キロでした。

 

それでも何とか5時間5分で完走出来たのはコーチ並びにMomonaチームのおかげです。

 

充分な達成感を味わいました。本当に有難うございました

 

WT

 

 

 

 

 

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こんばんは☆

KMです。

ホノルルマラソンでは本当にお世話になり、有難うございました。

 

初挑戦のマラソンでしたが、楽しく完走することが出来ました。

なんとか完走出来ればいいかな、という位の気持ちで望んでいましたが

6時間を切るという予想以上の好結果に大満足です!

25キロ時点での斉藤さんの「ここまで付いてこれたらもう大丈夫

一緒にゴール出来るよ」の言葉で歩くことなく走り続けられたように思

います。

本当に有難うございました。

 

そして42.195キロ、アッキーと一緒に走り、一緒にゴール出来た

ことが

本当に嬉しかったです。

最高の経験が出来ました☆

2010年、終わり良ければすべて良しというわけで

イイ一年でした☆

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ホノルルマラソンは今となってはあっという間に終わってしまった様な気がします。

前日の全員集合のトレーニング、テーピング、当日2時半集合しスタートラインへ移動

花火があがり暗い中のスタートとどれをとっても初めての経験でした。

走りながら見た朝日は綺麗で不思議でした。虹も見ることが出来ました。

大勢で走る事の難しさと心強さを両方感じ、辛い時はmomonaのメンバーに助けてもらい

ました。

35kmまでは何とか斉藤さんについて行けましたがそれ以降は急にペースダウンしてしま

一人でのゴールとなりました。斉藤さんと一緒にゴール出来なかったことが残念です。

フルマラソンは初めてで、正直なめてました・・・。

もう少し余裕を持ってゴール出来るものと思っていたからです。

斉藤さんの「35kmからが地獄だよ」という言葉を身をもって経験しました。

あんなに辛かったのは初めてでした。でもそれと同じくらい充実感で一杯です。

 

momonaのオプションにも参加させてもらいました。

特にBBQは楽しかったです。トライアスロンにも出場し、見事1位!!でした。

みんな脚が痛いと言っていたのにゲームが始まると真剣そのもので楽しかったです。

色々な人と仲良くなれた事も嬉しかったです。

 

1年前は自分がホノルルマラソンに出るなんて思ってもいませんでした。

漠然といつか出られたらいいなぁ・・・ぐらいだったので。

勇気をだして一歩踏み出して本当によかったです。

ホノルルマラソンを完走した今では小さい悩み事なんてどうでもよくなりました(笑)

momonaに出会って私の人生は少し変わりました。良い友達とも出会えました。

これからもどうぞよろしくお願いします。

ありがとうございました。

SH

 

 

 

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ホノルルではお世話になりました。

 

 

 

学生生活最後に夢だったホノルルマラソンにチャレンジしたいと思い、チア部のメンバー3人で参加しました。

 

マラソン初心者で10kmも走ったことがなくて、出場すると言ったものの完走して帰ってこれるのか、出発ギリギリまで不安でした。

 

 

 

結果は3人とも無事完走!!!!

 

 

 

ホノルルマラソン最高です!!!最高の景色に最強なメンバー!!あの壮大な景色とホノルルで過ごした時間は絶対に忘れません。

 

 

 

42.195kmは長くて辛い道のりだったはずだけど、今振り返ってみると楽しくて幸せな思い出しかないです!!

 

その中で1番心に残っているのが、30キロ過ぎ付近で虹が見れたこと!!足の疲れがピークだったけど、虹のおかげで元気が出てまた走り出せました。

 

 

 

フルマラソンを完走できたことで自分自身に大きな自信がつきました。

 

「何事もやればできる」と言うことです。

 

来年から社会人として新しい環境で不安もありますが、何事も怖がらずに積極的にチャレンジしてきたいと思いました。

 

 

 

今回のホノルル挑戦で、「一生懸命になることの大切さ」に改めて気付けた気がします。

 

 

 

そして、Finishのアーケードをくぐった時、「感謝」の気持ちでいっぱいになりました。

 

家族を始め、仲間たち、今まで関わってきたすべての人にありがとう、と言う気持ちになりました。

 

「周りの人に支えられて生きている」ことを実感しました。

 

 

 

今、達成感でいっぱいです!!!!

 

 

 

モモナでホノルルマラソンに参加して本当に良かったです!!!!最高の卒業旅行になりました。斎藤さんを始め、

トレーナーの皆さんには心から感謝しています。本当にありがとうございました(^O^)

 

ホノルル~完走~ワッショーイ!!!

 

 

 

大阪 チアリーダー ST

 

 

 

 

 

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感想文

 

「ただ、辛い苦しいだけだと思っていた42.195km

 

しかし、スタートからゴールまで、多くの新しい自分に出逢う事ができた

 

情けない自分、結構やれる自分、これからの未来も頑張っていけると言う

 

自分!

 

そして何よりも、チームMomonaと言う素晴らしい仲間に!!!

 

この体験、経験、出会いは自分の人生にとって素晴らしい励みになる事を

 

確信して今後も日々、精進していこう!!!」

 

 

なーーーんてね。自分なりにかっこよく書いてみて照れくさいですが、これ

が今の自分の正直な気持ちです。

 

 本当に斉藤代表初めスタッフ、トレーナー、チームMomonaの皆様、

何よりも楽しい時間を一緒に共有できた事を感謝いたします。

有難うございました。    

  

   PS:今度、チームMomonaの皆様に会えた時は、旧友のようにハグしてしまうかも・・・          

                        

                        BBQ 7班  HK

 

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昨年は怪我をしてしまい参加できず二年越しでの挑戦でした。私にとって初マラソンです。

 

キレイなクリスマスイルミネーションを見ながら。

ダイヤモンドヘッドで朝日を浴びながら。

ハイウェイでの景色を見ながら。

 

足がとまりそうになった時、足を自然と前に運ばせてくれたのは青いテーピングの声援でした!

すれ違っていく時「一緒に頑張ろう」「ファイト」

仲間と走るのは何より心強かったです。

 

テーピングのおかげで不安だった怪我の痛みも出ず、完走後もアイシング&マッサージのおかげで翌日もバッチリでした。

チームmomonaで本当によかった!斉藤さん、津金さんをはじめとするトレーナーのみなさん、

一緒に走ったチームmomonaの全員に感謝の気持ちでいっぱいです!

ありがとうございました。

群馬県 HA

 

 

 

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夢の初フルマラソンをホノルルで完走!

 

 

 

この感動を頂いたことに、まず、斉藤コーチ、津金チーフトレーナー、

 

そして、一緒に走っていただいた仲間に感謝いたします。

 

 

 

5月頃、何気なく妻と二人でホノルルマラソンを走ってみようかと思い、

 

ネットでMomonaを知りました。そして、大阪城公園の説明会兼

 

練習会に参加しましたが未知の距離でもあり不安だらけの気持ちを

 

斉藤コーチの巧み?なトークで解消、自分にも走れるかもと思い6

 

から本格的練習(Momonaの練習メニュー)順調に11月中旬まで

 

過ごしてきたのですが、突然11月の下旬に故障、一時は諦めかけてい

 

たのですがコーチが意図も簡単に「ケアーを受け、テーピングしたら

 

大丈夫だよ」と言って頂いた事を信じハワイに入りましたが時差ボケ

 

トレーニングや朝ランも出来ず結構落ち込んだまま前日まで過ごして

 

いました。(その間には津金トレーナーからケアーをして頂き不安も

 

徐々に減っていましたが)そんな不安のなか、12日のスタートの午前

 

5時を向えました。スタート直後真っ暗の中、故障箇所が痛くどうな

 

るのかなぁーと思いながら1時間位過ぎた頃、不思議にも痛さも忘れ

 

仲間(Momonaの青いテーピング)について楽しく走れる状態になりま

 

した。

 

 

 

その感動がよみがえり、二人でこんなにフルマラソンを楽しく走り切

 

れた満足感の話題が続いています。

 

これもまさに、Momonaの仲間と一緒に走る団体競技、青いテー

 

ピング、充実したケアー体制、綿密な食事管理、練習スケジュール等

 

々のおかげで筋肉痛もなく、笑顔で二人でゴールできたことが、

 

人生最高の出来事のように思います。

 

 

 

走る事の楽しさを知り、今は幸せを噛み締めています。

 

 

 

有難う御座いました。

 

大阪  KT KR

 

 

 

 

 

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感想(ホノルルマラソンに参加して)

 

 

 

ホノルル行きを決めてからも本当に走れるのだろうかと、自分で自分の力が信じられませんでした。

 

練習で3、5km、琵琶湖合宿で10km、諏訪湖合宿で16km走れる距離が延びるたび日々走ることが楽しくなってきました。

 

当日の朝スタートラインに立って今もはっきり思いだせる未知の世界に入り込んだワクワク、ドキドキ感。まだ明けぬ空にとどろく花火。

夢のような1212日でした。

 

実際の42.195kmは甘いものではなかったけれど(ボロボロでフィニッシュだったけれど)、

この一年充実した時間を過ごせた事にコーチ、トレーナー、モモナのみなさんありがとうございました。

 

そしていつかまた鍛えなおしてホノルルを笑顔で走りたいと思います。

 

 

 

兵庫県、KK

 

 

 

 

 

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YK

 

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ホノルルマラソン感想文

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38歳になってやっと、ホノルルマラソンに参加することができました。

若いころに興味を持ち、機会があれば出たかったのですが、気がついたらこんな歳・・。

10年近くスポーツから遠ざかり、もうフルマラソンを走る体力も自信も無くしていたのですが、Momonaとの出会いが希望を与えてくれました。

フォームを修正することで膝の痛みがなくなり、フルマラソンを走り切るためのペースを知って焦りが消え、長距離を走れるようになったからです。

なにより、初めてのフルマラソンをホノルルで!という同じ目標をもった仲間の存在が、モチベーションを高めてくれました。

日々のトレーニングも、彼らの存在なしには続かなかったと思います。

 

前日の全体練習で、合宿や練習会を通じて知り合った面々との再会。うれしいやら、恥ずかしいやら・・

でも、この仲間達と一緒に走れるんだと思うと、初めての経験を前にした緊張や不安も忘れることができました。

ホノルルマラソン当日は好天に恵まれ、チームMomonaはコーチを先頭に数十人の仲間とダンゴ状態で駆け抜け、周囲を驚かせるほどの団結力でした。

誇らしくも感じました。

沿道からは「グッジョブ!」と多くの声援をいただき、その声援に応えることで気持ちを引締めて走っていたのですが、フルマラソンは甘くなかったです。

足がつって、復路のハイウェイ途中で集団から脱落してしまいました。

ひとりになるって、とても不安になるんですね。初めて味わった気持ちでした。

ネガティブなことばかり考えるようになって、もう全部歩きでもいいやって思ったりもしました。

でも、後続の仲間に何度となく声を掛けていただき、その気持ちに報いたい一心で前に進み続けることができました。

コーチが仰っていたように、本当にブルーのテーピングは目立ちました。遠くに姿を見つけるだけで嬉しくなり、自然に足どりも軽くなりました。

カハラを過ぎ、ダイヤモンドヘッドの延々とした登り坂では仲間が3人になり、声を掛け合いながら一緒にフィニッシュゲートをくぐることができました。

タイムは目標に遠く及ばなかったけれど、とても清々しい気持ちだったことを覚えています。

初めてのフルマラソンを経験してみて、団体競技なのかと錯覚してしまうくらいに仲間の存在を強く感じました。

無意識のうちに仲間どうしで支え、支えられながらの42.195キロでした。

日本に帰国して、何事もなかったかのように日常生活に戻りましたが、あの日の仲間のことは忘れません。

皆さん、ありがとう!

 

 

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『今年は2度目のホノマラ参戦で皆様には大変お世話になりました。

 

昨年は34キロ付近で倒れ⇒意識不明(今思えば寝てたのかも?)⇒momonaのヒーロー庄司さんに助けられ⇒一緒にゴール!

⇒また意識不明⇒完走パーティー出られず!!

というシンデレラストーリーでしたが、今年はとにかく自力でゴールテントまで辿り着くことを目標に走りました。

初めて伴走なしでの42.195キロ一人旅。2週間前に国内で本気レースを走った後だったので体はボロボロ。

途中歩いてしまったことは悔やまれますが、仲間の声援のおかげもあり、

庄司さんのお世話にならずに完走できてしまいました(斉藤さんネタにならずすみません(笑))

だいぶ体に負荷かけてしまったのでゆっくり休んでまた来年も駒沢で楽しく走りたいと思います。』

N

 

 

 

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感想文

 

初のフルマラソン、想像以上のしんどさと想像以上の達成感で完走できました♪

斎藤コーチ、トレーナー、モモナの仲間と一緒に走ったからこそできた完走です。

初のフルマラソンが、ホノルルでモモナの皆と一緒で大正解です☆

今もあの楽しさと充実感を思い出して、涙しながら感想文を書いてます!

ホノルルの思い出は一生の宝物です。

 

 OK

 

 

 

 

 

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年々落ちにくくなっているお腹のお肉が気になり、今年の春前からジョギングを初めました。

 

3日坊主で終わりそうだった4日目、『今日も走ってみよう!』と思い走りました。

 

その気持ちが私をホノルルマラソンへ導いてくれました。

 

 

 

日々の練習でも10キロまでしか走った事が無かったのですが、斉藤さんから

 

『10キロ走れれば絶対フル完走できます』と言われちょっと安心しました。しかし、42キロ

 

なんて未知の世界だし、30キロの壁がどんなものなのかわからないし、ほんとに大丈夫かな

 

という気持ちでいっぱいでした。

 

 

 

フラをやっているのですが、まだハワイに行ったことがなかったので、今年最後の大イベントとして

 

日が近づくにつれてワクワクしていました。

 

出発の2日前、仕事も休みをとっていたので『よし!今日からホノルルに向けて用意するぞ!』と

 

朝から気合を入れていましたが、なんか足が赤く腫れていたのでとりあえず病院へ行くと、

 

医者から『絶対走ったらだめ!!』とドクターストップ。目の前が真っ暗になりました.....

 

 

 

ホノルルへ行くために夏の暑い日も走ってきたのに.......。泣く泣く走るのは諦めることとなりました。

 

 

 

出発2日前だったのでなんとキャンセル料が65%!!と言われ、そんなのもったいなさすぎる。

 

 

 

そこで先にホノルル入りしていた斉藤さんにメールをしたら、『走らなくても参加OKです!

 

ハワイはとてもいいところなのでぜひ来てください』とすぐ返事が返ってきたので

 

沈んでいた気持ちも少しは落ち着き、ホノルル準備をし、飛び立ちました。

 

 

 

ホノルル到着後、すぐゼッケンをもらいに行きました。走るのは諦めていましたが、ゼッケンを

 

もらったらなんだかわくわくしてきて、当日どさくさにまぎれてスタートラインに立っちゃいました。

 

 

 

5:00am、花火が上がった後、ぞろぞろ歩きはじめ、スタートラインでクレーンの上から高橋尚子が『がんばってー!』

 

と応援してくれているのをみんなで『Qちゃーん!!』と叫びました。 するとドワーッと走りだし、そこで友達と

 

『5時間後に待ってるねーーー!!』と言って別れました。

 

 

 

後の方のゆっくりペースの人達と一緒にカラカウア通りを早足で歩きました。沿道の人達の温かい応援が本当に

 

嬉しかったです。のども渇いてませんでしたが、雰囲気を味わいたくて、最初の給水ポイントで水をもらいました(笑)。

 

 

 

後はゴール付近に座り込み、トップ選手のゴールシーンを見ることができました。そこからずーっとみんなのゴールを応援しました。

 

斉藤さん集団は6時間ペースで戻ってくるかな?と思って待っていたら、スタートラインで一緒だった友達が一人で5時間半で

 

戻ってきました。思わず『○○ちゃーん!』と声掛けると、『おいで!!』と手招きされ、

そこからコースに飛び入り参加して、一緒に約200メートル走りゴールしちゃいました!

 

 

 

42キロ走った皆さんごめんなさい!って感じでしたが、ホノルルマラソンの雰囲気を十分に味わうことができて涙が出てきそうでした。

 

 

 

今回ハプニングだらけでしたが、十分下見ができたので必ず来年のホノルルマラソンで完走する!という目標を一年間

 

持続し続け、ゆっくりトレーニングしていこうと思います。

 

 

 

モモナのみなさんとバーベキューをしたことがホノルルでの一番の思い出になりました。また来年皆さんとお会いしたいです。

 

 

 

(マラソンスクワットを真面目にやらなかったばちがあたったのかも!来年は地道にやります。)

 

 

 

 

 

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『またいつか歩けるようになるかな?』

小学5年生の時、大病で一時的に全身不随になった私は今年、大きな大きな夢を一つ叶えました。

 

今回初めてのフルマラソン。目標は「這ってでもゴールすること」でしたが、いける所まで行ってみようという気持ちで、斉藤コーチのペースに乗って走り出しました。

 

日本での練習では7kmを越えた辺りからいつも膝が痛くなっていましたが、いざスタートしてみると魔法の青いテーピングのおかげで走っても走っても、

膝のバクダンが爆発することはありませんでした。

 

これまで15km以上走ったことが一度もなく、走る前は一回目の休憩ポイントまで行けるかさえ不安でした。

ところが、ハーフ地点の看板を目にして以降はずっと「もうあと半分で夢のホノルルマラソンが終わってしまう」という思いが頭の中をグルグルグルグル…

 

そして、その痛みは突然やって来ました。

陽が出て暑くなってきた頃、熱中症予防に30km地点で水分を取りすぎたのか横っ腹が痛くなり、初めて走るのが辛くなりました。

けれども、科学的には根拠がないというその痛みに耐えて走り続けました。

 

膝の爆発でもなく、

足の痛みでもなく、

根拠のないその脾臓の痛みを「気のせい」だと思うのも辛くなったその時、斉藤コーチが「虹が出ている」と教えてくれました!

 

ハイウェイからその大きな虹を見た時、斉藤コーチは本当に神なんじゃないかと思いました♪

 

そこからは、一人になっても自分のペースで走ることができました。

35km地点を越えて周りが皆歩き始めた頃、それでも走り続けようとする青いテーピング姿の仲間をみつけた時、とっても心強かったです!

声を掛け合ってもう一度走り出せたことで、それまで感じていた疲れはどこかにふっ飛んでしまいました。

 

途中、バディとはぐれてしまうこともありましたが、最後に手をつないで笑顔でゴールできたことは最高の思い出となりました☆

 

We made a Big Rainbow!!

 

今回「人生最初で最後のフルマラソン」という思いで臨んでいましたが、フィニッシュラインを越えた瞬間「もっと走りたい!」と思えた事には自分でもびっくりしました。

 

帰国後も、写真を見ては心がホノルルに飛んでいき、コース説明を振り返りながら机上マラソンをしては感動してウルウルする日々です。

 

一期一会の出会いの中で、Momonaの皆様と出会えたことは私にとって宝物です。またどこかでMomonaの一員として走りたいと思いますので、

その時はどうぞよろしくお願い致します。

 

最後に、龍馬様、トレーナーの皆様、そして今回関わった全ての方に…Mahalo

 

大阪より参加

MA

 

 

 

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不思議なものです。昨年初めてホノルルマラソンを走った時、

走りながら、「もう、2度と走りたくない・・・・」と思っていたのに

また今年もスタートラインに立つ事になりました。

 

今年1年、合宿・練習会で多くの仲間が出来ました。

支え合い、励まし合い、ここまでやってきました。

そして、この1年、しっかりトレーニングした!と言う自信。

 

辛かったけど、楽しく、ちょっぴり短く感じた42、195キロ。

昨年とは何かが違う!? 何が!??

 

目標タイムには少し届かなかったけど(タブン、合宿でコーチのドラ焼きを失

敬した祟りかと・・・・(^^ゞ)

 

また来年、何かを探しにスタートラインに立てる事を願って!!

 

斉藤コーチ・スタッフの皆様・そして多くの仲間、マハロ!!

カナエ

 

 

 

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皆さま ホノルルでは大変お世話になり本当に有難うございました

 

まだフルマラソンを完走出来たことが夢のようです

 

今まで私はマラソンとは孤独なスポーツだと思っていました

 

ところがモモナの駒沢公園のランニング・諏訪湖の合宿を経験し

 

ホノルルで走れたことでマラソンのとらえ方が全く変わってしまいました

 

こんなに素晴らしい仲間に出会え一緒に楽しく走ることができ

 

ホノルルでは感動の連続で、今でも苦しかったことつらかったことが思い出せないくらいです                                

 

七十年の人生でこのような今までにない体験が出来たこと、なんだか人生観が変わったようなきがします

 

走ることの喜び、素晴らしさを知ることができました  またこれから毎年ホノルルマラソンに挑戦しようと思います

 

2010の素晴らしい仲間に、モモナランニングクラブに感謝感激です これからも今まで以上によろしくお願いします                     

IK

 

 

 

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今年、ホノルルマラソン参加2回目でした。

今回は、ものすごく楽しかったです。

何故なら、一緒に走ってくれる仲間がいたからです。

前回参加した時は、個人で申し込みをし終始1人で走った感じがあり、

周りはお互い励まし合い、支え合いながら楽しそうでした。

次来る時は絶対、ランニングツアーで行こう!!と決めてました。

モモナと出会って4カ月目でホノルルマラソンでしたが、

斉藤コーチをはじめトレーナーのみなさんに支えられ、 

そしてモモナに参加して出来たお友達(仲間)のお陰で

一生忘れられないホノルルマラソンになりました!!

モモナに出会えたこと感謝しています。

本当にありがとうございました。

またここから新しいスタートを切りたいと思います。

 

 

 

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斉藤さん、本当にありがとうございました!!

社会人になって、なかなか同じ目標に向かって真剣に楽しく付き合えるお友達って

出来ないものです。

しかし、このモモナに参加されていらっしゃる方々は

走ること、仲間を大切にすること、楽しむということ全てに対して熱く

いい方ばかりだなと感じています。

人との「出会いの大切さ」を感じれた年になりました。

ありがとうございました。

また来年も頑張って走り続けたいと思います。

どうぞ宜しくお願いいたします。

 

良いお年をお迎え下さいませ。

 

TE

 

 

 

 

 

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斉藤コーチ、トレーナーの皆様、現地スタッフの皆様、そして42.195km

を一緒に走ったチームMomonaの皆様、お疲れ様で

した!ありがとうございました。

 

まさか、私がフルマラソンを完走するなんて誰も想像出来なか

ったことでしょう。

練習会でも最長14kmしか走ったことがなく、それから先は未知

の世界でした^^;

「歩かず完走&6時間以内」という目標は、残念ながら達成す

ることが出来ませんでしたが、そのおかげで次の目標が決まり

、今はまた走りたいキモチでいっぱいです♪

 

マラソンは個人競技と思っていましたが、決して一人ではあり

ません。いつも支え、励ましあえる仲間がいたからこそ完走で

きたのだと実感しています。

 

このようなステキな機会を作って下さったMomonaに感謝の気持

ちでいっぱいです。

ありがとうございました。

 

 

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滋賀のMです。

 

おはようございます。

 

感想文です。

 

 

 

ここ数年前から、いつかホノルルでフルマラソン完走しようと思っていた夢が、

 

遂に叶いました。

 

 

 

ホノルルで過ごした4日間は、まるで夢の中にでもいたかのような感覚です。

 

夢が叶うってこうゆう事なのかなと思いました。

 

帰国後はこの先これ以上に楽しい事なんてあるのかなと思うほどです。

 

 

 

今回のホノルルマラソンも、Momonaランニングクラブのツアーで参加した

 

からこそ、ホノルルで最高に楽しい日々をこのクラブで出会った人達と共に

 

過ごす事が出来たと思います。

 

 

 

仮装して楽しさ、後半は苦しさも周りにいる人達と感じながら一緒に走り抜い

 

た42km、この先一生忘れる事はないでしょう!

 

 

 

本当に有り難うございました。

 

 

 

 

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数年前にテレビで見てから夢に掲げたホノルルマラソン。

6時間で完走を目指す斉藤コーチにぴったりとくっつき、絶対に離れまいと必死に付いていった。

1キロ8分位のペースだったけど、結構速く感じた。

 

30キロすぎ、体はまだまだ元気で気力もあるのに、頭がぼーっとしてきて、過呼吸気味になってきた。

ハイウェイをおりてしばらく…何キロのところまでみんなに付いて行ったのかも記憶にない…

 

急に意識が遠退き始め、気が付いたら、芝生に横たわり、周りを警察官に囲まれ、“救急車呼ぼうか?”と声をかけられていた(>_<

 

もう走り始められないかも…と諦めかけていた瞬間、同じチームの方(Kさん)が声をかけてくれた。

一度は、その方の後ろ姿を見送ったが、ふと我に帰り立ち上がって歩き始めた。

Kさんに追い付き“一緒に行きましょう。一緒にゴールしましょう”と声をかけた。本当に心強かった。

 

聞くところによると、Kさんは足が痛くもう走ることも出来ないと…

私は次のエイドステーションで水を補給したら比較的元気になり、走ることも出来そうだった。

 

結局、脱水になっていた。

 

私はあの時Kさんが声をかけてくれなかったら、あの地点でずっと止まっていたかもしれないと思った。

それと同時に初めて会った人とでもすぐに仲良くなれる…momona blueのテーピングが仲間と仲間を繋ぐ力のすばらしさを実感した。

 

途中、同じチームの人たちにたくさん出会い、友人も合流し、いつしか一緒にゴールを目指す仲間が5人になった。

同じチームとは言え初めてお会いする方ばかり。それでも気持ちは1つ。みんなで完走すること!

 

今回、浴衣を着ていて、5キロも走らないうちから汗で袖が重くなり、強い日差しの中でも乾かず…

浴衣がなかったらどんなに楽だったか…とも思った。

でも、浴衣を着ていたことで、みんなが声援をくれた。

それが最後の力になった。

 

ゴール手前、5人で手を繋ぎ笑顔でゴール\(^o^)

 

42.195km果てしなく遠く感じた。でも終わってしまえばあっという間。

走っている間は、もう二度とフルマラソンは走らない!!って思っていた

でも、ゴールをしてみると仲間の優しさや大切さに触れ、本当に楽しい貴重な経験だった。不思議とまたチャレンジしてみたいと思う。

 

途中、水分を上手く取れず脱水で最後まで6時間目標のメンバーに付いていけなかったことは、悔いが残る・・・

 

しかし、決して一人では成し遂げられなかったであろうこの夢を、練習会から細かく指導し支えてくださったmomonaのコーチ・トレーナー・

素敵な仲間・応援してくれた友人…のおかげで無事に完走することができた。

みんなさんありがとうございました♪

 

これからも走り続けます。そしてまたいつかホノルルのスタートラインに戻りたいと思います。

 

本当に感謝感謝です(^人^)

 

 

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斉藤さん・トレーナ・スタッフの皆さん、ホノルルでは大変お世話になりました。

 

マラソン当日、雨の予報が晴れとなり本当に嬉しかったです。

 

ランナー達の願いが天に通じたのではないかと思いました。

 

初めてのホノルルマラソン、目標の4時間は切れませんでしたが、最後まで諦めず

 

走りきることが出来、ゴールに待っていてくれた妻と喜びを分かち合い、本当に

 

充実した時間を過ごすことが出来ました。これも斎藤さんはじめ皆さんのお陰と

 

感謝を致しております。また、挑戦する時はMOMONAのお世話になりたいと思います。

 

その節は宜しくお願いします。

 

MOMONAの皆さんのご多幸とご健康をお祈りいたします。ありがとうございました。

 

日本アルプスの玄関口    A

 

 

 

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1人では42キロは走れなかった!

35キロすぎてからの両足の痙攣の時にも

モモナブルーの仲間に助けられました。

次こそは最後まで走ってゴールしたいです!!

 

 

 

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おはようございます。

Tです。

今年1年本当にお世話になりました。

お蔭様で充実した年になりました。

 

★感想文★

6月からメール講習会に参加して、12月までの半年間、

ここ数年で一番充実していたように思います。

1人参加の不安はありましたが、旅行説明会やナイトラン、

親睦会に参加していたので、相談や練習の経過等出発までに

やりとりが出来たことも大きな支えでした。

大会当日は、数回参加したマラソン大会では想像できない程、

リラックスしてスタートできました。

クリスマスイルミネーション、朝日、海、虹。

風景を楽しめる余裕があったのも、みんなと走れたからだと

思います。

残念なのは、30キロ過ぎの給水所ではぐれてしまい、

一緒にゴール出来なかった事です。

1人の力では、暑さと疲労で大失速でした。

テーピングのおかげで、弱い膝や、足首が痛くなかっただけに、

最後まで頑張りきれなかった自分が少し悔しいです。

それでも、やはり帰国して振り返れば、楽しかった思いと、

また行きたいと思える経験だったと思います。

最後に、斉藤コーチをはじめ、サポートしてくださったトレーナーの

方々、一緒に走ってくれた皆様に感謝です。

来年は、せめて月に1度くらい駒沢公園へ行きたいと思います。

またよろしくお願い致します。

 

 

 

 

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感想文です。

 

 

 

ホノルルマラソンは目標にしてましたが、自分がフルマラソン走れるとは考えられなくて、

 

私にとっては未知の、あまり現実味のない目標でした。

 

でもmomonaに出会い、合宿で同じ目標の仲間と出会い、斉藤コーチにフォームを教わり、

 

津金コーチにケアをして頂くにつれだんだんと現実味を帯びていきました。

 

 

 

スタートラインに立った時は、練習もあまりできていない私が走れるかと不安もありましたが

 

大勢の仲間がそれを忘れさせてくれました。

 

そのあとはもう必死でお殿様・・・でなく坂本龍馬の後ろをついていきました。

 

わっしょいの掛け声とともにみんなで走りました。つらいときに声をかけて盛り上げてくれる仲間もいました。

 

ハイウェイ折り返しのあたりから寒気がしていましたが、いよいよ呼吸がつらくなり、323キロあたりでみんなについていけず

 

歩いてしまいました。

 

 

 

そのあとひとりで歩いていましたがモモナの方を発見して一緒に行きました。もう一度走ろうとしましたが

 

私が走れなくなって先に行ってもらいました。

 

そしてまたしばらく行くと仲良しの浴衣姿を発見!とっくに先に行ってると思ったのにどうやら脱水症状でしばらく

 

倒れこんでいたとか。大事に至らなくてよかったと思いつつ一緒に歩いてた男性の方と3人で行きました。

 

途中「ゆかたがんばれ~」の声を現地の応援の方がかけてくださり、仮装して良かったと思う瞬間でした。

 

ゴール近くなってもう二人のモモナの方と合流し、5人で手をつないでバンザイでゴールしました。

 

 

 

練習不足だったなと思うところはありますが、ゴールできて何よりでした。

 

ひざの痛みが出ないか心配でしたが、前日のケアとテーピングのおかげで決定的な痛みは

 

ありませんでした。トレーナー陣のすごさを実感しました。

 

momonaを通して様々な仲間と出会い、一緒に走れたことは貴重な経験になりました。

 

斉藤コーチ、津金コーチはじめトレーナーのみなさん、ボランティアスタッフの方々、一緒に走ったみなさん、

 

本当にありがとうございました。

 

2010年ホノルルマラソンを走れてほんとうによかったです。

 

KS

 

 

 

 

 

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あけましておめでとうございます!!

楽しかったホノルルから、やっと一ヶ月がたとうとしていますね。

大変遅くなりましたが、完走(じゃなくて感想)送らせていただきます♪

 

始まりは・・・

ほんの1年半前に近所の皇居をブームに乗ってはしろっかな~という思いから。

ほんの1年半前は、ホノルルマラソンを走るなんて夢のまた夢でした。

そして、初マラソンの東京マラソンに出場。

楽しかった~。

そして。

半分ノリで(笑)。

多田ちゃんが一緒に参加してくれるって言うので(笑)。

知り合いの紹介でmomonaに参加することにしました!!

斉藤さんの電話対応に・メール対応に感動して。。。安心しました。

 

東京マラソンではみっちり練習していたけれど、仕事がとてもハードな時期でもあり、

ホノルルマラソンに向けて、練習会にも1回しか参加できず、ほとんどといっていいほど練習できませんでした。

でも、マラソンスクワットだけはやりました!!

そして。ハワイの時間ごとに変化する景色・とても気持ちのいい気候とアメリカらしいノリノリの応援。

momonaの仲間達のサポートのおかげで無事歩かないで完走!!というを目標達成しました☆

ついでに5時間切りというおまけもつきました♪♪♪

最後はハアハア言いながら、辛かったけど笑顔でゴールできました!

テーピングのおかげで、ひざの痛みもほとんどなく、東京マラソンでは歩くことができなかったので、すいすい歩く自分が不思議でした。

momonaテントでは津金さんとスタッフのみんなが「おつかれさま~」って。

ただただ感動です。

エアーズロックの前で記念撮影した時には。

心が空っぽになってました。

 

今回のホノルルマラソン。完走という夢がかなっただけじゃないんです。

沢山の楽しいオプションでも本当に沢山の仲間もできて、自分の中で確実に何かが変わりました。

人生の大きな決断をすべき時だったので、私にとって本当に大切な出会いと大切な時間でした。

みなさん☆ありがとうございました。

 

クリスマスに年末年始とばたばたとしている中でも、ホノルルマラソンでの風景は私の心をパワーアップさせてくれます。

これからも。走り続けたいです!!

IM

 

 

 

 

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オットの決めた怪しげな?家訓というか方針『日々是良日』にうまくあやかって

 

6月に人生初のフルマラソン挑戦を決めました。

 

時間は無制限なんだし。吐きそうになったら、脇腹が痛くなったら、足の指にマメができたら

 

いつでも立ち止まろう。歩こうっと。まるで女ばん高田純次でした。

 

初心者でフルマラソン!しかもこの年齢(アラフィフ)!この体型(浴衣を着れば幕下力士ふう)!

 

家族や周囲からも『ビバ!完走!!』ではなく安否、生存を気遣われるばかりでした。

 

 

 

7月からランニングログの記録をとり始め、ファイルしたホノマラ通信を持ち歩き、くり返し熟読

 

し、週5日 1キロ歩いて5キロ走る。どんなに頑張っても1キロ7分弱です。全くの故障無しで

 

順調に過ぎていたのに10月、うっかり階段だらけの山に登り下山の時、調子に乗って駆け下りた

 

ら膝を痛めてしまい10~12月は、ほとんど走りませんでした。

 

 

 

今年後半、一番好きだった言葉は愛でも自由でもなく・・・

 

       ・無理をしないでください

 

       ・気分がのらないときは休む

 

       ・違和感を感じたらその場で中止です

 

       ・必ず笑顔でゴールできます

 

宗教並み?いえ純粋に信じて信じまくった言葉が・・・

 

       ・マラソンスクワットをひたすら行うことが一番の効果です

 

 

 

そして当日、中年で身も心もふてぶてしかったので特にコーフンすることもなくスタートラインに

 

立っていました。確かにモモナのグループにいたはずなのに出遅れはなはだしくすでに1キロ地点

 

で噂によく聞く『一人旅』となりました。〈はやっ!〉

 

でも・・でも・・あら不思議!1キロ8~9分のペースを守ってるとたんたんと走れるし←本人談

 

最初の坂も、日差しのきつかったハイウェイも、最後の登り坂も一度も歩くことなくただひたすら

 

一歩一歩踏み出し続ければゴールへ届くと信じ走るだけでした。今、思うと風景の記憶はほとんど

 

無く、目線の先には延々と頭、頭、頭・・・どこまでも続く人たちの集団がありました。

 

最後の方は、欽ちゃん走りさながら・・歩く外人さんにも抜かれるありさまでした。(失笑)

 

妄想の中ではQちゃんに成りきってましたが・・実際には視覚で暴力を与え続けた42.195キロ

 

だったかも。不安だった水膨れやマメが一つもできず、足全体が全く痛くないし、呼吸も苦しくない

 

ので途中から完走を目指す!という暴挙に出ました。そしてここまできたら6時間台になりたい・・

 

という野望を持った途端、短い足をもつれさせながら回転数を増やしてすべりこめました!!

 

 

 

完走できたのは、走っていない罪悪感から2時間ドラマやDVDを観ながらスクワットを毎日毎日

 

頑張ったこと。テーピングに加え 素晴らしいI貝さんによるマッサージや個別テーピング

 

       ・外反母趾 マメ 魚の目の対策 パッド補強・足首のテーピング 

 

       ・足のアーチの補強 を個別ケアしていただいたこと に尽きます。

 

個別ケアテーピングの圧倒的威力にびっくりしました。箱根の○○君にも教えたいくらいです。

 

 

 

マラソンを終えてから毎日とても元気が出ます。内臓疲労をたてに、お正月はゴロンゴロンして

 

しまいましたが今後もスクワットだけは毎日継続し、あと1時間短縮を目標に走り続けます。

 

斉藤コーチの言われることを聞いて信じて着いて行ってどら焼きを送って本当に良かったと思います。

 

斉藤コーチ、トレーナーやスタッフの皆様、本当にお世話になりました。

 

       海より深くお礼申し上げます。   ありがとうございました。

YM

 

 

 

 

 

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ランニングブームが高まる中、

走る人って何が楽しいんだろう??

と、不思議でした。

 

マラソンは、苦しい孤独なスポーツのように思えました。

 

でも、ホノルルマラソンになら出てみたい!という目標ができてから

momonaでひとり、またひとり仲間ができ・・

夏の合宿も、週末の駒沢公園も

マラソンが苦手な私の意識を少しずつ変えていってくれた気がします。

 

長く暑い42.195㌔。

人生初のフルマラソンは途方もなく感じたのに

終わってみると楽しかった記憶しかありません。

テーピングと、ケアのおかげで筋肉痛もありませんでした。

 

半年前は、駒沢公園2周ですら嫌がっていた私が、笑顔でゴールできたことさえ

結構な成長だったと思います。

 

 

ゴールまでの道のりで勇気付けてくれたのは

仲間の存在。

斉藤コーチが常に言っていた、

「最後は仲間の力」。

その言葉の意味を知ることができた、

ホノルルマラソン。

 

最高の思い出です!!

 

ありがとう!!

ありがとう!!

そして

「走る」楽しさを気付かせてくれたのは

斉藤コーチ、トレーナー、momonaの皆さんのおかげです。

 

これからの人生に

『走る』という習慣ができてよかった

皆さんと出会えてよかった、

本当にありがとうございました!

いつかまた走るぞ~☆ミ

TR

 

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斉藤さんをはじめ、トレーナーの皆さん、チームmomonaの皆さんには大変お世話になりました。

 

帰国して1ヶ月が経とうとしていますが、まだ仕事に身が入りません()

 

 

 

今回フルマラソンにチャレンジしたのは自分の中では思い切った行動でした。

 

職場仲間とマラソン大会に出場したことはあるものの、

 

体調不良とかになったりでMAX12㎞しか走ったことがなく、

 

夏休みの思い出とシドニーマラソンでハーフを走ったことさえ自分の中では思い切った行動だったのに、

 

その3ヵ月後にホノルルマラソンに挑戦するとは、自分でも信じられない行動にでたと思っています。

 

これは、誘ってくれた友達に感謝しています。

 

 

 

練習会には予定が合わなかったため、1回しか参加できず、友達との自主練習のみでホノルルマラソンに挑みましたが、

 

アットホームなmomonaメンバーの皆さんに救われ、みんながいるから大丈夫という気持ちで走ることができました。

 

想像以上の脚の痛みに35㎞付近から歩いてしまい、最後の坂にビビったりで、フル完走!!には至りませんでしたが、

 

途中のメンバーの方から頑張れ!の声をかけて頂いたり、

 

前を走っているメンバーを見て一緒に頑張るぞ!という気持ちを持て、無事ゴールすることができました。

 

初フルマラソンながら、自分の目標タイムを切ることもでき、とても満足しています♪

 

 

 

また、初ハワイということもあり、momonaメンバーの皆さんと帰国までの残りの時間を一緒に過ごすことで、

 

とても楽しい思い出ができました。

 

マラソンに限らず、これからの自分の視野が広がる方々と知り合いになることができ、いろいろな事に挑戦できそうです。

 

 

 

フルマラソンを通して、走ることに少し自信がつき、これからも大会に率先して参加しようかなという気持ちがもてました。

 

今年も機会があれば、またmomonaメンバーとして、ホノルルマラソンに参加したいと思っています。

 

 

 

ありがとうございました。

 

TK

 

 

 

 

 

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こんにちは。

 

鈴木香奈子です。

 

ホノルルマラソンではお世話になりました。

 

 

 

帰国すると日常に追われてしましたが、

 

テレビを見ましてホノルルを思い出しました。

 

 

 

大変遅くなりましたが、感想文を送ります。

 

 

 

私は以前からテレビでホノルルマラソンを見て

 

いつか走りたいと思っていて、40歳の記念に走ろうと

 

2年ほど前から決めていました。

 

 

 

でも、実際になかなか走り始めることができず;

 

やっと走りだしたのが40歳を過ぎた5月末。

 

これで本当に走れるようになるのかな・・・?と思いながら。

 

 

 

momonaのツアーを申し込み、メールをいただくようになって

 

何をすればよいのかを教えていただいて、ほぼそれだけを

 

頼りに一人で練習をしていました。

 

 

 

練習会には参加していなかったので、琵琶湖合宿で

 

フォームを修正やホノルルマラソンに向けて準備することを

 

教えていただいたのが、ホノルルマラソン完走に近づいたと

 

感じています。

 

 

 

当日は6時間のペースメーカーさんに付いていく行くつもりが

 

初めのエイドステーションで早くも見失い、やっと15キロ付近の

 

エイドステーションで追いついたと思ったらまた見失い、

 

折り返し地点からやっと一緒に走ることができました。

 

 

 

追いついたのはよかったのですが、このペースで付いて行くのは

 

無理だな・・・とあきらめかけたところmomona仮装チームの方が

 

「しんどいのはみんな一緒だから、頑張って付いて行こう!」と

 

何度も声をかけていただたおかげで、行けるところまで付いて行こうと

 

いう気持ちになれました。

 

 

 

そこからはとにかく付いて行くことだけを考えて走りましたが、

 

おかげで最後まで一緒にゴールすることができました!

 

 

 

目標通り笑顔で最後まで走ってゴール!

 

おまけに6時間を少し切ってのゴール!!

 

これもmomonaのおかげと感謝しています。

 

本当にありがとうございました。

 

ツアーをご一緒した皆様もありがとうございました。

 

 

 

これからもランニングを続けていきたいと思います♪

 

SK

 

 

 

 

 

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以前から漠然と、お祭りイベント的なホノルルマラソンに興味を持っていた私。

ひょんな事から突然叶うことになったわけですが、急すぎて準備期間は約半年間。

なんとかなるかなぁなんて初めは思っていましたが、体を動かすことから

ずいぶん離れていた体では・・・なんともなりませんでした。甘くはなかったです。

練習を始めて数回で膝を壊し、以降「腸頚靭帯炎」と長らくお付き合いすることに

なってしまいました。

並行して治療にも通いましたが、走っては壊し、走っては壊しでほとんど

走る練習もできないまま半年がたち、とうとう本番当日を迎えてしまいました。

本番では走り始めて10kmほどでやはりいつもの炎症が始まってしまい、正直

ゴールまでは一歩一歩が痛みとの戦いでしたが、「初マラソンは人生で一度きり」。

6時間組からは30km過ぎたあたりで脱落してしまいましたが、

それまで思うように走れなかった悔しさをぶつけるかのように

最後まで走りきりました。

ケガばかりの私には「完走」なんて他人事でしたが、そのまさかが・・・。

達成感で胸がいっぱいになりました。

 

今回走ってみて思ったのは、一人では‘歩かず完走’は達成できなかったということ。

沿道の応援、コーチの指導やトレーナーのテーピングやケアもさることながら、

やはり同じ目標を持った仲間の存在は大きかったです。

ケガをして不安だった時も、走っている最中も・・・いつも心の支えでした。

今回一緒にゴールしたのも、以前参加した合宿で知り合った仲間でした。合宿最高◎

 

それと、仮装組に参加したことも良かったです。

自信がない人こそ仮装。これ、本当ですね。

いやでもテンション上がります。自分自身が愉しむこと、これが一番大事。

 

ケガに苦しんだ半年でしたが、ケガを経験したおかげで、

結果だけではなく過程にこそ学びがあると再認識ができました。

また、自分が思っている以上に自分って頑張れるものなんだと知った今、

清々しい気持ちでいっぱいです。

本当にモモナを選んでよかったと思います。

縁があって繋がってくださった皆さん、本当に本当にありがとうございました。

 

P.S. マラソンスクワットの効果は絶大です。

   ほとんど走る練習の出来なかった私が完走できたのは、一心不乱にこれをやり続けた

   おかげとしか思えません!ご指導ありがとうございました。

YA

 

 

 

 

 

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こんにちは 永吉智子です。遅くなりましたが、ホノルルマラソンの感想文を送らせて頂きます

 

 

 

ホノルルマラソン本当にありがとうございました。今回は家族での参加ということもあり、斎藤コーチをはじめ、トレーナーの津金さん、

 

花原さん、momonaのスタッフの皆さまには本当にお世話になりました。

 

 

 

長年の夢だったホノルルマラソンを2010年1月に計画して少しずつ自分なりにトレーニングをしていたものの、

さすがに個人での参加に不安になり9月にmomonaと出会い駒沢練習、秋の合宿と数少ない参加でしたが、

斎藤コーチより3原則を教えて頂き本当に目からうろこでした。割り箸を握りしめてフォームを意識するもののなかなかうまくいかず、

ただ焦るばかり…もっと早くmomonaと出会っていれば・・・

 

という思いで当日を迎えました。

 

 

 

本番当日は、緊張のあまり眠れず、無謀とは思いつつも9歳の息子と一緒の参加ということもあり、走り始めるまでは、

心臓が飛び出るほど緊張していました。スタートしてから最高の雰囲気、景色の中に興奮していましたが、

やはり42.195kmは長い長い旅でした。

 

でも完走(歩)できたのは、一緒に走ってくれたmomonaの仲間がいたおかげです。きっと息子と2人では完走(歩)できなかったと思います

 

歩いても歩いても、マイルとkmの計算が合わず、まだ?まだ?あと何km?と聞く息子に何と答えていいのかわ分からず、みんなに励ましてもらい1歩、

1歩進んでこられたという感じです。最後まで、あきらめる事なく完走()できて本当に良かったです。半分以上歩いた事もあり、

ホノルルの素晴らしい景色を満喫できて、笑いあり、楽しむ事が出来たのは、本当にmomona の仲間に支えられたおかげです。

 

またゴールでは、momona の仲間である庄司さんも長い時間待っていて頂き本当に感動しました。今回待ちくたびれた末娘が、今度は

 

私が走る。。。といってはりきっているので、次回は何年後になるかわからないですが、momonaで6時間を目指して頑張りたいです。

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

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ホノルルマラソンは目標にしてましたが、自分がフルマラソン走れるとは考えられなくて、

 

私にとっては未知の、あまり現実味のない目標でした。

 

でもmomonaに出会い、合宿で同じ目標の仲間と出会い、斉藤コーチにフォームを教わり、

 

津金コーチにケアをして頂くにつれだんだんと現実味を帯びていきました。

 

 

 

スタートラインに立った時は、練習もあまりできていない私が走れるかと不安もありましたが

 

大勢の仲間がそれを忘れさせてくれました。

 

そのあとはもう必死でお殿様・・・でなく坂本龍馬の後ろをついていきました。

 

わっしょいの掛け声とともにみんなで走りました。つらいときに声をかけて盛り上げてくれる仲間もいました。

 

ハイウェイ折り返しのあたりから寒気がしていましたが、いよいよ呼吸がつらくなり、323キロあたりでみんなについていけず

 

歩いてしまいました。

 

 

 

そのあとひとりで歩いていましたがモモナの方を発見して一緒に行きました。もう一度走ろうとしましたが

 

私が走れなくなって先に行ってもらいました。

 

そしてまたしばらく行くと仲良しの浴衣姿を発見!とっくに先に行ってると思ったのにどうやら脱水症状でしばらく

 

倒れこんでいたとか。大事に至らなくてよかったと思いつつ一緒に歩いてた男性の方と3人で行きました。

 

途中「ゆかたがんばれ~」の声を現地の応援の方がかけてくださり、仮装して良かったと思う瞬間でした。

 

ゴール近くなってもう二人のモモナの方と合流し、5人で手をつないでバンザイでゴールしました。

 

 

 

練習不足だったなと思うところはありますが、ゴールできて何よりでした。

 

ひざの痛みが出ないか心配でしたが、前日のケアとテーピングのおかげで決定的な痛みは

 

ありませんでした。トレーナー陣のすごさを実感しました。

 

momonaを通して様々な仲間と出会い、一緒に走れたことは貴重な経験になりました。

 

斉藤コーチ、津金コーチはじめトレーナーのみなさん、ボランティアスタッフの方々、一緒に走ったみなさん、

 

本当にありがとうございました。

 

2010年ホノルルマラソンを走れてほんとうによかったです。

 

KS

 

 

 

 

 

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斉藤さん、津金さんをはじめトレーナー・スタッフの皆さんに本当にお世話になりました。

 

初マラソンで不安だらけでしたが、スタート前にmomonaの同じ位のタイムを

目標にしている2名のランナーとご一緒させて頂くことになり、不安も吹っ飛びました!!

途中でふくらはぎが攣りそうになり、自分が一番初めに脱落してしまいましたが、

知り合った仲間と走れたことはとても良い思い出となりました。

 

また練習で膝を痛めていたため、後半どうなるか心配でしたが

テーピング効果で膝はほとんど気になりませんでした。

テーピングを巻いてくれたトレーナーさんに感謝です!!

 

momonaを通じて沢山の仲間ができ、辛いマラソンを本当に楽しめることができました。

大会翌日のBBQも最高でした。笑

本当にありがとうございました。

FC

 

 

 

 

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≪ホノルルマラソン感想文≫

 

斉藤コーチ、Momonaのスタッフの皆さん、本当にありがとうご

ざいました。

Momonaに出会えたお陰で!今年人生初のフルマラソン(=ホノ

ルルマラソン)を無事完走することができました☆

 

昨年は、一人でホノルルマラソンに参加しようと考えていたの

ですが、仕事の都合で行けず・・・。「今年こそは!」と意気

込みながら、年始から少しずつ走り始めることにしました。

 

とはいうものの・・・一人で走っていると練習中に途中で歩い

てしまったり、速度が一定でなかったりして、どこかトレーニ

ング方法にも不安を感じていました。

 

そんな時、たまたま見つけたMomonaの練習会に参加してみるこ

とにしました。

そこで初めて斉藤コーチに出会い、気がつけば、マラソンの練

習がどんどん楽しくなってきて、初心者講習会、57月のマラ

ソン合宿に自然と参加していました。

 

これも、斉藤コーチの人柄、チームMomonaの雰囲気、Momona

出会った仲間・・・すべてが私にとって最高だったからだと思

います。

 

だからこそ、ホノルルマラソンまでトレーニングも楽しみなが

らできたのだと感じています。本当に本当にありがとうござい

ました。日々、感謝の気持ちでいっぱいです!!

 

私にとって・・・

チームMomonaでホノルルマラソンを完走できたことは

一生の思い出です!!

MM

 

 

 

 

 

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還暦記念のフルマラソン初挑戦、完走できて感激です。それも5時間半という高い目標をクリアしてのゴールで、すごく感激しています。

昨年の年賀状でホノルルマラソン挑戦を宣言して1年間練習してきましたが、その夢が現実になり、これからの人生にも大きな自信となりました。

斉藤代表を始め、モモナのスタッフの皆様には大変お世話になりました。ありがとうございます。

 

緊張一杯で迎えたスタート時の花火、まだ真っ暗な市内で見たクリスマスイルミネーション、

そして、空が明るくなって海から昇る朝日を見た時の感動は生涯忘れないでしょう。折り返し地点を挟むハイウウェイでの暑さ、

ダイヤモンドヘッドから見た海の青さ、そしてヘロヘロになりながらも感動のゴール、走り終えてみると全てが夢のような感動のドラマです。

最初の10kmくらいまではモモナの皆さんと一緒に走っていたのですが、途中でトイレに立ち寄ってから分からなくなってしまい、

結局Myペースで走りました。走っている間、頭の中をこれまでの人生がグルグル巡っていました。

あの時、あの苦しい場面を乗り切ることが出来たのだから・・・と思いながら、ともすれば歩きたくなる自分を励まして走っていました。

さすがにゴール前の登り下りはきつかったですが、最後は笑顔でフィニッシュです。おもわずガッツポーズでした。

その夜は、娘が、”お父さんがんばったね”とお祝いをくれました。妻と娘の3人でサンセットディナークルーズです。

雲を真っ赤に染めて沈む夕日を見ながら潮風に吹かれてカクテルを飲み、空に星が瞬き始める頃、

ロブスターとステーキの豪華ディナーがスタート、ホノルルの夜景を見ながらのステキな時間が過ぎていきます。

フラダンスのショー、最後は全員でダンスタイム、これも日本では出来ない至福の体験でした。

 

ちょっと残念なのは完走記念の集合写真に参加できなかったことです。

完走ケアを受けた後、ホテルに戻って午後は家内、娘と一緒に市内観光に出かけてしまいました。家族サービスも大事なので・・・

 

次は東京マラソンです。当たるはずがないと思って申し込んだものが、ビギナーズラックなのか初応募で初当選してしまいました。

何度申し込んでも当たらないという話をよく聞きますので申し訳ないような気がしますが、今度はゆっくり6時間ペースで走るつもりです。

IM

 

 

 

 

 

 

 

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独りでは、あまりにも遠いゴールでした。

Momonaのみんなと一緒に走った42.195kmは、驚くほど楽しいゴールでした。

ありがとう、Momona

ホノルル、感想(笑)ワッショーーイ!

きむ

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福岡は今日初雪ですclip_image001

momonaのホノルルマラソンツアー参加させていただきありがとうございました。

お陰様で念願だった「ホノルルマラソン完走」を果たすことが出来ました。

6時間完走チーム「殿様」からは、残念ながら、練習不足も響き、30キロ付近で足の甲が痛くなり、脱落してしまいましたが、

周りの温かい声援やチームmomonaの方々に励まされながら、

神戸から参加されていた同じ仮装チームの中村理恵さんと大阪から参加のチアの大学生と3人でなんとか6時間半でゴールする事が出来ました。

今回、「仮装」「化粧」「フルマラソン」と初めてずくしでしたが、たくさんの方々と知り合うことも出来、最高の経験になりました。

年初に今年の目標をいくつか掲げ、そのうちの一つが「ホノルルマラソン完走」で、1月から我流でトレーニングを始めましたが、

7月に網膜剥離で入院手術し、続けて会社の健診で大腸ポリープが見つかり再び入院手術し、一時は出場危ぶまれましたが、

入院中に偶然見つけた「momona」のHPでホノルルマラソン申し込み、ド素人の私の質問・問い合わせにも丁寧に斉藤さんに答えていただいたお陰で、

福岡大濠公園での説明会・琵琶湖合宿にも参加させていただくことが出来、なんとか出場にこぎつけることが出来ました。

12月に入ってからも持病の首痛などでどうなることかと不安でしたが、現地でのプロのトレーナーの方々に適切な処置をしていただき本当に感謝感謝です。

今回、完走後にいただいた「完走Tシャツとメダル」は宝物です、また、久留米の自宅に戻って、妻と6歳の娘からは手作りの金メダルも首にかけてもらいました。

来年はもう少しトレーニングを積んで、またチャレンジしたいです。

斉藤さん並びにサポートいただいたトレーナーの方々ありがとうございました。

KY

 

 

 

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数年前にテレビで見てから夢に掲げたホノルルマラソン。

6時間で完走を目指す斉藤コーチにぴったりとくっつき、絶対に離れまいと必死に付いていった。

1キロ8分位のペースだったけど、結構速く感じた。

 

30キロすぎ、体はまだまだ元気で気力もあるのに、頭がぼーっとしてきて、過呼吸気味になってきた。

ハイウェイをおりてしばらく…何キロのところまでみんなに付いて行ったのかも記憶にない…

 

急に意識が遠退き始め、気が付いたら、芝生に横たわり、周りを警察官に囲まれ、“救急車呼ぼうか?”と声をかけられていた(>_<

 

もう走り始められないかも…と諦めかけていた瞬間、同じチームの方(Kさん)が声をかけてくれた。

一度は、その方の後ろ姿を見送ったが、ふと我に帰り立ち上がって歩き始めた。

Kさんに追い付き“一緒に行きましょう。一緒にゴールしましょう”と声をかけた。本当に心強かった。

 

聞くところによると、Kさんは足が痛くもう走ることも出来ないと…

私は次のエイドステーションで水を補給したら比較的元気になり、走ることも出来そうだった。

 

結局、脱水になっていた。

 

私はあの時Kさんが声をかけてくれなかったら、あの地点でずっと止まっていたかもしれないと思った。

それと同時に初めて会った人とでもすぐに仲良くなれる…momona blueのテーピングが仲間と仲間を繋ぐ力のすばらしさを実感した。

 

途中、同じチームの人たちにたくさん出会い、友人も合流し、いつしか一緒にゴールを目指す仲間が5人になった。

同じチームとは言え初めてお会いする方ばかり。それでも気持ちは1つ。みんなで完走すること!

 

今回、浴衣を着ていて、5キロも走らないうちから汗で袖が重くなり、強い日差しの中でも乾かず…

浴衣がなかったらどんなに楽だったか…とも思った。

でも、浴衣を着ていたことで、みんなが声援をくれた。

それが最後の力になった。

 

ゴール手前、5人で手を繋ぎ笑顔でゴール\(^o^)

 

42.195km果てしなく遠く感じた。でも終わってしまえばあっという間。

走っている間は、もう二度とフルマラソンは走らない!!って思っていた

でも、ゴールをしてみると仲間の優しさや大切さに触れ、本当に楽しい貴重な経験だった。不思議とまたチャレンジしてみたいと思う。

 

途中、水分を上手く取れず脱水で最後まで6時間目標のメンバーに付いていけなかったことは、悔いが残る・・・

 

しかし、決して一人では成し遂げられなかったであろうこの夢を、練習会から細かく指導し支えてくださったmomonaのコーチ・トレーナー・

素敵な仲間・応援してくれた友人…のおかげで無事に完走することができた。

みんなさんありがとうございました♪

 

これからも走り続けます。そしてまたいつかホノルルのスタートラインに戻りたいと思います。

 

本当に感謝感謝です(^人^)

 

YY

 

 

 

 

 

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大阪から参加した赤ユカタのOYです。

ホノルルマラソンでは、斉藤コーチをはじめ、津金さん、トレーナーさんスタッフさん、お世話になりありごとうございました。

特に斉藤コーチには8月に突然参加を決めた私にもご指導いただき感謝しております。

 

そしてマラソンの方は・・・歩いてしまいました。

30km位まではなんとか走り、そこで右足に今までに知らない痛みがはしり、35kmくらいから歩き走り歩き走りでした。

「頑張れ!」の声援に、もうがんばってるぅ~っと思い、

「歯を食いしばれ!!」の横断幕に、もう食いしばってるぅ~っと思い、

「あと、4Km!!!がんばれ!!!」の数々の声援に、・・・まだ4Kmもあるの??何度も言わないでぇ~!って思いながら

痛みに耐えておりました。

綺麗な海を左に見ながら、なんでこんなに綺麗な海で遊びもせずに走りもせずにあるいてるんだ!?せめて走れよ!と

自分に言いきかせていました。

あー、走れなw)€「・辰燭鵑任后次・・④任肋茲蠕擇譴覆・辰燭任后・篤・魁璽舛里、辰靴磴襪茲Δ縫泪薀愁鵑浪

奮悗覆鵑任垢諭・・実匸途中で見かける青いテーピングの仲間に、頑張れ!とは言えず、Momona!! と声をかけながら走っていました。

それでも、ラスト1Kmは走り、無事に6時間2551秒でフィニッシュしました。

ゴール入って待っててくださった皆々様、ありがとう、嬉しかったです。

 

あんなに辛かったのに、トレーナーさんのマッサージ、アイシングのおかげで次の日はびっくりするほど身体が軽かったです。

おそるべし、Momona ツアーです。

そして、あんなに辛かったのに、なぜかすごく楽しくてまたホノルルマラソンでたいなぁ~、と思っています。

 

最後になりましたが、ツアーのどこかでご一緒したすべての皆さま、ありがとうございました☆

 

 

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斉藤コーチはじめ、支えて下さったスタッフの方々。本当にたくさんの

サポートをありがとうございます。モモナだったから、フルマラソンゴールできました。

モモナに出会えて本当によかったです。ありがとうございます!!

 

ホノルルマラソンに行って来ました!!

わーお☆何これ!楽しそう!!と思い立って、参加しよう!って決めて、

ホノルルマラソンに挑戦☆フルマラソン完走達成☆

 

ゴールした瞬間、最高に気持ちいい!!「よっしゃー!!」って思わずガッツポーズ☆

途中、へばりそうになった時もあった。けど。

たくさんの声援が聞こえてきて、嬉しくって「ありがとうー!!」

と手を振った。ルンルン☆元気になった。

 

気持ちを素直に感じて、素直に表現した。

たくさんのあったかい気持ちを感じた。

 

そしてまた、走り始めることができた。

たくさんの支えがあったから 

ゴールできた。嬉しい気持ちをたくさん貰った。

 

走りながら、たくさんの人に支えられてる自分を感じていた。

走りながらそんな幸せな時間を過ごしていた。

 

家族、友達、モモナスタッフの皆さま、声援を送ってくださった現地の方々

本当にありがとうございます!

最高のハワイ時間☆この思い出を胸に、

私も大切な誰かをサポートできる人になっていきたいです☆   

KA

 

 

 

 

 

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ペガサスという靴を履き、金色の殿様の魔法にかかった。マラソンを終え今は12時を過ぎたシンデレラの気分…

 一人では成し得なかったこと・「歩かず完走!

30キロまでは一緒に行かれた。斎藤コーチが落ちこぼれないよう励ましてくれる。「はい」と返事はするものの身体がついていかない。何故なんだ~

 

集団から離れ一人旅。ペースがだいぶ落ちた。

 

途中で一緒に走ってくれた人、肩をたたいて声をかけてくれた人。アリガトウ。

ガムシャラについていったら6時間を切れたかもしれない。

でも故障して完走できなかったかもしれない。

 

凄く悔しい。

12キロしか走ったことのない私が今回完走できたのは、

*斉藤コーチ、津金コーチの指導を守ったこと

*テーピングとしっかりしたケア

*仲間がいたこと

*歩かず笑顔でゴールすると決めた私の心

 

ほとんど眠らずに私達を楽しませてくれたコーチ、ボランティアの皆様、とっても感謝いたします。

今日51歳になったシンデレラより

 

 

 

 

 

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ホノルル完走、ワッショイ!!斎藤コーチはじめ津金トレーナーやmomonaの仲間に本当に感謝です。ありがとうございました。

 

「マラソンは科学です」の斎藤コーチの一言に魅せられ、吸い込まれる程にマラソンに興味を持ちました。

 

両下腿部のシンスプリントもそのおかげか、改善し今では、ほとんど痛みなし。フォームの改善、心臓で走るを意識したおかげだと思います

 

 

 

私ども5人でホノルルに、マラソンは3人でしたが、とてつもなくマラソンの厳しさや、マラソンの楽しさをここホノルルで走って改めて

 

実感いたしました。なによりもmomonaの仲間のおかげで最高の思い出になりました。

 

津金さん、花原さんには子供たちが本当にお世話になりました。最後まで応援してくれた庄司さん本当にありがとうございました。

 

マッサージ、テーピングをして下さった塚原さん写真通りとても素敵な方でした。みなさんと出会えて一生の思い出になりました。

 

ホノルルマラソンファミリーの赤津さん、美奈子さん、長塩くんともまた走りに行きたいですね。

 

「マラソンは科学」に感謝。               

 

 

 

 

 

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まずは、斉藤コーチ、津金トレーナーをはじめスタッフの方々には大変お世話になりました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 チームMomonaとして、ホノルルマラソンに参加するのは、2009年に続いて2年目。

 

昨年は斉藤コーチと走る6時間をチョイスし、25キロ地点でものの見事に熱中症!

 

ペースを落として何とか歩かずに、目標の五体満足で6時間でゴールは達成したものの

 

悔しい思いをしました。

 

また、一人で走る苦しさと、仲間と一緒に走る楽しさの両方を知ることができました。

 

 

 

 そして、今年。今回こそは仲間と一緒にゴールすることを目標に、昨年同様6時間コースをチョイスしました。

 

モーニングコールで1時に起床し、早速ベランダへ。今年は蒸し暑いな~。厳しいことになりそうだ!

 

そう思いました。

 

 さて、走り始めて、昨年の鬼門25キロまで何の問題もなく順調でした。が、やっぱり生易しくはありません。

 

ハイウェイを出たところで気持ち悪くなってきました。もう、やばい、もう、やばいといいつつ、なんとか

 

6時間の集団に食らい着く。なんどもくじけそうになりましたが、よく見る顔、顔、顔。

 

ここで負けてられない。そう思って、無理やり声を出したり、笑顔(←多分笑顔になっていない)を

 

作ったりして、元気を搾り出しました。

 

 

 

 もうだめかなって思った、最後のダイアモンドヘッドの登りで、斉藤コーチの一言

 

「何人いるの?番号・・・」と点呼が。。。

 

そしてとどめの「このまま全員でゴールしよう!」って。

 

そういわれてしまえば、脱落するわけにはいかない。

 

走行しているうちに、下りに。。。

 

これを降りれば。。。

 

 

 

ということで、なんとか皆さんと一緒にゴールすることができました。

 

気がつけば、昨年よりも約3分遅いものの、仲間でゴールできたことの方がよりいっそう感動を

 

もたらしました。

 

 

 

そう、6時間で一緒にゴールしてくださった皆様、元気をありがとうございました。

 

 

 

2011年は、サポートできるように、今のうちから走り込んでいきたいと思います。

 

 

 

2年連続でチームMomonaとして、ホノルルマラソンに参加できたことをうれしく思います。

 

 

 

本当にお世話になりました。

 

ありがとうございました。

 

KH

 

 

 

 

 

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※ホノルルマラソン感想文

 

斉藤コーチをはじめ、momonaの皆さんホノルルでは本当にお世話になりました。

 

2年ほど前から体力づくりの為にランニングを趣味にして徐々に大会でも走るようになりました。

 

フルマラソンは今まで縁がなかったので、いつか走るならホノルルマラソン!!と思っていたところ、HPmomonaの存在を知りました。

 

周囲のマラソン仲間には誰もホノルルを目指す人がいなかったので一人で参加する私にとって、momonaホノルルマラソンツアーの内容は心強かったです。

 

おかげ様で、練習会やホノルルでとても良い友人・仲間にめぐり合えました。

 

大会前日は初めてのフルマラソンの緊張と興奮で眠れなかったり、ハイウェイの暑さでのぼせ気味になったりして30キロ地点でモモナチームと別れてしまいましたが、

 

途中出会ったモモナの仲間に励まされ何とかゴールする事が出来ました。

 

やはり、あの過酷なフルマラソンは自分一人では達成できなかったと思います。改めてモモナで出会った皆さんに感謝します。

 

&次回の目標は歩かずゴールする事。目標タイムを切ること。

 

 

 

また、いつかホノルル目指します。さらに精神、体力ともに成長してチャレンジしたいと思います。

 

KM

 

 

 

 

 

 

 

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2010 ホノルルマラソンを終えて          群馬県 OK

 

斉藤コーチ、津金トレーナー、スタッフの皆さん大変お世話になりました。

 

 心配した天候も当日は回復し、すばらしい天候に恵まれました。

 

昨年に続き2回目のホノルルマラソンでした。スタート直前になっても気温が高く、

レース途中は暑さ対策が重要と思いながらスタートしました。プランどおりスタートしましたが、

途中から周りのランナーに気を取られているうちに、ペースが上がっていたのか、

ハワイカイを回ってハイウエイに入ったあたりからペースダウンをしてしまいました。

気を紛らわせようと対向してくるMOMONAランナーを探しながら進んでいると。

後ろから「一緒に行きましょう」と山本さんから声を掛けられ、折れかけていた気持ちを持ち直すことができました。

何とか付いていこうと最後の力を振り絞って頑張ってみました。

途中何度か付いていくのをあきらめようとしましたが、そのたびに励まされ、29kmから5kmくらい併走することができました。

その後は足が動かなくなり、ペースダウンしたため、山本さんの離れていく後ろ姿を見送るだけでした。

しかし、結果的にはこの走りが前年の記録を15分更新する結果となりました。本当に山本さんには感謝しています。

ゴール後あんなに重かった足も、ゴールテントに戻ってからのケア及び夜の個別ケアを受けてからすっかり回復し、

翌日以降ハードな観光旅行も無事行くことができました。

トレーナーの方々には本当に感謝しています。

 

34km以降の失速やマイペースを維持できない等、反省点を今後の練習の中で地道に克服していきたいと考えています。

また、せっかく好記録を目指した練習スケジュールを齊藤さんに与えていただきながら、

怪我等で対応できなかったことには申し訳なく思っています。まだまだ記録は伸ばせると思っていますので見捨てないようお願いします。

 

 

 

 

 

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初マラソンで、いきなりフルマラソンを走る!と決めた7月から、

 

故障続きで思うように練習もできず、不安な気持ちで本番を迎えました…

 

 

 

結果は、やはり苦しく過酷な42.195㌔になりました。

 

途中から一人旅になってしまい、思うようにいかない悔しさと、

 

どんどん追い抜かされて行く寂しさに、いつリタイヤしようか…

 

その事しか考えられなくなっていました。そんな時、後ろから来た仲間から声をかけてもらい…

 

途中何度も勇気づけてくれて…本当に有難かった(涙)

 

最後は、みんなで手をつないで涙でゴールする事ができました。

 

 

 

ホノルルマラソンでは、思うように走る事ができませんでしたが、

 

最後まで諦めずゴールした事は、私にとって自信になりました。そして仲間の大切さを痛切に感じる事が出来ました。

 

Momonaとの縁、そしてそこで出会った方との縁、すべてのご縁に感謝しています。

 

 

 

ゴールした翌日、ふと気が付くと故障していた足の痛みも取れ、ほとんど筋肉痛もなし!!!びっくり!!

 

それもこれも、色々とアドバイスをしてくれた斉藤コーチ、そして当日テーピングから足のケアをしてくれた、

 

トレーナーのみなさんのおかげです!本当にありがとうございました。

 

 

 

momonaの一員としてホノルルマラソンに挑戦できた事を、光栄に思います。

 

 

 

FK

 

 

 

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ホノルルマラソンは二回目ですが、今年は天気もよく前回以上の最高の思い出になりま

した。

夜景やイルミネーション、星空、海の色・・・景色はもちろんですが、それを一緒に楽

しむ仲間にも今回は出会えました。

3時間半を狙うmomonaメンバーとマラソン前日に会って当日一緒に走りました。

全く面識が無かったメンバーでしたが、ハワイの自然とホノルルマラソンの演出で和気

藹々。残念ながらゴールはバラバラになってしまいましたが、途中まで話をしたり励ま

し合ったり。おかげで前回のような走っている最中のキツさというのは全く感じなかったです。

あと、momonaツアーの特徴の一つとして今回お世話になった・・・

マラソンテーピング!!足の安定感が違いました。テーピングやスパッツが苦手でした

が、今回の経験でテー「ピング無しでは走れないのでは??」と思うくらいこれが心強

かったです。しかも、長距離を走ると起きる途中の足のトラブルが一回もありませんでした。

ゆっくり楽しく走るのも良いですが、そこそこタイムを狙いたい方にもこのテーピング

の一押しはお勧めだと思います。

長くなりましたが、ホノルルマラソンの素晴らしさが今回のmomonaツアーでより

実感できました。

momonaオプションツアーも刺激的でとても楽しかったです。

2011年も走れるようお金と練習を積みたいと思います。ありがとうございました!!

KT

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斉藤さんはじめ、トレーナーのみなさま、本当にありがとうございました。

 

初ハワイ、初フルマラソンで緊張していましたが、非常に楽しむことができました。

 

 

 

私はあまり練習会に参加できなかったので、普段は近所を一人で走る程度でした。

 

15km以上を走った経験はなく。

 

ホノルル2年目の仲間と一緒に参加しましたが、みんなと走るスピードが違うのと、

 

Momona6時間チームにもついていけないだろうなと思い、42.195kは一人旅と覚悟して参加しました。

 

 

 

でも、スタート前、ホテルのロビーで待機している間に、新たな仲間と出会いがあり、

 

その子と42.195k一緒に走ることができました。

 

初めは「一緒に走れるところまで行きましょう」と声をかけていましたが、走るペースも同じで、

 

前半は無理せず、周りの景色を楽しみながら、笑顔で走ることができました。

 

 

 

20kまでは、あっという間で。

 

ハイウェイの行きは、折り返してくるMomonaの仲間を見つけることが楽しみで、走る元気の素でした。

 

 

 

折り返し地点からが辛かったです。。

 

急に、軽い熱中症にかかりました。暑いはずなのに体に鳥肌が立ち、立ちくらみがしました。

 

2年目の仲間が話していた経験談を思い出し、「あぁ、このことかー」と感じながら、

 

無理せず立ち止まり休憩しました。

 

 

 

そのあとはゴールまで長かったです。

 

熱中症の症状は治ったものの、急激に足が重くなり、話すこともつらくなり、スピードが落ちました。

 

一緒に走ってくれたMomonaの仲間に、何度も「先に行っていいからね」と声をかけましたが、

 

「ここまできたら一緒にゴールしましょう」と励まされ。

 

一人だと確実に挫折していただろう道のりを、二人でゆっくりだけど走り続けることができました。

 

 

 

練習の時は「周りに気を使わないから一人のほうが楽」と思ってましたが、

 

仲間と走ることがこんなにも心強く、支えになるんだと初めて気づかされました。

 

 

 

スタートとの時も感動して涙が出ましたが、、ゴールした時の爽快感はいまでも忘れません。

 

同時にホノルルマラソンが終わってしまった・・という悲しさも感じました。

 

 

 

その後の、マッサージケアの効果はすごかったです。

 

それまで歩くのも辛かったのですが、ケアを受けた後は足が軽くなって普通に歩くことができました。

 

テーピングも、走り続けられた原動力でした。

 

 

 

振り返って、Momonaで走れたことは本当にラッキーだったなと思います。

 

私をマラソンの世界に誘ってくれた仲間と、温かく迎えてくれた仲間、新しい出会いに感謝してます。

 

 

 

走り終わった後も、ドライブ、シュノーケリング、サーフィン、グルメ、買物など、たくさんハワイを満喫しました!

 

また、、新たな目標を作って頑張りたいと思います。

 

K

 

 

 

 

 

 

 

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感想文

 

ホノルルマラソンを一言で表現すると「きつい」でしょうか。フルマラソンは数回走っただけですが、その中で一番きついコースでした。

 

でも、スタートの見事な花火に始まって、水平線から昇る朝日に見とれたり、どこまでも広がる青い海を眺めたり・・・走って良かった、

来て良かった、きついけどもっと走っていたい!と感じることができました。

 

のんびり、ゆったりしたハワイの空気を楽しんだ一週間でしたが、その中できついけど気持いいマラソンを無事に完走できたのは、

斉藤さんをはじめとするスタッフの方々のサポートのおかげだと思っています。ありがとうございました。

 

 

 

次回はマウイにチャレンジしたいサラリーマンより。

 

IH

 

 

 

 

 

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モモナで仲良くなった4人組は、5月の諏訪湖合宿にそれぞれ1人参加し、運命的に出会いました。

ホノルルマラソンでの目標は「仮装して斉藤コーチ集団についていって4人で手をつないで笑顔でゴール」でした。

 

最初の休憩地点までは本当に楽しかった。まわりに仲間がたくさんいること、沿道のあたたかい声援、大好きな

ハワイの空気、ハワイの景色、美しい海、日の出、ホントに「楽しい、楽しい」ってずっと笑顔だったように思います。

30キロあたり。教えられたフォームが完全に崩れているのは自分でも感じてました。

体が前傾になってしまっていると頭ではわかっているけれど、どうにも戻せない。

集団から離れそうになる私をなんとか集団に戻そうとしてくれてた(んですよね?)斉藤コーチや、仲良しの3人に

申し訳ない気持ちでいっぱいだったけど、ちょっとずつちょっとずつ離れていき、ついに完全に集団は見えなくなりました。

それでも、どんなに遅くてもいいから走り続けよう、がんばろうと思った時、急に、走馬灯のように日本で応援してくれて

いる人達の顔が浮かびました。家族、職場のみんな、たくさんの友達、はたまた天国のおじいちゃん、おばあちゃん。

そんな仲間達が出発前に託けてくれた“勝ち守り”を握っては「がんばれ!」と自分を励まし走り続けました。

自分は一人ではないこと、愛されていること、いつも支えてくれる人達がいること、今この瞬間も応援してくれてる人達

がたくさんいること、を改めて思い出し、全ての人に、全てのことに感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 

最後の10キロは本当に長かった。斉藤コーチの言うとおりだった、悔しいけど・・・。

途中、何人かのモモナ仲間と会い、一緒に歩いたり、一緒に走ったり、励ましあったり。その時間も実は楽しかった。

コーチの指導通り、充分に水分補給をし、エネルギーゼリーをしっかり摂っていた私の脳ミソはすこぶる元気だったもので、

自分なりにそこまでの結果を分析したりもしてました。30キロまで集団についていけたということは、私にとっては、それだけ

でも価値あること。でも、1人だったらもっと早くに歩いていたに違いなく、やはりモモナでたくさんの仲間達と一緒だったから

成し得たことなんだ、と。体重落とせなかったからな~、マラソンスクワットも腹筋も足りなかったな~、とかとか反省も。

そうは言っても、途中「もうやめたい」とか「2度と走りたくない」とか、1度も思うことはありませんでした。

それも、モモナの仲間達と一緒だったからに違いないと思うのです。

 

目標達成できなかったということは、目標達成に向け、今年も走り続けるということでありまして。

ホノルルに限らず、マウイとか~、パリとか~、行けたらいいな~と。

というわけで、これからも、お世話になります。

よろしくご指導のほど、お付き合いのほど、お願いいたします。

 

From ぼび

 

 

 

 

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斉藤様、津金様&スタッフの皆様

 

 

 

明けましておめでとうございます!

 

今回、初のホノルルマラソンでお世話になったJOです。

 

 

 

初めてのフルマラソン出場で不安だらけの中、

 

MOMONAの皆様には決め細やかなケアや指導をしてもらい、

 

無事完走することが出来ました。

 

本当に感謝感謝です!

 

 

 

年が明けた今もまだ、完走出来た興奮が冷めやらず、

 

思い出しては感激に浸っている今日この頃です(^^;)

 

 

 

今年の目標はまだ決まっていませんが、これからも走り続けて

 

あの感動をもう一度・・・と考えています。

 

これからもどうぞご指導の程、よろしくお願い致します。

 

本当にありがとうございました!

 

OJ

 

 

 

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ホノルルマラソンの感想文遅くなり申し訳ありません。

友人に誘われるまま()参加を決め、周りには「イキナリ何があった?」「大丈夫?走れるの?」

確かに…普段から走っているわけでもなく、フルマラソンなどモチロン経験ナシ。

飛び箱は飛べなかった。逆上がりもできなかった。

かけっこはいつもビリだった。

体育はいつもサボることばかり考えていた。

そんな私がホノルルマラソン完走できたのはコーチ、トレーナー、スタッフの皆さん、そして一緒に走ったみんなのおかげです!

本当にありがとうございました!!

IH

 

 

 

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ぼくのモモナランニングクラブとの出会いは

  2010ホノルルマラソンのちょうど3ヶ月前の9月でした。

 

  それまでは趣味程度にしか走ってなかったランニングも

  練習会でのみんなの練習量に刺激をうけて自分も本格的に走り始めました。

  マラソンのこと何もしらないのに練習会では430で走りたいとかずっと言ってて

  真剣に練習し始めてからそれが初心者の自分にとってはなかなかハードル高いことに気づきました。

  でもみんなに言ってしまった以上後にはひけず430だけを目指してトレーニングしました。

  といっても430用メニューを作ってもらったのは11月だったから

  実質本格的な内容をこなせたのは1ヶ月だけでした・・・

 

 

  何の根拠もなく勝手に完走はできるって思ってたけど

  430は切れるかは初マラソンやし全然わからず

  不安な気持ちも少しはありつつハワイ入りしました。

  でもそんな心配もすぐになくなりました。

  到着日の時差ボケコンディショニングをみんなでやってるとき

  ハワイで身体を動かすことが気持ち良過ぎて

  絶対430いけるっていう気持ちになりました。

 

  期待も緊張もありながらとうとう本番が来ました。

  いざ走り始めるとやっぱり気持ちよすぎて

  今思うと本間にあっという間のゴールでした。

  結果は目標を大きくうわまわる410でゴールできました。

 

  これはモモナランニングクラブがいつも言ってるように

  本間にいっしょに走った仲間のおかげやって思います。

  みんなでいっしょに走ったことも

  景色も空気も雰囲気も

  ぜーーーんぶがめちゃくちゃ最高の思い出です!

 

  1人参加で最初は不安やったけど

  練習会の度に仲間も増えて

  本間にモモナでホノルルマラソンに参加できてよかったて思えます。

 

  現地ついてからのトレーニングもケアも

  ホノルルマラソン参加するなら絶対モモナが1番だと思います。

 

  次はいつホノルルマラソン参加できるか

  今はわからないけど

  次も絶対モモナで参加ーーーーーー!!!!!!

 

  まじでモモナランニングクラブ最高!!!!!!!!

  仲間最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!

  感動ーーーーー!!!!!!!

  本間にありがとうございました!!

 

  by関西甘いもの好き男子代表

 

 

 

 

 

 

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昨年のホノルルマラソン本当にありがとうございました。新年を迎えても、未だに、ホノルルマラソンの甘美な感動の余韻に浸っています。

  昨年は、私も60歳になり、何か原点に戻ることをしたいなと思っていた矢先に、医療関係者の食事会で、「ホノルルマラソンを走ろう!」と

盛り上がったのがきっかけでした。四月から皆で皇居マラソンの練習会を始めました。Momona存在を知り、

十月の諏訪湖合宿に参加して非常に良い勉強になり、ありがとうございます。メールでのアドバイス、

マラソン初めての私共にとって大切な羅針盤となりました。

  マラソン当日、30キロ位までは、順調に行ったつもりでしたが、30キロ過ぎから暑さと疲労で足が痙攣し、

ダイヤモンドヘッドの登りでとうとう歩いてしまいました。何とか走らなければと思っていたところ、

Momonaのメンバーの女性から「Momona頑張りましょう!」と声をかけていただき、また走り始めて、無事にゴールすることが出来ました。

改めて斎藤さんのお創りになったMomonaという組織の素晴らしさと共にそのメンバーの女性に感謝する次第です。

6時間は切れませんでしたが、改めて組織の大切さ、全員でゴールを目指すことの素晴らしさを教えられた一日でした。

  今後もマラソンを続けるつもりです。また、このホノルルマラソンの経験を今後の仕事や人生に活かして行きたいと思います。

斉藤さんとMomonaの幹事の皆さん、そしてメンバーの皆さん本当にありがとうございました。

また本年もいずれかのイベントの参加するつもりです。今後ともよろしくお願い申し上げます。

SM

 

 

 

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「やったぁぁぁ!!!走りきった!!」おもいっきり叫びたくなるほど、嬉しさと大大大感動のゴールでした!!!

そして自分に勇気と自信を与えてくれた、最高のホノルルマラソンでした。

 

いつか両親と海外旅行へ行きたいという願いがあり、母と一緒にmomonaツアーに参加し、

初めて親子で海外旅行へ行くことができました。(父は一人で寂しくお留守番・・・)

私は、小さい頃から走ることが好きでホノルルマラソンにでることがずっと夢でした。

昨年30歳の記念に、挑戦することを決意!

42.195キロ走りきれたら、何があっても乗り越えていける!強く生きていける!」

このホノルルマラソンは私にとって新しくさらに一歩前へ踏み出す出発の旅でした。

 

 

 

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私は初めてフルマラソンに挑戦し、母は10キロレースデーウォークに参加しました。

20101212日、午前5時スタート!

母親と一緒に、この夢の場所に立っていることに感動。

走っている時は、苦しさも吹き飛んでしまうほど、とても楽しい時間でした。

w)€ウせ・舛里いぁ法・・実匸煌めくクリスマスイルミネーション、ハワイの大自然から感じるパワー、

応援してくれるかのように懸かる虹、たくさんの地元の方の温かい応援。

そんな大自然や応援が、膝が痛くて諦めそうな時も、元気をくれました。

ゴールゲートが見えた瞬間、感動と嬉しさで胸が熱くなり涙が込み上げてきました。

・・・が、なんとそこから1キロ。足は悲鳴を上げていましたが、

何よりも斎藤さん、momonaのチームワークが支えとなり、最後16人のメンバーと笑顔で手をつないで

一緒にゴールすることができました。

momonaツアーに参加し、たくさんの仲間に出逢え、夢を叶えることができ本当に参加して良かったです。

また親子でたっぷりハワイ観光も楽しむことができ本当に良い思い出となりました。

これからも走り続け、またホノルルマラソンに挑戦したいです。

斎藤さん、momonaの皆さん、本当にありがとうございました。

心から感謝しています。

娘との初のハワイはとても楽しかったです。

ハワイの大自然を満喫。初めて体験することばかりで、あっという間の57日でした。

10キロウォークでは、カメラを持ちながら、街の中を闊歩。沢山の思い出ができ感謝です。

ありがとうございました!!!

KH

 

 

 

 

 

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Honolulu マラソン 2010

 

2009年に初めてフルマラソンをホノルルの地で走り、なかなか言い表せないくらいの感動があり死ぬまでにもう一度走ってみたいと思っていました。

2010年度のホノルルマラソン開催1週間前に、仕事等の都合がつき、強行日程ですが2年連続で参加することが出来ました。正直準備不足でしたが、

今年も歩かずに笑顔で完走・昨年の記録を上回る事を目標に走りました。

16km過ぎで左足が攣り気味になり、失速していました。ハワイカイでの折り返し後に

コーチ達の集団に出くわしました。皆さん声をかけて頂き、正直辛かったところでの

 

声援だったので、とても嬉しく元気になりました。やっぱりホノルルは特別だなぁと

 

思いました。

モモナのテーピングを見かけたら声をかけるようにというコーチの話を胸に、モモナの仲間を見かけるたびに僕からも声をかけていました。

話したこともない初めて会う方でも旧知の仲のようにお互いに励ましあう。モモナの醍醐味、一番好きな部分です。

また声をかけることにより、自分自身も元気になり最後まで歩かずに走りきることが出来ました。

時間の都合上、全体写真には参加出来ませんでしたが充実した3日間でした。

コーチ、トレーナーの皆様、お世話になった仲間の皆様、ありがとうございました。

 

 

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